2026年2月25日 13:16
第5話 灰燼のゆりかごへの応援コメント
機械少女の名前が、ニア、というのも奥深いですね。そこはふたりの距離感の変化から気づいたのですが、それよりも、ここまででもうかなりの文芸作品。読むのが止まりません。
作者からの返信
実際、自分のレベルがまだこの手のものを書くには足りないと感じたので、この本はすでに棚上げにしています。
2026年2月25日 12:58
第1話 概念への応援コメント
哲学的なセンスがとても文章に美しく描かれているから、読み手にインパクトのある何かを与えられる。それが私の受けた感動の津波の理由だろうか。2作品目をいま読んで、納得できた気がしました。「初音ミクの消失」の世界観がぱっと浮かぶスタートから、つい先走って終わる世界の結末をイメージしてしまいました。しかしそんな単純なもののはずがないですね。
2026年2月17日 06:11
苦しむから、人なのかなぁ
2026年2月15日 06:54
第3話 兵器への応援コメント
ニアの愛が重すぎる!(いい意味で!)
第5話 灰燼のゆりかごへの応援コメント
機械少女の名前が、ニア、というのも奥深いですね。そこはふたりの距離感の変化から気づいたのですが、それよりも、ここまででもうかなりの文芸作品。読むのが止まりません。
作者からの返信
実際、自分のレベルがまだこの手のものを書くには足りないと感じたので、この本はすでに棚上げにしています。