第2話 大正15年2月、2への応援コメント
満州油田も北樺太油田もガソリン等の精製には不向き(高度な技術が必要)だったという話なので、どうでしょう……
作者からの返信
そのうち、精製が追い付かなくなるので現在のシェブロンを誘致することになります。
第1話 大正15年2月、1への応援コメント
今回は、歴史改変物語ですねぇ~……
全てドローン兵器とか(◠‿◕)
もうねぇ〜何でもありで楽しく行きましょうー(◠‿◕)
作者からの返信
測定機械などは現代から持ち込みますが、1950年くらいまでの技術になる予定です。
編集済
第2話 大正15年2月、2への応援コメント
更新ありがとうございます😊
…私は、タイムパトロール隊員である!!
……?むむむ、日本で新たなタイムラインが、タイムパトロール隊員としては見過ごせない!!
ふむ、時空のゆらぎを閉じて…電卓と山田を回収だぁ~!!
とか……?なったら、どうしよ(◔‿◔)
昔、タイムパトロールのシリーズもんの、マンガにハマっていましたので(≧▽≦)
追伸…思い出しましたわ〜山田ミネコ先生のハルマゲドンシリーズだった様な〜!、そこでも親殺しのパラドックスについて…同じ意見だったですねぇ~?結局は過去を改変しているつもりでも、別のタイムラインができるだけで、自分達の歴史は変わらない……?という設定のマンガでしたわ〜!?まぁ〜かなり前の作品ですねぇ~(◔‿◔)
作者からの返信
アイザックアシモフの『永遠の終わり』面白かったです。ただ、ちょっと設定が強引だったような