第85話 クロニクル2、シャイニングサンへの応援コメント
アンネ・フランクのところでちょっとifで涙ぐんでしまった
別な悲劇も生まれるんでしょうからこれは勝手な感傷でしょうが、if物の楽しみの1つですね
作者からの返信
ありがとうございます。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結ありがとうございます。
楽しい時間を過ごせました。
作中にもちょいちょい出ていましたが、あとがきにおける歴史の捉え方が新鮮でした。
誰かが計画したというより米国エリート層の共通認識が導いたのでしょうけど、とかく外交とは非情なものだなぁと。
参考文献などあれば教えていただけたら幸いです。
作者からの返信
適当に思い付きで書いてるので参考図書はありませんが、ある程度大きな集団は「経済合理性でのみ行動する」。そうでないと集団を維持できないから。それと何かが起こったとしてその結果、誰が「儲けた・得をした」か?を考えれば、たいていそれっぽい道理がひねりだせます。
…ワ中心部、クレムリンに向かって焼き払っていくと「」うものであ…
作者からの返信
ありがとうございます。修正しました。
第21話 昭和元年12月~昭和2年1月への応援コメント
冷戦構造と中共の増長膨張は自分も似た感じの持論がありますね、今の中共(序に半島)を育てたのは米国(国連)、責任を持って管理躾して欲しいなと。
作者からの返信
朝鮮戦争もベトナム戦争も基本はアメリカのマッチポンプですから。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
個人的には最後駆け足気味で、主人公そっちのけなのと、敵国とはいえ、民間人が多数いる都市攻撃を陛下が認めるのか?と言うところにモヤッとしました。
なにはともあれ、お疲れ様でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
原爆は政治ですから。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結⁇⁇ 絶筆⁇⁇
どちらにせよおめでとう御座います。
楽しく黙読させて頂きました。
有難う御座います。
石碑の文言はずっと前から気になっていました。
執筆者さんが収まりの良い形にして頂き、自分の中の蟠りが溶けました。
有難うございます。
又、別作品でお会い出来ましたら幸いです。
作者からの返信
ありがとうございます。よろしくお願いします。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結おめでとう御座います。
とっても楽しい作品でした。
主人公達は結婚とかしなかったのだろうか?
このヘタレめ!
この世界では韓国や北朝鮮は存在しなかった事になるのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。最後のシーンは、あちらの世界で結婚した二人の新婚旅行という裏設定です。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
ありがとうございました、楽しめました。
レッドサンブラッククロスの世界線になりましたが、レッドサンの比重が高過ぎ><
作者からの返信
ルールを作る側ですから。
第5話 大正15年2月、5への応援コメント
こんにちわ。
レビューよりきました。(^▽^;)
面白く拝見させて頂きました。
科学的考察がリアルでいいので、ある意味勉強させてもらいました。
この技術を継承するってななかなか難しいなーと物語を考えている過程で調べるとよく分かるんですが、作品の細やかな部分を拝見してて、あーやっぱここまでやると物語にリアルが重なるので、俄然面白くなりますね。
私も精進せねば(^▽^;)
またきます。
作者からの返信
ありがとうございます。よろしくお願いします。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結おめでとうございます。そう考えるとアメリカって最悪な国ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。その他の国から見れば最悪ですが、アメリカ国民のうちの一部のパワーエリートから見れば最高の国家です。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
楽しくおもしろい創作品、ありがとうございました。
これから、他の創作品及び新作品に目を移そうかと思います。
今後も、ライフ&ワークバランス及び心身の体調に配慮されて ご活躍を祈念しております。
作者からの返信
ありがとうございます。よろしくお願いします。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結お疲れ様です。
予定とおり、熱圧爆弾の絨毯爆撃が物凄い破壊力で蹂躙し、理研製原爆がニューヨークを滅ぼしましたか・・・
ドイツと冷戦構造が長く続きそうで、イスラエルからの宗教侵略なども心配の種に。
結局、主人公三人組は記録に残っていたのか?など興味深々で終わっちゃいました~
作者からの返信
ありがとうございます。よろしくお願いします。史実ではイスラエルは中近東という天元に「国名通り永遠の不安定要素」として置かれたわけですが、この世界線では、世界の果てのような場所ですから。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結おめでとうございます。明日から続きが読めなくなるのはさびしいですが。
ニューヨークに原子爆弾を落としたのは象徴的と思いますが、熱圧爆弾のほうが
同じ効果で鬼畜さが少なかったんじゃないかなとも。(放射性物質より塩素ガスが
早く毒性が引ける点で)
作者からの返信
原爆投下は結局政治なんです。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結おめでとうございます。
宇宙開発の初期まで描かれていれば、さらに未来像の想像が捗ったかも?
作者からの返信
ありがとうございます。さすがにそこまでは。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結ありがとうございます。
アメリカの最終的な被害人数と復興が遅々と進んでない様子を数行付け足して戴けると嬉しいです
作者からの返信
真珠湾の復旧が全く進んでいないところで少しだけ表記しました。被災人数については、見当もつかなかったので書いていません。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結、ありがとうございます。
主人公退場から駆け足でしたね。
最後に大河内所長の独り言が欲しかったかな?
作者からの返信
ありがとうございます。忘れてました。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
6月22日。フランス「」ドイツに降伏。
→6月22日。フランス「、」ドイツに降伏。
ご検討下さい。
完結おめでとうございます。ご苦労様でした。
作者からの返信
ありがとうございます。修正しました。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
おそらくこの世界での陰謀論の主役は理研になると思います
「ルーズベルトは日本にハメられて戦争を仕掛けてしまった!」とか
作者からの返信
実史ではアメリカの安い油を購入していたらいきなり梯子を外されたわけですが、本作ではそういった意地悪はしていないので問題ないでしょう。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結までありがとうございます。最後まで飽きさせない、次の展開が待ち遠しい素晴らしい作品でした。他の作品も読んで見たいと思います。お疲れさまでした。
作者からの返信
ありがとうございます。よろしくお願いします。
編集済
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結お疲れ様です。
每日の更新を楽しく読ませて頂きました。
今晩はウエストランド ワールウィンドのプラモ(高い!)をポチりながら双発機の夢を見ながら寝ようと思います
よく考えたら、Me210が主力として大量生産された可能性がある世界線にもなるんですね、夢がより鮮やかになりますw
作者からの返信
ありがとうございます。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結。ありがとうございました!
山田氏は事実婚状態になったのかな(しかも、二人)?
作者からの返信
最終回の平和公園の下りは、向こうの世界で二人の新婚旅行という「設定」でしたが、そこまでは書きませんでした。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結おめでとうございます。
大変面白かったです。
日本にもアンネにも幸福な未来が訪れて良かったです。
最後に山田幸太郎がチョット顔を出してくれたら嬉しかったんですけど・・・
作者からの返信
最後の場面は、あの世界での「彼と彼女」の新婚旅行だったと考えてください。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
お疲れ様でした。
完結ありがとうございます。
そこまで深い歴史を知ってるわけではないですが、楽しく読まさせていただきました。
作者からの返信
ありがとうございます。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
毎日、楽しまさせていただき感謝です。
次回作も読ませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます。よろしくお願いします。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結おめでとうございます。
読めて幸せです。
ありがとうございます。
ルーズベルト大統領ですが、いかにも言いそうな言葉を言ってますねえ。
総統閣下シリーズの様に脳裏に浮かびました。
作者からの返信
ありがとうございます。一国のトップになる人間はそんなものでしょう。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結おめでとうございます。
読み始めた段階では「現代人が第二次世界大戦前の日本にやってきて
理化学研究所に助力し、歴史に干渉する」という展開で
「やる夫は迷い込んだようです」を思い出しておりましたが
こちらはこちらでだいぶ展開が違うこともあり、
最後まで楽しませていただきました。
作者からの返信
ありがとうございます。よろしくお願いします。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
お疲れ様でした。完結ありがとうございます。
アンネが幸せな結末でよかった。
新作も期待しています。
作者からの返信
ありがとうございます。よろしくお願いします。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
面白かったです。
完結まで執筆してくれてありがとうございました、お疲れ様でした。
アンネが幸せそうで良かったです。
曲も聞きました、もし生きてたらアンネ達はどんな大人になったんだろうな・・・
作者からの返信
ありがとうございます。アンネについては、NHKの専属の脚本家になったかもしれません。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
お疲れ様でした。
最後違う歴史を歩んだ日本と繋がって、交流する世界が来るって予想してましたw
作者からの返信
ありがとうございます。そうすると完全なSFとかファンタジーになってしまうので
第85話 クロニクル2、シャイニングサンへの応援コメント
『複葉のグラマンF3F戦闘機45機、ノースロップBT-1爆撃機55機』
、、、
でしょうね〜〜
この時代ですもんね〜〜
もう少し後だとデザインは良い戦闘機も出てくるアメリカさんですが、いずれにせよ日本には勝てませんが。
そして現時点で富嶽もありますからねえ。
アメリカ国民が知ったら驚くでしょうね。
日本の方が遥かに凄い爆撃機を作っているのですから。
作者からの返信
ありがとうございます。
第68話 昭和6年5~6月への応援コメント
ウランからプルトニウムを生成するときに出る放射能汚染させた土壌とか廃棄物をアメリカまで輸送して五大湖周辺やらダムやら水源地に廃棄してアメリカを弱らせるとかもありですかね。
作者からの返信
当時では、そのエグさが理解できないでしょう。
エチオピアかぁ、ウチの田舎に2013年に閉店しましたがエチオピア饅頭ってのがありました。
エチオピア大使閣下も視察に来たことが有ったそうな。
作者からの返信
うちの近くにはサッカー王国とかいう饅頭売ってます。
第85話 クロニクル2、シャイニングサンへの応援コメント
船舶事故で転覆した船の乗員を救助しないなんて、『船乗り』の風上にも置けませんですねー。ここは、「人種差別」の心理が優先したのでしょうかね?
で、ついに日本国が「原爆」製造成功してしまいましたねー!
強い倫理観を持てない指導者の居る国が保有して良いモノではないですが、本邦はどの様になるのでしょうかねー?
もう、終わるとは 寂しいものがありますねー。
2027年アタリに、仮称「シン技師立国ニホン」が、アップされたりして‥妄想でした。
作者からの返信
ありがとうございます。国家としての経済合理性で判断すると思います。
第85話 クロニクル2、シャイニングサンへの応援コメント
> 国名をイスラエル(注2)とした。
注1が無い、かつ説明が無いです。
どう言う説明を付けられるつもりだったのかが気になります。
作者からの返信
消し忘れたものでした。
第85話 クロニクル2、シャイニングサンへの応援コメント
やっぱり、資源が有るか無いかで国力が別次元。竹を資源化出来たのも大きいのかな?もう物語は終わってしまうのが残念です。
作者からの返信
最終話。普通の3話分くらいあるのでよろしくお願いします。
愛国爆弾は、まるで打ち上げ花火を市民が寄付する感覚ですね。この日本ではそのうち色取り取りの爆撃が始まりそうです。
作者からの返信
国民の国防に対する直接参加意識が強かったんでしょう。
第85話 クロニクル2、シャイニングサンへの応援コメント
やはり米国は宣戦布告無しで強引に戦争を仕掛けてきまししたね。
NHKで全世界に米国の非道を責めた後に富嶽で真珠湾を焼き払うのかな?
どういう形で米国を降すか、楽しみです。
作者からの返信
正解かもしれません。
第85話 クロニクル2、シャイニングサンへの応援コメント
いよいよ日米間の衝突。艦隊決戦もなくあっさり終わりそうだけど、どうなるか次の展開が気になります。
作者からの返信
日本はあくまで文明国。という建付けです。
第85話 クロニクル2、シャイニングサンへの応援コメント
この辺からとんでもないバタフライエフェクトで正史の歴史書は意味なくなるね。
アンネの日記(トゥルー版)みたいに結果として亡くなる人は少ないけど、米国の人口は…経済移民も減ってベビーブームも起きないしで、正史の半分以下になりそう。
作者からの返信
アメリカの2次産業は大きく後退するはずです。
編集済
第85話 クロニクル2、シャイニングサンへの応援コメント
ルーズベルト大統領は誰に説得されて日本との開戦を決意したのか・・・
富岳は知らなくてもB-17と連山の性能差を考えたら戦うべきではないと分かるだろうに。
作者からの返信
普通はそうなんでしょうが、戦わなければ、いずれ太平洋から退場することになります。
久々に最後まで飽きずに読み終える事ができそうです!
作者の他作品もこれから読んでいくつもりで楽しみです😊
作者からの返信
よろしくお願いします。
第85話 クロニクル2、シャイニングサンへの応援コメント
もしやメリケン、宣戦布告無しで・・・?
作者からの返信
やられたら大騒ぎですが、やったとしても知らん顔。アメリカが中南米でやってきたことを考えたらこんなものでしょう。
第35話 昭和3年4月への応援コメント
ドローンのモーターを作る機械などをもってきて、ドローン戦術もアリでしょうかね。
アレ、確か300キロも飛行可能な機種がウクライナで開発されてるから、それの機体形状とかプログラムなどをもってきて大量生産して高速輸送艦などからドローンを発射して敵艦隊へ突っ込ませる自爆戦術もアリですかな。ウクライナがロシアの陰の艦隊とか正規軍の艦隊へドローン突撃自爆攻撃させたみたいな感じで。
作者からの返信
ICが実用化されれば、役立つかもしれませんが、まだそこまでは難しそうです。V1飛行爆弾の弾頭を熱圧爆弾にして、適当にぶっ放したほうが凶悪かもしれません。
第34話 昭和3年1~4月。への応援コメント
チタンならば朝鮮半島の韓国で取れますよねチタンをどうにか加工できる技術力があれば何とかうまくできそうな気がしますね。でも、最大の問題はこの時代だとチタン系の鉱物資源をうまく加工できるだけの技術力がなさそうなのと加工して板状にしてもそこから再加工できるだけの技術力が現場にないのが問題ですね。
作者からの返信
チタンの精錬は高難易度だったようです
ソ連が弱体化した以上トゥヴァで革命とか起きそう(小学生並みの感想)
作者からの返信
革命というか、離脱を止められないでしょう。
編集済
第83話 昭和10年9~12月への応援コメント
満洲国の外満洲奪還(全土かはしらんけど)は北京条約の屈辱を晴らせたと中華民国でも喜ぶ人が居たかもしれませんね。
北上して北樺太を占領できたらさらに石油資源が採掘できるのでウハウハかも。
カムチャッカにも軍港があってそこにも軍艦とかいるとは思うんだけどそっちは大丈夫だったのかな……?
作者からの返信
ソ連の極東艦隊は脆弱ですから。
北進論、まさかの完了してて草
南進論復活なるかw
作者からの返信
南に対しては、援助で利権獲得を目指していきます。
ソヴィエトの独裁者ザマが、天寿をまっとうされたのは世界的に言っても「善い事」と見做される可能性が高いですよね。
(与圧室の航空機を予測していた主人公達は、使い捨て懐炉とかも提供していた方が良かったかな?‥‥サムイのが苦手なモノで)
作者からの返信
批判は出ないでしょう。
ソ連が崩壊してロシアに戻るもその先行きは暗そうですね。
いいように叩かれて国威が地に堕ちた状態なので、ホロモドールで恨み骨髄のウクライナやモンゴルと地縁血縁で繋がってる中央アジア諸国をいつまで繋ぎとめておけるやら。さらに帝政ロシア時代からのツケで日本以外の周辺国との外交関係も軒並み敵対的で、ついでにチョビひげの伍長も東方生存権拡大を狙っている四面楚歌状態という。
連山に対抗可能な迎撃戦闘機だけは死活問題なので最優先で開発するでしょうけど、五カ年計画に必要な外貨獲得の要になってたコリマの金が無くなった上にウラル工業地帯も焼かれたので重工業化は既に半ば以上頓挫しているのでは。
作者からの返信
そういう意味では中小国なので、西から何かがあれば対応できないでしょう。
ソ連が滅びて良かった〜〜
これからどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
ソ連が滅びれば、コミンテルンも消えていくので、世界は少しだけよくなるでしょう。
イタリアは食後のコーヒーがホシカっタンヤロネ!
こんだけ日満が膨れるとアメリカどドイツが黄禍論とか言い出して手を組そうやな
作者からの返信
もう、手遅れでしょう。
あら、主人公と共にスターリンも退場しましたか
サイパンからハワイ、台北からシンガポールやフィリピン
重要拠点が射程範囲だと恐怖しますよね
作者からの返信
まだいける!今ならいける!と、思うのが人情でしょう。
完結まであとわずか。寂しくなりますが次の更新を楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます。最後までよろしくお願いします。
北サハリンの油田も満洲国との共同統治になるんでしょうかね?
作者からの返信
サハリンについてはそのまま日本の占有の方が面倒じゃないでしょう。
更新ありがとうございます😃
…あ〜ぁ…主人公達が戻って来れなくなる……という予想は、ハズレました〜……?
さて?次こそは火星人が、又はBetaがやってくるのですよ〜……?人類危機一髪ですね~……?
ならないって…しょぼん(´ε` )
作者からの返信
放っておいても、大丈夫ってことでしょう。
第81話 昭和9年5~9月への応援コメント
アルミ精錬炉の近傍な水力発電所には1機だけでも可変速発電機を導入して、精錬工場側には自励式調相設備の導入で変圧器はΔ-YΔかY-ΔYにして安定化を薦めます。
タービンブレードなら東大阪の町工場でも作れますよ。中国の火力発電所のタービンブレードを実際に製造していますから。
人工衛星打上げロケットの先端加工を40万円でやらしていたのは有名な話です(*´ω`*)コストを上げさせない為に何に利用するかは工場側には伝えていなかった。NDAで利用を伝えてくれて居たらお国の為と思い頑張れたのにと社長さんが言っていました。
作者からの返信
おそらく、そういった電気関係についてハンドブックに載っていたら、よしなになっていくのでしょう。
第80話 昭和9年4月への応援コメント
この手の物語を考えると中古や廃車を輸送したくなりますね。大量生産されたモデルなら部品取が出来るから複数個一で復旧出来そう。
ピストンあたりは再利用でもトータル資源やエネルギー収支的に1線級でなくても民間に十分に訳あり品で売れます(*´ω`*)
最悪はスクラップを再精錬。まぁアーク炉を購入するのは流石に無理そうだけれど。
KOBELCOのバイナリー発電機は中小企業や温泉旅館でも購入出来るみたいです。売買的(税金)に販売先が証明出来ないから厳しいか。
作者からの返信
ここでは制限として「大きさ・重さ」があるので。
第79話 昭和9年1~3月2への応援コメント
準天衛星と静止衛星を導入しよう(*´ω`*)
GPS単体でも現行直接で誤差2mだし民生20mで電波灯台使用で2m精度まで持っていける。
ウクライナ戦で轍の幅から隠蔽された兵站拠点破壊は実際に胸熱(*´ω`*)サーモグラフィと視認と金属探知から隠蔽された金属防護壁から隠し弾薬拠点だと割出すのは凄いと感じた。発見は正規兵では無く一般人だからなぁ。
宇露とイラン戦が収まったら発見者は準兵にするのかなぁ。人口ボーナスな中国インドはやはり脅威だ。
人工衛星は実際にマイクロソフトが独占禁止法で争っていた頃にウクライナからICBMを購入していた実績がありましたね。
作者からの返信
中国はもう人口オーナスのようでもろもろ「詰んでいる」ようです。
第83話 昭和10年9~12月への応援コメント
ソビエトって主戦力が陸軍の国だからなー
航空攻撃力・防御力が及ばないと厳しいね。東側の海軍基地を押さえられるとこの時点でシベリア側は詰みかな?
米国にいるコミンテルンのロビー活動がどうなるのかね?
作者からの返信
ソ連の共産党が「消えれば」コミンテルンも消えるでしょう。
第83話 昭和10年9~12月への応援コメント
ソ連空軍の当時の主力戦闘機がI-15やI-16で、航続距離が短いのと速度差が大きすぎるので日本機相手だと拠点防衛ぐらいしか出来ないのでは。
制空権を握っている限りソ連を一方的に叩ける状況が続くので、西シベリアがキルゾーンと化してソ連兵の血で染まりそう。
連山一個連隊が全力爆撃すると数個師団がまとめて蒸発しかねないですね。
作者からの返信
高く飛ぶこともできないので、防衛にも向きません。
第19話 大正15年12月、昭和元年12月1への応援コメント
大正天皇陛下が亡くならなかったらあっち(大正)てクリスマスをすればいいのに。お金があるんですから。又あっちでも家を買えばいいのに。
作者からの返信
現代人からすれば、戦前の生活はサバイバルモードですから。
第83話 昭和10年9~12月への応援コメント
あれよあれよという間にソ連の領土が減ってますねえ。
モンゴルとシベリアが変化するとなると世界地図が大変化しそうですね。
作者からの返信
変化します。最終的に極東が世界地図の中心になるかもしれません
編集済
第83話 昭和10年9~12月への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ふーむ……?ソ連の東側は頂いた…!これから西へ……?かな(◔‿◔)
ただね、季節が冬だから…一旦止まるという選択肢もありだけど…(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
極寒期は1~2月らしいんですが、雪は比較的少ないそうです。
第83話 昭和10年9~12月への応援コメント
輸送機から爆弾投下ってラピッドドラゴンを思い出しました
あれって開発は進んでいるんでしょうかね
自衛隊も導入を検討しているようですが
C2から空中にポイするだけのお手軽巡航ミサイルですね
作者からの返信
爆弾でも一緒ですが超高空からだと、空気も薄いし極寒なので、難しいかもしれません。
編集済
第82話 昭和9年10月~10年8月への応援コメント
この世界では加藤隼戦闘隊は実現しなさそうですね
7.7ミリは史実では豆鉄砲と言われてあまり役に立たなかったらしいけど、あれは防御面にも手厚いアメリカさん相手だったからかな。三点射なら通用したのかなあ
作者からの返信
秒間128発の7.7ミリがばらけることなく面で叩きつけるため、リベットが飛び、その何割かが貫通します。外板は一度めくれてしまえば、破壊は進行して空中分解に至ります
第82話 昭和9年10月~10年8月への応援コメント
連山はB-17やB-24どころかB-29を超えてるし。
あの傑作戦闘爆撃機のモスキートを超えてる機体も出てきてるし。
いや〜〜凄いですねえ。
B-17やB-24に自信を持っていそうなアメリカ陸軍航空隊が、この連山達の性能を知ったら驚くでしょうねえ。
しかも機銃の威力もかなりのものだし。
しかもB-17とかの登場は先ですしね。
作者からの返信
連山の性能を知ってしまうと、パニックになるはずです。
第82話 昭和9年10月~10年8月への応援コメント
この時期のソ連機には、7.7mm機銃でも集中運用なら十分以上に通用する!
もう制空権はもらった状態ですね。
勝ち確!
イレギュラーとミスがなければ、イルクーツクまでは計画通りいきそう。
作者からの返信
当たらない大口径機関砲より当たる7.7ミリですから。
第82話 昭和9年10月~10年8月への応援コメント
この時期のソ連の暗号はワンタイムパッドが安定運用できてた時期だから解読できんやろ、暗号製造が間に合わなくなって一部使いまわしなんて絶対やっちゃあかんことを上層部が指示してなければ今でも解明不可能だし
作者からの返信
戦術暗号は現場の稚拙な運用(簡易コードブック)で基本的に丸裸になります。
第86話 終話、クロニクル3、ヘゲモニーへの応援コメント
完結おめでとうございます!
楽しみと気付きのある作品でした。
作者からの返信
ありがとうございます。