第4話 虹をまとう男への応援コメント
コメント失礼いたします。
これは、やられました……
軽妙に読ませてくれるためのマスコットキャラクターかと思いきや、まさかこう来るとは……!
これまでの言動や出来事の意味が二重、三重にひっくり返っていく展開に脱帽です。
作者からの返信
ありがとうございます!
何でもありの魔鏡が都合よく転がっているはずがないのでした(*´艸`*) じゃああれもこれも……と想像を巡らせていただけると嬉しいです!
第2話 煌輝絶佳龍女帝への応援コメント
始めは、「龍華サマは通天くんとコンビ組んでのし上がり、最終的には清虎とくっつくんだろう」となんとなく想定しながら読んでいたところ……白照摩の登場ですべてをひっくり返されました。これがもう気持ちの良いどんでん返しで、元々通天くん推しだった私は沼に突き落とされてしまいました……。
あまりにも照摩のキャラクター造形が好みすぎたため、「龍華サマは清虎とくっつくんだろうけど、むしろ照摩×龍華サマが良かったな。2人のやり取りはずっと続いて欲しかった……でも死んじゃった……(;;)」と心をガクガク揺さぶられていたところ、エピローグの〈……ただいま?〉で私、大歓喜。
最終的に龍華サマは堂々たる覇道を歩み、通天くん(照摩)と清虎の2人を従えていたのだろうエンドはもう、最ッッッ高の一言に尽きます。龍華サマにはお似合いのエンドです👏
そして最初から最後まで、龍華サマはカッコよかった!!
冬柏くんと梅姫ちゃん含め、好きになったキャラクターが誰ひとり悲しい目にあわない、最高のハッピーエンドをありがとうございました!
いずれレビューも書かせてくださいませ🙇♀️
作者からの返信
最後までお読みいただき、誠にありがとうございました!
当初は、悪逆非道、傲岸不遜な女帝サマが仇の美形に惚れ込んでしまって――な路線も考えたのですが、龍華様の造形を詰めるうちに「この人に相手役は要らないな!」と思い直して今の形にしました。ちょっと悪辣な照摩と、翳りない善意で見上げてくる清虎と、良いバランスの双璧になってくれるのではないかと思います🙌
ヒロイン(ヒーローの女性形の意味)からサブキャラクターまで愛でていただき、本当に嬉しいです。重ねてありがとうございました!
第1話 宴が果てた夜にへの応援コメント
よ、良かった〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!最高の展開です!!!!!!!身内にも「推しが死んじゃって……」とさめざめと語っていたところでした……。
前話ではもう完全に死んでしまったと思って気持ち悪い長文を送り付けてすみませんでした!!楽しく翻弄してくださってありがとうございます!!
作者からの返信
ありがとうございます!
ご友人にも拙作のことをお話ししていただけたとのこと、展開と照摩の去就で心動かしていただいたことと併せて、とても嬉しいです!
第4話 虹を食らう赤龍への応援コメント
照摩……(;;)様々な企みはあれど、それは根っこにとても純粋な願いがあるからで。その願いから生まれた愛も、とても純で美しいものに感じました。
性愛を超えて龍華サマの器に、魂そのものに惚れ込んでしまったのですね。そのために照摩は二度も、龍華サマのために命を投げ打ったんですね。まるで「そうすることが自分にできる最大のプレゼントであり、王座についたあとも自分を引きずればいい」と思っているんじゃないかと勝手ながら想像しました。百年以上生きたはずなのに、企みなんて本当は似合わないくらい子どもみたいな部分もある気がして、切なくなる……。
大きな美しい愛をありがとうございました……悲しいですが……(;;)
作者からの返信
ありがとうございます!
何やらやり切った感のある照摩ですが、勝手に献身されるほうからすればたまったものではないのです……。性愛を超えてと言っていただいた通り、長らく鏡越しに語らうだけだった龍華様に、色々な意味で惚れ込んだ模様です。
百年生きているとはいえ、家族や恋人がいるような立場でもないので、その点でも龍華様は特別だったのではないかと……。
残すはエピローグとなります。女帝陛下の進む道を、最後まで見届けてくださいますように!
第5話 白虹貫日に託す願いへの応援コメント
待って待って待ってください、やっぱり予想外のところからどストライクが来てしまって戸惑っています……
龍華サマをうっとり見つめる照摩好きすぎます。四十年後の時越えの術は、やはり命と引き換えの大技だったのですね……。
邪道なんでしょうけど、でも、照摩×龍華サマ、良い……ッ💘︎︎
作者からの返信
ありがとうございます!
時を超えてやり直してもなお、龍華様に心臓わしづかみにされる照摩でした。
意外と情が深いところまで見越しての恩の押し売り、不敬ですが結構効いてしまうのでした。怒りや動揺を経ても、それでも龍華様は変わらないので、引き続きの快進撃をお楽しみいただけますように!
第4話 虹をまとう男への応援コメント
一度目に読んだときは「うっっそでしょ通天くん……」と愕然としていたのですが、もう一度読み直してみると……白照摩さん、不覚にも、あの、どストライクです、ね……💘
作者からの返信
ありがとうございます!
連載時、「通天万照鏡って何だよ」というツッコミが意外とないなあ、と思っていたのですが、便利な魔鏡がその辺りに落ちているわけがないのでした🙌
隠し事がいっぱいあったようですが、それでもなお推していただいて嬉しいです💕
編集済
第2話 煌輝絶佳龍女帝への応援コメント
完結お疲れ様でした! 最後までブレない龍華様でしたね〜♪
解説文ラストにニヤリとしてしまいました♪
夏龍華のモデルは武則天なんでしょうか?
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました!
地上の女帝だけではとどまらない龍華様です🙌
武則天もモチーフ元のひとつですね! 個別のエピソードというか、女性ながら帝位に上り詰めたこと、性別ゆえの毀誉褒貶があったことを念頭に置いて造形しました。
第2話 煌輝絶佳龍女帝への応援コメント
完結お疲れさまでした!
最後まで清々しいひとでしたね( *´艸`)
頼もしい従者もいて、晩年まで精力的だったのだろうなぁ。
二度目の人生、成功おめでとうございました!
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました!
タイトルの反省しない、を裏切ることなく突っ走ることができたかと(*´艸`*)
女帝ならぬ女神さまの逸話はかなりの部分真実だと思います🙌
第2話 煌輝絶佳龍女帝への応援コメント
完結お疲れ様です。
唐のような世界観と龍華のキャラが魅力的でした。
完結しているのに申し訳ないですが、もっと龍華を見ていたいなと思いました。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました!
お察しの通り、何となく唐代をイメージして描写しておりました。女帝が活躍できるのはやはりその辺りかなと!
もっと見ていたい、とおっしゃっていただけてとても嬉しいです。完結後の彼女の活躍に思いを馳せていただけましたら幸いです。
第1話 宴が果てた夜にへの応援コメント
漢女の無自覚ツンデレな乙女っぷりがよきでつぬ♪
(*´艸`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
思いのほかに、龍華の中で鏡の存在が大きくなっていたようです(*´艸`*)
第1話 宴が果てた夜にへの応援コメント
あっさりと退場はしませんでしたね。
これからの龍華を見守れるとは…
作者からの返信
ありがとうございます!
退場させるか否か迷ったのですが、心に影を落としたまま進むのは龍華に似合わないかな、ということで強引に呼び戻しました!
恋愛とは少し違いますが、末永いお付き合いになりそうです。
第1話 宴が果てた夜にへの応援コメント
やっぱり、そんなあっさりいなくなりはしなかった( ´艸`)
彼も嬉しそうだし、鏡なら老いもしないでしょうから、龍華様のこの先も安泰となりそうですね!
作者からの返信
ありがとうございます(*ノωノ)
白虹貫日教の規模はだいぶ縮小してはいそうですが、情報網の一部だけでも使えるととても便利ですね! 今度こそ民の声を拾える君主に慣れると良いのです。
第1話 反逆の理由への応援コメント
ヤキモチ清虎くん、カワエエ♡(笑)
冒頭を読み返すと、前世清虎が率いていたのは、いかにも民衆蜂起の軍勢である様な描写がされていて、前世龍華の悪政を責めているのですよねー。
うーん前世では、ナニがドーシテ、ソーナッタ?
(・・?
あ、アレだ! 何らかの折に龍華を目にして、一目惚れした清虎が到底叶わぬ恋心をウン十年拗らせ続けてヤンデレ魔王化したんだ!!
( ー`дー´)q
(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます! さすがの清虎も龍華に近い男(?)の存在には穏やかではないようです!
龍華を直に知っていた否かは大きいと思うのですが、前世の清虎には彼女がどう見えていたのでしょうね(*´艸`*)
第6話 わらわは夏龍華への応援コメント
いやー、龍華サマって、オレサマ系ヒロインと言うか、イケイケ系漢女と言うかw
あ、今更気付きましたが、「龍華」と「清虎」で「龍虎」なんですねー。
作者からの返信
ありがとうございます!
目指すは皇后ではなく女帝なので、伴侶や支えを必要としないのですね✨ ひとりで立って突き進める、つよつよヒロインになっております。
はい、お察しの通り、強い龍に対して虎で張り合うヒーロー(?)の構図です!
第5話 白虹貫日に託す願いへの応援コメント
白照摩、言ってる事は筋が通ってる様に聞こえますが……なんか胡散臭いなぁ(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
何しろ魔法少女のマスコットキャラですからね(*´艸`*) まだ何かあってもおかしくありませんが、さて……
第4話 虹をまとう男への応援コメント
ギャーーーッ!!!?
(@⊿@;)
(・ω・)「僕と契約して悪逆女帝になってよ」
……だったとは
(´;ω;`)
作者からの返信
ありがとうございます!
あまりにも的確な喩えに笑顔になりました(*ノωノ)
女帝様はどう答えるのか、お楽しみに✨
第4話 虹をまとう男への応援コメント
コメント失礼いたします。
通天万照鏡の正体が白虹貫日教の教祖だとは…確かに龍華に味方する理由としては筋が通ってますね。見つけられたから以上に…
龍華はどうするんでしょう?
先が気になります。
作者からの返信
いつもお読みいただき、また、コメントいただきありがとうございます!
先が気になるとのお言葉も、とても嬉しいです。白虹貫日教の言い分も出していきますので、引き続き見守ってくださいますように✨
第3話 気まずいその後への応援コメント
清虎くん、昭和期のアイドル親衛隊の様な崇拝っぷりですねー。
おー、龍華の過去が。あー、単なる権勢欲だけではなく、ルサンチマンを拗らせてもいたんですなー。
作者からの返信
ご感想および誤字報告、ありがとうございます✨
清虎、色恋を一切期待しないファンの鑑のような崇拝ぶりです(*´艸`*) 世界観・時代的に、能力ある女性がそれを活かせることは稀だし、立場によっては美貌も幸せにつながるとは限らないんですよね……。そこで諦めず野心を抱くのが龍華です✨
第4話 皇帝への贈り物への応援コメント
清虎くん、なんかチョロそうw
こっそり誤字報告しました〜。
作者からの返信
コメントと誤字のご連絡、誠にありがとうございました!
清虎視点だと、理不尽に敢然と立ち向かって庇ってくれた美姫、ですからね(*´艸`*) 女神のように見えていることでしょう……。
第4話 皇帝への贈り物への応援コメント
流華さまもイケメンには弱いと(笑)
良い方に転がりそうではあるけど、歴史はすっかり違う道に入りそう!
作者からの返信
ありがとうございます!
自分大好き龍華様が認めるのだから、よほどのイケメンなのでしょう(*´艸`*)
歴史は変えないといけないんですが、果たしてどの方向に向かうのか……!?
第2話 疾風、大路を駆け抜けるへの応援コメント
いよいよ、清虎の登場ですねー
新機能の「こっそり誤字報告」してみました。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます! 修正いたしましたー!
いよいよ一周目の「仇」とのご対面ですが、少し様子がおかしいですね(*´艸`*)
第1話 皇城、陥落すへの応援コメント
コ レ はwwwwww 悪役中華女帝とは、また攻めた設定ですね〜♪
以下、誤字脱字報告です。
○玉座の傍らには、厳重に封をした盒子がある。男の皇帝であったなら、寵姫を侍らせる席にあたるであろうか。いった何が、といぶかる者も多かったであろう、いわくありげな盒子はこの中身こそが、わらわの奥の手じゃ!
→いったい何が、といぶかる者も多かったであろう、いわくありげな盒子はこの中身こそが、わらわの奥の手じゃ!
○<君が放っておかれたおかげで、僕も力を蓄えられた。使う機会がなかったからね。おかげで大技が使えそうだ>
→君に放っておかれたおかげで、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
流行りの回帰転生もの、中華でやったらどうだろう……? と考えて出てきたのが龍華様でしたヾ(*´∀`*)ノ
引かぬ・媚びぬ・顧みぬなヒロインを、見守ってくださいますように。誤字ご報告もとても助かりました。引き続きどうぞよろしくお願いいたします✨
第1話 老皇帝の猜疑への応援コメント
鏡君の力を借りずに、記憶を頼りに自分で切り開いていくところ、めっちゃ格好いいですけど……なるほど、これは反省しないw
桑氏の方も何かありそうだったので、その辺がどうなっていくのか、楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!
一応、四十年にわたって権力を維持しただけのことはあるのです(*ノωノ) でも、ちょっとは自らを省みたほうが良いような🙌
国の様子などもこれから描いていきますので、龍華様の活躍をご期待ください✨
第6話 わらわは夏龍華への応援コメント
コメント失礼いたします。
夏龍華様の芯が傲慢ではなく自負、自己決定なのだなと見えて改めて好きになりました!
「わらわは夏龍華」という言葉が、本当に格好いいです……!
作者からの返信
ありがとうございます!
絶対的に最高な自己評価があってこその傲慢でした。龍華様にとっては、帝位を目指すのは野望ではなく当然のことなのです。読了いただいた後のご返信で恐縮ですが、龍華様の覇道を見守ってくださいますように……!