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  • 血の花への応援コメント

     いててて。。ももさん、読んでるだけで、手のひらが痛くなりそうです。
     どんな花が咲いたのかまでは触れられていませんし、咲いたときにこの後輩がどうなってしまうのかとても気になりますが、それは読者様の想像にお任せするということでしょうかね。余韻があっていいんじゃないでしょうか。

     木山さんのレビューから来ました。小田島匠と申します。
     木山さんのレビューに外れ無し。
     印象的な好編でした。
     お星さまもパラパラしておきますね。

     ご縁がありましたら、また。
     
     

  • 血の花への応援コメント

    引き継ぎされていく感じが怖く、良かったです。

  • 血の花への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    なにかの寓意かと思ってずっと考えていました。
    物語の理屈としては
    血で継承される花。
    特定の精神や気質に寄生植物。

    ほんとうに、植物なのか?
    怖いよりも奇妙。
    とても惹かれる話でした。

  • 血の花への応援コメント

    「血が足りないんだ。分かるだろ?」

    包丁を手に、そう言う先輩が『僕』の目の前に。
    なんてことになるかと思っていたら、ならなかった。
    あっさりと死んで、目だけになるとは予想つきませんて。

    せめて、花が咲いても『僕』の命はあってほしいものです。
    いや、目だけになった二人がずっと隣り合わせというのも……(ぶつぶつ)。

  • 血の花への応援コメント

    芽と目。
    見たいと願った花は後輩の血で……。

    ということは、次は鼻……なんて^^; すみません。
    でも、花って匂い(もしくは臭い)を放ちますよね……。


  • 編集済

    血の花への応援コメント

    ダメな先輩は放っておいてください(・・;)💦💦

    アナタまで干からびることないんですよ(;・∀・)💦

    作者からの返信

    @mokone471さま、おはようございます。
    この度はお読みくださりありがとうございました!
    しかもコメントや☆まで頂戴し、ありがたさに震えております……!

    何というか、純粋さゆえに研究以外は割とどうでもいい、みたいな研究馬鹿なキャラが割と好きでして(笑)。
    後輩くんはきっとそんな先輩のことを放っておけなかったのではないかと……!
    干からびたとしても、それはそれで「お世話をやりきった……!」と満足感のうちに死んでいくような気がしますが、残された花は今度は誰を虜にしていくんでしょうか……。

  • 血の花への応援コメント

    あああ、序盤からもう絶対ロクなことにならないと思いましたが、やっぱりです ((((;゚Д゚))))
    でも、まさか先輩の目が出てくるとは思いませんでした。おぞましいですね……!
    そして、自分もまた花に血をやろうとする後輩も怖いです。ちょっとブロマンス的な空気もありますが (* ̄ー ̄)ニヤリ

    作者からの返信

    ハルさま、おはようございます。
    早速お読みくださった上に、☆やコメントまで……!
    ありがたすぎて拝んでおります(嬉!)。

    この話、去年の年末ぐらいにプロットをだーっと書いてたんですが、植物という点で『花芽病』と系統一緒だなと思って置いてたものでして(汗)。
    今回公開したのはその時書いたプロットから9割ぐらいそのまま出してる感じなので、感情面を深掘らないで淡々としたものになったなと思ったんですが、そんな中でもブロマンス的空気感を感じとってもらえて良かったです……!
    完全文系人間なので、理系の研究室の先輩後輩なんて、白衣的なものを着てる姿を想像するだけで萌えます……!

  • 血の花への応援コメント

    植物がある種の洗脳物質でも放出しているのか?
    怖いですね~(汗)。

    作者からの返信

    Ashさま、おはようございます。
    早々にお読みくださりありがとうございました!
    コメントまで頂戴しましてありがたやです……!

    催眠術も目ってポイントだったりしそうですし、純粋に意思を伝える器官としての目が残ったことで、余計強く思ったのかも?
    新種の植物には気を付けないとですね……!