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  • こういう恋愛ってありますよね。
    相手が引いてくれて、わたし個人としてはホッとした感じです。
    人生は長いので、いろんな出会いがありますよね。
    傷ついたのは間違いないですが、仕方ないですね。
    もう少しお互いを知りながら進んでいってたら、また違った形で何かあったかもですね。

    作者からの返信

    セイさん
    連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    今回のセイさんのコメント…
    今後の“終盤”の何章かの展開や…
    あとがきの章や作者noteの章等々にて述べられる事柄と…
    メッチャ関連しております。
    特に最後に仰いました…
    「もう少しお互いを知りながら進んでいってたら、また違った形で何かあったかも」
    に関しては…
    なるべくネタバレは避けたいですが…
    『ソレ』が…
    出来る『縁』と、そうでない縁がある…
    あったのですよ。

    今後の怒涛の展開も、よろしくお願い致します<(_ _)>

  • れいくんが怖がっている様子が伝わりますね。
    分かります。
    なんとなく嫌な予感とうか、本能的に勘が働いている感じですね。
    ここで捕まったら終わり、みたいな。
    蜘蛛の糸に絡まったらなかなか解くのが大変になりそうな。

    頑張って逃げるしかないですね。

    作者からの返信

    セイさん おはよんぬ~です(^^)/
    お久しぶりです! お元気でしたか?
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    雰囲気、ご理解ありがとうございますヾ(・∀・)ノ
    『最終編』の辺りで明かされますが、ローザさん…
    本当は、そんなに『コワイジョロウグモ』タイプでも無かったのです。
    でも、この朝に限って言えば…
    やっぱ怖かった。
    この朝…
    セイさんの仰る通り『逃げるべき』だったのか、それとも…
    『同棲を始めた方が良かった』のか…
    この朝の時点では、判りませんでした。
    運命は…予め知っておくことが不可能なのが…
    恋の醍醐味なのでしょうね♪

  • こんばんは。
    お久しぶりです。
    コメントのお返事ありがとうございました。

    29歳と19歳。
    十歳の差はけっこうどきりとさせられますね。
    これは、れいくんが引くのは当然の反応かなと思いました。
    自分も男性の立場なら、きっと引いていたと思います。

    作者からの返信

    セイさん 改めましてお久しぶりです♪
    あ、【紅のタトゥー】の…
    見落として済みませんでした<(_ _)>

    ローザさん29歳…
    れいくん19歳…
    確かに10歳差は初めてでしたが…
    年上慣れしていましたし、当時のれいくんにとっては…
    『ソコ』は然程の問題でもありませんでした。
    問題はソコよいも寧ろ…ですね(-_-;)

  • 零さん、こんばんは!

    【黒髪の失望】…いや、【黒髪の失笑】…じゃない、【黒髪の失愛】noteの章読ませていただきました。「失愛」というのは零さんの造語だったんですね。確かにあまり耳にしませんね。

    しかしこの後、執筆という意味ではかなりピンチじゃないですか? 次作も考えてあるようですが、本命のさゆりさんと同棲を始めた以上もう他の「天女様」は出せないと思いますが…(本当はどうか知りませんが、少なくともここには書けないでしょう)

    このピンチを抜け出すには、もうノンフィクションは卒業してオリジナルストーリーの完全フィクションの恋愛ストーリーを書くしかないですよ。零さん、経験豊富なんだからアイデアたくさん考え付くでしょ。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>
    【黒髪の失態】…じゃない【黒髪の失愛】…
    最後の【作者noteの章】までありがとうございました<(_ _)>

    『失愛』…そうなんですよ。
    造語との意識はほぼありませんでしたが…
    どうやら僕の造語だったらしいですね。

    ピンチへのご助言もありがとうございます(^^)/
    夏目さんからはカクヨムデビュー以来、数々のアドバイスを頂き、とても助かっております。

    今後の見通しについて、説明しよう!ヾ(・∀・)ノ
    仰います通り『次作』は…確かに『最後のリニューアル版』となります【美白色の鼓動】です。
    問題は『その次』…タイトルも【玉虫色の友情】と決まっておりましたが…
    こちらは『その次』からは脱落し、延期が決定しております。

    因みに…「メインヒロインが居るようで居てないような居るような」物語でして…
    そのメインヒロインとは…
    【黒髪の失愛 第一章 二人の物語は…】の冒頭に登場なさいます、ロック・イン・ローリング・ストーンに初めて連れて行って下さった…
    結果的には『姐御分』となった“ユイさん”です。
    【紅のタトゥー】と…【黒髪の失愛】の…『間』の期間に知り合ったユイさん…
    当然…ローザさん→さゆりさんと出逢う前に出逢った女性にして尚且つ…
    さゆりさんと同棲を始めて以降も、姐御分として何年間も交流がありました。

    詳細はこちらのブログ記事に、成り行き上一部触れてございますので…↓
    【All Of Me : もう…時効だよね…】
    https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12951618267.html
    宜しければご参照下さいませ<(_ _)>

    何れに致しましても、ユイさんとの件は延期…
    【美白色の鼓動】の次に控えまするは…
    初めての挑戦となります『スピンオフ作品』…
    【美白色の鼓動】のヒロインを『一人称』とした恋物語です。
    序章を含めて、既に第六章まで再々推敲が済んでおります。

    ご助言、重ね重ねありがとうございます<(_ _)>
    『完全フィクション』への挑戦は、まだ先となるか若しくは…
    気が向きましたら、ノンフィクション恋物語と同時進行で進めてみたいと存じます。

    【黒髪の失愛】…ありがとうございました<(_ _)>
    今後とも宜しくお願い致します(^^)/

  • れいさん、

    『黒髪の失愛 作者noteの章 天女さまからの卒業』、読ませて頂きました。
    深い、深すぎるお話でした…。

    ローザさんは、れいさんにとって「救いの天女」だったのですね。
    しかし、心ならずもというか、結果としては、その方を二度も「フッてしまった」形になったわけですが…。

    「あとがき」でも書かれていましたが、
    れいさんと、奥様(さゆり)さんが出逢って、夫婦になった…というのは、「縁」であり、「運命」だったと思うんですね。

    しかし、ローザさんに出逢ったのも、れいさんの人生にとって必要な出来事だったと思いますし、もしもローザさんに出逢っていなければ、れいさんの心は癒されていなかったかもしれませんよね。

    ローザさんは、れいさんを救ってくれた大切な存在だったと思いますが、
    だからこそ、れいさんを「フッてしまった」時に、れいさんは、一つの「愛」を失ったというか…。
    だから「失愛」なのですね。

    これは確かに、ローザさんはいつまでも、れいさんの心に残る女(ひと)だなあ…と思いました。
    その出来事を、お書きになるのは、色々とお辛かったと思いますが、本当にお疲れ様でした!

    ちなみに…。
    現在連載中の、「サザン小説」シリーズでも、この後、「彼」とユウコと…そして、「あの女(ひと)」を巡る葛藤が、色々と描かれてまいります。
    私が書いているのはフィクションですが、もしかしたら、『黒髪の失愛』と重なる部分が有るかも…と、私自身、ちょっと驚いております。

    それはともかく、人生において、大切な人の存在というのは、本当に大きいですよね。
    私も色々と考えさせられました…。

    という事で、れいさん、素晴らしい連載を有り難うございました!!

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    『深いところ』までご理解頂き…
    ホントに嬉しいですヾ(・∀・)ノ
    まぁ…嬉しいことばかりの恋や愛ではありませんでしたが…
    そうした悦びも苦しみも哀しみも、すべてが『縁』であり『運命』として…
    今に繋がっているのです。

    これまでの遍歴に於いて、ローザさんとの縁のみならず…
    もしも、何か一つでも…
    何方かお一人でも欠けていたとしたら…
    さゆりさんへは辿り着けていなかったわけですからね。
    ただ、その中でもローザさんは特殊でした。
    仰います通り、ローザさんとの出逢いはれいくんを…
    僕の命を天文学的レベルで癒して下さった…
    故に『救いの天女さま』なのです。

    その天女さまを2回もフッてしまったれいくん…
    なんて悪い子なのでしょう。
    でも…特にその『2回目』は…
    そうしなければ、今度はさゆりさんに対しての『不実』が生じてしまう。
    だからこそ、ローザさんへの…天女さまへの想いは…
    自らの心の…命の中へと『置き去り』にしました。

    労いのお言葉、ありがとうございます<(_ _)>
    自分の中の、どこに置き去りにし、尚且つ『奉った』のかはもう判りませんし、だからと言って探しに行ったりはしませんが…
    そのままにしておくよりも、こうして『書き綴った』方が…
    辛さも癒されます。
    そこら辺は…サザン小説を綴られている法政さんならお解り頂けるのではないかな~と。

    最後に…
    仰いますその『大切な人の存在』についての『描写の仕方』が…
    この【黒髪の失愛】辺りを境目に、どこか変わったのではないかな?と…
    自分でも思っているところでございます。

    そんな意味で、続く【美白色の鼓動】も…
    相当な、大リニューアル版となりました!

    今後とも、宜しくお願い致します(^^)/

  • 零さん、こんにちは!

    「あとがき」の後の「作者noteの章」ですか。
    まるで「閉店セール」を延々と続ける商店街のお店みたいですな。

    もしもさゆりさんに出逢っていなければ、ローザさんとまたよりを戻していた可能性もあるんでしょうか。わかりませんね、れいくんモテるから。

    しかし、零さん今いくつか知りませんが19歳から今までさゆりさんと添い遂げるとは、ずいぶん永いですね! きっと、よっぽどさゆりさんが我慢強いんだな(笑)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    え? ああ…じゃあ『閉店セール』…
    延々と続けようかしら?(笑)
    申し訳ございません。当店は残念ながら、次回の【作者noteの章】で、ジ・エンドでございます。
    尚且つ当店は、決して『セール=安売り』は致しませんので…
    それなりのご予算をお持ちの上…
    お買い物をお楽しみ下さいませ(笑)

    「もしもさゆりさんに出逢っていなければ」は…
    あとがき本文にもございますように…
    ローザさんに操られるがまま、浅草へとラチられたでしょうね。

    それと…僕は決して『モテるタイプの男子』ではありません。
    『モテる』と言うのは僕から言わせれば…
    ほら、クラスに必ず一人くらいは居てたでしょ…女子からやたらとチヤホヤされて、実際にも告られたりしている男子。ああ言うのが『モテるタイプ』なのでしょうけど…
    僕は全然…クラスでも職場でも、そんなモテかたをしたことがありませんでした。
    ただ…ピンポイントで『縁』が…
    『その彼女』とめぐり合うタイミングに…
    恵まれていたのでしょうね。

    薄川零の実年齢に関しては、色んな小説のソチコチにチラホラ記しておりますが…
    【夕闇色の記憶】のあとがきにありますように…
    漫画の“いとしのエリー”の上野くんと、同い年ですので…
    計算してみて下さいませヾ(・∀・)ノ

    さゆりさんは…確かに我慢強いのかもしれませんが…
    何かと直ぐに記憶から消えてしまう人なんですよ(笑)
    次作の【美白色の鼓動】の件も(同棲開始から約1年後が舞台)…
    『その出来事』があった、その夜の内に全部報告したのです。
    そして今現在…「カクヨム、次は…あの時、当日に全部報告した○○の件を連載するからね」と、事前に伝えたら…
    …「一つも覚えていない……なんだっけ?」
    と、来たもんだ(笑)

    そんなわけでございまして…
    次回で完結致します。
    宜しくお願い致します<(_ _)>

  • れいさん、『黒髪の失愛』、最後まで読ませて頂きました!

    終わってしまいましたね、ローザさんとの恋…。
    最後の最後に、ローザさんの「本名」を教えてもらったのも、何か、れいさんらしいなと思いましたが、

    れいさんとローザさんは、「一夜限りの恋」じゃなくて、
    やっぱり、本気で愛し合っていたのですよね。

    れいさんの、ローザさんへのサングラスのプレゼントと、
    ローザさんから、れいさんへの口づけというプレゼントですね、
    それぞれ、相手を思う気持ちが痛いほど伝わって来ました。

    これを最後に、ローザさんとはもう「最後」になってしまったのですね。
    その人との最後の別れというか、最後に会った場面って、いつまでも心に残りますよね。
    その気持ち、本当によくわかります。

    れいさん、当時の事を思い出して、色々とお辛かったと思いますが、
    『黒髪の失愛』の連載、お疲れ様でした!!

    作者からの返信

    法政さん
    最終章まで…コメントありがとうございます<(_ _)>

    まぁ『一夜限り』は正味その通りでしたが…
    本気で愛し合っていましたよ。
    ローザさんとの恋…
    確かに『恋』は終ってしまいましたが…
    永遠に終っていない『なにか』については…
    【作者noteの章】に綴りました。

    お互いの贈り物については…
    JITTERIN'JINNの“プレゼント”を、替え歌にしてみました。

    *****
    キミが私にくれたもの
    道で売ってるサングラス

    貴女が僕にくれたもの
    あの一夜よりも甘い夢

    大好きだったけど
    彼女ができたなんて
    大好きだったけど最後のプレゼント
    bye bye my sweet baby
    さよならしてあげるわ
    *****

    これで本当に最後でした。
    お察し下さり、ありがとうございます。

    執筆に関する労いもありがたいです。
    でも…【黒髪の失愛】は意外と…
    【夕闇色のその後・完結編】や【淡墨の深層】を書き終えた時ほどの『キツさ』ではありませんでした。
    それはきっと…
    ローザさんが『救いの天女さま』として降臨し、過ごした『一夜』の生々しさと…
    約2ヶ月後『再降臨』なさり、最後の別れの後…
    僕の命の中で、二度と触れてはならない『永遠の天女さま』となられたからでしょう。

    改めまして法政さん…
    最終章まで、連続コメントありがとうございました<(_ _)>
    明日【あとがきの章】を朝6時にアップ予定です。

    引き続き宜しくお願い致します<(_ _)>

    編集済
  • れいさん、ローザさんに対して、「全て」を告げたのですね。
    勿論、さゆりさんの事も含めて…。

    れいさんとローザさんが会わなかった「2ヶ月」の間に、
    本当に色々な事が有ったというか、れいさんの人生を左右するような「2ヶ月」だったのかなと思います。

    でも、ローザさんもれいさんに対しては「本気」だったんですよね。
    ただ、さゆりさんとの事を聞いて、全てを悟ったようなローザさんの事を思うと、切ないなあ…と思ってしまいました。

    次回が最終回ですね。
    心して読ませて頂きますね!!

    作者からの返信

    法政さん
    続けてコメントありがとうございます<(_ _)>

    まぁ『すべて』と呼んでいいのか…
    次章でもローザさんからは…
    更に掘り下げて訊かれましたよ。

    正に仰る通り…
    僕の人生を左右した『2か月間』でした。

    ローザさんとは…
    お互いに『本気』でしたよ。
    ソレを言葉でも確かめ合いました。
    でも…
    兎にも角にも『縁』だったことは【あとがきの章】で綴りましたし…
    切なく『失った』のはローザさんだけではなかったことは…
    【作者noteの章】にて綴りました。

    次回最終章…
    宜しくお願い致します<(_ _)>

  • れいさんの、ローザさんへの気持ち…。

    やはりというか、
    「罪悪感」だけではなく、「愛しさ」も有ったのですね…。

    この時、既にれいさんには、さゆりさんは居ましたが、
    ローザさんに対して、その事を、すぐにハッキリとは言えなかった…その気持ち、わかるような気がします。

    れいさんの、ローザさんに対する気持ちは、色々と複雑だっだと思いますが、
    この時、ローザさんに再会して、改めて、それが「愛しさ」も有ったという事に気付いた…という事でしょうかね。

    ますます目が離せなくなって来ました!
    続きも読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    法政さん
    連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    「やはり」と…
    法政さんもお察しでしたか。流石です!

    ローザさん→さゆりさんの流れは…
    『たったの2か月』の間の出来事でしたからね。
    しかもローザさんは…
    「あんな激しい展開初めてだった(蜻蛉のように生きていたれいくんを『獣』に変えてしまった)」との『情念』よりも上にあるのが…
    「蜻蛉のように生きていたれいくんを、救って下さった」との『恩義』でしたから。

    この日は流石に…
    ローザさんとさゆりさんの間で、心が揺れましたよ。
    心情的に、そこは致し方ないにしても…問題は…
    結果的に『清き選択』ができるかどうか?…でした。

  • さゆりさんと、親しくなった後…。

    現れましたね、ローザさんが…。
    しかも、ローザさん、あの時と全く同じ服装で現れたのですね。
    れいさんとローザさんの「再会」で、また何か波乱?が有るのでしょうか…。

    この時に、れいさんがローザさんに抱いた感情は、
    「罪悪感」だけではなかったのですね?

    続きも読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    法政さん
    こちらへもコメントありがとうございます<(_ _)>

    現れて…下さいました…ローザさん。
    さゆりさんとも結構なスピードで急接近…ローザさんほどではありませんでしたが。
    ただ…その『さゆりさんレベル』の急接近が無かったら…
    もしも『完全にステディ』と呼べるほどの仲にはなっていなかったとしたら…
    そこへローザさんが現れたとしたら…
    きっと…ローザさんに操られるがままになっていたでしょうね。

    『罪悪感』以外の感情の正体は…
    次章、明かされます。

  • れいさん、おはようございます!!

    本当は、『黒髪の失愛』を全部読み終わってから、コメントを書こうと思っていましたが、遂に、さゆりさんが登場しましたね!!

    さゆりさんが登場した時、思わず、
    「おおっ!?」
    と、言ってしまいました!笑

    何か、れいさんとさゆりさんが、ごく自然な感じで親しくなって行った様子が、とても良いですね。
    でも、何だかまた「不吉」な予感が…?

    続きも読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    「おおっ!?」でしたかヾ(・∀・)ノ
    初登場シーンで「声援が上がった」と…
    ご本人さまへもお伝え致します(笑)

    自然な感じ…でしたねぇ。
    ローザさんとの時みたいな…燃え上がる情念!みたいなのではない…
    静かな…ホント静かな『縁』でした。

    その予感…
    まぁ「不吉な」とは呼ばないでおきます。

    続きもよろしゅうに~(^^)/

  • はいっ、それ浮気~~~~!(笑) 彼女がいてキスはNGでしょ。

    れいくん、もし芸能人になったら写真週刊誌に撮られ放題だね。

    執筆お疲れ様でした!

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    え~~~!?
    自分から行ったわけでもないですし、明らかに『不意打ち』でしょ?
    ミサコの時の『貰い事故』よりも、罪は軽いです~(-ω-)/

    最終章までありがとうございました<(_ _)>
    あとがきの章もよろしゅうに~(^^)/

  • さゆりさんと付き合い始めたら、もう他の彼女は出せませんね。

    「最終章」って、「黒髪の失愛」の最終章ですか? それとも「れいくんの火遊びシリーズ」の最終章ですか?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    「さゆりさんと付き合い始めたら、もう他の彼女は」…
    どうでしょうねぇ?
    それは内緒です(笑)

    【黒髪の失愛】の最終章なのか、それとも…
    「れいくんの火遊びシリーズ」の最終章なのか…
    次が最終章…
    その後であとがきの章…
    それからまだ続きますので…
    「れいくんの火遊び」だったのかどうか…
    ご確認いただけますと幸いです。

  • いやあ~そこの優柔不断は優しさじゃないでしょ。はっきり言ってやらないと。

    きっと、誰からも嫌われたくない八方美人なんだよれいくんは。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ですよね~。
    優しさでも何でもない。
    ただ…『はっきり言う』にしても、伝え方…ね。

    次章にて…
    さゆりさんとのことをすべて白状して…
    平謝りでしたよ。
    でも…ローザさんは、あくまでも優しくて…
    白状したくせに…
    揺れ~る~想~い~。(ZARDかよ)

  • 「ローザさんとは同棲出来ないけど、さゆりさんとは同棲したいんだ」なんて言いづらいよね。れいくん、どうやって言い訳するのか…

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    言い訳と申しますか…
    まぁ一般常識的な理屈で述べれば…
    「同棲…ローザさんは、出逢った翌朝にいきなりのお申し出…しかもれいくんの返答も待たずに次から次へとお決めになられましたけど…さゆりさんとはある程度時間をかけて醸成した上での同棲ですからねぇ」
    とはなりますが、これはこれで…
    れいくんからは言いづらいですし、実際言いませんでした。

    次章…
    言い訳はしない…然しながら、中々はっきりとは言い出せない…
    そんなれいくんが抱いてしまった『とある感情』を見逃さずに…
    ソフトに押して来たローザさんでした。

    𝓉ℴ 𝒷ℯ 𝒸ℴ𝓃𝓉𝒾𝓃𝓊ℯ𝒹

  • おお、ついにさゆりさん登場!

    ってことは、ひょっとして「黒髪の失愛」が最終章ですか?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    お待たせ致しました。
    遂に登場、さゆりさん♪

    最終章…?
    そんなに甘いローザさんではあるまいと…
    夏目さん、よ~くご存じでございましょうヾ(・∀・)ノ

    次章からの展開…
    ご期待下さいませ<(_ _)>

  • ローザさんもケイさんも大人だね~! お子ちゃまなのは、れいくんだけですな。フォアローゼスが勿体ない。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    皆さん大人でしょ?
    それに比べてれいくんと来たら…
    『女の敵』な上に『お子ちゃま』って…
    もう、最低な男ですよ(-ω-)/

    次章…その最低男に、急展開がありました。

  • れいさん、こんばんは!

    凄いですね、今回の展開は…。
    れいさんも、ローザさんも、お互い、それぞれの心の中で葛藤が有るように見えました。

    れいさんも、このままだと、ローザさんのペースで、どんどん進められてしまいそう…という事が、わかっていたのですかね。
    ローザさんも、そんなれいさんの事はお見通し?だったというか…。

    でも、ローザさんが、
    「貴方がどんな人間でも構わない。私は貴方を……愛してる」
    と言った所には、グッと来ました。

    しかし、それはローザさんの本当の気持ちなのか、
    或いは、ローザさんの「駆け引き」の一つなのか…。
    この時のれいさんは、わからなかったのですね。

    私も、相手の目を見れば、大体、その人の気持ちはわかる…と思いたいのですが、
    この時のローザさんの目は、果たして「本気」だったのか…。
    相手の心の中って、わからないのが、辛(つら)いですよね。

    そして、末尾に出て来た、
    「運命の人」って…ローザさんとは別の方ですか!?
    非常に気になります…。

    続きも、お待ちしております!!

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    実際ローザさんはご自身のペースで…
    どんどん進めていらっしゃいましたからね。
    れいくんは完全に…
    ローザさんの掌の上でした。

    僕が…薄川零が、恋愛の実体験を小説化する際のクライテリオンと言いますか…『基準』にしていることの一つは…
    『物語を、どれだけ美しくどれだけ残酷に描くか…』
    なのです。
    その『どれだけ美しく残酷に』が最も顕著に行なわれているのが…
    『台詞回し』…です。
    故に…実際にあったシーンの台詞とは『異なる言い回し』に変換されたり…または、れいくんやローザさん等々の登場人物が実際に言った台詞が『省略』されたりは、結構あります。
    それを「盛っている」と呼ぶならば、盛っているのでしょうね。
    但し、今回のローザさんの…
    「貴方がどんな人間でも構わない。私は貴方を……愛してる」
    は…本当に、そのまんまを言われました。
    その時のローザさんの目は、当時のれいくんからは…「本気」に見えました。
    法政さんがグッと来て下さったのは、もしかしたらそんな事実関係だったからなのかもしれません。
    ありがとうございます<(_ _)>

    末尾に描写された『運命の人』とは…
    勿論、ローザさんとは別の女性です。
    『運命の人』と呼ぶくらいですから…
    “あの人”しかいらっしゃらないです。
    今現在の、れいくんとの関係やお名前も…
    法政さんなら、ご存じの女性ですよヾ(・∀・)ノ

    次章…舞台は再びRock in Rolling Stoneへと戻ります。
    アップ予定は4/11(土)6:00AM…
    引き続き宜しくお願い致します<(_ _)>

  • ヤるだけヤッて、それはひどいよれいくん。女の敵だね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    そう…酷いですよね。
    そんな、酷いれいくんに…
    なる…なり切るしかありませんでした(-_-;)

  • あれ?れいくん、いつもの積極さが無いね。もしかして冷めちゃった?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    お読み頂いた通り…
    前夜からの積極さとは、打って変わって…
    ローザさんの、突然の「一緒に暮らそう」に…
    醒めたと言うか…引いてしまいましたとさ(-_-;)

  • こんばんは!

    『黒髪の失愛』の第十二章、読ませて頂きました。

    何と言うか…。
    本来は、れいさんとローザさん、「相思相愛」な筈なのに、
    「一緒に暮らす」
    という事を、既成事実化しようとしてしまう、ローザさんに対し、れいさんが「怖さ」を感じてしまった…というのも、わかる気がします。

    れいさんも、ローザさんとの「本気の恋」が始まる予感は有ったと思いますが、
    ローザさん、あまりにも性急というか…。
    恋とか愛とかの前に、
    「一緒に暮らそう」
    というのは、私も、
    「それは早すぎじゃないかい?」
    と、思ってしまいました…。

    それと、一瞬、「怖い顔」になったという、ローザさん…。
    何か、その表情が目に浮かぶような、読んでいて、身震い(?)するような気がしました。

    でもローザさん、心の中で、凄い「寂しさ」を抱えている女(ひと)なのかなという気も致します。
    この先、どうなってしまうのか…。

    続きをお待ちしております!!

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ローザさんとの本気の恋が始まる『予感』と申しますか…
    「既に始まっている」との認識でしたからねぇ。
    せっかくの相思相愛だったのに…
    ローザさん…ちょっと先走りだったのかもです。

    寂しさを抱えている人…
    だったのかもしれませんね。
    ローザさん…美人な上に長身でスタイル抜群で、いかにもモテそうでしたけど…
    『高嶺の花子さん』的な孤独はあったかもしれません。
    れいくんはそういうの全然平気ですから…
    『プロのダンサー』だと言うことも…『一目惚れ』した後から聞かされましたし。

    朝のメリンディーズに於けるシーンは、次章で最後です。
    その次の章では、舞台は再びRock in Rolling Stoneに戻ります。
    お楽しみに(^^)/

  • れいさん、おはようございます!

    ローザさん、前々から、れいさんの事を知っていたとは…。
    こういう言い方も何ですが、ローザさん、前かられいさんに「目を付けていた」という事ですね…。

    それにしても、もはや「一緒に暮らす事」が前提になっている、ローザさん…。
    確かに、これはちょっと怖いかも。
    まだ、この先はどうなるかわかりませんが、れいさんがローザさんに搦め取られて行くような感じもしますね…。

    続きもお待ちしております!!

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    「目を付けていた」ことに…
    なるのでしょうかね?
    もしも以前から本気で「狙っていた」のであれば…
    客を装ってサングラス屋に来れば、直接お話だってできましたからね。
    でも…それらしきお客さんは…つまりローザさんは来店したことはありませんでした。
    ローザさんもきっと…「ロック・イン・ローリング・ストーンで出逢った」という『縁』を感じて火が付いたのだとお見受けしております。

    この朝の「一緒に暮らそう」アタック…
    どうなることでしょう?
    続きをお楽しみに~♪

    編集済
  • こんばんは!

    『黒髪の失愛』の第10章、読ませて頂きました。

    これは確かに…。
    ローザさんからの言葉、
    「一緒に暮らそう」
    というのは、あまりにも急展開というか…。

    当時19歳のれいさん、複雑な気持ちだったでしょうね。
    勿論、れいさんはローザさんの事を好きで、愛していたと思いますが、
    だからと言って、
    「一緒に暮らそう」
    というのは、あまりにも急というか…。

    れいさんが、ローザさんと出逢ったばかりとはいえ、二人で濃密な時間を過ごした…というのは確かですが、だからと言って、これは急ですよね。
    れいさん、ドン引きしてしまった(?)のですね…。

    この時のローザさん、どういう気持ちだったのでしょうね?
    今後の展開が気になります…。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    でしょでしょ?
    仰います通りれいくんは…
    ローザさんのことを愛していたし、これからも続くんだと本気で誓っていました。
    だからと言って、いきなり…
    「今日から一緒に暮らそう」には、引きましたよ。

    この時のローザさんのお気持ちは…
    次章…更にその次の章にて、ローザさん本人の口から説明されます。れいくんへの台詞として。

  • 責任取ってよってことなんじゃないですか? 相手アラサーなんだし。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですそうです。
    ローザさんからすればそう言うことでしょうし…
    僕も最初からそのつもりでした。
    ローザさんに限らず…
    「これが最後の恋…」
    と、毎回思って…否、誓っていましたから。
    つまりお互いの気持ちは既に合致していたにも拘らず…
    いきなりの「今日から一緒に暮らそう」には…
    引いてしまった19歳でした(-_-;)

  • れいさん、こんにちは!

    『黒髪の失愛』、第九章まで、一気に読ませて頂きました。
    まず、ここまで、目眩く怒涛の展開というか…。

    本当に、今までの、れいさんのノンフィクション恋物語と違って、
    第九章までのお話は、ローザさんと全くの初対面から、まだ一夜が明けただけ…なんですよね…。

    ローザさんとは、色々な意味で「相性」が良かったのかなと思いますが、
    それにしても、初めて出逢った夜に、ここまでの関係になるなんて…凄いですね。

    ローザさんは、とても背が高い女性だったようですが、
    「背が高い」事によって、これまで色々と辛い目に有った事があるのかな…と、想像致します。

    そして、「好き」とか「愛してる」って…。
    どんなに親しくなっても、意外に、言えなかったりしますよね(笑)。
    「言葉」よりも「行動」が先になってしまうというか…。

    この時の、れいさんとローザさんが、お互いにどういう気持ちだったのか、
    そして、ローザさんは、どういう気持ちだったのか…というのは、これから明かされて行くのかなと思いますが、

    それにしても、ローザさんの、
    「じゃあ……今日からさ……一緒に暮そうね!」
    というのは、確かに衝撃の一言ですね!

    これからどうなって行くのでしょうか…。
    続きをお待ちしております!!

    作者からの返信

    法政さん こちらへもいらっしゃいませ(^^)/
    一気読み&コメントありがとうございます<(_ _)>

    ご指摘の通り、あの一夜からその朝までの目くるめく怒涛の展開が…
    【第十三章】まで、描かれます。
    【第十四章】で、やっと別の日別の場所…
    そして【第十五章】にて遂に…
    ネタバレになるのでやめておきますが(笑)

    ローザさんとは、そうですね。色んな意味で…
    相性最高でした。背が高いのも含めて♪
    その『長所』を生かしてダンサーになったそうです。

    「好き」や「愛してる」は…
    それまでは結構言えていたのですよ。
    でも…ローザさんとはそれが不思議と無かった。

    れいくんはローザさんを…
    マジで愛していましたよ。でも…
    翌日からソレは、いきなり過ぎでしたよ。

    次章以降も宜しくお願い致します<(_ _)>

  • 「家賃はれいくんが払ってね! アハ!」

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    家賃はれいくん持ちって…
    それじゃあ、アカネとスズカん時と同じゃあないッスか(笑)
    って、笑い事ではなくてですね…
    このあと…ローザさんからの巧妙な誘導が始まるんですぅ。


  • 編集済

    毎回一目ぼれでしょ。
    もはや「男はつらいよ」か「トラック野郎一番星」の領域(笑)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    確かに…
    ローザさんに限っては、間違いなくその『一番星』でした。なんせ『天女さま』でしたから(笑)
    でも…ローザさん以外の女性は皆さま…
    徐々に仲良くなって行って、どこかのタイミングでLOVE!でしたから…
    毎回一目惚れではなかったッス(笑)

  • 普通はラブホで髪までは洗わないんじゃないの? 知らんけど。

    オロナミンDで洗うとか(笑)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですね。
    高3時代、ゆなさんとラブホだった頃…
    レストではシャンプーまでしませんでしたが、ステイならしていました。
    それにこの夜はローザさんと、その…
    汗びっしょりでしたからね。
    僕も人さまのラブホ事情は、知らんけど(笑)
    オロナミンDは…
    前夜すべて飲んでしまったでしょ(笑)

  • れいくん、ローザさんの前でその数々の体験談を話すのは止めといたほうがいいよ。
    (コイツ、ヤベェ~ナルシーかも…)って思われるから。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    うむうむ~。ですよね。
    なのでお読み頂いた通り…
    「勘弁して下さい」で、詳しくは話さずに済んだのだ~。

  • ところで、今更ですがローザさんて日本の方ですか?「露御座」みたいな。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    あれ? 以前お伝えしたようなしていないような…
    “ローザ”さんはステージネームです。
    日本人の、プロのダンサーさんでしたヾ(・∀・)ノ

  • オロナミンなんだ。ユンケルは高価いですもんね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    無料でしたからね。
    バブル期とは言っても…
    ユンケル飲み放題では、コストが(笑)

  • ローザさんと歌舞伎町のホテル街へ…

    そこ、なんていうお店ですか?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    なんというお店とは…
    ロックバーのことを仰っているのであれば…
    ロック・イン・ローリング・ストーンですし…
    『その夜泊まる場所』のことなのであれば…
    この章の近況ノートのイラストの…
    https://kakuyomu.jp/users/reisusukigawa/news/822139845952341097
    ローザさんの黒髪の右上に、漢字で写っております実在の『その夜泊まる場所』…です!(笑)


  • 編集済

    零さん、こんにちは!
    え、そんなにすぐに!? それ、本当にウィスキーだったんですか。変なクスリとか入ってたんじゃ…

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    あれれ~? 夏目さんのことだからいつも通り…
    「れいくんは手がはやいな。イタリア人か!」
    みたいなコメントかと予想しておりました(笑)

    変なクスリって…
    彼女に媚薬かなんか盛られたですか。
    そんなの不要でした。
    その理由は…本文に綴った通りでしたから。

  • 零さん、こんにちは~
    19歳で店長とはスゴイですね。

    しかし、相変わらずこのシリーズはタイトルからして結末が見えてますけど。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    まぁ店長っつっても…
    雇われのバイトッスからねぇ。
    直属の上司が、安岡力也さんみたいな人で(見た目もクリソツ)…
    気に入られて一店舗任されたのは良いとして…
    合計一人で休み無しって(笑)

    あー、タイトル。
    特に今回のタイトルは『失愛』って入っていますからねぇ。
    でもね…タイトルには滲ませなかった展開も…
    って、まだ内緒(笑)

  • 「蜻蛉」って、昆虫の「ウスバカゲロウ」ですよね。れいくんの場合は「薄馬鹿下郎」でしたっけ(笑)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    おお…『薄馬鹿下郎』の頭文字に…
    “薄川零”の『薄』を被せて下さるとは…
    お洒落ですねぇ(^^)/

  • おはようございます。

    素敵なはじまりですね。
    脱色、という言葉が何か懐かしみを感じました。
    新章は、黒色なんですね。何だかダークで意味ありげで。
    大人のムードが漂っていました。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは

    こちらこそ…
    素敵なコメントありがとうございます<(_ _)>

    『脱色』部分…
    マイナーチェンジしてみましたヾ(・∀・)ノ

    黒…
    はい。ダークな意味深です。
    大人のムードと申しますか…
    大人でしたねぇ。最年長さんだったりして(-ω-)/