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  • 編集済

     シュピーゲル(1)への応援コメント

    僕もまだ投稿を始めて3ヶ月くらいで、偉そうなことは言えないんですが、一読者として少しだけ。

    雰囲気や世界観はかなり良かったです。
    個人的には、ダークファンタジーというより、少しミステリー寄りの空気も感じました。

    あと、最近僕自身も教えてもらった書き方なんですが、「一文一役」みたいに、セリフとセリフの間へ短い描写や動きを入れて流れを整理する方法もあるみたいです。

    もちろん今のテンポ感が好きな読者さんもいると思うので、あくまで一つの表現方法としてですが。

    お互い創作頑張りましょう。

  •  シュピーゲル(2)への応援コメント


    自主企画【正直な読み合い企画・改善点を探りましょう】の方で、レビューを公開しましたので、ご連絡差し上げました。
    非公開をご希望であれば、お知らせください。

  •  シュピーゲル(2)への応援コメント

    またアドバイスをとのことでしたので失礼します。
    前に気になってた仮面の部分、加筆されていて良かったと思います。三人とも違う面だと分かりやすくなっていましたし、言われた部分を直そうとする姿勢に好感が持てました。

    その上で、第一話と第二話で気になった点をお伝えしますね。
    まず第一話の最後、リーナが後ろから誰かにつけられているシーンについてです。こういう恐怖シーンは、音を直接たくさん書くよりも、静けさや違和感を書くことで不気味さがより出やすくなることもあるかなと思いました。
    例えば、
    「ザッザッザッ。後ろから足音が響く。」
    という表現より、
    「リーナが立ち止まると、後ろの足音も止まった。」
    みたいな感じのほうが、「誰かいる」という静かな怖さが出やすいかもしれません。(もちろんこれはあくまで一例なので、こう直したほうがいいという意味ではありません!)
    次に第二話全体についてです。
    シュピーゲルという鏡の登場自体はとても印象的で、設定もすごく面白いと思いました。だからこそ少し勿体なく感じたのですが、今回はシュピーゲルの初登場と同時に、マネキンという異質な存在も登場しているので、読者の印象が少し分散してしまっているように感じました。
    個人的には、まずシュピーゲルの異質さや強さをしっかり印象づけてから、その後にマネキンのような特殊な敵を出したほうが、どちらもより印象に残りやすくなるのかなと思いました。(あくまで一意見ですので、そんな展開のやり方もあるんだなくらいに見てください)
    最後に第2話まで読んだ現時点での全体的な流れについてお伝えしますね。
    話の設定、登場人物ととても魅力的で続きが気になるものです。しかしその一方で物語のテンポが常に同じ速度で進んでいる印象があります。大きな出来事や衝撃的なシーンでも、その他のシーンと同じ感覚で流れていくので、読者側が感情を整理したり驚きを受け止める前に次へ進んでしまう可能性があります。
    特に怪我や恐怖のシーンなどは、少し間を取ったり、キャラクターの内面や反応を増やすだけでも、緊張感や没入感がかなり変わってくると思います。
    今回は以上です。続きも楽しく読み進めさせていただきますね。

  •  シュピーゲル(2)への応援コメント

    あ、足が……!!

  •  シュピーゲル(1)への応援コメント

    自主企画から来た人でーす。

    て、手鏡……?


  • 編集済

     シュピーゲル(1)への応援コメント

    企画から失礼します。
    というか、私の企画【正直な読み合い企画・改善点を探りましょう】にも参加して頂いてた様で、コメントできずに申し訳ありませんでした。

    先ず第一に、設計が足りていない印象です。
    異世界ファンタジーでタグにはホラー・ダークファンタジーと銘打っておられますが、怖くありません。

    第1話はもっと短くても機能する気がします。
    例えば私が、ホラーとして書くなら、

    ――――――――――――――――

    地下室は湿っていた。
    湿気のまとわりつく石壁に、男たちの低い声が吸い込まれていく。

    「そう言や、オフクロさん元気か?」
    「はい。お陰様で」

    言葉を交わすその足元には、血塗られた屍が転がっていた。
    鉄錆びに似た臭いが立ち込める。

    「で、どうします?」
    「狩り人に頼むしかあるまい」

    愛嬌たっぷりの犬の仮面を被ったまま、男たちは家族の近況を尋ねるのと同じ湿度で、足元のはらわたを見下ろしていた。

    ――――――――――――――――

    くらいでも、第1話のフックとしては機能すると思います。
    全部書くとコメント欄に書くにはかなりの長文になりますので、止めておきますが、私の批評作品として公開しても良いのであれば、お申し付け下さい。

    追記:返信ありがとうございます。
    レビューができたら、コメント欄か近況ノートにお知らせしますので、お時間下さい。

    作者からの返信

    中野さんコメント有難うございます!
    とても嬉しいです。
    もし良ければ参考にしたいので批評作品として公開してもらってもいいでしょうか。
    良かったらお返事ください。


  • 編集済

     シュピーゲル(1)への応援コメント

    企画から失礼します。
    否定的な意見があるので覚悟してください。
    タイトルに関しては、まず、重要なことは最初においてほしいと思いました。なぜならタイトルが長いと最初の15文字しか表示されずに「バベルの扉~これは使用禁止の魔……」となるんですよ……だから、これでも悪いとは思いませんが最初の15文字でインパクトのあるものを入れてください。例えば、無双、ハーレム、ざまあ、とか(まあ、私も人の子と言えませんが……)

    そして、あらすじに関して何ですけど……
    別に悪いとは思いません。
    内容に関してもちゃんと伝わりますし……
    でもなんか足りないと感じるんですよね……
    それに関しては今私も研究中なので分かったら記入します。

    それに関しての参考文献として以下のものを上げます。
    クラスで2番目にかわいい女の子と友達になった(タイトルのインパクトが高く最初の15文字で決めている感が強い。そして、

    作者からの返信

    コメント有難うございます!
    まずはタイトルを直してみました。
    そしてあらすじは自分もなんか足りないな〜と思っていたのでこれからも試行錯誤していけたらなと思います!

    たかねさんの作品も読みにいきますね!

  •  シュピーゲル(1)への応援コメント

    企画から失礼します。
     世界観は『魔導』といつワードがあるようにファンタジーベースのダークな雰囲気だと伝わりますし、読者を引き込む世界観だと思います。
     読んでいて気になったのは「」の最後に。を付ける時と付けない時の違いが何を基準にしているか不明確なところです。
     地の文の途中で入れるなら「〜〜。」、セリフ単独なら「」のように基準をしっかりするといいかな、と。

     それ以外にも基本的な(商業誌的に)書き方として気になるところはありますが、web形式の横書きなのでなんとも。読みやすさを意識した結果だと思いますし……意識してなかったときたら推敲の必要がありそうですが。

     ですが全体的にはダークでホラー調の雰囲気が小気味よく、脳内で映像が浮かびました。
     


     面白かったです!

    作者からの返信

    今日は。
    まずはコメント有難うございます!
    「」の最後の。は気づいていなかったので教えてくれてとても嬉しいです!
    とりあえず。なしでやろうと思います。

    リスキーさんの作品『魔王は週二日制』をまだ序盤ですが読ませていただきました!
    タイトルからして面白い!
    これからも頑張ってください!

  • Ⅱ  出会いへの応援コメント

    この先に、何が起きるか(*´ω`*)✨️


  • 編集済

     シュピーゲル(1)への応援コメント

    企画から失礼します。
    第一話を拝読させていただきました。
    設定がしっかり作り込まれていて、魔導師や組織、魔道具などの世界観も面白く、冒頭からインパクトのある要素が多くて印象に残る導入になっていると感じました。

    アドバイスが欲しいとのことでしたので、気になった点をいくつか書かせていただきます。
    全体的に、もう少し描写を具体的にするとさらに読みやすくなると思いました。特に人物描写について、黒スーツの三人組やドレスの女性たち、仮面の少女や男性、リーナなど、それぞれの違いがもう少し分かるような情報があると、場面がより立体的になると感じます。現状だと服装や状況は分かるものの、体格や声色、雰囲気などの差が少なく、同じような存在として認識されやすい部分がありました。
    また三人組について、犬のお面の材質や形状、見た目の違いなどが明確にされていないため、読者側でイメージが固定しづらい印象がありました。もし本当に同じ造形として描かれているのであれば、その「全員が同一に見える異様さ」を強調する描写にすると、より不気味さや演出意図が伝わりやすくなると思います。一方で個体差がある場合は、その差を少し描写するだけでも理解しやすさが大きく変わると感じました。
    さらに、抽象的な表現がやや多く、状況の把握が少し難しく感じる部分がありました。謎や不明瞭さを残すこと自体は物語としては大切な要素ですが、イメージが具体化される情報がもう少しあると、より読みやすくなると思います。
    全体としては、世界観や素材はとても魅力的で、雰囲気作りの方向性も良いと感じましたので、あとは「読者が状況をどこまで正確にイメージできるか」を少し意識すると、さらに完成度が上がる作品だと思います。

    長文失礼いたしました。
    私自身も完璧な文章の小説を書いているわけではありませんので、ご参考程度に受け取っていただければ幸いです。


    追記:前提として真っ暗な部屋の中ならば死体は細部まで見えないかと思います。また、死体がどのような状況なのか分かるほどの暗さならば、三人組の外観ももう少し細部まで描写したほうがよいかと思います。真っ暗な部屋に灯はあるのでしょうか?ないのならば月明かりでも差し込んでいるのでしょうか?なぜ暗い中でしっかりと見えているのかが謎です。

    作者からの返信

    アドバイス有難うございます!
    とても嬉しいです!
    まずはアドバイス通りに仮面の描写(色など)を書き足してみました。
    これからも色々と直していきます!
    もし宜しければこれからも辛口コメントしてくれると嬉しいです!

  •  シュピーゲル(1)への応援コメント

    自主企画を見て来ました。
    辛口コメントになります。もちろんいいなと思ったこともありますが、あえて否定的なことだけ。

    私も「暮雲 @日光嫌い」さんと同じ意見です。

    圧倒的に作者の脳内と読者の理解が一致していないと思う。

    1話目なのにエピソードが多すぎる。どれかに絞って、主要な登場人物とか何かを読者に紹介してほしい。そのうえで次のエピソードに移ってほしい。

    なんか雰囲気はダークだなって解るのですが、それだけという感じで次を読みたいと思いませんでした。

    作者からの返信

    コメント有難うございます!
    私はあまり語彙力がないので読者の方々と理解が一致していないのかなと思っていたのですがなかなか聞けなく困っていたのですがたぬきもりさんが言ってくれて、とても嬉しいです!

    やっぱり1話目の文字数が多いですかね・・

    何文字くらいが良いのか他の作品も見て直していこうと思います。

    とても参考になる意見有難うございます!

  • Ⅰ  三つ子の受付人への応援コメント

    ここの巻は、
    一転して
    凄く読みやすいです(/ω\)✨️

    1話もこんな読みやすい形に
    出来たら良いのかもと
    直感的に思いました。
    この感じだと、
    次も読みたいとなるかなと(ΦωΦ)

    話は読みやすかったですが、
    最後の締めに
    落ちのようなモノが
    個人的には欲しかったと
    思いました。

    ここまでのトータル的には、
    面白いので沢山の人に
    読んでもらいたいと
    私的には思いますが、
    1話〜2話のもっと強力な惹きつけが
    あれば…と思いました。
    まだ、この先も読んでないので、
    勝手なコメントをしますが、
    物書き初心者の私なら
    こう書くかもと思い、 ←後から回収派で
                PV爆発はしてないので
                勝手なコメントです

    1話
    盗まれてはいけないものがある
    盗まれない為に、このバベルでは
    守り人がいる
    ただ、起きてしまった。
    予想だに出来ない事が。
    守っていた魔導具『シュピーゲル』が
    盗まれてしまったのだ

    『シュピーゲル』の代わりに
    残されたのは、無惨に切り裂かれた
       肉の固まり
    だった

    リーナは後生大事に抱えていたものが
    あった
    そう、あの魔導具『シュピーゲル』だ。

    ですかねぇ…。(;´Д`)💦


  • 編集済

     シュピーゲル  報告書への応援コメント

    1話を読み返しにいきます(*´ω`*)✨️

    (●´ω`●) ←読み返ししてきた

    狼お面は狩人
    犬は門番
    序盤の肉の塊はオリバーの奥さんですかね

    1話に
    シュピーゲルが
    盗まれた事を
    驚愕的に書くと
    惹きつけ要素になるかもと
    思いました。
    こちらも良し悪しですが、
    リーナがシュピーゲルを
    持っていることを
    全面に出してもよいかもと。

    肉の塊に対して、
    それを知った時の
    宿怨の言葉があったら
    良いかもな〜と。

  •  シュピーゲル(1)への応援コメント

    企画から来ました!!作品に引き込まれたと言うのが本音ですが、辛口コメ頑張ってみます!
    鉤括弧内の「・・・」は「……」の方が良いと思います。あと、擬音語の前後は行間をあけると良いと思います。

    作者からの返信

    有難うございます。
    少しずつですがアドバイス通りに直してみますね!

    とても嬉しいコメント有難うございます!

  •  シュピーゲル(4)への応援コメント

    良い!(*´ω`*)✨️

    私的には、4話は文句無しです(/ω\)
    奥さんを残念だと
    言いながら、
    ナイフで遊んでるのは、
    だいぶヤバい感じもしますが(笑)

    作者からの返信

    有難うございます!
    文句なしは嬉しい!
    感無量!

  •  シュピーゲル(1)への応援コメント

    企画から来ました。

    辛口コメントをご所望とのことでしたので遠慮なく。
    ただあくまでこれは私の持論です。

    とりあえず私なりに分かる情報から改稿してみました。


    まず圧倒的に作者の脳内と読者の理解が一致していないように思います。
    それが意図的だというならいいのですが、読んだ感じそうではないですよね。

    まず場所がどこなのか、その場所の詳細は、どんな世界観でどういった心情で話をしているのかが、想像するしかなく読者側の負担が異様に大きいように思います。

    シュピーゲル?狩人?魔導隊?五級?

    まず設定を語る前に、世界観を見せることを意識したほうがよろしいかと。
    ただでさえ雰囲気なんですから、これ以上匂わせても読者がおいていかれるだけです。
    自分の見えているものと、読者の見ているものの解像度の違いについて考えてみてはいかがでしょう?

    そしてが多すぎます。というよりいらない接続詞が多いです。

    以下私なりに改稿したものになります。

    真っ暗な部屋。小さな部屋だ。その中央には、小さなアンティーク風の机。
    何より目立つ『それ』がその机の目の前にいた。
    全身がビリビリに切り裂かれた真っ赤な物体。
    腹からは内臓が飛び出て部屋の中に散らばっており、また肋骨が見えていた。
    「それ」はどう見ても人の死体。
    その部屋に話し声が3つ。真っ黒なスーツ、顔には犬の面。

    「どうしましょう、ここで守っていたのは・・・」
    少し、静寂。焦ったように一人取り乱す。
    「『シュピーゲル』です。『身代わり鏡』の」
    焦る声を気にもとめず別の人影が淡々と告げる。
    そこに続くようにまた別の声が響く。
    「では、この死体は『シュピーゲル』に」
    戦慄に包まれる小部屋、嫌な空気が充満する。
    淡々とした声。
    「どうもこうもないでしょう。盗まれたんですよ。もうどうしようもない。」
    全員が青ざめたように手を震わせる
    「では・・・」
    切り出しづらそうに控えめな声が漏れる。
    「ええ、そうですね」
    そこに連なる声。もうそれしかあるまい。
    「『狩り人』にお願いしましょう」
    全員の声が重なった。




    照りつける日差し。
    通りを行き交う行商人。
    客を呼び込む声が広場によく響く。
    騒々しい街中で、三人のドレスを着た女性が椅子に座って話す。



    「ねえ、知ってます?ここ最近おこっている連続殺人事件。」
    それは最近の彼女らの話の種だった。

    「ええ、もちろん。恐ろしいですねえ。もう7人目ですよ、しかも狙われているのは全員名のある魔導師なのでしょう?」
    あぁ怖い、そう言って女は顔に手を当てる。

    「ええ、全く、恐ろしいものですねえ」
    全くと頷きあう3人の女。
    ところでと、声が落ちる。

    「そういえば、ここに滞在している女の子、魔導師なんですってね。しかも16歳でもう5級魔導師の資格を取得しているなんて・・・」
    そう言いながらも、どこか緊張感の抜けた声。

    「あら、そうなんですか?危ないですねえ、次の被害者になりかねない」
    どこか他人事な言いよう。

    「早く、『魔導隊』が来て欲しいものですねえ」
    自分には関係ないというように、ゆったりと話していた。











    「・・・なるほど。では、『これ』が。」
    人気のない路地裏
    少女が言った。そんなに背は高くない。
    隣にいる男を見るために首を上げていた。
    彼女は真っ黒のコートを羽織っておりオオカミのお面をかぶっている。
    『これ』という言葉に隣にいたスーツ姿の男は肩をピクッと反応させた。

    「・・・・『これ』ではありません」
    ただでさえ湿った場所に、重苦しい声が反響する。
    男は顔を顰めた、いかにも不愉快だというように。
    辺りはまだ明るいと言うのにこの二人が居る所だけは空気がこもり、
    どんよりしていた。
    少女が肩をすくめる。そしてレースの付いたぶかぶかな袖から指を出し『これ』に向かって差す。

    指の先にはばらばらにされた肉の塊、周りには乾燥した血。
    もう長く時間が経っていたのだろう、血液が茶色になっていた。
    少女は落ち着いて淡白に話す。

    「アニー タイガー。32歳。魔法研究家。3級魔道師の資格を保持。今まで未発見だった物質を発見した、非常に優秀で期待の高い若手の魔導師。」



    そこで声が途切れる。少女は「これ」から目を背けず息を吐き告げた。


    ——「だったもの」

    そこで男が怒鳴った。

    「だからっ、貴方のその態度はなんなんですか!?失礼にも程がある。

    何より、この被害者であるアニー ダイガーさんを物のように扱って!」

    それは今が初めてではなかった。鬱憤が溜まっていたのだろう。

    ぜぇ、はあと息を切らしながら男が捲し立てた。

    「子供だからって、なんでも許されるとは思わないでください。」


    一瞬、少女の口が開く。一瞬、複雑そうに「これ」をみる。
    そしてゆっくりと口を閉ざした。

    男が少女の様子を見てハッとする。
    そして申し訳なさそうに

    「すいません、感情的になりすぎました」

    謝罪する男を見て、少女は気まずそうに答える。

    「いえ・・・・・」

    気を使わせた、そう思ったのだろう。男は話の軌道を戻した。

    「・・それで、どうでしょう。対処、出来そうですかね。」

    男が心配そうにオオカミの面をつけた少女を覗き込む。

    少女がゆっくりと立ち上がり、力強く言う。

    「ええ、何も問題ありません。」




    そして深夜丑三つ時。



    あたりは真っ暗で所々にあるガス灯だけを頼りにして一人の女性が道を歩く。
    彼女の名前はリーナ。近くでザッと足音が響く。
    おかしい。これは私の足音じゃない。

    ハイヒールからこんな音はならない。
    異変に当てられたのだろう。気づけば足が止まっていた。

    リーナの顔が青ざめる、嫌な汗が流れ出す。
    (まずい、ここで捕まったら。)
    リーナは、気を取り直し走った。

    ザッザッザッ。後ろから足音が響く。

    ザッザッザッザッザッ。
    足音が近づく。
    逃げるリーナ、その頭になにかが当たった。

    ヒュッと変な音がなる。

    その質感、その威力。
    銃だ、とリーナは悟る。何もおかしいことはない。この街では誰だって持っている。

    リーナは、バッと振り向き肩掛け鞄から紫色の何かを取りだし後ろに向ける。

    それは手鏡だった。












    作者からの返信

    ものすごく参考になるコメントを有難うございます!
    こんなに真剣に考えてくれたなんてとても嬉しいです。

    早速ですがアドバイスを参考に色々と変えてみました。

    もし何かまた変な所があったらまたコメントしてくれると嬉しいです!

  •  シュピーゲル(3)への応援コメント

    まさかの長電話(笑)=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
    私が面白いなと感じたポイントでした(笑)

    やはり、脚がない理由の
    回収がここにきて、
    すっきりしました。
    謎めいた形にして、
    後で回収する流れかなと感じました。
    私の小説もそうですが、
    後で回収の小説は、
    序盤PVを集めづらいかなと
    思ったりします。
    私が思う理由は、
    基本は集中して読んでもらえないから。
    興味をもってもらわないと、
    面白い回収の所まで読みにきてくれないから。

    ここまで読んでみて、
    私は面白いとは思います
    ただここまで読み進められるのが
    半数は脱落するかもと思いました
    1話の惹きつけがあると
    良いかもと。

    別件ですが
    オリバーの過去描写を
    挟まれてるのは良いかとも
    思いましたが、
    オリバーの現状をあまり認識出来てない状態で
    過去の話になった感じがして
    過去の話は惹きつけられる感じの話ですが
    現状のオリバーの人物を
    読み手が感情移入しやすいかなと。

    また、夜守様は、第三者視点で
    物語を進めていて、
    一人称視点の物語よりは、
    私は好みの物語です。
    良し悪しはあるかと思いますが、
    オリバーの過去だけは、
    一人称視点に変えた方が
    惹き込まれやすいのかなと
    思いました。
    もしくは、オリバーの頭の中で
    考えている思考を分かるように
    さらけだすと、私は感情移入しそうだなと。

  •  シュピーゲル(2)への応援コメント

    物書き初心者が
    思った辛口コメントを
    置いていきます(*´ω`*)✨️

    拳銃のシーンのカウントダウン
    良かったです

    リーナのそれが無いのも
    良かったです

    マネキンの恐ろしさ?
    必要なのかが分かりませんが、
    もしかしたら、
    物凄く恐ろしいマネキンだと
    このシーンで私は
    より惹きつけられたかもしれません(*´ω`*)✨️

    それがなくなっている理由が
    分かりませんでしたので、
    この後を読み進めれば分かるのかな?と
    思いましたが、
    唐突でしたので
    謎は更に深まり
    私はまだ理解が及んでいません(*´ω`*)✨️


  • 編集済

     シュピーゲル(1)への応援コメント

    辛口コメント企画を見て、
    いつもは甘々コメントしか
    していないのですが、
    辛口コメントをさせて頂けるとの事で
    少し楽しみにやってきました(*´ω`*)✨️

    前置きに、
    わたしは初心者物書きですので、
    参考にしなくて大丈夫です(*´ω`*)👍️
    たいして、PVも爆発してませんので(笑)

    ①PV爆発をしたい場合、タイトルから
    読み手が読みたいと思わせるタイトルが
    良いかなと。
    反して、書き手としては、
    昨今のテンプレチックになるので、
    毛嫌いする著者もいますが、
    どんな話か分かりづらいタイトルは、
    PV爆発は、しづらい気がします

    ②一つの小説に星を増やしたい場合は
     現在、3作品公開していると
     思いますが、延ばしたい1作品に
     絞ると星が分散されません
     今回私も読む時にどの作品を
     読むのが良いのか、迷いました

    ③小説の説明を読みましたが、
     最強少女を殺す話は
     分かりましたが、
     他は、うまく飲み込めませんでした
     本編を読み進めてから
     みると面白い説明にしたかったのかと
     推測しました

    ④1話本編について
     この後、読み進めてから、
     この1話を読み返しで
     面白いように書いているのかな?と
     思いました。
     描写、会話の内容の理解が
     難しく、頭に情景が
     浮かびづらく、
     どんな感じなのか、
     まだよく分かっていません。
     ただ、私はまだ1話しか読んでませんし、
     謎っぽい文章が好きな人もいます。
     私は1話を読んで
     この先、面白い物語になるのかな?と
     思いました。
     PVをあげたい場合は
     1話を分かりやすく、目的を伝え、
     登場人物描写をしっかりと
     
     そして、誰が会話してるか迷わせないで

     1話に あっと驚くことが起きて
     惹き込ませてしまうような
     物語が序盤の掴みにすると
     良いかもしれません
     ⚠️私の小説では、そういうのが
      自身で書きたくないので
      実践してませんが(笑)

    私は1話で小説の良し悪しを
    決めれるタイプではないので、
    少し拝読させて頂きますm(_ _)mペコリ


    追記
    マネキンの描写が変更されてるのを
    みました。
    人の首もついてるということで
    恐怖より気持ち悪さを感じました。

    いっその事、もっと気持ち悪くして、
    ゾクゾクさせても良いかなと。

    作者からの返信

    たくさんのコメント有難うございます!
    とても嬉しいです。
    そして企画を楽しみにしてくれて有難うございます。
    早速ですがマネキンを怖めにしてみました。

    もし読んで、何かまたアドバイスをくれると嬉しいです。

  • Ⅱ  出会いへの応援コメント

    始めまして、ふらっと寄った風来坊です。

    一話からここまで読んで来ました。
    全体的にさらっと読みやすく、しっかりとした描写作りをしており、少女のどこか無機質な雰囲気も魅力的です。

    一話の応援コメントに書かれているアドバイスを反映されており、伸びしろを感じさせました。

    作者からの返信

    コメント有難うございます!
    読みやすいなんて言ってくれてとても嬉しいです。

    中村さんの作品も読みに行きますね!

    これからもお互いに頑張っていきましょう!

  •  シュピーゲル(4)への応援コメント

    描写が丁寧でわかりやすいです。足を切るまでの過程も理解がしやすく頭に情景が浮かんできます。面白いです。

    作者からの返信

    有難うございます!
    こんなに優しいコメントを見てとても嬉しくなりました。
    高名 秀さんの作品クローラードッグをまだ1話ですが読ませてもらいました。
    とても面白かったです!

    これからも頑張ってください!

  •  シュピーゲル(1)への応援コメント

    こんにちは。
    たぴまるです。企画から来ました!

    辛口評価を、と書いてあったので、改善点を少し

    ↓↓↓

    ・セリフとセリフの間にも、描写があると良いかもしれません。セリフのみが続くのは、最高でも3文くらいにした方がいいです。

    ・状況や設定の説明を、もう少しした方がわかりやすいかもしれません。カタカナの名前は覚えづらいので、なおさら最初に説明があるといいかと……(後出ししたい気持ちはわかりますが……)

    ・行間を開けすぎかもしれません。強調したいところ以外は、3〜5行くらいにまとまってた方が読みやすいです。


    あと、キャッチコピーですが、紹介文にあった

    「……エイヴァ私はね〜くれる人を」

    っていうセリフを、そのまま使ったらいいかもしれません。
    結構印象的になると思います。


    こんな感じですかね?
    僕も初心者なんで、何言ってんだ、って感じかもですが……

    執筆お互い頑張りましょう✨

    作者からの返信

    コメント有難うございます!
    僕も初心者なんで、何言ってんだ、って感じかもですが……とかかれていましたが、私も書き始めて1ヶ月程度なのでまだまだ初心者です!

    早速ですがキャッチコピーをアドバイス通りにを変えてみました!

    これからもお互いに頑張りましょうね!

  •  シュピーゲル(1)への応援コメント

    企画を見てきました。

    まず文頭1スペース明けはやるべきです。
    なのでカクヨム記法で一発変換できる仕様になっています。

    また、・・・・は出版では……です。…を複数使います。
    短い場合は……で、長い場合は…………です。

    内容を見る前に、他人に読ませるための姿勢が気になる人は多いと思います。
    「出版前提で力を入れて書いているんだ」
    とまでは言わなくても
    「少なくとも出版物にひけをとらない表記ルールだ。恥ずかしくないぞ!」
    という姿勢でカクヨムに向かわれては如何でしょうか。

    作者からの返信

    コメント有難うございます!
    早速ですが・・・から……に直してみました。
    私はこんなこと知りませんでしたがヒビキさんはこんな細かいところも知っているなんですごいです。
    博識ですね。

    編集済

  • 編集済

     シュピーゲル(1)への応援コメント

    コメント失礼いたします(_ _)

    辛口アドバイスを、とのことでしたので、憚りながら「こう思う人間もいるよ」、という(1話までの)個人的な考えを書いてみますね。
    強制する意図は一切ありませんので、話半分でお読みいただけたら嬉しいです。


    ①キャッチコピーに ひらがな を増やすといいかも
    「真夜中」「仮面」「秘密」など大切な要素が沢山あるので、
    一部ひらがなにする or 読点を入れると、パッと見た方の目に入りやすいかな、と思いました!(者達→者たち、とか)

    ②登場人物のディテールを増やすといいかも
    色々な方が出てくるので、外見や話し方など、どういった特徴のある人なのかが分かる描写があると、
    より整理して入り込みやすいかな、と思いました!

    ③段落をギュッとまとめる or 増やすといいかも
    1文ごとの空行を減らして、1トピック1塊の段落にすると、
    沢山スクロールしなくても、どこで話題が切り替わったのかがより分かりやすいかなと思いました!
    (あえての表現方法だったら、失礼なこと言ってしまってすみません!)
    例えば……
    ~~~~~

     真っ暗な部屋。小さな部屋だ。そしてその中央には、小さなアンティーク風の机。
     そして何より目立っていた『それ』がその机の目の前にあった。全身がビリビリに切り裂かれた真っ赤な物体。
     『それ』は死体だった。
     腹からは内臓が飛び出て部屋の中に散らばっており、また肋骨が見えていた。

    (ここだけ1行空けてみる、とか)

     その部屋の中で三人の人間が会話をしていた。
     真っ黒なスーツ。そして三人とも犬のお面をかぶっていた。

    ~~~~~~~

    以下、改めて1話の感想です!
    「深夜丑三つ時。」以降の表現が鮮やかで、とてもお気に入りです。
    足音とか銃の感触とか、実際に聞いたり感じたりしているようで、不穏で思わずドキドキしてしまいました。
    出てきたのがまさかの手鏡なのが最高です。
    これからも更新楽しみにしています!


    カクヨム始めたての素人意見でしかありませんが、何かのお役に立つのならばこの上ない幸せです。
    私としても、自分の作品を客観的に見直す良いきっかけになりました!編集者になったみたいで楽しかったです(笑)
    素敵な機会をいただいてありがとうございました(_ _)

    私も頑張ります💪
    突然の長文失礼いたしました。

    伽夜(かや)

    作者からの返信

    とても力になる意見を有難うございます!
    かやさんは『バベルの扉』をだいぶ初めの方からフォローしてくださっていたのでとても印象に残っています。
    (もし間違いだったらすみません)
    これからも良かったらコメントをしてくれると嬉しいです。

  •  シュピーゲル(1)への応援コメント

    自主企画に参加させて頂きました。
    「犬の面」「オオカミの面」といった匿名性の高い不気味なアイコンと、魔導師を狙う凄惨な連続殺人事件。ダークファンタジーとしての舞台設定が非常に硬派で、謎めいた少女「狩り人」の登場にゾクゾクしました

    作者からの返信

    企画に参加して頂き有難うございます!
    こんなに集まったのは初めてで、とても嬉しいです!
    ホラーがとっても大好きなので一十一さんの作品を読みに行きますね!

  •  シュピーゲル(3)への応援コメント

    「美しくも残酷な魔法」の代償が、身体欠損という具体的な痛みとして描かれているのが本作の大きな魅力だと感じました。リーナの悲鳴すら許さない「黒い狼」の登場で、事態がさらに混迷を極める予感がします。

    この後、少女とオリバーが現場に到着し、この凄惨な光景を前に何を行うのか。第4話も非常に楽しみな引きでした!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    とても嬉しいです!
    こらからも頑張ります!
    ハマタハマオさんの作品も読みに行きますね!

  •  シュピーゲル(1)への応援コメント

    【辛口コメント企画主催者です】
    初読後の率直な感想ですが「分かりにくく、読みにくい」です。

    主語と述語の点検が必要と思います。何が、どうしたのか。何が、どうなったのか。

    冒頭「それは死体だった」の「それ」は、机の目の前にあった「もの」なのでしょうが、主語となる「もの」がないので分かりにくいです。

    文の助詞が変な箇所があります。
    その部屋の中に三人の人間が会話をしていた。→その部屋の中「で」三人の人間が会話をしていた。
    スーツ姿の男は肩をピクッと反応した。→スーツ姿の男は肩をピクッと反応させた。 もしくは 肩をピクッと動かした。 もしくは スーツ姿の男の肩がピクッと反応した。

    また「いう」表記であるべき箇所が「ゆう」表記となっている箇所多数です。

    同じ接続詞「そして」を連発するのは読み心地が悪くなりますので別の書き方に変えた方が良いと思います。

    「ねえ、知ってます?ここ最近おこっている連続殺人事件。」からの文のかたまりですが、
    おそらく街中での住民の噂話なのではないかと思いますが、何の説明もなしに会話文だけなので、誰が話しているのか、どこで話しているのか、分かりません。
    会話文もあからさまに説明調で違和感があります。
    「あら、そうなんですか?危ないですねえ」の会話文は、何が危ないのか分かりません。女の子が連続殺人事件の被害者になる可能性があるで「危ない」のか、歳が若いのに5級魔導師の資格を取得しているので住民たちにとって脅威となる為「危ない」のか。
    「あの歳で」と書かれても、読者には歳がわかりませんので具体的に年齢を明記したほうが伝わると思います。

    「ここに滞在している女の子の魔導師」が後述の「オオカミのお面をかぶった少女」の事なのではないかと思いますが、この文では説明不足でそれが伝わりません。それがこの少女なのだ、という説明をどこかに入れる必要があると思います。

    「真っ赤。と言うより茶色の。」こちらの文は読者の想像イメージを混乱させます。真っ赤、と書かれれば赤い色を想像しますが、その後に赤ではなく「茶色の」と記載される。真っ赤を想像して読んでいた読者はイメージを書き変えて読み進めなければなりません。イメージし損な状態です。例えばですが「乾燥した茶色の付着物が散乱していた。それは恐らく数時間前までは真っ赤な液体であったもの、肉片の血に間違いなかった。」というように書くならば、今は茶色でも、以前は赤かった情景が想像でき、イメージもしやすく、違和感もなくなりそうです。

    オオカミの面をつけた「少女」が子供だと記載がありますが、具体的にどれくらいの歳なのか分からないのでうまく想像できません。

    「『祈る』ことすらやらない」と男性が怒っていますが、通常ならどのように祈るものとされているのか、の説明がないので、なぜこの男性が怒っているのかピンときません。少女が「これ」と言ったり「だったもの」と言ったり、死体を「モノ」扱いしていることに怒っているのだろうことは分かるので、「死体をモノのように扱って」みたいな怒り方なら納得できます。

    下記の会話文ですが、男性の台詞なのか、少女の台詞なのか、分かりにくいです。
    「すいません。感情的になり過ぎました。」
    「・・いえ。」
    「・・それで、どうでしょう。対処、出来そうですかね。」

    下記の文も、突然の説明調で違和感があります。
    「この国では悪質な魔導師から身を守る術として銃が許可をもらえれば所持できるシステムがある。」
    そもそも「この国」がどういったところなのか、まだ十分に語られていないところで「この国では~」と書かれても読者は?となりそうです。「銃」の所持にまつわる細かい説明はもう少し話が進んでからの方が良いと思います。

    恐らく、ご自身の頭の中に世界のイメージがあり、人物の設定もあるのだと思いますが、文章として出力がうまくできていないのだと感じます。もったいないです。
    今一度、ご自身の世界感を整理なさって、どこからどのように説明をしていくと読者に分かりやすく伝わるか、ということを意識なさって書かれると格段に良くなるのではないかと思います。
    1話は何の世界感の構築もされていない、まっさらな状態の読者が読んで、想像をする「出会いの話」です。もう少し丁寧に、世界や人物、置かれている状態を記述すると良いのではないかと思います。

    辛口コメント企画なので、忖度無しに書きましたが、自発的に、物語をこうして書こうとチャレンジしている時点で、とても素晴らしいことだと思います。書けば書いただけ文章は良くなっていくと思いますので、今後もぜひ創作を頑張ってください。応援しています。

    作者からの返信

    有難うございます!とても参考になりました。
    早速1話目を直してみました。
    もしよければ、また見に来て他の話にも辛口コメントを残してくれると、とてもありがたいです。
    とてもタメになる企画を作って頂き有難うございます。

  •  シュピーゲル(3)への応援コメント

    わたくしの「魔獣変化」、「闇二抗いし影ヨ」にも遊びにいらしてください😊

    リーナちゃん、可愛いですわね

    作者からの返信

    有難うございます!
    黒雪姫さんの作品、「魔獣変化」を読ませてもらいました。
    『なんでそんな凄い発想が出てくるの』と、とても驚きました。
    これからも感張って下さい!

  •  シュピーゲル(2)への応援コメント

    フォローさせてくださいね!

  •  シュピーゲル(1)への応援コメント

    濃厚なダークファンタジーですね
    静謐な文体と、豊かな情景に圧倒されちゃいました


  • 編集済

     シュピーゲル(1)への応援コメント

    ジャンルが異世界ファンタジーなのにタグにホラーとあったので気になって読んじゃいました
    私も投稿を始めたばかりですがお互い頑張りましょう

    作者からの返信

    ありがとうございます!。
    不忍 コウさんの作品を読ませてもらいました。
    とても面白かったです。
    これからも頑張って下さい。

  •  シュピーゲル(2)への応援コメント

    文章が読みやすく、臨場感が凄いです。場面転換も、飽きさせない設計に感服しました。次のお話、楽しみにしています。

    作者からの返信

    有難うございます、とても嬉しいです!
    瀬戸しーさんの異世界と聖剣も読ませてもらいました。
    とても面白かったです。

  •  シュピーゲル(1)への応援コメント

    企画から来ました♪ URLは作品を投稿した直後に『URLをコピーする』という欄が出てくると思うので、それをコピーして貼り付けすればいいと思います。

    作者からの返信

    有難うございます!!
    やってみます!

  •  シュピーゲル(2)への応援コメント

    拝読しました
    シュピーゲルは、攻撃を反射する紫色の鏡ですか……
    これが、あらすじにある魔法具というやつですね
    まだ導入ですが、ここからさらに面白くなっていきそうな予感がします
    期待を込めて★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    有難うございます!
    八白嘘さんの作品をまだ少しですが読ませてもらいました。とても面白かったです!

    編集済
  •  シュピーゲル(1)への応援コメント

    読みやすくて1話から楽しいです!
    応援してます!🔥

    作者からの返信

    有難うございます、とても嬉しいです!
    花束いとさんの作品も読みにいきますね。

  •  シュピーゲル(1)への応援コメント

    こんにちわ

    ミステリですか
    奇妙な遺体は王道ですね。
    今後の展開が楽しみです!

    作者からの返信

    有難うございます、嬉しいです!
    チョーカーさんの作品も読みにいかせてもらいますね。