7への応援コメント
すごく面白かったです(*^^*)
マルコシアスの正体やルイージの正体と、ドキドキワクワクの展開に翻弄されました!
ドルテさんとロールパンの犠牲がとても悲しく、またその仇であったエマも生きる場所を探すのに必死だったような気がして、「敵を倒して村に平和が訪れた」という簡単な言葉では片付けられない深みのある物語が強く印象に残りました。
また最後の最後で領主が!(;´∀`)
人の世の厳しさを実感しつつ、ほんわかした場面には和みつつ……とても魅力的な物語をありがとうございました!
続きも是非とも拝読させていただきます(^^)
作者からの返信
ファラドゥンガ様
最後までお読みいただいた上、星までありがとうございます(T_T)
結局、ルイージはヒロインだったんですが、あまり活躍しないまま終わってしまいました。
次の話ではもうちょっと頑張ってもらいたいです。
エマは人間と共存したいと言いながら人間を手にかけているので、上手くいかないですよね。
普通にハッピーエンドにするのがなんとなく苦手なので、妙な後味になってしまいましたが、楽しんでいただけたなら幸いです。
本当にこうやって感想をいただけたことが、私にとっての何よりの宝です。
たくさんありがとうございました!!!
また続きが始まった際はよろしくお願いいたします!m(_ _)m
7への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
このお話はシリーズとかになりますか?
とってもいろいろ、気になります><
やはり詠唱のところ、すごくかっこいい…
こういう見せ場って惹きつけられる。
ルイージとレブラント、なかなかいいコンビになりそうです(#^.^#)
作者からの返信
文月 想様
最後までお読みくださりありがとうございます!!!
このお話は続きを書いている最中です!
レブラントがまた、厄介ごとに巻き込まれる予定です。(・∀・)
詠唱は…とても苦手なんですが、頑張りました!
見せ場をちゃんと見せ場として見てもらえて良かったです!
ルイージとレブラント、このコンビの話が続きますが、そちらも覗いていただけたら嬉しいです。
1話がけっこう長い話でしたが、読んでくださり本当にありがとうございます!!!(T_T)
7への応援コメント
拝読しました。
いろいろ忙しくてやっと読むことができました!
ルイージさんがすごく良いキャラになりましたね。
呪文の詠唱とか魔法が漢字+ルビになっているとか、いろいろ自分のツボでした。
(月光の舞姫かっこよすぎ!)
続きも書いていらっしゃるそうで、楽しみに待っています!
作者からの返信
仁木 一青様
最後までお読みくださりありがとうございます!
ルイージの正体をどこでバラすかがけっこう悩みました。
呪文の詠唱、言葉を扱うのがとても難しいと思いました。
一般的な詠唱は英語なんですが、禁書はラテン語にしてみました。魔法が作られた国が違うという設定です。
続きはまだまだ先になりそうですが、再開した際はよろしくお願いいたしますm(_ _)m
本当にありがとうございます!!!
7への応援コメント
うむ、ゼンさん。面白かったですよ。魔法も、バトルも、ロマンスも、謎解きも、全てが丁度よくバランスしていました。
これ、続きがあったら読みたいですね。また書いて下さい。
楽しい作品をありがとうございました。
作者からの返信
小田島匠様
最後まで一気にお読みくださった上に、お星様までありがとうございます!
面白いと言っていただけて感激です。
珍しくプロット通りに書いた話になりますが、おかげでバランス配分も上手く設定することができました。
続きがあったら読みたいだなんて、本当に嬉しいです。
また機会があれば書きたいと思います。その時はよろしくお願いいたします。m(_ _)m
嬉しいお言葉の数々をありがとうございました!!!
いただいたお言葉を励みに、まだまだ頑張れそうです!!!
7への応援コメント
なんだか良いとこで終わったー!
本連載始める前の読み切りか何かですか?!
この2人のこれからもまだまだ読んでみたい気もしますが……。
ひとまずは、お疲れ様でした!
作者からの返信
ムスカリウサギ様
最後までお読みくださった上に、貴重なお星様までありがとうございます!m(_ _)m
まだまだ続きそうな雰囲気ですよね。設定をとことん作り込んだら、前振りみたいな話になってしまいました(汗)
それでも楽しんでいただけたようで嬉しいです!
この二人のお話はまた書きたいと思いますが、時間がかかりそうな予感です。
嬉しくも素敵なコメントの数々をありがとうございます!!!
家宝にしたいと思います!!!
0への応援コメント
――世の深淵を覗く黄金の瞳のように
――春を溶かすほどの熱風が
――王宮の召使いたちは踊るように逃げ惑った
もうスタートから重ねられた力強い表現のオンパレードに、気合いの入りようを感じます!
叡智があるから平和が続かず、されど知識がなければ平和には成れない。難しいものです。
しかしいきなり焚書されましたが、タイトルとどう繋がるのか……気になります!
作者からの返信
ムスカリウサギ様
さっそく来てくださりありがとうございます!
頑張ってるのは最初だけですが(笑)最初だからこそ頑張った方がいいのかな、と…珍しく色々書いてみました。
言葉遊びも楽しいですね。これ以降はさっぱりしたものですが(汗)
兵器のあり方って難しいですね。抑止力がそうじゃなくなった時が恐ろしいです。ちなみにこのシーンの回収はできない予定です!(こら)
コメントありがとうございます!!!
1への応援コメント
こんにちは!
コメント失礼します。
前世のシリアスな幕開けから一転、現在のレブラント様の「生きるための潔い逃げ腰」っぷりに、読者として最高の癒やしをいただきましたww
魔法使いとしての実力はあるはずなのに、家畜の豚に鼻をすり寄せられただけで血の気が引いてしまう……その徹底した「動物苦手」っぷりが、前世のトラウマに裏打ちされているのがまたシュールで面白いですね!
作者からの返信
てっぺい様
ようこそお越しくださいました!
プロローグが淡々としているので、第一話とのギャップがひどいですよね。
前世が本だったせいで、動物嫌いのレブラントです。
中堅魔法使いということで、実力がないわけではないんですが、気弱すぎますよね。
噛みつかれても怪我をしなさそうな子犬でもダメみたいです。
そんな微妙な主人公ではありますが、面白いと言っていただけて嬉しいです!
フォローに加え、コメントまでありがとうございます!
本当に励みになります!!!