第2話 対話編Ⅱ 困ったツンデレさんだぜへの応援コメント
Xで五五五 五様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
まだ読みはじめですが、ペンネーム、ステキすぎます。
こちらの作品のほかにもお書きになられているのを見つけましたので、あわせてゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
ありがとうございます。
変なペンネームですがよろしくお願いします(^Д^;)
いろいろ書いていますので、この作品と関連するものも、ぜんぜん繋がっていない別の世界の物語もあります。
なかなか思うように時間が取れなくて、少し反応が鈍いですが、そこはご容赦下さい。
エピローグ 藤咲一家の普通ならざる平凡な日常への応援コメント
読ませていただきました!
文章力が巧みで、非常に楽しめました。
個人的に、春秋さんのキャラが魅力的でした。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
作者からの返信
応援コメントとレビューありがとうございます。
現在、多忙のため反応が鈍く、読みに行く時間が取りにくい状況ですが、そろそろ改善しそうなので、もうしばらくお待ち下さいね☺️
第3話 対話編Ⅲ ネス湖のUMAへの応援コメント
日本でいうところのイギリス人っていうところ、いいですね。ぐれーとぶりてんおよびなんとかって言われてもピンときませんからね。
作者からの返信
そうなんですよ。日本語にすると間延びして、どうにもしっくりこないんですよね(^Д^;)
第1話 対話編Ⅰ それは間違いなく左遷だよへの応援コメント
父のストレートな感情と行動、息子に言うセリフが何とも軽すぎて面白いです。母がこの場にいたらぶっ飛ばされますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ところが母もあまり普通の人ではないようで(^Д^;)
エピローグ 藤咲一家の普通ならざる平凡な日常への応援コメント
読了しました。
未来と希美の距離感が心地よくて、静かな部室の音まで聞こえるみたいでした。藤咲旭人を巡る空気も最高で、春秋さんの“突き放す優しさ”が家族の潤滑油っぽく、今後の波乱の種にも見えてワクワクです…汐田さんの言う“そっと見守る”って言葉に沁みました。
素敵な作品を読ませていただき、有難うございました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
希美と未来の関係は極めて特殊で言葉にして表現しづらいところ、があります。本編ではそのあたりが書ききれていなかったので、このエピソードで、それを感じていただけると嬉しいところです。
エピローグ 藤咲一家の普通ならざる平凡な日常への応援コメント
読了しました!
春秋さんのおかげで、藤咲一家が成り立っていると再確認できる物語でした。
息子の恋に過干渉せず、そっと突き放すように見守るところが、父親としての優しさを垣間見れてよかったです(*´∀`*)
藤咲くん、個人的には未来さんと付き合わずにこのまま曖昧な関係でいてほしいです(笑)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます!
藤咲の未来についての貴重なご意見をありがとうございます😊
彼の恋がどうなるのか、まだまだ未定ですが、そういうのもありだと思えますね!
第5話 対話編Ⅴ 好きだからですへの応援コメント
こんばんわ。
藤咲くんの「好きだからです!」って、理屈を全部ぶち抜く感じがたまらないですね。未来さんが少しだけ言葉に詰まる瞬間、あ、心がほんの一度揺れたなって思いました。希美の爆発力やエイダの真面目すぎる暴走も全部、この物語の“当たり前の日常”みたいで癖になります。
藤咲くん、ここからが勝負だね…!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
仰るとおり、わずかに心が揺れたようです。まだまだ恋にはほど遠いようですが、少なくとも未来にとって無視できない存在にはなれているようです。
エピローグ 藤咲一家の普通ならざる平凡な日常への応援コメント
まさに藤咲一家に全部持っていかれた感じ……と思ったら彼らのお話でした!
藤咲くんは愛されてるなぁ。藤咲父、春秋さんの、息子の人生を盛り上げよう計画はうまく転がっているようですね( *´艸`)!
楽しませていただきました、面白かったです(*´∇`*)!!✧*。
作者からの返信
今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
藤咲の御両親は、なぜか突発的に浮かび上がり、そのまま勢いに乗って書ききってしまいました。
楽しんでいただけたなら何よりです😊
第6話 未来と希美への応援コメント
なんだか心地良い部室の空気ですね(*´∇`*)✧*。
未来さんと希美さん! 仲よく魔法紙作り♪ ヴァイオリンのことも話せたし、よかったですね!
藤咲父のことが知れて面白かったです。いやぁすごいですね、父! 社長の愛人まで虜にするとは……しかも本人にその気はまったくないみたいだし……。藤咲くんも父の特性を引き継げていればよかったんですが。そして使い込みの母もすごいです(||゚Д゚)
作者からの返信
穏やかな時間を未来と希美が二人だけで過ごすこ機会はこれまでありませんでしたが、意外に仲良くやっていけそうです。
残念ながら藤咲は父の特性は受け継いでいないようですが、母の使い込み特性ならば受け継いで……いたらタイヘンですね😅
第5話 対話編Ⅴ 好きだからですへの応援コメント
好きには理由はない、か(◍ ´꒳` ◍)✧*。一目惚れってそんな感じですね!
諦めない藤咲くん、真正面から挑むのが彼らしい✧*。
未来さん、ちょっと折れましたか( *´艸`) これは頑張らねばなりませんね♪ この段階でちょっとだけ恋の方向へ傾いたはずなので!
作者からの返信
いつも応援コメントやレビューありがとうございます。
藤咲の恋が成就する可能性について、作者は何も考えていませんでしたが、応援してくださる方がいるのを見る度に、そういう流れもありかなぁなんて気がしてきます。
第4話 対話編Ⅳ エスパー先輩への応援コメント
おぉ、良かったねぇ藤咲くん!
住むところとバイト先が見つかりました……!!
柳崎さんの探偵事務所、面白いことになりそうな( *´艸`)
鉄奈さんて面倒見がいいですね!
作者からの返信
とりあえず救われた藤咲。
エスパー先輩の機嫌が良かったのは、彼がオタク文化を守るために頑張ったからかも知れません。エスパー先輩はアニメも特撮も大好きですから。
第3話 対話編Ⅲ ネス湖のUMAへの応援コメント
なるほど、これは西園寺先生のお引越しの後のお話なんですね!
んむ、さすがに藤咲くんも、エイダのハードな話を真剣に聞いていますね!
オタク文化への藤咲くんの愛、しかと受け取りました(*´∇`*)!
触手の例えは、ええ、私も絶対間違ってると思いますよ藤咲くん( *´艸`)!
作者からの返信
イメージとしては引っ越しの翌日くらいで、もう一度帰国しようとしていたエイダとバッタリ出会ったといったところです。
藤咲本人はオタクと呼べるほどではないのですが、それでも日本の文化を守るべく頑張りました。ついでに自分の欲望を守るためにも頑張りました。そして触手の例えは……仰るとおりですね(^Д^;)
第2話 対話編Ⅱ 困ったツンデレさんだぜへの応援コメント
よりによって希美のところに(;゚Д゚)! でも藤咲くんなら納得です。
相変わらずこの二人のやり取りは面白いですね( *´艸`)
ああー希美に吹き飛ばされそうになるのも致し方なし!
作者からの返信
はい、希美を相手にすると相変わらず非常識マックスな男です。
いくら希美が一人暮らしでも女子高生の部屋に住み着くなんてあり得ません。
まあ……藤咲も本当は相談に乗ってもらうだけのつもりが、ついついからかってしまったのかもしれませんが……😅
第1話 対話編Ⅰ それは間違いなく左遷だよへの応援コメント
こんばんは。
プはッ! 冒頭から笑わせにきましたね五さん!!
父の紹介がザツい……! そして父が面白すぎる(≧∇≦)!!
藤咲くんてば、こんな面白い父がいたのですか。母もノリノリのようで、イイ感じの似たもの夫婦とみました。
いざ始まる藤咲くんの一人暮らし! 楽しみすぎます(*´∇`*)!✧*。
作者からの返信
いらっしゃいませ〜!
次回予定の長編作品がなかなか思うように進まない中、気がついたらこんなのが書き上がっていました😅
序盤は実験的に対話だけで進む形式になっていますが、最後の2話だけは普通です。
あえて雑な説明の父は最後のエピソードを締めくくる役なので、そこでもう少し詳しいことがわかるようになっています😊
第6話 未来と希美への応援コメント
パラソルチョコ! 久しぶりにその単語を目にした気がします。
今でもあるのですかね。
すみません、どうでもいいところにひっかかってしまった(^^ゞ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
こういうコメントも大歓迎ですよ。
パラソルチョコレートは現在でもしっかり販売されているのですが、私の生活圏からは消えて久しく、通販でないと手に入らなくなっています(ノД`)
エピローグ 藤咲一家の普通ならざる平凡な日常への応援コメント
楽しく読ませていただきました。
藤咲父、いいですね。
ナウシカも良かったです。一番、はまりました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
藤咲父は困ったオジサンですが、書いていて楽しかったです。
ナウシカネタにも反応していただき嬉しいです(*^▽^*)ノ
第3話 対話編Ⅲ ネス湖のUMAへの応援コメント
なんとも笑えるやりとりで(*ノωノ)
あ、あの、黄金の野にが触手…いや、まああ。
えええ、
そうなんですけども!