第66話 新たなバージョンへの応援コメント
曹操の死も近い。
後継者も既に決まっているが、巻き返しもあるから、付け入る隙もある。
雍州や涼州へ向かうのも手だが、呉を叩ける内に叩き、北伐に向かう手も悪くはない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
各国の英雄は寿命が近く、蜀軍は現状全方位敵ですから、どう出るかですね
第66話 新たなバージョンへの応援コメント
返信ありがとうございます、確かにここから先は読めないですからね、未だ巨大勢力な魏の曹操がどう出るのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あまり曹魏視点が描けていないのがあれですが、曹丕の代になってからは史実だと夷陵のイメージが強すぎて、なかなか曹丕らの動向が追えないのが難点です。
幕間 ちなみに孟達ってへの応援コメント
報恩報仇を徹底した男とも言えるがそれはそれとして性格は悪い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
激しく同意します。やはり法正先生は性格が、....いえ、何でもありません。
幕間 ちなみに孟達ってへの応援コメント
法正先生超コワイw
しかも法正先生、演義だと本来孟達とは志が近かったはずなのにw
でもまさか孟達に同情する日が来るとは……w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
法正、孟達は同僚どころか友人みたいな話もあったのに..
でも法正だからなぁ、法正だもんなぁ..
幕間 ちなみに孟達ってへの応援コメント
返信ありがとうございます、法正先生マジパネェ、孟達、絶対に裏切られないじゃん(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
孟達よ、無能ではないだけに(有能であるが故)全力で抑え込まれる模様。
幕間 ちなみに孟達ってへの応援コメント
性格の悪さでは1、2を争う法正だからな。
曹丕とタメを張れるレベルだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
弟に容赦がなかった曹丕と、同僚に容赦のない法正、とんでもないです。
幕間 ちなみに孟達ってへの応援コメント
曹操は思った以上にうまく行かなすぎで逆に早めに死にそうだけど、劉備は関羽生きてる事でいらないストレスが溜まらないから長生きしそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
史実の劉備は関羽、張飛死亡からの主力を焼き払われて壊滅
とんでもないストレスかかってましたからね...
第63話 龍は落ちずへの応援コメント
呂蒙の生命は長くない。
演義のおかげで祟り
史実は関羽を討った直後、病死しとるからな。
呉の大総督はある意味、蜀の丞相と並ぶブラック職種だから、就任したいとは思わん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当時の蜀呉の要職は僻地での優秀な人間がやるしかなくて頭数が圧倒的に足りないですから...
第63話 龍は落ちずへの応援コメント
高衛が現代語を使うのはわかるけど劉封が使うのは違う気がする
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高衛→劉封はともかく逆はやっぱり世界観にかかわりますよね...参考にします!ありがとうございます!
第63話 龍は落ちずへの応援コメント
史実じゃ結果的に関羽死なせたのが呉の大失敗ですわな、目先の僅かな領地の為に蜀との関係、最悪にしたし。この世界線では龐統先生も関羽も死なずで良い方向に進んでますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
史実の結果論としては劉備が夷陵で大負けして、そのまま死んでしまったので、ある程度の収集はつきましたが、下手したら二正面の可能性もありましたし、
この世界の面々にはこれからも頑張っていただきたいです。
第63話 龍は落ちずへの応援コメント
偽報を信じさせるには、劉封が抱えていた首が関羽だと信じさせなければなりませんが。
果たして、そう思わせられるだけの立派なヒゲを持った首が用意出来るのか…
ソレが一番の難題のような気もします(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あれだけの立派な髭と柿のような顔の頭、、中々骨が折れる工作となりそうです笑。
第63話 龍は落ちずへの応援コメント
これだけの乾坤一擲の大作戦の末、斬関羽ならずどころか龐統も死なず。
土地多少奪えてもここまでの遠征費と兵糧と失った兵数と考えると呉は何のためにここまで来たのやら。
大赤字だなあ。
蜀は巻き返しにかかるし重要人物欠けてない。
怖すぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現状はかなり荊州を抑えてはいますが、主力は一応無事というのがやはり恐ろしいところですね
第61話 合流、反転への応援コメント
この荊州失陥が蜀の運命を決めたと言っても過言では無いですからね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね、荊州失陥と夷陵で荊州から付き従った劉備軍の将官が軒並み切られてしまいましたからね。
第61話 合流、反転への応援コメント
歪ながらも義を見せた若造二人に答えなきゃ関羽の名が泣くわな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
義の人関羽たる振る舞いであっていただきたいですが、プライドが高いこそ関羽ともありますねぇ
編集済
第61話 合流、反転への応援コメント
劉封生存に武力的な意味での最大の邪魔に恩を売るのは大事だわな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
政治的な側面を考えると、劉封がかなり複雑な立ち位置ですからね、、
第60話 予測不能の熱源への応援コメント
法正は歴史を見ても性格はクソすぎて引くけど、目下の者から先生と少なからず敬意を持たれて無下にする男でもないんですよね。
何より若さと熱さで突っ走る若者とか結構好きそう。
自信が自信がの情熱で劉備を蜀に引き入れてるし。
劉備が見込んだ男の一人だし。
そして陸家の御曹司を龐統が知らないのは意外と言えば意外⋯?
いや孫策に陸家殺戮されて何年も経過して子供の頃の陸遜が能を隠してたらこうもなるか。
法正、龐統vs呂蒙、陸遜とか胸熱展開すぎる。
法正から放たれた若い虎2頭、間に合いますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
法正先生が劉備に惹かれたところを見るに、そういった人の好みはありそうですよね。
第60話 予測不能の熱源への応援コメント
盛り上がってきましだ(っ ॑꒳ ॑c)ゎ‹ゎ‹💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高衛が転生してから最も意識を向けてきた歴史の盤面ですね!
劉封と頑張ってもらいたいものです。
第60話 予測不能の熱源への応援コメント
魏も、曹仁が敗れて退却したら、南陽では関羽に呼応して反乱を起こした侯音、許都でも魏諷が謀叛を起こそうとし、かなり危険なところまで行きかけた。
徐州も曹操の殺戮でかなり、不安定。
曹操も関羽に対応させるために、楽進や張遼を派遣させようと配置転換しようとしたくらい、一つ間違えたら、盤面がひっくり返る危険性があった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
史実の関羽北上はかなり曹操に圧力をかけたようですからね、確か劉曄や司馬懿が遷都を止めたようですが、軍神の名がかなり轟いていたようで、
第6話 血の通った戦場、剥き出しの現実への応援コメント
楽しく拝読させていただいております。
単福…徐庶がずっと、劉備陣営にいたらなぁ…と、思うことがありますが、
その場合は、三顧の礼や、あのお方の運命はまたかわってしまったのかな、とか、妄想します。
つまり、私は徐庶が好きです。以外と武闘派なところとかも。
これからも、楽しく拝読させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
徐庶は孔明龐統とは違う魅力がありますよね、友のために人を斬った過去なども良いです。
これからもよろしくお願いします。
軽やかで読みやすい素敵な文章ですね。
今日から本作を読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでいただきとても嬉しいです。今後ともよろしくお願いします。
第58話 軍神出陣への応援コメント
一気に読んだ。
漢中取ったから、荊州を呉に全て返せという訳にはいかない。
少しづつ返すしかない。
あの曹仁が守る襄陽と樊城を奪ったら、段階的に返していく。
呉が、関羽に怒ったのは、縁組と樊城を攻める際、兵糧不足になり、呉の領地から勝手に奪った話もあるから、そのあたりをどう折り合いをつけていくか。
作者からの返信
コメント、お読みいただきありがとうございます!
返却という話も両視点で貸しているのかそもそもそんな話があったのか、史実の記述が割れるところですが、関羽の外交戦略的ミスというものがあったことには変わらないでしょう。
しばらく軍神の話は続きますので追っていただければと思います。
編集済
第56話 漢中王劉備への応援コメント
狼煙台を一つ一つ攻略していくんでしたっけ、静かな浸透戦略ってのは気づいたら手遅れってのが怖いですね
後の世でも重要な中華の戦略拠点、漢水の渡河地点いりくんだ湖沼の地、襄陽攻略戦の始まりでしょうか、魏は襄陽さえ死守すれば大軍の通り道はないですからね、逆に抜かれれば洛陽まで待ったなし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、狼煙台を商人船になりすましていく関羽の格を落とさないような上手い戦い方と記憶があります。
襄陽は要衝でその北は宛や(樵←変換が出ませんでした)許昌といった要所が並ぶ平原地帯ですからね、騎兵で突っ込めばあっという間です。
第56話 漢中王劉備への応援コメント
正直、なし崩し的になった感の強い蜀漢の皇帝、劉備玄徳より、
蜀の百官によって王として奉戴された、
「漢中王 劉備玄徳」と言うのがとてつもなくカッコよくて響きも良くて好き。
劉封、叔誠と荊州行きに同行して龐統と呉の作戦すり潰す役回りが一番生き残る確率高めそうだけど、どうなるものか。
鳳雛先生と関羽のタッグvs時期的に周瑜死んでて魯粛と呂蒙が対応するのしんどいだろうなあ。
潤滑油としてうまく政務させるなら結構軍略理解して回す張飛を龐統と組ませる人多いと思うけど、コレはどうなるんだろうか。
趙雲そのまま残すなら関羽の荊州入り全然ありかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!曹丕に対抗し白帝城で没した昭烈皇帝劉備よりも、漢中王の方が響きがよいとてもわかります、流浪の旅を続けた先に行き着いた感じがして良いですよね。
歴史の強制力というものがありますし、配置自体はいろんな案がありましたが、自分なりの一つの解釈が続くので追っていただければ。
考察は近況ノートに書こうかなと
第55話 漢中の行方はへの応援コメント
いよいよ蜀と劉封にとって最大の運命の分岐点が来ますね
正史ではここが蜀の絶頂期で翌年から坂から転がり落ちることになるわけですが
まずは単独で曹操本隊を撤退させた劉封の恩賞
劉備の漢中王即位に伴う「太子」の決定、荊州奪還を狙う孫呉の動向
そして今や劉封にとって欠けてはならない法正、黄忠らの「寿命」も気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
五虎将が次々と倒れていく悲壮感と言うか、劉備曹操の物語が終わったような、三国志の小説も漢中王即位で締めてしまうものも度々あるほどの落差ですから、
法正黄忠の寿命は220年前と関羽等とほぼ同時期に没すのが史実ですが、高衛の干渉でどう変わるか、、、ですね
第55話 漢中の行方はへの応援コメント
関羽は何年経ったらいい加減認めるのか?
養子になってから何年経ちましたかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
養子になってから20年弱ですね、それだけあれば、とも思いますが孔明らよりも年下、地元豪族の者を認めるのは中々関羽の性格上難しいものがあるのかもしれませんね。それで麋芳との問題が起きてますし...
第55話 漢中の行方はへの応援コメント
毎日楽しく読んでます
一つ疑問が……
関羽は巴西から漢中攻略に出てたから漢中にいるのではないかと^_^;
荊州いるの諸葛亮と張飛と趙雲だったような?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
関羽が荊州にいる史実を意識しすぎて現状把握が出来ていない我らが主人公になってしまってますね、
温かい言葉と的確なご指摘ありがとうございます!!
第53話 三度目の張儁乂への応援コメント
定軍山の戦いが終わり、漢中の戦いが始まる。
曹操的にここで夏侯淵と張郃失ったのは辛すぎるが残念ながら魏は人材が山程いるからなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
共に名将でしたが、軍師勢には及ばず。
この辺りで名将達が病気でバッタバッタ死んでいくので、どこも人材難になるんですが、史実曹魏は頴川を含む中原と河北を抑えてますから、新規回収量が凄まじいですよね、
第53話 三度目の張儁乂への応援コメント
ここから10年以上苦しめられる名将を討てたのは大きいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
孔明、劉備から強敵と言わしめた名将ですからね、史実では郭淮、杜襲らの勧めで総大将を務めましたが、逃げ切れなかったようです。
第48話 巴西の戦いへの応援コメント
劉封相手にも横文字連発するんですか?
通じないでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ずっと一緒にいる劉封相手なんで...日頃一緒にいればぽろっと出て、劉封も慣れてわかるやろうという解釈ですね。
第51話 切れぬ運命の糸への応援コメント
定軍山、子供の頃から勝手な思い込みで夏侯淵軍が山の要塞に陣取って劉備軍が攻めるのだと思い込んでましたどちらかといえば劉備が山側とは思いもしなかった。
よくよく考えれば陽平関から定軍山に誘い出すのだからそりゃそうだわなと。
まさかあんな険しい山岳地帯、陽平関迂回して定軍山にいきなり現れると思わないよね。
あと山含めてあの辺一帯定軍山て地名なのねと。
山の字一つで勝手に思い込むと視野が狭くなってたと同時に新しい知識でより三国志が面白くなったのはいい思い出。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
実は私もこの小説を書くまで勘違いをしておりました笑。
史実では、かなり劉備は用兵がうまかったようですし。
原典を読み歴史を知るのも興味深く、いろんな三国志作品があるといろんな解釈が生まれるのもまた面白いです。
第51話 切れぬ運命の糸への応援コメント
爺さんズ大暴れの定軍山は大好きなんですが
今回はそうならない予感……
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
いろんな解釈があって、黄忠厳顔ドン!!、夏侯淵斬!!はやっぱり惹かれるものがありますよね、とはいえ劉封伝なので、、ですね
第50話 武都の争いへの応援コメント
直系にしか忠義がない魏延さすがだな。
第48話 巴西の戦いへの応援コメント
しかし 本当にこの関羽、気に入らないな、劉備がもし 先に死んだら、劉禅ですら絶対に従わないだろうな、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
荊州で死ぬであろう関羽の性格を想像していたらいつの間にかとんでも傲慢になってしまいましたね...
史実でも関羽は中々諸葛亮、劉備に気を遣わせていたので、こんなもんかなぁと思いますが、劉封周辺の視点だと、張飛がいいやつで、関羽がうざいにはなりそうです。
劉禅に従うかは、興味深いです、確かに独立などにはならないでしょうが、「劉禅」「諸葛亮」という人間に対しては絶対従わず、「兄者の息子」「丞相」に従うというスタンスになるでしょうね...
読んでいただきありがとうございます!!
積極的に歴史を書き替えていこうという姿勢は大好きです
歴史通りだと何のための主人公?となるので。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
現代人の知識を持って、友人を助けるような動機で動いている叔誠。彼なりに頑張っているようです。
読んでいただきありがとうございます。
第44話 「後継者と養子」の定義への応援コメント
主人公、聞いたことなさすぎて、読んで良いのか、悩みましたが、読んで良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
高衛は調べる限り架空の人物として設定しております。
読んでいただきありがとうございます!!
第43話 錦の色は義に染まるへの応援コメント
伏龍鳳雛の片翼、五虎大将軍の3将軍、下した老将達
無視できないくらいにはベースは作られてきたけどまだ半分には遠いからなあ・
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
劉家、蜀漢がどうなるかはまだまだ先ですからね。
第41話 劉封の功績への応援コメント
未来を変えたことで荊州には孔明、張飛、趙雲ら留守組が残ったままだが
人事異動でどうなるか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
配置はかなり悩みましたねぇ、、、今後も追っていただけるとありがたいです!
第37話 鳳凰の向かう末はへの応援コメント
伏龍鳳雛どちらかを得れば天下を安んじられる、孔明に足りない時間を補う存在が維持できるのは大きい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつの世も過労は敵ですから...
第31話 狂犬のデバッグへの応援コメント
劉備にしか向かない盲目の忠義か
第30話 劉備入蜀と蜀の案内人への応援コメント
蜀に人無しってわけではないんだよね特に呉懿派閥はダメージ少なく仲間にしたいし、数々の烈士も取り込みたいところ、蜀は地方行政官レベルでは粒揃いで優秀だからなー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にそのとおりですね武官文官とも優秀で董和、王甫、呉懿や李厳などの、廖化伊籍クラスかそれ以上の中堅が厚いのがとても良いですよねぇ(史実で夷陵で大量死しますが)
第25話 劉封の義心への応援コメント
最初から気になっていましたがここまで読んできても慎重な主人公がカタカナの現代語を安易に連発するのだけは理解できません。
作者からの返信
おっしゃるとおりですね...
今回の劉封の対応で余計に高衛が空気読めないやつになっていると気付かされました。違和感のないよう整えます。
ご指摘ありがとうございます!
第18話 江夏の月と、若人たちの酒への応援コメント
まだ史実のダイジェストみたいな感じかね…
作者からの返信
確かにここまで史実をただなぞってるだけでしたね、、、
精進します!!
コメントありがとうございます!!
第3話 新野入城、英雄たちの眼光への応援コメント
作者さんにも自身のペースがあると思うが投稿ストックが貯まってるなら1日3〜5ペースで投稿すると歴史で検索してる方のオススメに載りやすい
その後ハジけるかは内容しだい
作者からの返信
参考になります、ありがとうございます!!!!
まあ劉封を養子に迎えたのは器量よしという面もあるだろうけど、地方豪族との縁が主な理由だろうな、本来なら息子の側近として迎えたいところだけど劉禅は生まれてないんだっけか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
劉封を養子に迎えた理由はおっしゃる通りです。本作では演義ベースの描写を入れた展開を考えております。
養子に迎えたタイミングも諸説ありますが劉備が新野に入ったのが200年頃、博望坡203年で博望坡には劉封が参陣しており、劉禅誕生が207年翌年に長坂坡ですので時期的にはまだ劉禅がいないようです。
これからも本作お楽しみください
第68話 孫呉の動向への応援コメント
襄陽は攻めにくい城地。
しかも、徐晃や夏侯尚らが、守っているのも厄介なところ。
龐統の出身地だから、何とかなるか。
ただ、黄忠が亡くなっているから、世代交代を少しづつしないと。
関平や関興、張苞、向寵らを抜擢しないと。
ところで馬超の配下の龐徳がそのまま、馬超に仕えていれば、楽になるが、魏に降っていれば、厄介さが。