2026年3月29日 20:10
第6話 共鳴への応援コメント
文字だけで表現された小説でありながら、「誇り」が生み出す素敵な音楽が聴こえてくるようでした。美しい世界を見せてくださって、ありがとうございました。
2026年2月21日 09:12
心地よいお話でしたね。よかった。北上に友だちがいたので、あの澄んだ空気だなあ。と楽しく読みました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。このコメントを見て、一瞬ビックリしました。別の某文学賞に[澄んだ空気の元、見上げる夜空]というタイトルの作品を応募してました。
2026年2月20日 16:07
第2話 発酵の鼓動への応援コメント
酵母がつくる音の描写がとても好きです。細やかな音の重なりを想像すると心地よい……
ありがとうございます。実は、ワインナビゲーターやモルドバワインマイスターの資格を有してます。一度、ワインの作品を書きたいと思ってまして、挑戦しました。
第6話 共鳴への応援コメント
文字だけで表現された小説でありながら、「誇り」が生み出す素敵な音楽が聴こえてくるようでした。
美しい世界を見せてくださって、ありがとうございました。