第13話 影武者への応援コメント
ガビ様、遅ればせながらコメント失礼します。
配信やってる人って、本当に脳みそフル回転で喋ってるんだろうなぁって思う描写でした。スパチャ拾ったり、話題が広がりそうなコメントは見逃さず拾ったり、逆に拾えないコメントは読まないよう瞬時に判断したり・・・マルチタスクだなぁと思います。
それにしても、黒野アル本人はどこ行っちゃったんでしょうね? 続きも読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、1流の配信者の方って脳みそ何個あるんだってくらい1度に色んなことをしているんですよね!
黒野アル本人は、伊藤いわく自分探しの旅に行っているらしいですが……どうでしょうね。^_^
最終話 来世は貴女の隣にいるためにへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
ある日姿を消したアルさん。そして時が過ぎ歩美さんととある病院の病室にて弱った姿で対面してしまった時は、何かの偶然だったのか、歩美さんが影武者としてご本人といずれは対面せざるを得なかったのか。
殺人という、やってはいけない罪を犯した歩美さん。
彼女の家族は世間の目から遠ざかるために引越しせざるを得なかった。だが、アルさんは目を覚まし、止まった時が動き出そうとしている。
生まれ変われたなら、アルさんの隣に。
あの世でそう願う歩美さんの様子がラストで見られてよかったです。
作者からの返信
最後まで読んで頂いた上に、素敵なレビューをありがとうございます!
ラストにつなげるのに自分でも混乱した部分がありましたが、何とか後味の悪いバッドエンドは避けられました。^_^
最終話 来世は貴女の隣にいるためにへの応援コメント
完結おめでとうございます。
冒頭から危うさはありましたが、こういう結末に至るとは想像していませんでした。最終的に地獄へ落ちることになるとは。推しが復活して影で支える役割になるのかと。終盤は怒涛の展開でしたね。
長い物語を最後まで書き切り、本当にお疲れ様でした。
作者からの返信
最後まで読んで頂いき、ありがとうございます!
私も地獄で終わる想定はしておらず、歩美が命を落とす瞬間にタイトル回収するつもりでした。
しかし、それだと伊藤とお姉ちゃんが不憫すぎるなと思い、現代ドラマなのにファンタジー寄りの最終話になっちゃいました。^_^
最終話 来世は貴女の隣にいるためにへの応援コメント
完結お疲れ様です。
なるほど、そう言う願いだったのか。
まさか、歩美の死後の世界があるとは思ってもいなかった。
そうかー。
君の隣とは、歩美からみたアルだったのかー。
タイトル回収、見事です!
作者からの返信
最後まで読んで頂いき、ありがとうございます!
この展開は、ジャンルを現代ドラマにしているからやるかどうか迷ったのですが、小説は自由なものと自分に言い訳して通しました。^_^
タイトル回収ができて、ホッとしております。^_^
最終話 来世は貴女の隣にいるためにへの応援コメント
来世のあなたは、アルの方だったか。
伊藤くん、ドンマイ(笑)
面白かったです。
完結お疲れ様でした。
作者からの返信
最後まで読んで頂き、お星様までありがとうございます!
やっぱり、推しには敵いませんでしたね。^_^
黒野アルの隣に行けば、自然と伊藤にも会えるでしょう。^^
最終話 来世は貴女の隣にいるためにへの応援コメント
拝読しました。
まずは連載お疲れさまでした。
初めの呼び出しを見て、「もう転生したの?」と思ったらまさかまさかの等活地獄。
でも不眠症の方がつらいってすごいメンタルですね。
現世を観察する権利、なるほどこれは有難いですね。
そして芥川評には存分に笑わせて頂きました。
竹下歩美さん、あなたのやったことは法的には許されないけど、私を含めた読者はきっとあなたを褒めてますよ。
我々の想いが地獄の鬼たちに伝わって、好感度稼ぎの一助になれば何よりです。
ラストのタイトル回収、流石です。
良いお話を読ませて頂き感謝しております。
次作も楽しみにしてます。
作者からの返信
最後まで読んで頂いたこと。そしてお星様をありがとうございます!
最終話だからと、いきなりな情報てんこ盛りになってしまいました。^_^
芥川評は、少しユーモアを出したところですので笑って頂けて嬉しいです!
歩美のポイント稼ぎを応援して下さり、ありがとうございます!
きっと、地獄で頑張る奴の力になります!
最後の最後で、何とかタイトル回収でしました。
これからも、よろしくお願いします!^^
最終話 来世は貴女の隣にいるためにへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
ここでタイトル回収でしたね。
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございます!
この1文をかくために色々と調整しました。^_^
第59話 あの人の寝顔は美しかったへの応援コメント
歩美ちゃん、永遠の眠りについたんですね。
そうなのかー。
まるで、生まれ変わりのように意識を取り戻したアルちゃん。
物語はもうすぐ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悲しくはありますが、睡眠と歩美の犯した罪をつなげるには、この展開しかありませんでした。
残された者のその後を書きます。
そして、最終回は……。
第59話 あの人の寝顔は美しかったへの応援コメント
歩美ちゃんに、悔いは無いですね!
タイトルは誰視点だったのか、そろそろ明らかになりそうな気配ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通り、タイトル回収まであと少しです!^_^
第58話 狂気の末にへの応援コメント
とても、衝撃的なシーンでした。
歩美ちゃんの眠気は、きっと解離だと思います。
解離は、これ以上受け止めたら自分が壊れてしまうと脳が判断すると、起きるのです。
自己防衛本能のひとつ。
だと思います。違うかな。
わたしが解離症なので、そう理解しました。
作者からの返信
鋭いコメント、ありがとうございます!
このコメントについて深く言及すると、この先の展開に触れざるを得なくなるのでノーコメントになってしまいます。
申し訳ありません!
ここまで読んで下さり、感謝です。^_^
最終回も近づいてきています。
第58話 狂気の末にへの応援コメント
皆殺し・・・・・
そしてやはりどこかズレているお姉さんと伊藤君、正直恐ろしい人たちです。
この狂気は久々の睡眠とともに休まるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。
伊藤もお姉ちゃんも、今回の被害者に関しての同情は全くしていないんです。
どこまでも、歩美の味方。
この恐ろしい連中がどうなるか。
丁寧に書いていきます!
第58話 狂気の末にへの応援コメント
排除は是
破壊は否
お姉ちゃんは、ホントに歩美ちゃんの理解者なのですね
果して、歩美は目覚めるのか?
続きが気になります
第58話 狂気の末にへの応援コメント
これで歩美さんが恨むメンツが全員殺されましたね……。
満足感から得た眠気なのか……だが、歩美さんが犯した罪は重すぎる……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にその通りで、歩美の罪はそう簡単に償えるものではありません。
両親といじめ犯達が報いを受けたのと同じように、歩美も……。
第57話 「さよなら」への応援コメント
自分の娘があんな目に遭ったのに何もしないとは、それでも親か? イカれてますなアルさんのご両親。
確かに親御さん側から親ガチャという言葉が口から出るのは珍しいかもしれませんね。
とは言えど殺人は良くない。けど、歩美さんからすれば居ても立っても居られなかったんでしょうね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この親。特に父親は常軌を逸していますよね。
親ガチャという言葉があまり好きではなかったので、こういう皮肉な表現になりました。
仰る通り、どんな理由があっても殺人は罪です。
この後、歩美がどういう運命を辿るのか、見守って頂けたら嬉しいです。
第57話 「さよなら」への応援コメント
どいつもこいつもイカれてやがりますね。
ていうか父親は別格、キャラ立ち過ぎてて死んじゃうのが残念なほどに(失礼)。
作者からの返信
コメント失礼します!
どう見ても父親の負け確定なのに、飄々としているから、歩美が勝った感覚がありませんよね。
この男が歩美に残した影響は、後の歩美を苦しめることになります。
いてもいなくても、厄介な男です。
第57話 「さよなら」への応援コメント
アルの母親を殺した主人公が正常で、この父親が異常に思える。
なんという、狂いきった男なんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結果、この男がこの小説で最も濃いキャラクターになってしまいました。
この父親がどんな人生を歩んできたかも考えたのですが、ここでまた回想に入るとテンポが悪くなるので断念しました。
そのうちに、別の小説でこいつの若い頃を書いてみたい。そう思わせる奇妙なキャラクターですね。
第57話 「さよなら」への応援コメント
おおう、そっちに行きましたか。
しかしこの父親、だいぶネジがぶっ飛んでますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この不気味な父親は、アドレナリンドバドバ状態の歩美に何かしらの影響を与えたいと思っていたらこうなりました。
結果的に、ヒステリー母やいじめ犯達よりも厄介な存在になりました。^_^
第56話 そして、反撃が始まるへの応援コメント
そういうことだったのですね。
徐々に闇が深くなっていく展開。
伊藤君も竹下歩美さんも、そしてもちろん竹下お姉さんも、決して敵に回してはいけない存在。
加害者がちょっとだけ、飽くまでもちょっとだけですが、気の毒です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この展開に持っていくのに、ずいぶんかかったので、評価して頂けて嬉しいです!
仰る通り、敵に回してはいけない連中を怒らせた加害者側が哀れでもありますね。^_^
第52話 その涙の理由は、誰にも分からないへの応援コメント
最低すぎますね、伊藤君のお母様。
自分の都合で息子より自分が愛する男を選んだとは。
作者からの返信
久しぶりの更新回にコメントありがとうございます!
この話のテーマの1つに「家族」があり、伊藤の家庭は歩美と正反対にする必要がありました。
色々と貧乏くじを引かされる彼には幸せになってもらいたいと思っています。
第49話 友達(仮)への応援コメント
トトロに出会ったメイように、で、惹きつけられました。
誰でもドンピシャでわかる表現ですね。
そして、黒のアルの話す情報量と、伊藤君の「友だちにならない?」短さ。
これは、対比していて面白いです。
でもこれは、彼女をコントロールするために言った言葉だなんて。
ぞわっとしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名前をそのまま出すか迷ったのですが、シンプルに出しちゃいました。^_^
その方が分かりやすいかと。^_^
当時の2人の温度差を感じて頂けて嬉しいです!
第1話 孤独な夜に、貴女と出会ったへの応援コメント
先代の黒野アルさんが居たんですね!
しかし、三年も眠らないでいられるとはすごい( ゚Д゚)!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この人の完コピしたのがプロローグの主人公ですね。^_^
3年眠ってないっていうか設定、生かすのが難しいと痛感しています。
^^
第41話 こんな時だからこそへの応援コメント
黒野アルになりきりすぎて記憶がおかしくなってる?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
黒野アルに成っている間は、自分が竹下歩美だというアイデンティティすら消してしまいます。
さらに、今回はその消したはずの名前を遠子が口にしてしまったのでマズいことになりそうです。
第37話 竹下家の大黒柱への応援コメント
すみません、以下の流れが少し理解できないので確認させてください。
>「だから、遠子が助言してあげたらどうだ?」
>「……え?」
> ちなみに、渚はお姉ちゃんの下の名前だ。
> 竹下遠子。
お姉ちゃんの名前は渚さん? 遠子さん?
作者からの返信
コメントと指摘、ありがとうございます!
大事なところをタイピングミスしてしまいました!
お姉ちゃんの名前は遠子です!
キャラの名前に関するところなので、指摘して頂いて感謝です!
今、書き直しますね!
第34話 不意打ちの対決への応援コメント
伊藤くんがそんなキャラとは思わなかったですね(^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだ見せていない、彼の一面があるので、そこも楽しみにして頂けたらと思います!
第33話 午後1時16分への応援コメント
うおっ!
まさか、お姉ちゃんに見られていたとはっ。
これは、怖い(^^ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お姉ちゃんが出てくると、ホラー味が増しますよね。^_^
第29話 奇妙な姉妹愛への応援コメント
ぬらりと
訳がわからないまま進む日常
怖いですね
取り扱い注意の、
これがお姉さんの、本性?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も子供の頃に、自分のことなのに置いてけぼりになる感覚があった、なと書いてみたんですが、思ったよりホラー感が出ました。^_^
お姉ちゃんには、これからも物語の中心でいるので、どんな動きを見せるか楽しみにして頂けたら嬉しいです!
第26話 「いいお姉さんを持ったな」への応援コメント
半殺しってお姉ちゃんコワッΣ( ºωº )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時田くん達はヤンチャですが悪い奴らではないので申し訳ないですが……。( ̄▽ ̄)
第26話 「いいお姉さんを持ったな」への応援コメント
だし巻き卵、タコワサ、裂きイカ
美味しいから普通に食べたいというのは、激しく同意!
酒飲み用に、濃いめの味付けにするのも、ホントにやめてほしい!
(笑)
作者からの返信
コメントと共感、ありがとうございます!
私、飲み会だとほとんど食べてばかりだからたまにああいうこと言われちゃうんですよね。^_^
第24話 あの日のココアは美味しかったはずへの応援コメント
心臓が口から飛び出るかと思った。
取材……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後の引きは結構考えたので、驚いて頂けて嬉しいです!
ここから、お姉ちゃんを通じてさらにギアを上げていきます!
第24話 あの日のココアは美味しかったはずへの応援コメント
あぶな
お姉さんと鉢合わせするところでしたね。
お姉さんも寝られてなかったりする?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすが鋭いです!
血がつながってますから、何らかの似ているところはありそうです。^_^
第22話 新チャンネルの狙いへの応援コメント
おお、大暴露をこんな形で!
どんな旋風が巻き起こるか
それは、歩美ちゃんにどう関わってくるのか?
ハラハラですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タダでは起きないと白川みんでした!
歩美も手を貸したし、無関係ではないですからね!
何かしらの影響は受けます!
第20話 人生の流れへの応援コメント
あの、不穏なモノローグは彼女でしたか。ε-(´∀`*)ホッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
白川さんでした。^_^
彼女が、チャンネル凍結からどうするのか。楽しみにして頂けたら嬉しいです。^_^
第14話 格好いいじゃんへの応援コメント
言葉を引っ込める伊藤君。
その言葉を読んでいる私。
ここの描写がすきです。
静かに分かりあっている感が出ています。
うまいなぁ。
こういう風に書けたらなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この辺りのやり取りは、伊藤の好感度を上げようとこだわって書いたので、そう言って頂き嬉しいです!
最終話 来世は貴女の隣にいるためにへの応援コメント
ガビ様、コメント失礼します。
遅ればせながら読ませていただきました! 紆余曲折あった物語が、歩美の破滅と黒野の救済に向かって収れんしていく後半からは怒涛の勢いでした。タイトルは抽象的な意味合いだけじゃなく、地獄にいる歩美の具体的な願望だったのですね。本当にたくましいというか、やはり火力強めですね笑。
『ヒトとバケモノ』や『トモダチランキング』も読ませていただきましたが、自身の”異常”と世間の”正常”の間で悩む主人公たちが、ラストに迷いが吹っ切れて自身の”異常”を大解放する様にカタルシスを覚えます。今作では”異常”な歩美が、(ある意味)”正常”な主犯格たちに復讐するシーンが印象的でした。
面白かったです!
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
後半は、pv数などは気にせずにリミッターを解除して書いたので、火力を褒めて頂いて嬉しいです!
仰る通り、『ヒトとバケモノ』『トモダチランキング』ほ今作とテーマが似ています。
他作品と比べて分析して頂けるのは、キチンと向き合って下さっているのがビシビシ伝わってきます!
この応援コメントを読んで、元気が出ました!
本当に感謝です!