第3話:ヤンクログ(1-3)への応援コメント
ついに黒鉛の森林が動きはじめましたね…!
どのように牙をむいてくるのか楽しみです。
作者からの返信
そうですね。この後、主人公は恐るべき窮地に…
今はこれ以上話せませんが、物語の展開については「本当にこれでいいのだろうか」と、ギリギリまで悩みました。
第2話:ヤンクログ(1-2)への応援コメント
3人の性格がよくわかる一話でした。
作者からの返信
ありがとうございます。歴史上の審問官は、複数人で行動することはなかった(あっても傭兵を雇うくらい?)と思いますが、今回は主人公の成長と葛藤を後々描くために、互いが同僚、という設定にしました。
三人の特徴や個性が伝わったようでしたら、嬉しいです。
第1話:ヤンクログ(1-1)への応援コメント
玉城晟さん
とても読みやすい文章だと思いました。
書き出しから世界観がしっかり伝わってきて、今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
水越ゆき様、メッセージだけでなくギフトまで送っていただき、ありがとうございます…!
水越ゆき様の作品、『雪山の技術者、敵国の魔法使いを拾いました』は、個人的に気になる作品で、時間のある時に拝読していました。いわゆる”理系女子”であるルディアナ(私は彼女のこの設定がすごく好きです)と、軍人にしては優しすぎるヒースの交流が非常に尊く、心を強く動かされます。
「もう少し読み進めたら、作品ページで感想を伝えよう」と思っていたのですが、この場で伝える形となり、申し訳ありません。
感想を頂けて嬉しいです。私、世界観の表現はあまり得意な方ではないので、褒めてもらえると自信になります。引き続き頑張ります。
第1話:ヤンクログ(1-1)への応援コメント
投稿おめでとうございます、お待ちしてました!
冒頭からダークな重苦しい雰囲気が出ており、地の文や会話から世界観や異端審問官の性格がよくわかりました。
今後の物語の展開がとても楽しみです!
次の更新お待ちしています!!
作者からの返信
ありがとうございます! コメントをもらえると、すごく嬉しくなりますね。作品を投稿する立場になって、はじめて気づきました。
私の書いた作品って、ダークな雰囲気なんですね…全く意識していませんでした。
執筆当時は『ゲーム・オブ・スローンズ』の原作を読んでいたので、もしかすると、あの大作の雰囲気に引きずられた部分もあるかもしれませんね。
完璧には程遠い作品ではありますが、楽しんでもらえたら嬉しいです。稗田様、温かいコメントを本当にありがとうございました!
第3話:ヤンクログ(1-3)への応援コメント
いきなりハードな展開ですね……!
補給隊の皆さんが狼に……
本当に狼なのかも気になります。
まだまだ大変な状況が続きそうで、ドキドキです。
続きがとても楽しみです(*'▽'*)
作者からの返信
そうなんです。今後もハードな展開が続くんですよね…
寄せられた感想がきっかけで分かったことなのですが、どうやらこの作品は「ダークファンタジー」に該当するようです。
この作品は主人公が苦悩を経て、変化・成長することがテーマとなっていますが、それこそがダークファンタジーの特徴らしいのです。
それゆえ、ハードな展開は避けて通れませんでした。その点では、椎野紫乃様の「光のラフィリア」と似ているような気がします。リアも社会の理不尽にもまれ、苦しみながらも、強く生きていますよね。