第3話 見合いの席でへの応援コメント
満喜子が屈辱に耐えながら、自らの誇りを守るために立ち上がる瞬間がすごくよかったです!!
作者からの返信
有難うございます。
満喜子の人物像を想像しながら作った話なので、そう言っていただけると嬉しいです。
第1話 35歳の憂鬱への応援コメント
歴史背景を考えると35歳はいたたまれないですね…
だからこそ運命の出会いがカタルシスになるのでしょうね
作者からの返信
現代でも30代後半は周りの目が面倒になりますからね。
この時代は20代後半でも遅いと思われるでしょうから、大変ですよね。
第1話 35歳の憂鬱への応援コメント
華族として生きるのって今の時代より大変だったと思います!
そんなことを想像しながら読んでいきます!
作者からの返信
身分制度のある時代の女性は大変だったでしょうね
そんな中でも満喜子は自由な考え方を持った女性だったのではと想像しながら書いています
第1話 35歳の憂鬱への応援コメント
1話拝見させていただきました!
読んでいて身が引き締まる作品でした!
読んでいて面白かったです!
今後とも楽しみに待ってます!
素晴らしい作品ありがとうございます!
僕は眠れる勇者99九回目でと言う作品を投稿しております
もしよければ隙間時間に覗いてみてください!
作者からの返信
返信遅くなりまして申し訳ないです。
読んでいただきありがとうございます。
そちらにも伺いますね。
第5話 大阪からの招待状への応援コメント
太平洋戦争で敗戦するまで、女性には人権は無く家で道具扱いだった時代、理不尽なことが多く有ったのでしょうね。
結婚相手も親が決めた相手との無理やり婚とはいえ、あまりにも歳の離れた相手とは……
続きを楽しみにしていますね。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
この時代の女性は大変そうですよね。
第1話 35歳の憂鬱への応援コメント
大正浪漫の華やかさの裏にある、当時の女性が直面した過酷な現実と、凛とした気品を持つヒロインの対比が鮮やかに描かれており、魅力的なキャラクターと物語でした
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
大正という時代を想像して書いていますが、華族の一員として生きるのは大変だったでしょうね。
第4話 父の怒り、娘の涙への応援コメント
まさかのヴォーリズ氏!
関西のあっちこっちで活躍された方ですね。
作者からの返信
関西にいい建築がたくさん残っていますね。
たまに見に行くと、やっぱり良いなあと思います。