第9話【6月】雨と君とへの応援コメント
最初はトホホだったのに、もう馴染んで来てしまっているのがw
作者からの返信
この話はギャグの箸休めとして、少ししっとりした回を意識しています。
主人公とカブが馴染んできた日常回ですね。
それにしても主人公、異星人との同居に適応するのが早いですね...笑
第8話【5月】今日という日はへの応援コメント
やっぱりアピールは大事。
っていうか、いつの間にか癒やし系のペットに?
時々迷惑系グッズ(便利とは言いたくない)で周囲を混乱に陥れるけど。
作者からの返信
アピールは大事ですよね。主人公は気付かなかったようですが、橘はカブのアピールに気づいていたようです!
『迷惑事を持ってくるトラブルメーカーだけど憎めない』というのをカブのキャラ作りの目標にしています!
第4話 ペットは火星人への応援コメント
リバーバスター……
なんでそんなマニアック方面にピンポイントなオーバーテクノロジーなの?
使える状況がウルトラ限定される気がするんですけど。
よく考えたらドラ〇もんの便利グッズも大抵そうでした。
作者からの返信
本当に、ピンポイントで碌なものじゃない道具ですよね...。
第3話 不思議な道具への応援コメント
ポンコツ火星人……
記憶操作の技術は作品で使うには便利で、様々な漫画やSFで使われてますよね。ある意味マストなテクノロジーですw
そもそもこのカブトムシ、何しに地球に来たんだろう。
作者からの返信
やはり記憶操作はSF創作においての定番ですよね。
このカブトムシが地球に来た目的は読み進めるとわかります!
是非続きを読んでみてください!!
第5話 Youは何しに地球へ?への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
有難う御座います。
この小説は1話あたり千文字前後の読みやすい量にすることを意識しているのでそう言っていただけて嬉しいです。
これからも応援お願い致します🙇
第1話 火星の住人への応援コメント
シュールで、入り込みやすいコメディで楽しいれす。
ゆる〜く見えますけろ、キャラクターの芯がしっかりしているのを感じました!
このコンビの掛け合い、ずっと見ていたいれすね〜
私の小説はどうしても堅く重くなってしまって。
コメディ作品って好きなんれすけど、自分で書こうとして何度も断念してるんれすよ。
らから、うらやましいれす!
これからも執筆の息抜きに読ませていたらきます!
織水秋様もよろしければ、息抜き(?)に私の作品もろうぞ〜
作者からの返信
有難う御座います!
コメディといえど、キャラがブレないように気をつけていたので嬉しいです!
僕自身もコメディはあまり慣れていないので、暗闇の中を模索している状態です...笑
是非今後ともよろしくお願いします🙇
第6話【3月】類は友を呼びすぎるへの応援コメント
友達、強い。今日も面白かったれす。 有難うございました!
作者からの返信
こちらこそご愛読有難うございました!
ファンタジー展開も普通に受け入れる友達、強いですね…。
流空君は今後も登場予定です。是非引き続きご愛読ください!
第3話 不思議な道具への応援コメント
この度は企画にご応募いただきありがとうございます😊
火星人がタコではなくカブトムシ姿で現れるのが意外でしたが、主人公と火星人のやり取りはどこか抜けていて緊張感がないところが面白いです笑 紙を拾うだけでワープするという理不尽な仕組みや語尾の癖が強くて振り回される様子もよく伝わってきました
作者からの返信
素敵な企画を主催していただきありがとうございます!
会話のテンポ感には拘ったので、褒めていただきとても嬉しいです!
引き続きご愛読お願いします!
第3話 不思議な道具への応援コメント
主人公とカブトムシ火星人の関係が本当に絶妙で、楽しく読ませていただきました。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公と火星人が名コンビになれるよう、この先も精進して執筆してまいります。
引き続きご愛読お願いします!
第3話 不思議な道具への応援コメント
企画から来ました。
とにかくタイトルだけで笑っちゃったよw
なかなかのハイセンスをお持ちの方のようですな。
作者からの返信
企画から来ていただき、また、コメントしていただきありがとう御座います!
タイトルについて触れてくれる方はあまりいませんが、こだわったポイントの一つなのでお褒めいただき嬉しいです。
引き続きご愛読お願いします🙇
第3話 不思議な道具への応援コメント
拝読しました
口調の可愛いカブトムシ型火星人という、脳内がバグりそうな設定で、読んでいてふわふわして面白いです
こんな作品、見たことない
作者様もこの作品の強みをわかっていて、火星人の可愛さをとにかく推してくる
ほぼほぼキャラ小説なので、その判断は正しいと思います
ここからどう展開していくのか想像もできず、非常に楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメント、星三評価ありがとう御座います!
『作品の独創性』というのは創作者として意識すべきポイントの一つです。その点において、『見たことない!』というのは最上級の褒め言葉でとても感慨無量です。
最近忙しくて更新できていないのですが、最終話までの構想はもう出来ているので気長に更新をお待ち頂けると幸いです!
第3話 不思議な道具への応援コメント
カブトムシで可愛い火星人だなぁと癒されながら読んでましたが、記憶を消す銃ですか笑。
カブトムシ火星人くん、ちゃんと使いこなせるのかな?
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
火星の道具はとても便利ですが使い方を間違えると少し物騒です。
はたして大丈夫でしょうか...笑
第3話 不思議な道具への応援コメント
すっとぼけたカブトムシ火星人に愛着が湧きます。
丁寧に相手をしてあげている主人公(?むしろカブトムシが主人公???)もいい人ですね。
続き、楽しみにしています。
作者からの返信
主人公は人間の方で、『葵』君といいます!文句を言いつつも葵君と火星人は相性が良さそうですね笑
是非続きも読んでください!
第3話 不思議な道具への応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
面白いです。
〝記憶銃〟
カブトムシが使えるサイズ。
相当に小さいんだろうなあと思うと、なんか笑えます。
〝ド▓えもん〟みたいな展開の〝居候キャラクター〟になるのでしょうか。
楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
独特な語尾や宇宙人という設定、その星の特殊アイテムなど「タコピーの原罪」と被っている所があるなと、危惧していたのですが「特殊アイテムを持つ居候」と聞くと、なるほどドラえもんに見えてきちゃいますね...笑
火星人のキャラに関してはモチーフにした作品などはないのですが、「記憶銃」に関しては「怪奇ゾーングラビティフォールズ」という海外のアニメを参考にしています。このアイテムは物語の最終盤にも再登場する予定ですので良ければ完結まで見守ってください!
第4話 ペットは火星人への応援コメント
コメント失礼します。
カブトムシと暮らすのは大変そうです。スニーカーが……。