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  • 第1話 封蝋の赤、灯の青への応援コメント

    文章を読んでいると、上品な洋菓子を楽しんでいるような感覚を覚えます。菓子は甘い、だけど、出さている紅茶は、少しビターで、バランスを取っているような。

    ”ババカルの喉の奥で、笑いがこぼれた”

    この表現は、秀逸だなと感じました。

    作者からの返信

    とぐさ様
      コメントありがとうございます✨
     とても詩的なコメントで
     うっとりしてしまいます🍰
     とぐさ様にもっと楽しんで頂けるように精進していきたいと思います♡
     ぜひこれからもお付き合いよろしくお願いいたします。

  • 第1話 封蝋の赤、灯の青への応援コメント

    「整える」ことで自分を保とうとするババカルの強迫的なまでの繊細さが、港町の冷たい空気感とともに美しく描き出されている所が、とても魅力的でした

    作者からの返信

    一 十一様
    コメントありがとうございます!!
     ババカルの神経質なところをきれいな表現でコメントくださりありがとうございます!
     今後ともお付き合いのほどよろしくお願いいたします!!!