応援コメント

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  • ご縁の結び方への応援コメント

    自分も何度か自主企画に参加した事があるから分かるのですが、企画に参加する時一番に頭にあるのが、自分の作品を読んでもらいたい、という欲求が一番に来るのであって、実は書き手同士の交流まで気が回っていない。其処に企画者と参加者との意識の違いが出て来る様に思います。自分も始め塩梅が分からなかった頃はそんな感じでした。でも、折角参加した企画。他の書き手様の作品にも接する様になって、それで色々と交流が出来て……、今に至ると云う感じです。最初はどう接したら良いのか分からない所もありますからね。仕方ない所ではあります。

    コメントやレヴューにも反応が帰って来ない例も多々ありました。これも仕方ない部分もあると思います。書く事に依ってしか自分を表現できない書き手様も確かにいらっしゃる。コメントやらレヴューやらにどう反応したら良いか分からずにいる方も居る事でしょう。でも、届いてない訳じゃない。きっと書き手様の励みになっていると、そう信じて評価をし続けています。

    作者からの返信

    色街アゲハさま
     作家たるもの、自分の作品を読んで貰いたいのが一番であることは重々、分かりますので片思いなのは構わないのですが。

     他の方のコメントに返信されているのに自分のコメントに反応されない時は、お気に召さなかったのだなと判断して削除してしまいます。

  • ああ、やっぱりそうなんですね。ここまで精密な文章が出来るまでには、その裏で身を切る様な推敲があったと。

    因みに自分は小さなメモ帳に万年筆でチマチマ書くか、キーボードで直打ちかのどちらかです。

    手書きの場合、完成してからちょっとした言葉遣いや誤字を修正するくらいで、ほぼそのまま書いた通りに打ち込んでいます。所謂御筆先と云う奴ですね。

    作者からの返信

    色街アゲハさま
     第一部原稿は全て下書きでカクヨムに上げておりますが、投稿直前も読み直しをしたいがために、予約投稿はしておりません。というか、恐ろしくてできません。投稿後も、そっと細かい修正などをしています……。

  • AI様の評価への応援コメント

    自分もAIは使わない派ですね。一番は面倒だからなのですが、もし使ったにしても、余計に手間になってしまうでしょう。結局自分で書いた方が早い、自分で考えた事をその場でダイレクトに言葉に出来る。わざわざ他の手を借りる利点が見つからない、と云うのが大きな理由なのでしょうね。

    評価をAIにさせる事にも余り食指を動かされません。在り来たりの評価なんて求めてません。書いている自分がそうである様に、読む人の、何処か深い所まで届かせる何かを目指して書いているのだから。

    AIと云うのは詰まる所、既存の物の総括でしょう? それを思うと、誰も踏み込んだ事の無い領域に分け入る事を主軸にしている自分には、今の処無用の長物になりそうです。

    何だか自分語りになってしまいましたが、こういう考えもある、というご参考までに。

    作者からの返信

    色街アゲハさま
     こんな愚痴文章まで読んでいただき、恐縮です。AI様の利用は、平均値をとって売れ筋を目指す作家様には有用なのかもしれません。

     また「黄昏の戦姫」のイメージ画像とか「帝国通貨」のデザインとかは、自分では書けませんので……でも実は丸一日を要しましたので、こちらも次は、と思っています。