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  • AI表紙絵奮闘記への応援コメント

    コメント失礼します。私はオリジナルイラストを描く派ですが、AIでイラストを生成するのもたいへんなご苦労があるのですね。
    出来上がったイラスト、2枚とも小説作品の世界観を表す重厚な雰囲気がとてもステキです(*´艸`*)

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま
     コメント有難うございます。自作イラスト拝見してきました。素晴らしいですね。尊敬いたします! わたくしは絵が描けないので、今後もAI様とバトルしようと思います。

  • コメント失礼します。ものすごく勉強になりました…!!ラブコメのお約束にも論理的な裏付けや科学的な検証があるのですね。
    そしてそれらを無意識に書けてしまうのが作家の感性や才能。私には縁遠い話です笑

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま
     コメント有難うございます!

     仰る通り、こういう心理的な背景を自然と感じ取って、ずらしたり変えたりして納得感や意外感を絶妙に調整できる方が、人気作家となれるのでしょうね……。

  • ご縁の結び方への応援コメント

    コメント失礼します。私も紫瞳鸛さまとは自主企画を通して御縁をいただきましたので、こちらの内容にはすごく共感します。
    作家さんへの片思いも、コメントの返信がなかったりすることも、読者と作者の距離が近いカクヨムならではという感じがしますね。それも含めて楽しんでいけたらなと思います(⁠*⁠´⁠`⁠*⁠)
    改めまして、いつも拙作にお越し下さりありがとうございます!

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま
     コメント有難うございます! わたくしの方こそ、自主企画を通じてお肉にはワサビさまとご縁をいただき、感謝しております。仰る通りにカクヨムは互いに読者であり作家である場ですから、互いの意思を尊重して、緩やかに生きて行こうと思います。

     自主企画はその後も幾度か開催したのですが、全作品読ませていただくのは時間を取られるという意味で大変でした。でも、新たなご縁も少しずつ無全ておりますので、また開催させていただこうと企んでいます!

  • コメント失礼します。壮大なファンタジーの世界観の構築はすごく大変なイメージがあります^⁠^
    固有名詞などもこだわりが詰まったものなのですね。
    私は下書きから肉付けしていくタイプなので、「削って書く」のスマートな推敲ができる作家さまは尊敬しかありません…!
    ちなみに私はノートに鉛筆で下書きをしてます、化石みたいな執筆方法でお恥ずかしいです笑

    作者からの返信

    お肉にはワサビさま
     コメント有難うございます! ノートに鉛筆で下書き。それは格好良いスタイルだと存じます。プロットが決まっていないと出来ませんから。

     わたくしの「削って書く」は推敲というよりも頭の中が整理されていない故ですので、何度もリライトする羽目に陥っております。主人公の名前も三度くらい、変わっています(涙)。

  • AI表紙絵奮闘記への応援コメント

    AIさま……。
    たまにお疲れなのか挙動不審なことになりますよね。
    わたしも修正を加え続けていると、気が付いたら3本目の腕が生えていて……泣きそうになりました。

    作者からの返信

    丈王音羽さま
     コメント有難うございます!

     3本目の腕! それは心が折れますよね。そこまでは無かったですが、武器が増殖したり、写実的でプロポーションが人間ではないという不気味な絵になったりは有りました。お互い、頑張りましょう!

  • AI表紙絵奮闘記への応援コメント

    紫瞳鸛さんとAI様の掛け合い。前回のお話もそうでしたが、物凄く笑えます。
    もう本当に、コントかな?って思います。笑

    書かれる文章がテンポ良いから面白いのでしょうね。

    AIでのイメージ画像、いいですね。私もいつかやってみたいと思っています。

    作者からの返信

    苗田はな様
     コメント有難うございます! 笑っていただけて嬉しいです! 全部ホントなのです。AI様は、やはり平均的・普遍的な絵になるみたいです。そしてプロンプトに追記すると、その単語に過剰反応するという傾向が。

     もう一つ、無料版だとコンプライアンスが厳しいですね。「銀紫の乙女」で捕らわれを表現しようと「乙女に枷を」と指定したら、警告文が出てしまいました。その程度で……と思いました。

     第9話近況ノートに載せている帝国通貨も、オーディンの角の四本バージョンなのに「不適切なコンテンツです」と描いてくれないAI様がありました。ハーケンクロイツに似ていると駄目らしいです。

     御作「祝にいたる患」も、ヨウムの描写に苦労されるかもしれません。AI画像を別途修正して色や形を「患」にする手間を要するかも。実際に試さないと何とも言えませんが。

  • すごく勉強になりましたぁ😊まさに、という感じですね✨幼馴染は家族と同じ。納得できました👍

    作者からの返信

    みにとまと様
     コメント有り難うございます!

     そうなのです。そして敢えて書かなかったのですが、結婚後もウェスターマークは配偶者相手に対して効果を発揮します。と言うことは……。

  • 更新楽しみにしておりました。

    紫瞳鸛さんの、独特な喋り節と、幅広い深い知識に裏付けされた考察を拝読させて頂くのがとても好きです。

    そういう点で、短編の銀糸の乙女の短くともギュッと詰まった世界観が大好きです。しっかり理解したくて三回くらい読みました。笑

    作者からの返信

    苗田はな様
     楽しみにしていたと言っていただけるとは、感激です。次も頑張ります!

     そして「銀紫の乙女」、三回もお読みいただけたなんて! 作者冥利につきます。短編3作目は本編第3章後予定なので先になりますが、またお読みいただけると嬉しいです!

  • 勉強になります!!先輩!!
    私もいろいろと試させてもらいます!!お互い執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    おこのみにやき様
     こちらもお読みいただき、そしてレビューと評価まで有難うございます! いえいえ、同じカクヨム作家同士、先輩後輩ではなく同志です。お互いに頑張りましょう!

  • 面白いです。
    勉強になります。
    どれだけの知識をお持ちなのだろうと、感服しながら拝読させて頂きました。

    ぜひ、短編の方も今度読ませて頂きたいと思います。

    神と音楽は切っても切れ離せないし
    感情と歌も同じくですよね。

    歌、唄、詩。というも好きです。

    作者からの返信

    苗田はな様
     コメント有難うございます! たくさん褒めていただいて、小躍りしています!

     公開済みのウィラルテ・サーガ2作はダークファンタジー短編なのですが、雰囲気があってリズムよく、と意識したつもりです。是非、お試しください!

  • AI様の評価への応援コメント

    作品の裏側のお話や、作者様の思考が見えてとても面白いです。

    と言うか、そのAIと紫瞳鸛さんとのやりとりが…
    もう、一流の高度な漫才の掛け合いに見えて笑ってしまいました。

    余談をこんなに崇高な文章に昇華できることに感服します。

    作者からの返信

    苗田はな様
     コメント有難うございます! 笑っていただけて嬉しいです! AI様のセリフは有名どころ御三方の合成ではありますが、全てホンモノなのです……トホホ。

    編集済
  • Tolkienist(著作権のお話)への応援コメント

    指輪物語は読んだことがありません。ロードオブザリングは映画も本も読みました🥰大好きなお話です。

    作者からの返信

    みにとまと様
     わたくしも読んだのは高一で、他の作家様から小学生とか中一とかに読んだと教えていただいて「すごいなあ」と感心しております。

    「徨う花の物語」には主に海外ファンタジーネタが延々と出てきますので、微笑んでいただけると嬉しいです!

  • ご縁の結び方への応援コメント

    私もカクヨムオンリーなので、素敵な出会いに感謝しております。
    いつもありがとうございます😊

    作者からの返信

    みにとまと様
     コメント有難うございます!

     こちらこそ、ご縁をいただけて感謝しております。いつも楽しませていただいています!

  • 自分は、行程ネタから、佐賀小城経由熊本行きですね

    作者からの返信

    axxx01さま
     コメント有り難うございます! 

     狗奴国や旁国の比定なども考慮すると、その方が有力でございますよね。九州説は旗色が悪いですが、わたくしはロマンを感じています!

  • ご縁の結び方への応援コメント

    ああ~私……面白い応援コメントをもらったから、ちゃんと考えて返そうと思っている間に消えちゃうときがたまにあります。
    一週間考えて、けっきょく一行くらいだけ返すときとかもあったりします……

    作者からの返信

    掬月さま
     す、すみません。恐くなって、消してしまいました。申し訳ありません。

     やはり残しておく方がマナーとして相応しいのでしょうか。これに懲りずにお付き合いいただけますれば、幸いに存じます。

  • ご縁の結び方への応援コメント

    自分も何度か自主企画に参加した事があるから分かるのですが、企画に参加する時一番に頭にあるのが、自分の作品を読んでもらいたい、という欲求が一番に来るのであって、実は書き手同士の交流まで気が回っていない。其処に企画者と参加者との意識の違いが出て来る様に思います。自分も始め塩梅が分からなかった頃はそんな感じでした。でも、折角参加した企画。他の書き手様の作品にも接する様になって、それで色々と交流が出来て……、今に至ると云う感じです。最初はどう接したら良いのか分からない所もありますからね。仕方ない所ではあります。

    コメントやレヴューにも反応が帰って来ない例も多々ありました。これも仕方ない部分もあると思います。書く事に依ってしか自分を表現できない書き手様も確かにいらっしゃる。コメントやらレヴューやらにどう反応したら良いか分からずにいる方も居る事でしょう。でも、届いてない訳じゃない。きっと書き手様の励みになっていると、そう信じて評価をし続けています。

    作者からの返信

    色街アゲハさま
     作家たるもの、自分の作品を読んで貰いたいのが一番であることは重々、分かりますので片思いなのは構わないのですが。

     他の方のコメントに返信されているのに自分のコメントに反応されない時は、お気に召さなかったのだなと判断して削除してしまいます。

  • ああ、やっぱりそうなんですね。ここまで精密な文章が出来るまでには、その裏で身を切る様な推敲があったと。

    因みに自分は小さなメモ帳に万年筆でチマチマ書くか、キーボードで直打ちかのどちらかです。

    手書きの場合、完成してからちょっとした言葉遣いや誤字を修正するくらいで、ほぼそのまま書いた通りに打ち込んでいます。所謂御筆先と云う奴ですね。

    作者からの返信

    色街アゲハさま
     第一部原稿は全て下書きでカクヨムに上げておりますが、投稿直前も読み直しをしたいがために、予約投稿はしておりません。というか、恐ろしくてできません。投稿後も、そっと細かい修正などをしています……。

  • AI様の評価への応援コメント

    自分もAIは使わない派ですね。一番は面倒だからなのですが、もし使ったにしても、余計に手間になってしまうでしょう。結局自分で書いた方が早い、自分で考えた事をその場でダイレクトに言葉に出来る。わざわざ他の手を借りる利点が見つからない、と云うのが大きな理由なのでしょうね。

    評価をAIにさせる事にも余り食指を動かされません。在り来たりの評価なんて求めてません。書いている自分がそうである様に、読む人の、何処か深い所まで届かせる何かを目指して書いているのだから。

    AIと云うのは詰まる所、既存の物の総括でしょう? それを思うと、誰も踏み込んだ事の無い領域に分け入る事を主軸にしている自分には、今の処無用の長物になりそうです。

    何だか自分語りになってしまいましたが、こういう考えもある、というご参考までに。

    作者からの返信

    色街アゲハさま
     こんな愚痴文章まで読んでいただき、恐縮です。AI様の利用は、平均値をとって売れ筋を目指す作家様には有用なのかもしれません。

     また「黄昏の戦姫」のイメージ画像とか「帝国通貨」のデザインとかは、自分では書けませんので……でも実は丸一日を要しましたので、こちらも次は、と思っています。