第1話 終わりと始まりへの応援コメント
主様が消えなければならない時の気持ち、穏やかに終わろうとしているお姿に、やはり神聖を感じました。
みゃー、ユーチューブで廃村探訪見るのとても好きなんですが、日本に沢山やはり廃神社があり、そんな事もあり、お話が身近に感じました。
そして、応援、ありがとうございます!
凄くうれしかったです!
これからもどうかよろしくお願いします!
作者からの返信
わっ、初めまして、コメントありがとうございます!
廃村探訪動画、ありますよね。
あの切なさと、怖さと、美しさが混ざった雰囲気、何とも言えません。
新緑と廃村のコントラストも結構好きです。
こちらこそわざわざお越しくださりありがとうございました!
今後ともよろしくお願いいたします!
第29話 意識しちゃったぞへの応援コメント
最初は那岐のぐるぐるに笑っていたのに、後半で一気に空気が変わってぞわっとしました。
ハイドロキノンでつながる流れ、すごく良かったです。
コメント欄が賑やかですねぇ😂楽しい
作者からの返信
引き続き読み進めてくださり、コメントもありがとうございます!
那岐のぐるぐるを笑っていただけて嬉しいです、彼も彼なりに頑張っているようです(笑)
そしていつも褒めてくださり、ありがとうございます……!
はっ、コメント欄までご覧になっているんですか……!?
賑やかな方、一名様の心当たりはあるのですが(笑)
第23話 ミツハの人生への応援コメント
最後、すごく良かったです。
ずっと不穏だったぶん、那岐のあの言葉が刺さりました💦
ミツハの中で何かが大きく動いた感じがして、続きが気になります^^
作者からの返信
引き続き読み進めてくださり、コメントもありがとうございます!
お褒めの言葉もありがとうございます!
押せ押せ(笑)の那岐が必死に絞り出した言葉がようやくミツハに届いたようです。
今までなかった人間らしさが生まれたミツハを見守っていただければ幸いです。
第24話 赤ちゃんへの応援コメント
はじめまして。お邪魔いたします。
ロキさん良いキャラしてますね! 一瞬でドスのきいた声になる部分なんて特に、すんなりイメージできました。
この手の話が大好物なタイプの人だろうとは思いますが……どうも泥船感がすごい( ;∀;) 悪気なく余計なことまでしそうなのが怖いですね。
作者からの返信
初めまして、コメントありがとうございます!
ロキを褒めてくださりありがとうございます!
動かせやすくて結構気に入っているキャラクターです(笑)
果たして泥船なのか、本人の主張通り豪華客船なのか(笑)
お手隙の際にまた読んでいただければ幸いです。
コメントはできていないのですが、猫の国のお話、楽しく読ませていただいております……!
第4話 妖精のいたずらへの応援コメント
妖精のいたずらより那岐の執着のほうが厄介なのに、ミツハはそっちを隠すのに必死なの笑っちゃいました😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
那岐の執着の強さをミツハはまだあまりわかってないんでしょうね(笑)
第32話 唯一への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
何と⁉
ひとえけいり先生も、神を題材にした御作をお書きになると⁉
確かにこれは、奇しくもといった感じですね。
これはお世辞でも何でもなく、私の方がひとえけいり先生の御作に圧倒されます。
無条件でそう感じてしまう程、ひとえけいり先生の御作は、キャラの造形が深いですよ。
「想いが」しっかり、それぞれのキャラに息づいている。
那岐やミツハや結水縁尊様の息遣いが、今にも聞こえてきそうな位、キャラクターが完成されている。
正直、思いつきで書いている私のキャラとは、そもそもレベルが違うんですよ。
私のキャラは、バックボーンが希薄なんです。
その点、ひとえけいり先生のキャラは、そのキャラの背景がしっかり組み上げられているから、感情移入しやすいんですよね。
その長所がある限り、ひとえけいり先生の御作は、不動の名作だと思います。
神を題材にした物語、楽しみにさせていただきます!
と、次の次という事は、次は……?
いえ。
その辺りも含めて、ひとえけいり先生の今後に注目させていただきますね!
何か前回のコメントで、最終回の事を語っている様な文を書いていましたね、私。(笑)
今日こそ、真の最終回なので、しっかり語らせていただきます。(笑)
「ミツハ」という虚像を失った事で、戦意が消失したエレさん。
これは、那岐とは別の方向に行きましたね。
那岐にも「結水縁尊様」という虚像があった筈ですが、那岐はミツハとなった「結」と逢っても、決して自分の想いを変え様としなかったんですよね。
自分の虚像だけを愛したエレさんと、ミツハという「魂」自体を愛した那岐では、大きな差があった様です。
「どこまでその人を許容できるかで、その人との人間関係は決まる」
と、どこかの偉い人は、言っていました。
いえ。
嘘なんですが。(笑)
私が最近思いついた、底が浅い言葉なんですが(笑)。
ただ、その言葉が事実だとすると、那岐はどこまでもミツハを許容して、那岐が求める関係性を、ミツハと築いていける気がします。
実際、ミツハは那岐から、愛の言葉を引き出していますし。
これは所謂一つの「誘い受け」というやつでしょうか?
何気にミツハは、那岐を、そっちの方向に誘導している気がします。
多分、無意識ですが、ミツハは自分が那岐に言ってほしい言葉を、言わせている感がありますね。
それに便乗する様に、思いの丈を口にする、那岐。
「もっと俺を欲しがれよ」
は、名文句ですね!
だって、本当に欲しがってほしかったのだから!
この御作を通して、徹頭徹尾、那岐の気持ちは一貫しているんですよね。
なのでこれは那岐の成長物語というよりは、ミツハが人間性を育むまでの、一代記の様な気がしております。
神が、神と言うナニカから脱却して人間となり、人間らしい愛情に行き着く迄の物語。
そこまでしっかり巧みに描き切ったひとえけいり先生は、やはり流石だなと思うしかありません!
あの悲しすぎる別れから始まったこの物語は、遂にハッピーエンドに至る事が出来ました。
一つの区切りを迎え、この先の事は、読者達の想像にも委ねられたね。
その読者的な立場である那美さんは、最後まで「壁」であり続けましたね(笑)。
那美さんは、実は読者目線の人だったのですね(笑)。
今後は読者も、那美さんの様に、これ以後のミツハと那岐に想いを馳せると思います。
「夜明けの歌姫」に引き続き、今回も大変、楽しませていただきました!
この様な御作を拝読させていただき、私としてはひとえけいり先生に対する感謝しかありません!
また、キャラの心理描写も勉強させていただき、誠にありがとうございました!
本当にひとえけいり先生には、色々学ばせていただいております!
次回作とは、一体何なのか?
今から楽しみで、しかたがありません!
大変申し遅れましたが、完結おめでとうございます!
ひとえけいり先生の、今後の御健筆をお祈りしつつ、本日は失礼させていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
キャラの造形が深い……もったいないお言葉をありがとうございます……!(感涙)
いつもいつも褒めてくださって、本当にありがたい限りです。
マカロニサラダさんのキャラクターは思いつきなんですか?
とてもそうは思えないほど複雑な印象を受けますが……。
私の次作はそれこそ思いつきに頼りがちなものになってしまったので、ちょっと……いえ、かなり不安な出来ですね……。
今回も語ってくださってありがとうございます(笑)
とても嬉しいです!
エレの中にいたミツハの虚像は、自分にとって都合のよいものだったんですよね。
ただただ自分の理想を積み上げただけのもの。
一方で那岐は結水縁尊及びミツハの魂ごと愛しているので、そこが大きな違いですね。
誘い受け!確かに!(笑)
だってもう那岐ってば想いは強いのに、全然ミツハに手を出さないんですよね(笑)
なので、ある意味ミツハがリードする形になったのかもしれません。
「もっと俺を欲しがれよ」を褒めてくださり、ありがとうございます!
これを言わせたかったのです(笑)
ミツハが人間性を育む物語、おっしゃる通りですね!
悩んだり嫉妬したり怒ったり……随分と人間らしくなったのではないかなと思います。
那美は一貫しておりました(笑)
最終話なのでね、彼女にも出番が必要だな、と(笑)
きっとこれからも、那岐とミツハをそっと見守っていることと思います(笑)
こちらこそ、「夜明けの歌姫」に引き続いて読んでくださり本当にありがとうございます!
感謝の気持ちでいっぱいです……!
次作は先程も申し上げました通り、不安な出来ではあるのです。
キャラ造形もストーリー構成もどちらも浅いなと……。
ちなみに舞台は地獄です。
また気が向かれた時にでも読んでいただけますと嬉しいです。
完結までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
第19話 神が消えた日への応援コメント
つらいのに、すごく静かで綺麗な別れでした。
那美の「誉れ」と、那岐の「執着」が並んだ瞬間、
どちらも正しくて、どちらも苦しくて、読んでいて息が詰まりました。
消えていく光景の美しさが、逆に残酷で…
作者からの返信
引き続き読み進めてくださり、コメントもありがとうございます……!
神が光となって消えていくシーンをどうしても書きたくて、この作品を始めました。
残酷なほど綺麗な光を表現したく頭を悩ませたので、それを感じ取っていただけてとても嬉しいです、ありがとうございます……!
編集済
第32話 唯一への応援コメント
ひとえさん、本当にお疲れ様でした!BL作品とのことだったので、少し身構えてしまったけど、恋愛をも超えた愛情とも捉えることが出来るラスト回は、むずかゆい気持ちになりました。もしかして、これが尊いという感情?
で、私に何が出来るかな?と思った結果、もしかしたら、敢えてラストから逆読みしていく希少な読者様もいるんじゃないかなと思って、登場人物の解説を作ってみました!
ミツハ:
『黄身の中は?』の正ヒロイン。道沿いの自販機が並ぶスタンドを壁(カベェ)と言い張り、「タッキーくん……」と空へ呼びかけ、全国民が感涙したラストの名シーンは語り草。翌日、某ファーストフード店に若者が詰めかけ、チキンが品切れになったことは、あまりにも有名な事実。
フェイ・チャン:
香港ポップス界の歌姫。ファイヤー・ファンタジック8のテーマソングである「I want you」を担当した。当時の主要メンバーは「神セブン」と呼ばれ、後に本作品で登場する神々の礎となったという説が、日本食紀にも記されている。
ロキーど事件:
日本の政界を揺るがした大規模な汚職事件。
クリーミー那美:
1980年代後半に日本(ひのもと)テレビで放映された。全ての魔法少女の原点にして頂点の主人公。昼間はごく平凡な少女だが、変身すると、なんとアイドルの姿に!現在はアイドルを引退し、趣味の壁(カフェ)ライフを謳歌している。
那岐:
水の深呼吸 拾壱ノ型。豊臣秀吉が独自に編み出した防御に特化した最強技。瞬時に間合いに入った敵の全攻撃を無効化し、静止した水面(みなも)のような演出とともに相手を一瞬で葬る恐るべき絶技。なお、敗れた相手は必ず「なん……だと……?」と呟くのが作法とされている。
(追記です)
「那岐」はこのままでオッケーです!でも、鬼滅の力の映画を観られた方しかわからないかも。。。オチは、おちろんプリチーのセリフです!ひとえさんお爺さまが好きだっておっしゃってたので。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あまり抵抗なく読んでいただくことができたようで良かったです。
ミツハも那岐も全然イチャイチャしてませんけど(笑)
登場人物の解説まで……!
というか長!(笑)しかもまた夜遅くに……!
本当にいつもありがとうございます!
ミツハ:
確かに『黄身の中は?』のヒロインと同じ名前なんですよね(笑)
タッキーくんって(笑)
ちなみに私は赤くて熱いチキンが好きです。
フェイ・チャン(爆笑):
神セブンってそうか、これですか(笑)
日本食紀……そんなもの、歴史の教科書に載ってましたっけ。
あ、そうか、新しく発見されたんですね!歴史が動いたってやつですね!
ロキーど事件:
かの有名な事件ですね。
こんな壮大な事件にあの人が関わっていたなんて……!
クリーミー那美:
うまい!うますぎる!(笑)
ちょっと私、この作品のことは名前しか知らないんですが……。
那美のことをより深く知るためには勉強しなければなりませんね、愛に貴賤はありませんから(錯乱)
那岐:
あれ、那岐だけ名前がそのまま……。
これにはきっと深いわけがあるに違いない!
鬼●かと思いきや、死神脱色作品とは……。
あれ?「なん……だと……?」って死神脱色ですよ、ね……?
いつもコメントくださるので、とても嬉しかったです!
完結までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
第32話 唯一への応援コメント
完結おめでとうございます!
頼むから俺を欲しがれよ
この言葉にズキュン♡ですね(笑)
どんな姿でも、どんな状態でも
ミツハという魂に恋い焦がれた那岐の、熱を自覚したミツハ。
ミツハの恋愛入門書が例の薄い本というのが心配なところではありますが(笑)
きっと、もう、二人は大丈夫。
尊い元主従は、違う形でずっと一緒にいることでしょう。
かつての相棒が、壁となって見守っていてくれますね(大笑)
面白かったです。
ハッピーエンド、ご馳走様です。
もう少しラブラブした二人の姿が、
いつかまた読むことができたら嬉しいとか、思っています(^^)
作者からの返信
コメント及びお祝いの言葉をありがとうございます!
「頼むから俺を欲しがれよ」
この台詞、言わせたかったんです(笑)
ミツハの恋愛知識は薄い本から仕入れておりますが、薄い本には様々な恋愛が描かれていますから大丈夫です(笑)
悩んだ時は、適宜那美が参考になる薄い本をピックアップしてオススメしてくれることでしょう(笑)
この作品の重要な要素となっておりますので、那美の壁は外せませんね(真顔)
面白かったとの評価、ホッとしました、ありがとうございます!
あ、後日譚的なものでしょうか……?
え?そんな嬉しいことを言われたら、私書いてしまいますよ(笑)
いや、でも、ラブラブ……読むのは好きなのですが書くのは……うぅむ……(笑)
あと、人間と狛犬なのでね、寿命が違うんですよね、結局また離れ離れに……あ、つら(笑)
でももしそうなっても、また那岐がミツハを探し出しそうですけどね(笑)
完結までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
第32話 唯一への応援コメント
完結おめでとうございます!
大団円のハッピーエンドに、ニコニコしてしまいました。よかった、よかったなあ……!
那岐は独占欲強いと思うので、これからミツハは大変かな?とはいえ、ミツハも上手く那岐をあやしてくれそうなので、力関係が対等な二人でいいなと思います(笑顔)
ちゃんと見てた那美に「いらっしゃったー!」と万歳しました。壁、最高です!(好きです!)
毎日どきどきとキュンキュンをありがとうございました。楽しかったです!
作者からの返信
コメント及びお祝いの言葉をありがとうございます!
那岐は間違いなく独占欲強いですね(笑)
でもミツハも那岐とは長い付き合いですので、適度に受け流したり、うまく甘やかしたりしながら過ごしていくのかなと思います、ムフフ(笑)
那美への称賛のお言葉ありがとうございます!
ぶっ飛びキャラ過ぎるかなと思っていたので、好意的に受け止めてくださったこと、とても心強く思っておりました……!壁万歳!
また素敵なレビューもありがとうございました!
レビュータイトルが最終話のタイトルと同意だったので、驚くと同時に、深く読み込んでくださっているんだなととてもありがたく感じました。
過去編は自分でも気に入っているので、そのことに言及してくださったことも嬉しかったです。
完結までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
第32話 唯一への応援コメント
「頼むから、もっと俺を欲しがれよ」
いいですね~。
で、もっとえちちが……、あ、いや、その……。
那岐、もっと押してよ!ミツハ、「いい子」じゃなくてさ。
と、いいたいです! 那美は見てたからいいけどさ!
すみません。ちょっと、妄想が……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もっとえちち(爆笑)
すみません、私にはこれが精いっぱいでした(笑)
BLだと性描写有りが多いのかなと思いつつ、プラトニック止まりとなりました。
応募コンテストのカラーに合わせたというのもあるんですが……えちち、恥ずかしくて……(笑)
またBLを書くつもりではあるので、その時にはもう少し踏み込んだ関係を書け……るかはわかりませんが(笑)
更新の度にいつも読みに来てくださってとても嬉しかったです!
完結までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
第31話 神の時計への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
私も次の次は「神」について書かせていただくつもりなので、結水縁尊様の在り方はとても参考になっております。
何時も、勉強させていただいております。_(._.)_
確かに神が怒ったら、色々不味そうなんですよね。
最低でも、天変地異が起きそうですから。
後、疫病とかも、流行りそうですね。
「神」という呪縛から逃れる事が出来た、ミツハは、もう人間その物ですね。
「そういう事もある」では済まさず、怒る時はしっかり怒る。
感情表現は、人間らしさを示す意味でも、重要ですよね。
また他人に「自分は今どう感じているか」を如実に伝え、よりよいつき合い方をする為の、参考してもらう事も出来る。
そういう「参考に出来る要素」が、ミツハには欠如していたから、女性陣から誤解を受けた感もありますね。
誰かを求めながら、世界を呪うしかなかった那岐を救う事で、結水縁尊様の中で何かが動き始めた様に感じられます。
結水縁尊様が持っている物を那岐が持っていない様に、那岐も結水縁尊様が持っていない物を持っていた。
那岐は結水縁尊様にはない執着と情熱を持っていて、結水縁尊様は那岐が出来なかった心穏やかに生きる才能を持ち合わせていた。
真逆とも言える性格だった為、この二つの歯車は噛み合った感がありました。
或いは、どちらも互いの生き方に惹かれる物が、あったのかもしれませんね。
神といえど、結水縁尊様には、情熱と言う物が欠けていた。
人の身で戦国時代を生きてきた那岐には、心穏やかに生きるという余裕などなかった。
互いに自分には欠如した生き方だったから、この二人は惹かれ合っていった様な気がしてなりません。
え?
那美さんは?(笑)
確かに、那美さんは謎ですね。(笑)
仕事は、真面目に熟していたとの事。
しかしその裏で、色々画策していた感は否めません(笑)。
那美さんは結水縁尊様にとっては「出来た妹」で、那岐にとっては「困った姉」だったのかも。(笑)
この時は、疑似家族的な関係だった三者ですが、結水縁尊様が神の座をおわれた事で、更に時計の針が進んだ様に思えます。
果たしてこの時計は、どの様な状態まで進む事になるのか?
最後まで、見届けさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
な、なんと!次の次は神についての作品なんですか!?
これは期待大ですね!わくわく!
そして奇遇ですね、私も次の次あたりに、再び神についての作品を書く予定なのです(笑)
まずい……マカロニサラダさんと私で同じ題材で書くとなると、レベルの差がありありと出てしまいます(笑)なんてこった(笑)
那岐と結水縁尊は真逆の性格、確かにそうですね。
生き方も全然違います。
色々深く考察していただいていてありがとうございます……!
とてもとてもありがたく思うのですが、アラが出てきてしまう……!と思ったりもします(笑)
あ、アラなんて今更ですか、そうですね、確かに(笑)
じゃあ気にしなくていいかなと思いました(笑)
でも自分の書いた作品を時間をかけて考察していただけるなんてありがたい限りです、いつもありがとうございます。
那美は私からしても謎です(笑)
どういう経由で結水縁尊の狛犬になったのかも謎です(笑)
また機会があれば考えてみようかなといったところですね。
あと一話、どうぞよろしくお願いいたします!
編集済
第31話 神の時計への応援コメント
我々人間には計り知ることのできない、神様の意思。
それはきっと人それぞれ解釈が違うのだろうけれど、「神様が願う人々の安寧の日々」は、作品という形を通して、ひとえさんご自身の願いを映し出したものなんだろうなと思いました。
「静謐」という言葉は軽々しく使えるものではないけれど……この言葉は、本話のために用意されたものなんだなと感じました!
ぅう。。。流石に今回はおふざけ出来なかったわい☆今日が最終話?引き続き応援しちゃいますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私達の生活には何だかんだ言いつつも、神様という存在は身近にあるのかなとは思います。
私は昔から神社の雰囲気が好きなので、それにまつわる話を書きたかったんですよね。
神道やら何やらの知識がある訳ではないのですが、どちらにしろ神様の意思など私にはわからないので、好きなように書かせてもらいました(笑)
ひなたさんから真面目なコメントをいただいたことに、とても動揺してしまっている自分がいます。
こりゃ一本取られたわい☆
いつも応援ありがとうございます!
最後までよろしくお願いいたします!
第15話 何事も教養への応援コメント
教材の内容に思わず笑ってしまいましたが、那美の言う「教養」の理由付けが妙に筋が通っていて、余計に面白かったです。
那岐の戸惑いと反発も含めて、この時間がただの騒がしさではなく、少しずつ関係が積み重なっている感じがして、印象に残りました。
最後の一文で、ああ、この日々が後に繋がっているんだなと感じられるのも良かったです。
作者からの返信
引き続き読み進めてくださり、コメントもありがとうございます……!
那美はちょっとぶっ飛びすぎてしまっているかなと思っていたのですが、笑っていただけたようで良かったです。
色々とあたたかいお言葉をありがとうございます!
私もコメントはできていないのですが、ちょこちょこお邪魔させていただき、たまにムフフとなりながら拝読しております。
またお邪魔させていただきます……!
第31話 神の時計への応援コメント
ひとえさん、こんばんは
昨日の返信で、結水縁尊の頃に比べて人間ぽくなっている顕れとして
蹴ったことをあげていましたね。
おおっ! て思いました。
そして、今日の会で 結水縁尊 時代の思い出がミツハ視点で描かれていて。
たしかに、この頃では足なんか出ませんね。
狛犬時代の那岐、粗暴で、でも真面目な狛犬くん。
色鮮やかに楽しく見つめていたのが分かる温かな視点ですね。
って、あれ? これ、走馬灯じゃないですよね?
間に合ったような間に合わなかったようなって!?
昨日あと二話ということは、もしかして次最終回ですか?
作者からの返信
おはようございます、いつもコメントありがとうございます!
「おおっ!」と思っていただきありがとうございます!
そうですね、神の頃は穏やかで、怒ったりもなかったですね、ましてや蹴りを入れるなんてことは(笑)
あ、すみません、走馬灯ではないです、大丈夫です(笑)
おっしゃる通り、次が最終話となります。
ミツハと那岐がいっこうにくっつく気配がありませんが(笑)、最後まで見守っていただけると嬉しいです。
第30話 対峙への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
ひとえけいり先生の、私に対するBLマスター認定、誠にありがとうございます!(笑)
お陰で私も、今日からマスターとして振る舞う事が出来そうです(笑)。
いえ、いえ、いえ。
先日も書かせていただきましたが、ハイドロキノンの伏線は、私も全く気付きませんでした。
「現像で使う=カメラマンが犯人」
は、ハイドロキノンを知っている方なら、しっかり推理できる伏線で、本当にお見事でした。
私の推理ものは、本当に推理ものもどきで、私の方こそ汗顔の至りです。
本当に何時も拙い推理ものしか、ひとえけいり先生にお読みいただくしかない自分が、痛々しく感じております。
本編では、エレさん、遂に爆発回ですね。
ミツハに一目ぼれしたエレさんは、人を見る目はあるのでしょうか?
しかしツクヨやミカをスルーして、悪く見ている時点で、やはり人を見る目はない?
ただ、ミツハに対するアプローチの仕方が、アウトだったのは間違いない様です。
しかし、私も「恋を知った自分」という物は体験した事がないので、もしかしたら本当に誰かを好きになったら、エレさんの様になってしまうのではと、危惧していたりもします。
エレさんには悪いのですが、ここは彼を反面教師にさせていただきますね。
そして、思ったよりずっと強かったのが、エレさん。
もと神であるミツハを組み伏せるだけで、ある種の度を超えた凶暴性を感じさせます。
けれど、それ以上に強かったのが、ミツハだった。(笑)
会心の蹴りによってエレさんを撃破した、ミツハ。
このとき感じた怒りが、ミツハの人間らしさに、更なる拍車をかけましたね。
今まで、怒る事さえ知らずに生きてきた、ミツハ。
結水縁尊様時代の彼が怒っていたら、それこそ人類は大変な事になっていた気がします(笑)。
その事を自覚していた為か、結水縁尊様は、最期まで笑顔で逝く事を選んでいましたね。
しかし、今は人間として生きてるのが、ミツハ。
自分や大切な人が理不尽な目に遭えば、普通に怒りを覚える。
正に、ミツハのエレさんに対する怒声は、正論ですね。
「今まで、ツクヨとミカの何を見てきた?」
「好意があるからといって、人を傷つけていい理由にはならない」
しびれます!
結水縁尊様時代の彼なら「まあ、そういう事もあるか」で済ませそうでしたが、今のミツハは違っていた。
人としての感情を以て、人を責めて、糾弾する事も知っている。
那岐が見たら「俺の知らない、結だ」と、戸惑うと同時に、何かしらの感慨を覚えそうな気がします。
ミツハの心理が大きく変化した事を知った時、那岐の中でも何かが変わる?
更に物語が動き出しそうな次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マカロニサラダさんのBLマスターとしての振る舞い、楽しみにしております(笑)
はい、エレが大爆発でした(笑)
そしてある意味、ミツハも大爆発でした(笑)
エレのようになるのは稀だとは思いますが……あのようなアプローチはよろしくないとは思いますね。
ミツハは初めての怒りですね。
おっしゃる通り、神だった頃に怒っていたらそれはそれは大変なことになっていたと思います(笑)
でも今は自由なので、理不尽なことに対してはむしろ怒りを覚えて当然ですね。
ここでも彼の人間らしさが少しは出せたのではないかなと個人的には思ったりしています(笑)
次からいよいよ終章になります。
お楽しみいただければ幸いです。
第2話 宿縁への応援コメント
かつて日本の片隅で土地神だったミツハが異世界でマネージャーとして生きる中でかつての従者である那岐と再会する場面が鮮烈でしたが、信仰を失い消えゆく神としての最期から情緒あるフロレッタへ転生した落差が丁寧に描かれていて引き込まれますね(*´ω`*)猛禽のような眼光を持つ那岐がモデルのサイン会という現代的な場に現れて前世の神名を呼ぶ執着の強さには凄みを感じますが、壁になりたいと公言する那美や塩対応を喜ぶ妖精ストーカーなど周囲の人物がかなり個性的でミツハの苦労が偲ばれましたねぇ…
微力な励ましですが作品フォローさせていただきました(^^)これからも応援していますので作家同士一緒にがんばっていきましょう!
作者からの返信
初めまして、コメントありがとうございます 。
神の最期から転生後の世界のギャップを感じ取っていただけてとても嬉しいです!
また、作品フォローもありがとうございます!
お互い頑張っていきましょうね。
編集済
第30話 対峙への応援コメント
これは、ヤバリース(ドリンク)……ミツハさん大丈夫かな……と前話から心配でしたが、まさかの自力解決&説教によるトドメ回!ミツハさんのカッコよさが光った回でした!
で、私はお恥ずかしながら、ずばり!!!真犯人はまさかのツクヨくんでは!?……なんて、思っていませんでしたゼッタイ!いやっ。ちょっとだけ……う、うん。かなり……(笑)
……ごめんなさいツクヨくん! 濁りきったDr.スコーンの目を許して下さい!!
あと、ノートの方の2.5次元?作品の方は、なるべく、「あけうた」の世界観を壊さないようにしたつもりだけど、もしご不快だったら消しちゃって下さい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミツハは文字通り、自分でケリをつけましたね(笑)
あ、ツクヨですか!確かに怪しいかも……!(笑)
ああいう天真爛漫タイプは裏があるってやつですかね(笑)
ご期待に添えず(?)すみません……!
2.5次元?作品ありがとうございます!大作ですね!(笑)
世界観……こんな世界観だったっけ?と思いつつ楽しく読ませていただきました(笑)
また後程返信させていただきます!
第30話 対峙への応援コメント
随分前に、カメラマンが怪しいと言った気がしましたが
伏線を挟んで、繋がりましたね。
だから、あの分質が。
カメラマンなのに何を見ていたのかは、ほんとにねっ! という感じですね。
蹴りが出たミツハ。
前世の彼も、しなさそうですね(笑)
間一髪、間に合った那岐達。
良かったです(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、序盤に「カメラマンが怪しい」とおっしゃっていたかと思います。
ミツハは穏やかで一歩引いた人間なので、今まで怒ったことはなかったんですよね。
前世である神の時も同じです。
今回怒りのあまり蹴りが出たということで、少し人間らしくなったのかなと思います(笑)
那岐達は間に合ったような間に合っていないような感じですね(笑)
あと2話で完結となります。
最後までお付き合いいただけますと幸いです。
第29話 意識しちゃったぞへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
最近、加速度的にBLについて学習させていただいている、マカロニサラダです(笑)。
と、実はご相談がありまして、例の彼の外伝を昨夜、書かせていただいたんですよ。
で、今朝、ひとえけいり先生のコメントを拝読していただいたのですが、正直、これは不味いのではと、感じましてしまいした。
何しろひとえけいり先生の、殺生〇✖り〇の対する思い入れが、半端じゃない。
これは、あの彼とデッドパープルに対する思いも、それに近い物があるのではと思い、私としてはある懸念を抱いてしまいました。
ずばり、私の拙作「柴色の感情」は殺生〇✖り〇をトレースしきれていない、と。
ぶっちゃけギギ(主人公の彼)は殺生〇ほど、格好良くなりませんでした。(笑)
事前に、ひとえけいり先生が殺生〇✖り〇に対して、憧れを抱いている事は存じ上げていたのですが、いざ書いてみると、ギギはやはり殺生〇にはなりきれなかった。
どちらかというと、娘に翻弄される父親的な立場ですね。
後、完全に悲劇になってしまいました。
ラスト(悲劇)が既に決まっていたので、物語の世界観が、その方向に引きずられてしまったという感があります。
私はある程度、納得してしまったのですが、ひとえけいり先生の納得が得られるかは正直、自信がなかったりします。
これは「公開してもよい物か?」と、迷っているのですが、いかがいたしましょう?
もしOKなら、午後以降にでも、前編・後編を一気に公開させていただこうと考えております。
構想は半日、規模は一万二千字程ですね。
もし以上の話に、ひとえけいり先生が、納得がいかないと思われた場合は、勿論、書き直す事も辞さないつもりです。
どうぞ、忌憚のないご意見を、お寄せください。
ただ書き直す場合は、申し訳ありませんが、少しお時間をいただく事になるかもしれません。
完全なわたくしごとを、この場で申し上げてしまい、誠にすみません。
で、ここから、コメントなのですが「恋は一人でもできる」というお言葉に、大変感銘を受けました。
確かに恋は、一人でも出来るんですよね。
片思いが、正にそれ。
自分の思いだけに埋没できるそれは、もしかしたら実際にお付き合いをするより、楽しいのかもしれませんね。
片恋相手の事を考えたり、そのリアクションを想像するだけで、ある種の満足は得られそうです。
それより一歩前に出て、相手を求めるのもまた恋ですが、ミツハと那岐は、今はまだ己の「片思い」に翻弄されている形ですね。
その上で、自分の感情だけでは満足できなくなったとの事。
自分の想いを相手に知ってもらい、相手がどうリアクションをしてくるか、確かめてみたい。
ミツハも那岐も、まだ足踏みこそしていますが、気持ち的にはそこまで進展している。
那岐はともかく、ミツハがそこまで感じる様になったのは、確かな「人間的な成長」ですね。
神と言う立場から脱却して、ミツハは確かに人間らしくなった。
那岐も自分の恋心に、翻弄されていますね。
最近のミツハは、更に綺麗。(笑)
この変化に気づけるのは、毎日、那岐がミツハをしっかり視ているからですよね(笑)。
ただ、それでもこれが「ミツハが那岐を、意識しているから生じた変化」だとは、那岐も流石に気づかない。
那岐は想いこそ強いですが、結水縁尊様時代の事を知る那岐は、やはりまだミツハに対して大きな垣根を感じているのかも。
その垣根を乗り越えられない那岐は、ミツハに対して、自ら壁の様な物を作ってしまっている?
と、ここでハイドロキノンの登場ですね。(笑)
成る程。
写真を現像する為に必要なのが、ハイドロキノンでしたか!
ちゃんと伏線が張られていて、読者に対してもしっかり推理できる環境が整っていたんですね!
流石は、ひとえけいり先生!
写真の現像に必要だったのが、ハイドロキノンで、それをもとにして那岐が推理を行うという急展開は、私も全く予想しておりませんでした!
ここで一気には物語は、加速し始めましたね。
ミツハは、果たして無事なのか?
実は名探偵だった那岐の更なる活躍を期待しつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
追伸。
これは完全に「那岐・攻め」、「ミツハ・受け」の展開ですね(笑)。
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
BL学習中とのことで……マカロニサラダさんがBL作品を書かれる日も近いですね(笑)
というか、衝撃的すぎて、コメントを拝読していて思わず目を疑って何度も読み返してしまいました。
例の彼の外伝を書いてくださったと……!!(拍手喝采スタンディングオベーション)
え、本当ですか……?
私のあんな軽い発言を受けての構想半日で書かれたことにも驚きですし、何より書いてくださったことに感謝の気持ちでいっぱいです……!ありがとうございます!!
殺生●とり●ちゃんについてはお気遣いなく(笑)
確かに私は殺生●とり●ちゃんについての思い入れはかなりあるかと思いますが、例の彼とデッドパープルは別物ですからね、トレースなどしていただかなくてよいのです!
タイトルが「柴色の感情」、例の彼の名は「ギギ」……あぁぁぁぁ!(情緒)
公式(マカロニサラダさん)からの供給が多すぎます!
娘に翻弄される父親的な立場も好きですよ、殺生●も最初はそんな感じだったのかなとも思いますし。
ただ、そう……完全な悲劇とのことで……そこが問題ですね……。
でも、例の彼の結末はわかっていたことなので、そこにはある種納得ができます。
マカロニサラダさんさえよろしければ、是非とも、是非とも読ませていただきたく……!
私の納得など気にかけていただかなくとも大丈夫なのです、マカロニサラダさんの作品なのですから。
私としては、書いてくださったことにただただ感謝です、本当にありがとうございます……!(感涙)
……あ……拙作に対してのコメントもいつもありがとうございます……ちょっとすみません、まだ放心状態でして……(笑)
そうなのです、片想いは一人で恋をしているようなものですからね。
想うだけなら自由です。
そこで満足できるか満足できないかという話で、ミツハと那岐は満足できなくなってしまったのですね。
自分と同じような気持ちを相手に持ってもらいたくなったのですね。
那岐はミツハに並々ならぬ想いを持っているので、ミツハのちょっとした変化にも気づきます(笑)
彼は乱暴に見せかけて、繊細な心を持っているいい男なので、観察力もバッチリです(笑)
ハイドロキノンの伏線は本当にたいしたことありませんね、お恥ずかしい限りです。
がっつりミステリー要素のあるマカロニサラダさんの作品の足下にも及びません。
次話ではミツハの更なる人間らしさ(?)が現れますので、楽しんでいただければ幸いです。
おっしゃるとおり、那岐が攻めで、ミツハが受けのイメージで書いております(笑)
これでマカロニサラダさんもBLマスターですね(笑)
第29話 意識しちゃったぞへの応援コメント
化粧品の成分、毒、あれ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
化粧品の成分ではあるのですが、写真の現像にも使われる……らしいです(笑)
現像作業者がハイドロキノンで手が白くなったことから、シミの原因を阻害する美白効果が発見された……そうです(笑)
編集済
第29話 意識しちゃったぞへの応援コメント
ハイドロキノン……亜硫酸ナトリウム……メトール。
コホンッ……では、少し難しい専門用語が出てきたため、Dr.スコーンヲタクと呼ばれている私めが、わかりやすく科学解説させていただきますね!
ハイ泥キャノン:
今ビックトック界隈を騒がせている話題のアイテム。ボケまくりの相方に対する最後のオチとして重宝される。『はいっ。泥キャノン!』の合言葉と一緒にバズーカー状の砲身から、泥が射出され、相方はドロドロに!パイ投げを越える、お笑い界の次世代の最終兵器になるのではないかとも注目されている。
あ、竜(りゅう)さんのナットリウム:
あの中華の鉄人と言われた珍健三郎が考案した。中国の山奥の雲海に住む伝説の龍(ドラゴン)をイメージした最新スイーツ。何故か、日本独自の食文化である納豆と、ドイツの焼き菓子であるバームクーヘンを直感で掛け合わせた無国籍料理。あまりにも衝撃的な味に、食べた人は、天にも昇ると言われている。別名、ドラゴンスレイヤー。
メッテル:
あの伝説の機関車のアニメにも登場する金髪のお綺麗な方。鉄道マニアの少年と一緒に、ローカルバスで宇宙をぶらり旅する様子を毎日ミーチューブにアップしている。テーマソングである『万の壁になって』は、年末の輝くレポート大賞を制覇した最早国民ソングというのはここでは書くまでもない事実である(ウソペキティア調べ)。
この予備知識さえあれば、本話をより深く理解できること間違いなしです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
今度はスコーンのヲタクさんが出てきましたね……。
そして超大作をありがとうございます!(笑)
毎回思いますが、凄い想像力と文章力ですよね……もはや感動の域です。
「あ、竜(りゅう)さんのナットリウム」に吹きだしてしまいました、なんだか負けた気分です(笑)
え、もしかして、先日のコメントにてお話のあった、私の作品の2.5次作品ってこちらですか?あ、そういうことですか?なるほど……(?)
第28話 意識させちゃうぞへの応援コメント
一押しは、モズク大使ですか!う、うん……か、可愛いですよね!お爺さま好きで、海藻類好きなんて……ひとえさん和風すぎます!もう、都会昆布を箱で贈りたいくらい!はっ!勝手に霊圧が消えそうなボケツッコミしてしまった!
ところで、私的には、妖精が食べているクッキーにキラーンしそうになりました。真ん中に穴が空いていて、イチゴのジャムが入っているやつかなって思っているけど(理由:自分が好きだから)、実は、カントリーマミーとか?
あと、実は内緒なんだけど、ひとえさんの作品の2.5次作品作っちゃった(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
違っ……爺様が好きな訳ではないんですってば(笑)
あと、私が好きなのはめかぶ大使の生みの親です、頭にちくわみたいなのをつけてる人です。
ジャムクッキーおいしいですよね!
でも微妙に歯にくっついてしまうのは私だけですか……?(笑)
カントリーマミーもおいしいんですけど、最近サイズがちっさくてね……(現実)
……え!?待って、どういうこと!?
あ、動揺のあまりタメ口になってしまいました、すみません。
2次作品ならまだわからなくもないですが(いや、嘘です、かなりの衝撃です)、2.5?舞台!?え!?それとも、いつものギャグ?
追加情報の解禁をお願いいたします……!
第28話 意識させちゃうぞへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
いえ。
途轍もないご迷惑をおかけしたのは、私なので、私の方こそ、もう一度、謝罪させていただきます。
この度は、本当に申し訳ありませんでした。_(._.)_
と、那美はやはり私の心の師なのか、完全に意思疎通が出来ていて驚きました(笑)。
「推しカップル」に、先に名前が出た那岐が「攻め」で、後に名前が出たミツハさまが「受け」。
完全に那美の意図を、トレース出来ていますね、私。(笑)
ここまで来ると「自分にもBLの素養があるのでは?」と思わずにはいられません。(笑)。
なので、これからも「神僕」を教本とさせていただき、色々BLについて学ばせていただこうと思っております。
那美とロキさんが心の師、という事にさせていただきますね。
ミツハの「彼女に振られた次の日も普通に仕事をこなしていた」は、元神の業の深さを感じました。
ミツハの愛とはやはり万人に注ぐものであって、一個人に向けられる物ではなかった。
その事を敏感に感じ取った女性側は、ミツハを振ったという構図なのですね。
また元神であるが為に、ミツハは「来る者は拒まず、去る者は追わず」の精神だったので、去っていく人々に対しては、本当に未練がなかったのですね。
まるでそれが当然であるかの様に、受け入れているミツハには、流石に私も「おい、おい、おい!」とツッコミを入れそうになりました。(笑)
「神とはある意味、無知であるからこそ、神でいられるのだな」と、不遜な事を思ってしまってもいます(笑)。
先ず自分が傷ついている事も、上手く認識していない。
「そういう事もあるだろう」的な感じですませてしまう。
これこそ那岐が結水縁尊様に感じていた心の隔たりであり、壊したかった壁ですね。
今、ミツハは人としての心を自覚して、色々な恋の暗黒面も意識し始めましたね。
因みに私はここまで人を好きになった事が無いので、完全に想像なのですが、やっぱり誰かに対して特別な感情を抱く、という事は必要な事の様に思えました。
そういう願望を互いが抱いた時、それは愛に昇華されるのだと、思っております。
互い(この場合はミツハと那岐)の独占欲と執着が、合致した場合、このすれ違いだった恋愛は、確かな恋として成就される。
ミツハが那岐を意識した以上、後は、この歯車が噛み合いさえすれば、相思相愛は成立するのだと思いました。
また、ロキさんは、本当にいい仕事をしていますね(笑)。
恋愛に積極的になったミツハは、メイクをする事によって、また一歩前進した気がします。
メイクの大変さはノーコメントとさせていただきたい(笑)のですが、「自分をよく魅せたい」という欲求が生じた時点で、ある意味、ミツハはこの世界の勝ち組ですね。
そういう欲求とは無縁のまま世を去った、結水縁尊様の様な悲劇は繰り返さないと予感させられます。
と、また真面目に恋愛について、語っていますね、私は(笑)。
「だから、恋愛をした事がない私が、なぜこうも恋愛に対して解説をするのか⁉」と自分に対してツッコミを入れつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
BLの素養(爆笑)
マカロニサラダさんもBLに目覚めていただけたのなら、この拙作を書いた甲斐がありました(笑)
「神とはある意味、無知であるからこそ、神でいられる」、なるほど、確かにそうかもしれませんね。
そもそも人間とは別の存在なので、人間の機微などなかなか理解できるようなものではないのでしょう。
だからこそ、ミツハは求められたら応えるけれど、そうでなければ「そんなものか」で終わってきたんでしょうね。
そりゃ振られますね(笑)
恋というのはある意味一人でもできますが、那岐も、そしてミツハも一人では満足できなくなったんですよね。
自分を特別に見てほしくなった、だからミツハは色々と画策(?)し始めました(笑)
ロキは頼りになります、ロキがいなかったらきっとこの話はなかなか進まなかったでしょう(笑)
那岐も、想いが強い割に、全然ミツハに手を出さないので(笑)
恋愛について真面目に語ったっていいじゃないですか(笑)
私だって、こんな恋愛したことありませんから(笑)
第28話 意識させちゃうぞへの応援コメント
そうですよ、男性でもスキンケアは必須ですよ(笑)。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ですよね、保湿は大事ですよね(笑)
保湿に性別は関係ないのです(笑)
編集済
第27話 入門書への応援コメント
なるほどなるほど……ポンッ(手を打つ音)……このおしるこのような甘さは、青春オビンボーの二人の感じですね。勝手ながら、川上さんがツクヨさんで、鶴桃さんがミカさんのイメージでいます。なかなか、どうして……絵になりますね!で、那岐さんは……う~ん……体格がいいということで、京都ベンチャーズの1番隊隊長のイメージです。ピヨってる奴いる? んなやついねーよな!?(アニメネタでごめんなさい。。。)
補足:オビンボーの二人がわかりづらかったら、漢字をパンテーンして下さい!
追伸です。
焼きそば……大正解ですデスデスノート。プリチーなおじい様。スーパームーチョ……おばあ様の酸っぱい方。ひとえさんは、本当にお年寄りがすきなんですね(笑)そして、青春オビンボー……崩し過ぎました。2005年の超有名なジョニー系のデュエット曲です。川上さん、鶴桃さんの漢字の反転は少し難しいかも。前者はそのまんまですが、後者は反転というよりずらす感じです。ちなみに、私ボケ倒しているだけなので、息抜きくらいでどうぞ(笑)
作者からの返信
コメント(暗号)ありがとうございます!
しまった……!
私は件の不良さんたちは未履修なのです、何てこった!
焼きそばの人ですか?
一番隊隊長と言われると、死神の脱色作品がチラつきます。
追伸。
すみません、オビンボーの二人がまったくわからず……(汗)
ヒントをいただけないでしょうか……?
再度追伸。
私はポテチならスーパームーチョが好きです。
更に追伸です。
ヒントありがとうございます!
アミーゴだったんですね!
「青春って言ったらアミーゴしか思い浮かばないけど、川上って誰?」となってしまってそこから思考停止してしまったのです……。
なんてったって二人で一つですもんね!負け知らずですもんね!
あと、私はじい様が好きなわけではありませぬ(笑)
私はこんぶ大使の人が好きです。
第27話 入門書への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
と、件の件ですが「円満解決」という事になりました。
先方の先生がご寛大で、ご理解のある方だった為、滞りなく話は進みました。
誤解は解け、「私の為に怒ってくださった箇所」も削除していただいた為、ひとえけいり先生が二次被害的な事を受ける事もないと断言できる状態となりました。
正直、この件をひとえけいり先生にご報告するか迷ったのですが、万が一の事を考慮し、誠に勝手ながら、ご報告させていただく運びとなりました。
その所為で、ひとえけいり先生には余計なご心痛を抱かせる事になってしまったと存じますが、その事も含めて、ここに謝罪させていただきます。
本当に、すみませんでした_。(._.)_
この度は、お三方の先生方を巻き込む形となり、私としては己の未熟さと浅はかさをただただ恥じるばかりです。
解決はしましたが、もちろんひとえけいり先生の、私に対するご不満やお怒りのお言葉は、真摯に受け止めたいと思っております。
私に対する憤慨のお言葉があれば、遠慮なく仰ってください。
改めまして、本当に、申し訳ありませんでした。_(._.)_
と、ここで、急に話を変えさせていただきますね。
昨日の返信を拝読させていただいたのですが、流石はひとえけいり先生だと感じずにはいられません。
ひとえけいり先生が仰る、那岐の心の変遷やその機微などが、とても私の腑におちました。
「那岐は、結水縁尊様の愛情だけでは満足できなくなった」
成る程、確かにその通りだと、得心いたしました。
今のミツハは那岐にとって「恩人」から「愛する人」に変わっているんですよね。
「愛する人」には、やっぱり「愛してほしい」と感じますね。
私は、ラブコメは書くのですが、こういった本格的な恋愛小説は書かせていただいた事が無いので、本当に勉強になります。
お世辞抜きで、私に色々教えていただき、感謝しております、ひとえけいり先生。
那岐は生まれた時代が違ったなら、いい兄貴キャラになっていた感があります。
悲惨な時代に生まれてしまったので、物騒な事をする様になりましたが、それも環境が悪かったから。
ひとえけいり先生が仰る通り、那岐は器が大きい、一角の人物なのだと感じました。
本編では、予告どおり那美さんが大活躍していますね(笑)。
推しカプは、実は私も新しく知った概念でした(笑)。
これは、「推しのカップル」と解釈してよろしいでしょうか?(恐る恐る)
「那岐とミツハさま」
は「那岐が攻め」で「ミツハさまが受け」と考えて構わないでしょうか?(やはり恐る恐る)
那美さんは、本当にブレませんね(笑)。
進化は続けていますが、人間的成長はある意味、放棄して、己の趣味に全てを捧げている気がします(笑)。
人間的成長を放棄しているとしたら、それこそ私その物ですね(笑)。
そういう事をかなぐり捨てて、今を生きているのが、私なので。(笑)
私もミツハと同じで、BL初心者なのですが、ひとえけいり先生の御作から色々学ばせていただこうと思っております(笑)。
と、私も某先生の小説(性描写あり)を拝読して、色々学習はしているのですが、まだまだ勉強不足感が否めません。
私同様、ミツハも、那美色に染まりつつありますね(笑)。
これでミツハも、人生の幅が広がった気がします。
那美さんのアシストが、ミツハの心境に何を齎すのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
件の件、教えてくださりありがとうございます。
円満解決とのことで安心いたしました。
このたびはご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。
あ、マカロニサラダさんへの不満等はまったくありませんので!
私の返信での、那岐の心の変遷等を納得いただけたということで、とても嬉しく思います!
こ、この作品は本格的な恋愛小説になるのでしょうか……なんだかとてつもなく恥ずかしいですね……(笑)
那岐はそうなのです。
気の良い兄ちゃん、というイメージで書いております。
推しカプについては、マカロニサラダさんがおっしゃるとおり、「推しのカップル」の意味ですね。
そして受け攻めの概念もご認識の通りです(笑)
こんなBL知識、マカロニサラダさんに伝えてしまって良いものかと若干の罪悪感がありますが……(笑)
性描写ありのBL小説……ですか……?それは気になりますね(真顔)
私は性描写は書けない人間ですので……。
那美のように趣味に生きるのも良いものだと思いますよ。
周囲のアシストによって、ミツハや那岐の関係がどうなっていくのか、引き続き見守っていただけますと幸いです。
第7話 罠への応援コメント
すごく読みやすくて、気づいたらここまで一気に読んでいました。
ミツハの穏やかで優しい語り口がとても好きです。そこへ那岐の重くて荒っぽい執着がぶつかるので、掛け合いがとても美味しい……!
前世が神だった主と、その主を世界を越えて追ってきた狛犬、という関係性がもう強くて、刺さります。
妖精ストーカー騒動や風追いの設定も面白く、コミカルさと物語の芯のバランスが心地よかったです。
これから那岐との関係がどう変わっていくのか、そして那美がどう関わってくるのか、とても楽しみです。
作者からの返信
わわっ、コメントありがとうございます!
フォローやレビューまでいただきまして、本当に感謝の気持ちでいっぱいです……!
主従関係や那岐の執着を気に入っていただけて、しかも色々褒めてくださっていて……恐縮です。
再会もの……いいですよね、美味しいですよね!
従者の気持ちが重い話が好きなのです(笑)
途中少しぶっ飛んだ展開になりますが、お手隙の際にまたお付き合いいただけますと幸いです!
今後ともよろしくお願いいたします。
福山 蓮さんの作品もフォローさせていただいております。
まだ途中までしか拝読できておりませんので、今後またお邪魔させていただきます。
第26話 初めての恋への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
また褒めていただき、誠にありがとうございます!
実は、ひとえけいり先生にしっかり褒められているのが、私でした(笑)。
ひとえけいり先生に褒めていただくと、素直に照れます(笑)。
と、今回は「ミツハの、神的な愛情からの脱却」が描かれていますね。
遂にミツハも、神的な愛情を人に向けるのではなく、人が人に対して抱く愛情に目覚めた様です。
私はもちろん神様ではないので、結水縁尊様の途轍もない愛の深さは想像もつきません。
ただ、それが人が人に向ける愛とは違うのは、何となく分かります。
結水縁尊様の愛は、正に無償の愛。
「人類みな兄弟」的な、或る意味、家族に向けられる様な愛情なのかもしれません。
しかし那岐が望んだのは、そういう愛情ではなかった。
無償の愛を抱く結水縁尊様の在り方も、那岐を惹きつけていたのかもしれません。
それでも那岐には「この神様が、人としての愛情を持った時、どうなるのだろう? 自分の事を、ちゃんと愛してくれるのだろうか?」という疑問が、常に頭の中にあった気がしてなりません。
神としての愛によって救われた那岐は、一歩前に進んで、ミツハに人として愛されたいと願う様になった。
ミツハもそんな那岐の情熱が心に響き、漸く「今の自分は人間で、人間としての愛情を抱いていい」のだと気づいた様です。
折角、人間に転生した訳ですからね。
人間としての愛情を持たないと、勿体ないですよね。
まあ、私は誰にも愛された事が無いので、実は、那岐の気持ちもミツハの心の変遷も実感できず、ただ想像するしかないのですが(笑)。
今、気づいたのですが、私は那美よりの存在な気がしてきました。
誰も愛する必要はなく、ただ推しを観察する。
こうやってミツハと那岐を影から応援するしかない、自分は、「ああ。確かに私は那美だったのか」と思うしかありません(笑)。
ロキさんは、本当にいい仕事をしていますね。
流石、人生経験が豊富。
アレ?
本当に、ただ見ているだけの那美より、貢献している?(笑)
恋が美しいだけの物ではなく、様々なドロドロした感情が伴う物だと知った、ミツハ。
人間に転生した以上、美しい物にばかり目を向ける訳にはいかないんですよね。
あらゆる事は正負の背反で成立しているので、恋にも苦しさがついて回る。
それを乗り越えた時、ミツハにも、人としての祝福が齎されそうです。
「ミツハの好きな人は、ミツハが男だからといって気持ち悪がる、なんて器の小さな人なの?」
という台詞は、流石は、ひといえけいり先生だと感じました!
こう言われたら、もう何も言えませんよね。(笑)
ミツハとしては「意中の彼」を信じるしかない!
『いよいよ「神僕」もクライマックスが近づいてきたのかな?』と感じつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
追伸。
そうですね。
実は私もフェイの絵は、何の伏線でもないと、薄々感じていました(笑)。
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
はい、ミツハにようやく人間らしい感情が生まれました。
神である結水縁尊の愛に確かに那岐は救われました。
そして、人間のドロドロとした感情とは縁遠い、神ならではの清らかさに那岐が惹かれていたのも確かです。
ただ、那岐はそれだけでは物足りなくなってしまったんですね。
他の人間とは異なる場所に自分を位置づけてほしかった、それこそもっと執着してほしかったのだと思います。
そういった意味で、今のミツハにとって、那岐は他の人間とは異なる位置にいますね。
初めての感情なのでミツハはとても戸惑っていますが、ロキがいい感じにアシストしてくれています(笑)
台詞を褒めてくださりありがとうございます!
那岐は乱暴者ですが、結構懐の広い、いい奴なのです、一途ですし(笑)
まさかのマカロニサラダさんが那美ポジションとは(笑)
那美も今後少しだけ活躍(?)しますので、どうぞ期待していただければと思います(笑)
フェイの絵が伏線でも何でもないと気づかれていたとのこと(笑)
流石ですね!(笑)
第26話 初めての恋への応援コメント
ミツハも那岐もややこしい。何ですれ違い?
両想いなのに!
て、うちの子たちもですけど (^^;)
作者の意図ってどこにあるのでしょうね?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
すれ違っていますね〜……。
ストレートに伝えたら良いのですが、そうそう簡単に言えませんもんね。
飛燕と黎偉雷もそうですよね。
好きな展開です、むふふ(笑)
編集済
第26話 初めての恋への応援コメント
よっしゃ!とりあえず。♡のポールポジションとったで〜!本文はこれから読むわいな(全然関西弁わからんで〜)!てか、そういうバトルでなかったでありんざんすね(スネ夫ママです)。
(読後の追記です)
えっえっえっ!?何でこんなにこんなに、急展開してーんかい(ギャグです)。
作者からの返信
いつもギャグコメントありがとうございます!
関西弁だったりママだったり……(笑)
「急展開してーんかい」のどこがギャグなのかしばらくわかりませんでした……ナンテコッタパンナコッタ!
第25話 ドキドキ♡ラブミーティングへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
ロキさん✖那岐✖フェイの軽快なやり取りが、楽しいですね!
テンポよく話が進んでいて、書き手としては、とても勉強になるお話しでした。
流石は、ひとえけいり先生!
ロキさんは、本当に色々鋭いですね(笑)。
正確に現状を見通して、那岐に的確なツッコミを入れてくる。
フェイも参戦してきて、結構、那岐のプライドとメンタルはボロボロなのではと、思ってしまいました(笑)。
結水縁尊様時代のミツハが那岐を意識していなかったのは、それこそ「神様だったから」と思っております。
神様だから、誰も特別な人は居なかった。
或る意味、誰もが平等な存在で、変わらぬ愛を注いでいた。
ただその愛は一個人に向けられる様な愛ではなく、それこそ「神が全人類を愛している的な愛」なのだと思います。
那岐と結水縁尊様が抱いていた愛には、そもそも齟齬があった。
と、私としては、勝手に想像しております(笑)。
基本、ミツハは「去る者は追わず。来る者は拒まず」の精神で、今を生きている気がします。
なので、自分を求める人には相応の愛情を注いでいる(つもりだった)。
しかしその愛情の向け方は、神様だった頃の延長線上の物で、人が人に向ける愛情の類とは、どこか違う。
ここら辺の、ミツハと女性側の意識の違いが、ミツハのお付き合いを破綻させていたのかな、とも思えました。
しかし、今のミツハはしっかり那岐を意識している所まで、来ているんですよね。
当の那岐は、全くその事に気づいていませんが。(笑)
この辺の恋模様の手伝いを、ロキさんがしてくれると、那岐的には助かりますね。
那岐本人は、嫌がっていますけど(笑)。
けれど、ただ見ているだけの那美よりは、きっと戦力になりますよ、那岐!(笑)
フェイは、絵が上手で羨ましいです。
その腕は確かな物らしく、今後、何かの伏線になるのではと、勝手に思っていたりします。(笑)
ロキさんの株が急上昇する中、次回も楽しみにさせていただこうと思っております!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
勉強だなんてそんな……!(汗)
那岐のプライドとメンタル(爆笑)
確かにそっとしておいてほしいですよね(笑)
那岐と結水縁尊の愛の違いについてはマカロニサラダさんのおっしゃる通りかと思います、流石マカロニサラダさんですね!
ミツハは神だった頃と同じような愛情しか持っていなかったので、恋人として求められている愛とは種類が違うんですよね。
そのことに恋人も気づいてしまうので、結果的にミツハはいつも振られてしまうわけです。
そうなんです、ミツハの感情の変化に那岐はまったく気づいていないのです(笑)
すれ違ってますね〜(笑)
そんなすれ違う二人へのロキのアシストはまだ続きますのでご期待いただければと思います!
あ、フェイの絵については何の伏線にもなっておりません、すみません(笑)
編集済
第25話 ドキドキ♡ラブミーティングへの応援コメント
スト(←色々な意味を持たせられるこの用語お気に入り)だったフェイちゃん、なんだかどんどんノーマル化してませんか!?ちょっと照れたりしてるの、すごく可愛いです。これでファンアートのミカさんとツクヨさんが男女なら、もう立派な普通のアイドルファン!
……え? ちょっと待って?もしかして……ツクヨさん=交通事故にあって、この世界に転生してきた彼女で、ミカさん=恋愛偏差値の低い彼、という可能性、すごく高くないですか……!?あちらの世界にも妖精ちゃんはいたし。それに、「あけうた」と「かみこま」。いかにもという類似した作者さん公式(どや顔)の略称……もしかして、2つの世界は何らかの闇のエネルギーで繋がっている?パラレルワールド?
ここに来て、私の中でバラバラだった線と線が、カチッと音を立てて繋がって面になりました! ああダメだ、また鳥肌が立ってきました……。
納豆考察班より。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ストのフェイへのかわいいとの評価、ありがとうございます!
見た目もふわふわ妖精なので、普通にしていたらかわいいんです(笑)
……え?そんな、私も知らない可能性が……?(真顔)
確かにあちらの世界にも妖精はいましたが、ミカと恋愛偏差値の低い彼(遅れてきた思春期爆発の彼ですよね)って随分性格違くないです?
あれ?そんなことないですかね……。
しかも繋がっているのは闇のエネルギーなんですね(笑)
今更なのですが……。
卵を割るたびに、以前ひなたさんに教えていただいた卵割りを試しているんですが、いまだに習得できておりません……!
不出来な私をお許しください……!(笑)
第19話 神が消えた日への応援コメント
コメント失礼します。
結は消えてしまいましたが、心の中で生き続ける象徴となるのでしょうか。繊細な表現にただ感嘆するばかりです。またお邪魔させて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めの言葉ありがとうございます、嬉しいです……!
またお時間のある際にお付き合いいただけますと幸いです。
というか、体調不良だと近況ノートに書いていらっしゃいましたが、少しは落ち着かれたのでしょうか……?
お大事になさってください。
第25話 ドキドキ♡ラブミーティングへの応援コメント
いいですね、やおい文化ですね。
思わずニヤリとしてしまいました(笑)。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ニヤリとしていただけて、私としては嬉しい限りです(笑)
鈴懸さんの、黎偉雷と飛燕のお話、私好みの話とは何だろうと思いつつ楽しみにしております!
第24話 赤ちゃんへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
……と、ここで、ひとえけいり先生に謝罪させていただきます。
実はある先生の御作のコメントで「私は二人の先生に〝あなたの登場人物には共感できない〟というコメントをされた事がある(大笑)」という話を、ネタ話のつもりでさせていただいたのですが、その先生が私の為に怒って下さいまして。
私としては「しまった。完全に言葉足らずで、誤解を生じさせてしまった」と思い、その誤解を解く為、先程その先生に釈明のコメントをさせていただいたという経緯が生じました。
「〝共感はできないけど、何故か面白い〟と後に続く」としっかり説明させていただいたので、恐らく誤解は解けたと思います。
勿論、ひとえけいり先生のお名前は、その例ではあげてはおりません。
相手の先生は、私が例にあげた先生が誰だか分からない状態です。
またひとえけいり先生とは全く接点がない先生なので、大事になる様な事はないと、断言できます。
ただ、私の言葉足らずなコメントの所為で、ひとえけいり先生が誤解を受けた事だけは、この場をお借りして、謝罪させていただきます。
誠に、申し訳ありませんでした!
お怒りになるのはご尤もなので、最早これ以上の釈明は出来ません。
ただただ、謝罪するばかりです。
本当に、申し訳ありませんでした。
と、こんな話をした後でコメントさせていただくのは気が引けるのですが、しっかりコメントはさせていただきます!
ロキさんは、最強の味方。
確かにロキさんの、ミツハに対する観察眼は本物なので、意外と頼りにはなるかもしれませんね。
ミツハは、恋愛赤ちゃん。
しかし、恋愛感情が生まれた事は、ロキさんも見通しているんですね。
それは読者目線なら分かる事ですが、そういう意味ではロキさんは読者目線に到達していますね。
漸くミツハにも生じた、新たな感情。
そこに気づくとは、ロキさんは見くびれませんね。
ミカ以上に押し押しでなければ、ミツハが那岐の気持ちに気づく事はない。
確かに、そんな気がします。
ここから一気に、また芸風が変わりそうな予感がしてまいりました。
那岐(&ロキさん)の猛攻が、始まりそうな感じですね。
ミツハも、もう神ではないので、自分の幸せを求めても決して罰はあたらない。
後は本人が、その事に気づく事が出来るか。
「皆一緒の位置」にさえ到達していない、自分の居場所を、ミツハは見つける事が出来るか?
叶うなら今後も、その辺りの機微も見届けさせていただきたいと思っております!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
謝罪の件ですが、こちらこそ申し訳ありません……!
やはり、他の方からすると不躾だったでしょうか?
レビューも修正させていただいた方が良いでしょうかね……?
いや、でもレビューは最後まで読めば、誤解は生じにくいかなとも思うのですが……。
うーん……悩ましいですね……。
ロキはある意味頼りになる人ですね。
仕事柄色々な人と関わるので情報通でもあるのかもしれません。
あと、普通に、他人の色恋沙汰が好きなんでしょうね(笑)
芸風は……特に変わらないかもしれません、すみません(笑)
ご期待に添えるものになれば良いのですが……。
こちらこそ、引き続きお付き合いいただけますと嬉しいです!
編集済
第24話 赤ちゃんへの応援コメント
【祝】コメディーパート!ということで、勝手に創作コメント!
ロキさんの豪華客船(名称:ダイアモンド・プリティ)に、私も便乗して乗船させていただきます! よっしゃ! 乗船中はフリーフードなんですよね!?ざっぶ~ん!!!
1日目:もぐもぐもぐ……ごきゅごきゅごきゅ。
2日目:もぐもぐもぐ……ごきゅごきゅごきゅ。
〜(中略)〜
10日目:もぐもぐもぐ……ごきゅごきゅごきゅ。
下船時……
ロキ「お客様、アルコールは別料金ですので、938US$になります♡」
私「ひぃ〜〜っ! ……あ、お、お支払いは那岐のツケでお願いします!(逃亡)」
恋愛赤ちゃんのミツハさんと、(支払いで)不憫な那岐さんの恋の行方に果たして救いはあるのか?ロキさんの髪(パンテーソ)アシストに期待大です!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ダイアモンド・プリティ、長旅ですね!流石は豪華客船!
やっぱりプールとかステージとかジムとかもあるんですかね。
那岐、そんなに稼いでいますかね〜(笑)
必死に働かねば……!(笑)
パンテーソ……ふふ……(笑)
第23話 ミツハの人生への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
色々と温かいお言葉をいただき、痛み入ります!
寛大なひとえけいり先生に、ただただ感謝、です!
「私じゃなくてもいいんじゃない?」
は、誠にその通りだと感じました。
優しすぎるのも、時には罪ですね。
女性側としては、自分だけを見ていて欲しいんですよね、きっと。
自分だけに向けられる感情を、きっと欲している。
執着でも、嫉妬でも、束縛でもいいから、男性側から何かしらの想いを感じていたい。
ミツハは、それが欠落しているから、毎回振られるのでしょうか?
と、実際「ミツハには特別な存在はおらず、皆一緒の位置」との事。
それは確かに、元神様らしい感性と視点ですね。(笑)
ですが、今のミツハは人間でもあるんですよね。
という事は「人間としての感情」も芽生えつつある?
ひとえけいり先生の恋愛観は、本当に勉強になります。
愛しさ余ってで「毒物混入」は完全にアウトな事案ですね(笑)。
この場合、ミツハとしては何をしていとしても、バッドエンドっぽいですね。
ストーカーを肯定しても周囲の人々を巻き込みそうだし、否定したら余計暴れそうなので。
ミツハ一人だけでは、解決できなそうな事件の様な気がしてきました。
妖精ズに対する、那岐の台詞は正鵠ですね。
「悪い妖精を見逃せば、良い行いをしている妖精も白い目で見られる」
本当に、ご尤もです。
那岐は大雑把に見えて実は、メチャクチャ繊細なのだと思います。
だからこそ、結水縁尊様にも踏み込めないナニカを感じてしまった。
え?
本当に、今更な感想ですか?(笑)
それはもう、誰でも気づいている事?(笑)
「ミツハにはミツハの人生がある」
この指摘を受けた時、初めてミツハも「自分」という物を自覚した様な気がします。
多分、ミツハの「皆一緒の位置」、というのは、自分は含まれていないんですよね。
「自分の中に、自分の立ち位置がない」
そんなスペースがもてないぐらい、ミツハは「神様」だったのだと思います。
しかし先述の通り、ミツハは今や「一人の人間」でもある。
那岐がその事を意識させる一言を発した時、ミツハの中で何かが目覚めかけた様ですね(笑)。
一体それが何なのか、まだ半分神様みたいな存在であるミツハには、分からないのかもしれない。
けれど那岐なら或いは、そんなミツハを「人間」にしてくれる事もあり得る?
今回はロキさんという邪魔(?)が入りましたが、一歩、物語が前進した気がします。
「神」と「人間の在り方」の狭間に揺れ動くミツハの心の変遷を、今後も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
自分だけに向けられる感情を欲している、おっしゃる通りだと思います。
何かしら特別な想いが欲しいんですよね。
それがないと特別感がないですし、それこそ誰でもいいんじゃないかという気持ちになってしまうのかなと。
まぁ、嫉妬とか束縛とか、そういうのは程々でないと困るんですが(笑)
私なんぞの恋愛観はたいしたことありませんので……!(汗)
那岐についても、流石マカロニサラダさんですね!
那岐は乱暴なところはありますが、繊細なところもあります。
あと、観察力もあるんでしょうね、特にミツハのことに関しては(笑)
そして、彼の押せ押せ(笑)で、ようやくミツハにも人間らしさが生まれ始めました。
その人間らしさに戸惑いながらもミツハがどうなっていくのか、引き続き見守っていただけると嬉しいです。
第23話 ミツハの人生への応援コメント
ミツハの変化にソワソワもだもだしちゃいました!そこまで言われたらドキッとしますよね。
二人の微妙な距離感がいい……!です……!
不穏な空気も気になるところですね。二人の行く末と共に楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私の作品でもだもだしていただけるなんて……!
とても光栄です、ありがとうございます!
何とも言えない距離感っていいですよね、ね!
ようやくミツハも那岐を意識し始めます。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
編集済
第23話 ミツハの人生への応援コメント
つ、ついに!!ミツハさんの胸の奥で甘い爆発が……!?
これはもう、ミツハさんも「恋愛偏差値の低いあのお方(ぅぅうう。EXTRA side欲しい。。。)」と同じように、恋という未知のプログラムで正常動作だか誤動作を起こしちゃったんでしょうね!
そして、「スト」って何??私の中ではストックゼロ(=ワタクシ)しか思い浮かべられませんが、と、と、とと、とりあえず、全力で応援しちゃいます!
(追伸)
そういえば、作者ノートに書きそびれてしまったのですが、、、「あけうた(作者公認、ドヤ顔)」と「かみこま(作者公認、ドヤ顔)」への応援として(脳内)スター★フルーツ、保冷パックで1ダース送っておきました(本当にごめんなさい、送料は着払いです)!!そろそろ、届いたかしら?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ミツハにもついに来ました!そう、それは恋……?(笑)
恋愛偏差値の低い例の彼を気に入ってくださり、本当にありがとうございます……!
EXTRA side、需要があれば良いですが(笑)
ストはス○ーカーですね。
那岐って一歩間違えたらそうだよねというお話です(笑)
え、ひなたさん、再びストックゼロの沼に……?(笑)
でもポン太は明日も更新予定ですよね?(予定チェック済)
応援及びスター★フルーツありがとうございます!
着払いですか……お金あったかな……。
――ピーンポーン
あ、来た!はーい!
――ガチャッ
あ……
第23話 ミツハの人生への応援コメント
那岐の必死さが、やっとミツハにも伝わったようですね。
ミツハはどう、反応するのか。
戸惑いを隠すようにロキに応じてしまいましたが
ロキ。
いいところで、あからさまに邪魔しにきたようにしか思えません(TT)
名前の由来って北欧の方あのロキだったりする?
不穏なものを感じてしまいます。
思い過ごしならよいのですが、
ミツハ。気をつけて!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
はい、ようやくミツハも那岐の気持ちの強さがわかってきたようです、あー良かった良かった(笑)
ロキ、いいタイミングで空気を読まずに割って入ってきましたよね(笑)
ロキの名前の由来については、おっしゃる通り、北欧神話のロキです!
北欧神話では色々な面を持つ存在になっているかと思いますが、この話のロキはどうでしょうか?
ミツハへの忠告ありがとうございます!
第23話 ミツハの人生への応援コメント
ミツハ、頑張れ!と言いたい。
那岐がちょっと不憫です。でもスト…。ではないですね(笑)。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そしてコメント返信にて、那岐の猪突猛進が好みと言ってくださりありがとうございます!
那岐、結構不憫ですよね……スト……ではないんですけどね(笑)
この話からミツハもようやく那岐を意識し始めます。
第22話 悪意への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
と、今日はお伝えし忘れていた事を、お伝えしたいと思います。
「夜明けの歌姫」五話のコメントの返信で、「私がコメントするから、コメントを返すのか?」とありまして、私としても「確かに私がコメントされる度に、ひとえけいり先生にコメントを返すのは、かえってひとえけいり先生のご負担になるし、ひとえけいり先生もコメントし辛くなるかな」と思い、ひとえけいり先生の「お気遣いは不要」という一言に甘えさせていただく事にしたのですが、その旨をひとえけいり先生お伝えするのを、完全に失念しておりました。
何故か、その旨をお伝えするコメントを、した気になっておりました。
今朝、急に「あれ?」と思って、自分のコメントを調べたのですが、やっぱりその旨をお伝えするコメントがない。
これは不味いと思い、今、その旨をお伝えするコメントを書かせていただいております。
完全に今更と言った形になってしまい、誠に申し訳ありません!
本当に、すみませんでした!
と、話は変わりますが、これは正直、意外でした。
「私はマカロニサラダが言っている事はかなりの頻度で、納得している」
あれ?
ここでも、すれ違いが起きている気が。
そう、でしたっけ?(笑)
いえ。
納得してくださる事があるとすれば、これの勝る喜びはありません!
というより、私、ひとえけいり先生には本当に、何も御恩返しできていないと思うんですよ。
まるで、ひとえけいり先生に何かさせていただいた、という実感も無いので。
とはいう物の、絵の件は完全に思いつきなので、どうぞスルーなさってください。
ただ、何かリクエストがおありなら、ご遠慮せずに言っていただけると、助かります。
そして明かされる、衝撃の事実。
ミツハは恋愛経験が、豊富だった!
しかも、最後は女性の側から振られるというオチ。
これはミツハ自身が分析している通り、情熱が不足しているという事でしょうか?
私としては「余りに、お付き合いしている女性を大切にしすぎて、相手の女性が距離を感じてしまう」という事もあるのかな、と勝手に思っていたりもします。
ミツハ=結水縁尊様は気遣いはしますが、それを直ぐに見抜かれてしまうというところがあるので、女性としても「あ、私、またこの人に気を遣われている」と思って、ミツハの本心がどこにあるのか、分からなくなっていそうですね。
それともミツハ的には本命がいて、「その人」以外は本気になれないから、女性側もその事に気づき、最後は振られてしまう?
恋愛は、難しいですね。
因みに↑の考えは全て、一度も異性とお付き合いした事がない人間の言う事ですので、どうぞご注意ください。(笑)
つまり、全く的外れな考察というオチですね。(笑)
と、ストーカーは、まだ暗躍を続けていますね。
攻撃対象は、ツクヨで間違いない様です。
確かにツクヨはミツハと親し気なので、攻撃対象にされている?
ミカはミツハには(というよりツクヨ以外は全員)素っ気ないので、攻撃対象にされる事がない?
あ、いえ。
そういえば、毒物の混入は、関係者全員が攻撃対象でしたね。
ストーカーの狙いは、無差別な破壊行動なのか?
それとも、何か特定の目的がある?
那美さんが不在なだけで、シリアス度が高まりますね(笑)。
ミツハの意外な一面が知れて、今日もとても楽しかったです!
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です!いつもコメントありがとうございます!
あ、コメント返しの件ですね!
はい、本当にお気遣いなく!
それでなくともいつも丁寧にコメントいただくので、それだけでかなり時間をいただいていると思いますし……!
あれ?すれ違いですね(笑)
おかしいなぁ……(笑)
恩返しなんて、それこそ、私もマカロニサラダさんにまったくできていませんよ……!
絵の件もありがとうございます!
何描いていただこうかなぁとニマニマしていました(笑)
ミツハの恋愛に関しては、情熱が不足しているのもあると思いますし、マカロニサラダさんのおっしゃる通り、気を遣いすぎというのもあるかもしれませんね。
優しくて、誰に対しても同じように接するし、嫉妬のような独占欲もないので、女性には「私でなくてもいいんじゃないか?」と思われるのかもしれません。
あと、ミツハには本命はいません(笑)
皆、一緒の位置です(笑)
おっしゃる通り、ツクヨはミツハと親しいので攻撃対象にされていて、ミカはツクヨ以外興味ないので攻撃対象になっていません。
毒物の混入については、愛しさ余って憎さ百倍といったところでしょうか。
確かに那美がいないと雰囲気変わりますよね(笑)
彼女の存在は大きいです(笑)
引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
第22話 悪意への応援コメント
ひとえけいりさん、おはようございます
おお、やっぱりフェイの他にも居ましたね。
フェイの推し愛は、そういう方向には行かないと思ってました。
もっと、赤裸々な悪意。
ドロってしていて怖いですね。
ミツハさんが、女性とお付き合いをしたことがあるという
爆弾発言が出てきました。
温度が低かったんじゃなくって、
愛が高度過ぎたんですね。
神の愛の視線で見てしまったから、オンリーワンの愛が欲しかった女性たちは不安に思ってしまったのでしょう。
っと、那岐には絶対聞かせられません(笑)
悪質な犯人、(いつかのあの人?)にたいして
那岐は何か考えがあるようですね。
通心妖精の新しい使い方が見られそうです。
作者からの返信
お疲れ様です!いつもコメントありがとうございます!
はい、予想されていた通り、フェイ以外にもいます。
おっしゃる通り、フェイはある意味とてもまっすぐなので、こんなねちっこいことはしません(笑)
ドロドロしていて嫌ですよねぇ……。
言いたいことがあるならはっきり言えばいいのにって思っちゃいます(笑)
ミツハは普通に顔は良く、穏やかで優しいので、女性には人気があるかと思います。
ただ、確かに恋人としてはオンリーワンの愛が欲しいものですよね。
誰にでも同じように優しくしていると、ちょっと……って思ってしまうかもしれません。
軽くネタバレにはなりますが、通信妖精はマスコット的存在ですので、話の根幹に関わるような使い方はありません(笑)
編集済
第22話 悪意への応援コメント
はは~ん。私わかっちゃいましたよ!ズバリ!犯人は、第3話で出てきた、孔雀の羽根のようなスカーフを巻いたキャラ濃い先生ですね。後の方になりますが、妖精が周囲を舞っていた描写もありましたし……え?作品違いではないかって!?ふふふ、もし、この応援コメントを見られたひとえけいりさんファンの読者さんがいらっしゃいましたら、『夜明けの歌姫~女ですが、異世界で男性アイドル始めました』Written by Keiri hitoe with K.hinataを一つよろしくお願いいたします。(勝手に)サービスサービスぅ~!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
宣伝してくださりありがとうございます!(笑)
with K.hinataになってますけど……いや、でも確かにwith K.hinataなのも間違いではないですね!
ただ、ひなたさんもご存知の通り、そのキャラ濃い先生は犯人ではないんですけどね(笑)
……あ〜何も面白い返しができない……(笑)
第21話 推し活のその先にへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
「自分が書いた話」だから「人一倍感情移入する」
おお。
珍しく私が言った事を、ひとえけいり先生が納得なされていらっしゃる。
誠に、ありがとうございます!
純粋に、嬉しいですね。
それと同時に、私でもひとえけいり先生の琴線に触れる様な事が、言えるんだと、大変、驚いてもいます(笑)。
こちらこそ、何時も私の拙作にコメントを書いてくださり、感謝の言葉もありません!
本当に、何時もありがとうございます!
私としては、お世話になりっぱなしで、何時も心苦しく感じていたりもします。
この御恩をお返しする為に、何か出来る事はありませんでしょうか?
わたくし、ドヘタではあるんですが、絵も描くんですよ。
今度、ひとえけいり先生がリクエストなされたキャラでも、描かせていただく、という案もあるのですが、如何でしょう?
いえ。
話が逸れました。
本編の感想は、素晴らしいの一言ですね(笑)。
那美とフェイの友情が深まっていく様が、清々しいほど気持ちいいです。(笑)
そうでしたか。
那美はコミ〇の常連で、そこで同士を募っていた。(笑)
これは私も、過去の自分を否が応でも思い出させますね。(笑)
徹夜で、夏、冬、とコミ〇に並んだ事があるのが私なのですが、ハッキリ言って冬の方が夏より千倍くらい辛かったです。
本当に、凍死すると思ったので(笑)。
いえ。
すみません、また話が逸れました。
那岐はまだ満たされない日々を送っていますが、那美は本当に充実した毎日を過ごしている様ですね(笑)。
那岐は物理的にミツハを求めていますが、那美は妄想するだけでいいので、お手軽と言えばお手軽なのかも。
観察対象さえ居れば、それだけで充電が可能。(笑)
フェイは、よき師に出逢えましたね。
いえ。
師であるより以前に、同士なのですが。
那美という同士の手により、フェイも本当に沼にハマりそうですね。(笑)
フェイも色々興味津々ですが、那美に比べればまだレベル五くらいだと思うので(笑)。
推しは居るけど、その活用方法が、まだ分かっていない様な気がします。(笑)
そこは達人の領域にある那美を師事して、レベルアップしていってほしいですね(笑)。
嘗てあった「腐女子」という言葉も、今は忘れられてひさしいですね。
今頃になって、腐女子という言葉の意義を、再確認しているところです。
那美の趣味と、その幅の在り方が丁寧に描かれていて、流石はひとえけいり先生だと思いました(笑)。
そうですね。
オタクが、世界を動かしている。
私もその矜持を、胸に刻もうと思います!
この調子で、次回も楽しみにさせていただきます!
追伸。
しかし、また謎の影が忍び寄る⁉
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
珍しく、とはどういうことでしょうか(笑)
私はかなりの頻度でマカロニサラダさんがおっしゃっていることに納得していると思っているのですが……あれ?そんなことないです?(笑)
お礼だなんてとんでもないことですっ!
私の方こそ、いつもマカロニサラダさんにはお世話になりっぱなしでして……むしろ私の方がいただいてばかりです!(汗)
マカロニサラダさんが絵を描かれていることは当然存じ上げておりますが……え?私のリクエストにこたえてくださるですと……?
え……?本当ですか……?
本編を気持ちいいと評価してくださりありがとうございます(笑)
まさかのマカロニサラダさんはコミ●経験者だと……!!
しかも徹夜!ガチ勢ですね(笑)
那美は充実していますねぇ、人生を全力で楽しんでいます。
そんな那美がそばにいて様々なことを教えてくれるので、フェイにとってはとても良い環境かと思います(笑)
成長にはもってこいの環境ですね!
今は腐女子って言わないんでしょうかね、時の流れを感じます(笑)
そして那美の趣味の描き方まで褒めてくださるとは……(笑)
いつもありがとうございます!
第21話 推し活のその先にへの応援コメント
はっ!? 私、過去編の盛り上がりについつい当てられて、暴走しすぎてました。正気に戻った今、自身のコメントを読み返してみたら……お恥ずかしい限りです(冷汗ダラダラ……)
フェイちゃんのミカさんに対する溢れんばかりの情熱が、クリエイティブな活動に昇華できて本当に良かったです!作品の完成、楽しみにしてますね!ドキドキ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそツッコミ能力が低く大変失礼いたしました……!
果たしてフェイの作品は日の目を見ることができるのでしょうか(笑)
ご期待(?)くださいっ!
第21話 推し活のその先にへの応援コメント
那美さん、フェイになにを布教しています? (笑)
同じ志を持つ、文字通りの同志がいたようで何よりです。
文化は壁を超えますね(笑)
おおっと、なんだか不穏なことが起きそうな?
違和感は信じてください。那美!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ねぇ、何を布教しているんでしょう、そんなにサラッとねぇ……(笑)
共感し合える仲間がいるのは良いことですね!
はい、また少しよろしくないことが起きます。
那美は我関せずで別のことに夢中ですが(笑)
第21話 推し活のその先にへの応援コメント
同人ですね。おりました、友人が。懐かしい(笑)。
私は行きませんでしたが、けいりさまは行かれてたのでしょうか?
大阪万博の漫画家による展示(絵)の中に〝高河ゆん〟の名前を見つけた時は声が出ました(笑い)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私は友人に誘われて、大規模も小規模も行ったことがあります。
「この世界は何だ……」と、かなりカルチャーショックを受けましたね(笑)
友人はお目当てのものを買うのに忙しそうでしたが、私はただの見学で特に買うものもなかったので、すごい熱気だなぁと思って見ていました(笑)
万博にそんな展示があったんですね、知りませんでした……!
第20話 納豆への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
私とひとえけいり先生の普通は、異なる……?
また、衝撃の事実が明らかになったところで、話を進ませていただきます。(笑)
恥ずかしながら私も悲しいシーンを書かせていただく時は、普通に泣いております。(笑)
「寧ろ、ここで泣かないのは、このシーンに対して失礼」と思って泣いているので、完全に開き直っていたりします(笑)。
ですので、ひとえけいり先生のお辛いお気持ちも、私としては少しぐらいは、理解できるかもしれません。
「自分で考えた話」だからこそ「人一倍感情移入してしまう」という事だと私としては思っていたりします。
それはひとえけいり先生が、誰よりも前回のお話しを大切に思っている証拠で、とても素敵な事だと思えるので、どうぞご自分を褒めてあげてくださいませ。
またこの御作は、前回のシーンをお書きになる為に企画された様な物との事。
成る程。
それ位の破壊力が、前回にはおありになったと、私も脱帽する思いです。
本当にひとえけいり先生は、ご自分のキャラの心情に寄り添うのが、お上手だと感じました。
結水縁尊様や、那岐や、那美の気持ちをしっかりお考えになった上で、ああいった結末に至ったと考えると、私としては「やはり流石はひとえけいり先生!」と思わずにはいられません。
結水縁尊様にもっと足掻いていて欲しかったという那岐の想いは、本当にその通りだと思います。
二人に心配をかけないよう、笑顔で潔く消えていった結水縁尊様の気持ちも、よく分かります。
三者とも互いの事を思いやった結果が、あの別れのシーンなんですよね。
本当に、お見事でした。
繰り返しになりますが、素敵なシーンを描いてくださり、本当にありがとうございます、ひとえけいり先生!
そして、ギャグ回の復活、おめでとうございます(笑)。
那美さん、この時点で揺るがぬ魂が形成されていますね(笑)。
この時点で、既に壁、もしくは天井、カーテンになりたがっていた。(笑)
意外に那岐は、那美の趣味を理解していますね(笑)。
割とすんなり、受け入れている気がします。
やはり長い間一緒に居たので、理解度が深いのでしょうか?
なんにしても、那美との再会が、那岐の想いを更に加速させましたね!
次元を超え、異世界に行ってでも、結水縁尊様を見つけ出す!
成る程。
発案者は、那美さんでしたか(笑)。
既に末期症状とも思える那美さんですが、この先も進化を続けていくんですよね(笑)。
明日からは、那岐と那美の異世界道中記が始まるのでしょうか?
ひとえけいり先生でいらっしゃるなら、その辺りの過程も丁寧にお書きになるのではと、今から期待に胸を膨らませております!
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
なるほど、そういう開き直りをするのですね!
確かに、「自分で考えた話」だからこそ「人一倍感情移入してしまう」というのはとても納得できます。
自分の作品には、愛情を持ってこそですもんね。
そして、いつものように沢山褒めてくださり、本当にありがとうございます……!
読んでくださるだけでなく、優しい言葉もかけてくださること、感謝の気持ちでいっぱいです……!
はい、ようやくギャグ回です(笑)
那美はまったくブレませんね、確固たる信念を持っております(笑)
那岐は散々那美に鍛えられてきたので、多少ツッコむことはありつつも、大抵のことは受け入れられるスキルを保持しております(笑)
次の話からは現代に戻ります。
ちょっと盛り上がりに欠けてやしないかと不安ですが……引き続きお付き合いいただけますと嬉しいです。
編集済
第20話 納豆への応援コメント
(★_★)ピッカーン
初めまして!ひとえけいりさん。食いしん坊の社……コホンッ……通りすがりの名もなき納豆ソムリエです。タイトルの「納豆」に釣られて、神域の壁を物理的に突き抜けて参上いたしました!
……私、納豆って凄くロマンチックな食べ物だと思うんです。夏の風物詩だった枝豆ちゃんが(ビールサイコー!!)、やがて成長してエリートな大豆となり、菌の力を借りて奇跡の変身を遂げる。一度ネバついてしまったら、もう二度とサラサラの大豆には戻れない……。那岐さんの「クソデカ感情」も、まさにこの不可逆な発酵そのものだと思います!
一度、結(ゆい)という良菌に侵されたら最後、混ぜれば混ぜるほど、糸を引いて執着し続ける。この粘度、納豆ソムリエとしても計測不能な状態です!那美さんの「納豆の蓋の下にあるビニールになりたい」という宣言も、被膜として密着しつつ、自分は決して発酵には関与しない。という究極の観測者の姿勢を感じて、私も深く共鳴せざるを得ませんでした。
で!納豆ソムリエとして私、考えたんです。那岐さんが異世界へ向かう際は、私考案の「納(なっ)シリーズ」をお供にして欲しいなって。
その1、納(なっ)トースト: 厚切りパンにマヨネーズ&チーズ、隠し味のアジポンが香る和洋折衷の極致。一番のおススメです!
その2、納(なっ)ドゥー: 熱々の溶ろけるチーズと納豆を1:1でブレンドします。具材(パンとか)をディップするたびに、糸が天井にいる那美さんまで到達する超高粘度フォンデュ!意外といけるかも?
その3、納(な)ッボナーラ: 敢えて、パスタではなく、メインには白滝を使用。卵黄と納豆の粘りが乳化し、喉越しが物理法則を無視する超高粘度に!
その4、納(な)ピオカドリンク(ここから危険ゾーンに): 噛むたびに糸を引く新食感。異世界女子(?)も驚愕の「映えない」最新スイーツ!です。
その5、納(な)ポピタンD: 飲むたびに「ネバギバ(Never Give Up)」と叫びたくなる、那岐の不屈の精神を支える一本!
那岐さんが……結様と再会するその日まで、私も納豆のパックの底から、このネバつく愛を見守らせていただきたいと思いました!(錯乱)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えっと……初めまして……?
あれ?隣の社の神さまは消えたはずでは……?
もしかして、転生して納豆ソムリエに!?
そうですね、納豆は壮大な食べ物だと思います!
ちなみにサブタイトルの「納豆」は那岐の発酵?された感情と、那美の腐●子の両方にかけております(いらん情報)
私は納豆の蓋の下にあるビニールには絶対なりたくないですが!
あれって、取ろうとしても絶対納豆の粒が一粒二粒ついてきません?(笑)
納(なっ)シリーズの提言、ありがとうございます!
まさしく目から納豆ですね!(錯乱)
……あ~、どうしようかな……一個一個拾ってツッこむのも大変だなぁ……(暴言)
その1からその3まではわからなくはないのですが、記載されている通り、その4からは危険な香りしかしませんね(笑)
納(な)ピオカドリンクなんて絶対飲みたくないです……(笑)
……すみません、私の薄いツッコミ能力ではこれが限界でした……出直してきます……。
第19話 神が消えた日への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
確かに私がひとえけいり先生のネタを使って、何かを書いたら奇天烈な物語になるかもしれません。(笑)
ただ私としては、ひとえけいり先生が私の真似は出来ない、と感じられる様な事は、何一つしていないつもりだったりします。
え?
私、極めて普通の拙作を書いているだけですよ?(笑)
と、早速、本編の感想なのですが、正に完璧でした。
完璧に那岐の気持ちに寄り添い、彼の想いをトレースして、ひとえけいり先生は結水縁尊様との別れを描いておいででした。
これは、正に感涙するしかありません。
今に至るまでの、結水縁尊様との思い出。
その時、那岐が何を想ったのか。
那美の毅然としながらも、最後は涙する様子。
正に達筆とはこの事かという思いで、拝読させていただきました。
神に仕える者としての誇りを選んだ、那美。
結水縁尊様に対する執着を選んだ、那岐。
二人に共通しているのは、結水縁尊様に対する、惜しみない愛情、ですね。
那岐も那美も、ただただ結水縁尊様を敬愛していた事は、間違いない。
ただ那美は、結水緑尊様が思い残す物がない様に、潔い別れ方をした。
那岐は、結水緑尊様への想いを断ち切れず、彼との別れを惜しんだ。
そして結水緑尊様は、最期まで二人に笑顔を見せる事を、忘れなかった。
この三者の気持ちを考えると、非常にやるせない思いに駆られます。
那岐にとっての、安住の地は、結水縁尊様の存在そのものでしたから。
那美も本当に結水縁尊様に仕えた事は、「誉れ」だったのでしょう。
もしかしたら結水緑尊様と別れ難いと思ったからこそ、自分を誤魔化す為に那美は「誉れ」という言葉を使ったのかもしれませんね。
そうやって自分自身を騙さないと、きっと結水緑尊様に未練を与えてしまうから。
ですが、那岐は自分の心に素直だった。
寧ろ那岐は結水緑尊様に、この世や自分達に対して、未練を抱いてほしかったのかも。
もっと自分にも、那美にも、この世界にも未練を抱いてほしかったのが那岐だったのではと感じております。
この先、那美と那岐は袂を分かち、別々の道を歩む事になるんですよね。
それは那美と那岐の、結水緑尊様の別れの仕方に、現れていましたね。
潔く主との別れを選んだ那美は、今とは別の道を模索する。
主が忘れられない那岐は、結水緑尊様を追い求める事になる。
今はただ、私も結水緑尊様との別れを惜しもうと思います。
ただ最後に、今からお風呂に入って夕食を食べないといけないので、私の拙作のコメントに対する返信は、六時以降させていただこうと思っております!
本当に、すみません!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
マカロニサラダさんの普通は私の普通とは異なるんですよねぇ(笑)
完璧とのお言葉、本当にありがとうございます……!
マカロニサラダさんからのお言葉に、私の方こそ感涙です……!
私もこの場面はつらい思いを抱きながら書きました、自分で考えた話なんですけどね(笑)
それでも、神が光となって消えていくシーンはどうしても書きたくて、この話を入れた次第です。
そもそも、このシーンを書くためにこの拙作を始めたくらいなので。
それが何故か壁の話になってしまっているんですけれども(笑)
おっしゃる通り、那岐は結水緑尊にもっと未練を抱いてほしかったのだと思います。
もっと、消えないようにあがいてほしかった、消えることを受け入れてほしくなかったのだと。
那美も、おっしゃる通り、結水緑尊が心残りなく消えられるような別れ方を選びました。
そして、結水緑尊は、二人にもっと自由に生きてほしかった、そのためには自分のことを綺麗な思い出として過去のものにしてほしく、笑顔を向けた、ということですね。
返信につきましてはお気遣いなく……!
今日は冷えますので、ゆっくりとあたたまってくださいっ。
ちなみに、私の今日の夕飯はおでんです(何情報)
編集済
第19話 神が消えた日への応援コメント
ひとえちゃん!ちょっと待ったああああ~~!!(昭和のねるとん風に全力投球!!)
泣いて見送るなんて「隣の社の神」の名が廃る! 確定した絶望の未来に凸して、世界線を書き換えに参上します!!!
【タイトル:神が消えなかった日】
結水縁尊(ゆいすいえんのみこと)が光に溶ける寸前、私はバスケの笛を吹き鳴らし、神域の壁を物理的に蹴破って乱入した。
「ピーーーッ!! トラベリング! 結(ゆい)!ドリブルなしで天界へ歩きすぎだ!!」
唖然とする三人の前に、私は残された全ての信力(たいやき)をシュパっと突き出す。
「はい、結には王道のアンコ! 那美にはハイカラなカスタード! そして那岐、お前には……なぜか激辛カレー味だ。食え!」
那美:「……貴方様は、もしかして、隣の……食べ物以外のお供え物を一切認めないと言われている……食いしん坊社の神様……?」
私:「ふふ、左様。那美、カスタードは洋風で悪くないでしょう?」
那岐:「……クソっ。俺は、泣いているんじゃねぇ。ただ、辛さが目に染みているだけだ……」
結水縁尊:「……はむっ。ああっ。この素朴な味……私はずっと忘れていた大切なものを思い出した。それは……たい焼きの味だったんだね」
結の実体化を確認し、私はガクッと膝をついた。
「うっ。……最後の信力(たいやき)を、すべて配ってしまった……」
私の身体が、結の代わりにキラキラと粒子になり始める。
「これにて世界線の改変は完了した。あ、那岐、カレー味にはアジポンをかけると最高だぞ……。そして、結!推しの作品の幸せは……プライスレスだ……」(光の中へ……)
――物語はβ世界線へと分岐して続く――
……あまりの切なさに、こんな妄想ストーリーで現実逃避しないと立ち直れませんでした(号泣)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ひなたさんのコメント通知が届いた時に「今回はどんな変化球……?」と身構えました(笑)
が、まさかのバスケに、やはり笑ってしまいました(笑)
そして、信力(たいやき)って……(笑)
肉まんの次はたいやき(笑)
しかも最後「私」が消えちゃうんですか!?
遺言としてアジポンを推して?(笑)
カレー味のたいやきにアジポン……それは……どうなんでしょう……。
本編を切ないと言ってくださりありがとうございます……!
第19話 神が消えた日への応援コメント
分かっていても、これは泣きます
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
感情移入してくださってありがとうございます。
次話が過去編最後となり、シリアス度が少し落ち着きます。
引き続きお付き合いいただけますと嬉しいです。
第19話 神が消えた日への応援コメント
別れは人であっても神であっても辛いものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
いずれ来ると分かっていても、なかなか覚悟ができないものです。
第18話 透ける世界への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
と、また口が滑ってしまいました。
つい選評の事を持ち出してしまった、すみません!
ただ、ひとえけいり先生は、私の目で見させていただく限りでは、十分、独創性をお持ちだと思います。
「夜明けの歌姫」のネタとか、私の方がマネしたい位ですから(熱弁)。
アイドル✖魔力補充とか、美味しすぎるネタだと思います。
「前世が神の僕は」も、コメディ✖シリアスが上手く調和していて、実に楽しませていただいております。
お節介ついでにつけ加えさせていただくなら、私の真似だけはしない方がいいですよ。
普通に、四十連敗ぐらいするので(笑)。
結水縁尊様は、確かに魔性ですね(笑)。
那岐が翻弄されるのも、よく分かります。
無防備に見えて、その実、手が届かない場所にいる。
私が感じる結水縁尊様像は、そんな感じでしょうか。
実は、那岐もこれだけ身近で共に生活しながら、結水縁尊様を遠くに感じていた様な気がしてなりません。
那岐の葛藤に関しても、実に丁寧に描かれていて、それこそ心地いい共感を誘います。
本当にどこかの、謎拳法の次期後継者とは真逆の在り方ですね(笑)。
共感されるって、大事ですよね(遠い目)。
その点、那岐の心境は極めて真っ当で、安心して見守る事が出来ます。
那岐の気持ちの変遷、実に楽しませていただきました!
その那岐も、時代が変わる事で、結水緑尊様に対する信仰が失われていく事に気づいた様ですね。
神が人を守る様に、神もまた人の信仰によって存在を保つ事が出来る。
この相互関係が崩れた時、神は時代という流れに埋没してしまう。
遂に「那岐の日常」が失われつつありますね。
それでも、那岐に心配をかけまいとする結水緑尊様が、痛々しいです(涙)。
一寸シリアスに水を差すようですが、やはり那美はこの回でも密かに那岐達の事を心眼でサーチ中なのでしょうか?(笑)
それとも、流石の那美も空気を読んでいるからこそ、結水縁尊様と那岐を二人きりにしてあげているのでしょうか?
いえ。
大変不躾な質問をしてしまって、申し訳ありません!
と、恒例の冗談を言ったところで、いよいよ別れの日が近づいてきた結水緑尊様と那岐の行方を見届けさせていただこうと思います!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
いえいえ、選評のお話はとても興味深いので、むしろ聞かせてくださってありがとうございます!
また、「夜明けの歌姫」のネタを褒めていただき、とても光栄です!
マカロニサラダさんの作品と拙作では作風が違いすぎるので、同じネタを使ったとしても、まるっきり違う作品になりそうですね(笑)
マカロニサラダさんの作風は真似しようとしてもできないので、大丈夫です(笑)
結水縁尊像はマカロニサラダさんのおっしゃる通りかと思います。
近くにいるように思えても、結局のところ立場が異なるので、触れられない、といったところでしょうか。
共感(笑)ラブコメの彼はそうですね(笑)
那岐に共感していただけて、私としてはとてもホッとしております。
結水縁尊はズレているなりに気遣いはできるので、狛犬に心配をかけたくなかったのだと思います。
てもその振る舞いが、余計に痛々しさと悲しさを強調する形になってしまうんですよね。
那美に関してはどうなんでしょう(笑)
この頃の那美については、結水縁尊と那岐に対してそういった目で見ていたのかどうか(笑)
次話はいよいよ別れになります。
引き続きお付き合いいただけますと嬉しいです。
第18話 透ける世界への応援コメント
コメント失礼します。
なすすべもなく時代から置き去りにされていく彼ら。
少しずつ形を失っていく姿に終わりを感じて、胸が詰まります。
消失を隠し笑顔を向ける結の気丈さや、優しさが、神様であるのに人間らしさが強く出ているように感じます。この先に待つお別れを思うと切ないですね。
作者からの返信
わわっ、コメントありがとうございます!
人の心は変えることができないので、どうにかしたいと思いつつ、結局どうもできない苦しみがありますね。
結は神様らしく(?)ズレているところはありますが、狛犬に心配をかけたくなくて気丈に振る舞っていたのだと思います。
そういう気遣いは人間のようですね。
次話は別れになります。
引き続きお付き合いいただけますと嬉しいです。
第18話 透ける世界への応援コメント
信仰
というのは
得てして残酷な面もありますよね
忘れられる
『気』にとめなくなる
という事
『無関心』というものは
カミにとっても
ヒトにとっても
等しく耐え難いものであると痛感されます。
作者からの返信
最新話までありがとうございます。
また、別作への♡もありがとうございます。
のちほど、お礼に伺いますね。
忘れ去られること、関心を持たれなくなるということは、とても心に来るものですね。
第6話 妖精のにおいへの応援コメント
薄くなっている、ですって!?
すみませんハゲしく取り乱しました
毛配
間違えた
気配探知
繊細なおチカラのようなので
狛犬様の努力が垣間見えますね。
作者からの返信
引き続きありがとうございます。
ここでも徹底した職人技(笑)
素晴らしいです……!
第4話 妖精のいたずらへの応援コメント
なるほど
ツクヨ様とミカ様…
なかなかに神々しそうなお名前と
微笑ましいやりとりですね。
これはきっと
頭皮にとって有り難いご利益が
ツクヨ「高くツクヨ?」
ミカ「ミカたを変えても生えてないから諦めなさい」
慈悲はありませんでした。
作者からの返信
引き続きのコメントありがとうございます。
頭皮及び髪いじり、徹底してますね(笑)
ここまで徹底していると、もはや職人技です(笑)
第1話 終わりと始まりへの応援コメント
初コメント
失礼致します。
まさかの塩ソルトから始まる神格物語。
私の頭照多御神(アタマテラスオオミカミ)も喜びで光り輝いています。
縁ができたとしても
時とともに散っていったカミに想いを馳せながら
貴殿の圧倒的作品を拝読していければと思います。
作者からの返信
初めまして、コメントありがとうございます。
頭照多御神(アタマテラスオオミカミ)ですか(爆笑)
カミ……?と思って、作品タイトル及びキャッチコピーを拝見しまして、なるほど、と思いました(笑)
作品フォローもありがとうございます!
今後ともよろしくお願いいたします。
第18話 透ける世界への応援コメント
うぅぅ。流石に、今回ばかりは、おふざけができません……。
私の実家の近くにも神社があって、当時はそこが子供たちの格好の遊び場でした。木が生い茂っていたからなのかな?境内の空気はいつもひんやりとしていて、今思えば、確かに「何か」が居るような気配を感じていた気もします。
けれど大人になった今は、ほとんど訪れない疎遠な関係になってしまいました。おみくじに一喜一憂したり、お祭りで型抜きにチャレンジしたり……あんなに鮮やかで実体のあった世界が、今は思い出だけになってしまったなって。それが、今作の結様の指がすり抜けていく描写と重なり、うっ。って胸が締め付けられる思いになりました。
形は違えど、読者さんの心の原風景にも、それぞれお社の思い出があるのではないのでしょうか?そんな心の引き出しをそっと開いてくれる回だったなと思いました。いや、那岐さんの勢いなら、ガシャーンとですね!
以上、超サードアイ的な解釈でした(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、まさかの(失礼)真面目なコメント……!
それだけのものが書けたのかな、と少しだけ自己評価を高めにさせていただきます、ありがとうございます……!
見方によっては罰当たりなのかもしれませんが、子供の時ってそういうところで遊びがちですよね。
大人になってふとした時に思い出すことはあっても、わざわざ足を運ぶまではいかなくて……過去の風景と化してます。
私の家の近くの神社は、日課でお参りに行っている人の姿を何人か見かけたりするので、もちろん今でも受け継がれているものはあるんでしょうけどね。
那岐が引き出しを開けるとしたら、ひなたさんのおっしゃる通り、ガシャーン!でしょうね(笑)
「おら!思い出せ!」てな感じで(笑)
第1話 終わりと始まりへの応援コメント
ありお ゆめです。
今度はこちらにお邪魔させて下さい!
作者からの返信
わわっ、コメントありがとうございます!
こちらにも……!ありがとうございます!
どうぞよろしくお願いいたします!
第18話 透ける世界への応援コメント
人は忘れ、現在を生きていく
願い、不安はスマホの検索で満たされ
作物の実りを願った田畑は新興住宅地と化し
信仰を喪った神さまは、自身を保つちからすら喪って
撫でていてくれた腕さえ透けてしまった
哀しいですね。
必死に、隠そうとしている結がまた痛々しくて
別れの瞬間がすぐそこまで迫っているようで切ないです(TT)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、表向きは豊かな生活を手に入れていくに従って、神を信仰する習慣は人々の日常からどんどん離れていきます。
時とともに環境が変わっていき、力が失われていくのを、結自身自覚はしていますが、だからと言って何かできるわけでもない。
そのことが那岐に露見したのが今回の話ですね。
オオオカさんの予想通り、別れはすぐそこです。
見届けていただけますと幸いです。
第17話 神と獣への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
褒めていただいたのは、大変嬉しいのですが、私は一捻りや二捻りをし続けて、電撃大賞で四十連敗くらいしている人間なので、余り真似はしない方がいいかと存じます(笑)。
選評には「素直に感情移入できる作品の方が好ましい」とあったので、ひとえけいり先生の様な、実直な作風の方が断然ウケると思います。
後は「独創性が大事」との事なので、この二つを既にクリアされているひとえけいり先生でいらっしゃるなら、「自分が面白い物」さえお書きになれば、何かしらの成果は掴める気がします。
と、実は、ミツハは、生活能力も高いですね(笑)。
神から人間になったのなら、右往左往しそうですが、しっかり職に就いて、人間としての生活を熟している。
実はサバイバル能力が高いのが、ミツハ?
本編では、結水縁尊様と那岐がいちゃついていますね(笑)。
確実に心眼(※勝手なスキルを作ってすみません)を用いて、那美が二人の様子を観察していますよ(笑)。
それともこの頃は、まだ那美は「結水縁尊様✖那岐」は標的にしていなかった?(笑)
「暴力的な美しさ」を感じた時から、那岐は結水縁尊様を意識していそうですが、徐々にそれが執着に変わりつつありますね。
ここら辺の那岐の心境の変遷が、丁寧に描かれていて、私としては「成る程」という思いに駆らております。
「那岐は時間の経過と共に、確実に結水縁尊様に惹かれていったんだな」――と。
今の状態で満足するべきなのに、今のままでは満足できない。
那岐の心の葛藤が、ありありと表現されていて、今後の展開に否応もなく期待してしまいます。
また己の穢れた手で、穢れを知らない結水緑尊様に触れていいのかという、ある種の戸惑いの様な物も感じられますね。
果たして那岐の想いは、どう執着にまで昇華されるのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
いつもコメントありがとうございます!
選評に「素直に感情移入できる作品の方が好ましい」……なるほど、そういうことが書かれるものなのですね。
後は「独創性が大事」ですか……。
独創性って難しいですよね……私の作品、独創性あります?(笑)
マカロニサラダさんの作品は独創性の塊で、なおかつ尖りがあると常々感じているのですが、私の作品ってそうではないような……。
ってすみません、普通に公募に関する相談みたいなものをしてしまっていました……!(汗)
ミツハはそれなりに仕事もできて、ちゃんと(?)表向きは人間として生活できていますね、ただちょっと鈍いだけで(笑)
この当時の那美は、那岐と結水縁尊をどう捉えていたのでしょうね。
マカロニサラダさんがおっしゃっている心眼(笑)で観察していたのかもしれません。
結水縁尊は私なりに少しだけ魔性感を出したかったんですね。
ズレていて、でも素直な振る舞いをするから、すぐ相手の髪とか触っちゃう(笑)
そうやって、自覚なく相手を翻弄する……そんな神を描きたく。
想いが膨らんでいく話が好きなので、那岐の心境の変遷が、この話で特に描きたかったものの一つなんです。
那岐の戸惑いもおっしゃる通りなのです。
触れたいけれど、触れたら相手を穢してしまう、といった葛藤ですね。
でもいざ描くとなるとやはり難しくて……それなりに頭を悩ませました。
なので、マカロニサラダさんからお褒めの言葉をいただけてとても嬉しいですし、ホッとしました、ありがとうございます!
相変わらずのシリアス展開ですが、引き続きお付き合いいただけると嬉しいです!
第17話 神と獣への応援コメント
ひとえけいりさん、こんにちは
那岐視線の結水縁尊さま、神さまって感じで神々しいですね。
優しくて、ちょっと抜けてて(失礼)、ほわわんとほっとけ無い感じで、でも尊くて
幸せだけども、変わらない距離にもどかしい那岐の焦燥に
理由も分からず苛立って
とても、那岐が等身大でそこにいるようですね。
想う気持ち邪まに傾いて行ってしまいそうで、心配です。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
結水縁尊は確かに少し抜けていますよね(笑)
自由で、穏やかで、ちょっとズレていて、自覚なく周りを翻弄する感じを出したかったのです。
那岐はまんまと翻弄されて、魅了されてしまっていますね。
今後ですが、那岐は闇堕ちしたりとかはないのでご心配なく(笑)
2話前のぶっ飛んだ内容とは打って変わってのシリアス展開になってしまっていますが、引き続きお付き合いいただけますと嬉しいです。
第1話 終わりと始まりへの応援コメント
冒頭の妖精のテンションが好きすぎて笑ってしまいました。
でもそのあとに語られる、神だった頃の静かな日々や狛犬たちとの関係がとても切なくて…。
那岐と那美とのやり取りも良きですね~😊
この先どうやって異世界の話につながっていくのか、続きが楽しみです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてフォローもありがとうございます!
冒頭のぶっ飛んだテンションを笑っていただけて、とても嬉しいです、ありがとうございます!
過去とのギャップを作りたかったので、そう言っていただけてホッとしました。
よろしければまたお付き合いいただけると嬉しいです……!
編集済
第17話 神と獣への応援コメント
那美サーーン! 『テシタノー←追記しました』コマイヌの胸の奥で広がる「黒いシミ」にコマっテルーッテ、ワタクシキキマーシタヨー!
デシタラー! ワガクニの化学力ヲ体現シータ、コノ「Oxycleam(オキシクリーム)」を是非ツカッテクーダサーイ!
コストトでも、ダァイニンキナ、ショウヒーンデース!洗濯機ニー、ヒトサージ(一杯)イレルダケデ、ドンナに泥臭い執着(シミ)もイッパーツでマッシロデスヨー!
But wait! There's MORE!(シカシマッテ!マダアリマス!)今お電話イタダケレバー、ナントモウ一箱、ムリョウデお付ケシマース!
サァ、今スグお電話ヲ! Call now!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信遅くなってしまってすみません……!
黒いシミに困っているのは那美でなくて那岐なんですけど、まぁそれはさておき、なんかテレビショッピング始まってる……(笑)
オキシクリームね……話には聞いたことあるんだけど、私使ったことないのよねぇ……。
え?もう一箱無料!?あらやだ!それはお買い得じゃないの!
いいわ、電話ね!今ならオペレーター増員してるのかしら?
プルルル……ガチャッ
オカケニナッタ電話番号ハ、現在使ワレテオリマセン……
第8話 引き裂かれるへの応援コメント
続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
とても興味深い返信、ありがとうございました!
というより、ひとえけいり先生は、本当に博学でいらっしゃいます。
武田信玄の浮気(?)話や織田信長✖森蘭丸の話は、私は存じ上げませんでした。
これは、とても勉強になりました。
誠にありがとうございます!
そういう意味では信長✖利家とか、釈迦に説法でしたね。
本当にすみません!
確かに那美は、真面目は真面目なんですよね。
余りに真面目過ぎて、逆におかしな方向に進んだ、というだけで。(笑)
いえ。
自分の趣味にも真面目にとりくむ那美は、素敵だと思います!(熱弁)
私こそ、ひとえけいり先生の御作を拝読させていただき、大変勉強させられております!
ひとえけいり先生の文章は、本当に心に残りやすいんですよ。
記憶に残りやすくて、何気ない一言も覚えていられます。
また、無駄に難しい設定もないので、簡単にその世界観に浸れる。
私の小説は色々無駄な設定が多いので、この辺りは本当に見倣うべきなのではと感じております。
と、本編では那岐が罠づくりの為に色々動き、ミツハ達はモデルの仕事に勤しんでいる様ですね。
ツクヨとミカは、正にお似合いの二人。
個人的には、ミツハはマネージャではなく、モデルとしても活躍できそうな外見をしていると思っております。
何せ「暴力的なまでの美しさ」だったらしいので。
と、シャツの件はまだ、解決していないんですよね。
鋏で切って、バラバラにして、汚物と共に捨てるというのは、悪質ですね。
何を思って、「あの人」はそうしたのか?
那美とは別の意味で「やべぇ奴」ですね。
寧ろ那美的には「観察対象に害を与える様な輩は、壁とは言わない。一緒にしないでほしい」と訴えるでしょうか?(笑)
現在本編は、回想編。
「何れ舞台は現代に戻って、この件にも何らかの決着がつくのだろうな」と感じつつ、次回を楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
こちらこそ、続けてのコメントありがとうございます!
いえいえ、ほんとにたまたま知っていただけなんです。
逆に私は信長×利家を全く知らなかったので、私の方こそ勉強になりました、ありがとうございます!
あ、また、褒めてくださっている……!
記憶に残りやすいと言っていただけてとても嬉しいです、いつもありがとうございます……!
私はどうやら複雑な設定を考えられないタイプらしく……(_ _;)
マカロニサラダさんの作品のような、一捻りどころか、二捻り、三捻りある世界観に憧れるんですよね……。
ミツハですが、確かに見た目はモデル向けだと思います。
ただ、神の時とは少し顔立ちも変わっているかなというのが一応の設定です、今は人間なので。
でも綺麗は綺麗ですね。
シャツの件は陰湿ですよねぇ……。
本気のやべぇ奴です。
那美の考えは、マカロニサラダさんが書かれていた通りですね(笑)
壁は対象を見守る存在ですので、危害を加えるなど言語道断です(真顔)
おっしゃる通り、過去編が終わればまた現代に戻ります。
引き続き、よろしくお願いいたします。
第16話 お座りへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
気が付いたら「私は壁になりたい」に「天井やカーテンでも可」が加わっているという罠が発動していますね。(笑)。
アレ?
確か、昨日までは「私は壁になりたい」だけだった気が……。(笑)
本日は、日常回ですね。
現世に居た頃の「?」ではありえない、穏やかな日々。
結水縁尊様の外見と中身は、実は那岐のドストライクだった気がします。(笑)
逆にドストライクだからこそ、色々自覚しないふりをしている節も感じられますね。
やはり結水緑尊様の容姿は、中性的な感じなのでしょうか?
白髪で神々しい感じとは、正に絵に描いた様な神様で、逆に肖像画(敢えてそう言わせていただきます)を描くのは難しそうですね。
那美は小説家なので、絵で表現する事はなさそうですが、何時か自分の小説をコミカライズ化させたがってはいるかも(笑)。
しかし那美は、勉強する事に余念がありませんね。
この頃からBLの知識を蓄えているという、徹底ぶり(笑)。
戦国時代は本当にBLが珍しくなかったと聴いた事があるので、那美としては、ネタに事欠かなかったのかも。
武田信玄✖上杉謙信とか、織田信長✖前田利家(これは本当にそういう関係だったという説もある様です)とか。
そういう那美をスルーしきれないのも、那岐の生真面目なところですね(笑)。
ついつい気にしてしまう(笑)。
結水縁尊様は、どうもそんな那美にも敬愛されている様子ですね。
どういう敬愛の仕方をしているのだろうと、密かに疑問には思っているのですが、敬愛はしている様です。
結水縁尊様は後に那美の本質を知る事になるので、神様だった頃は本当に何も気づかなかったのでしょうね。
この後、那美は「結水縁尊様✖那岐」の秘められた可能性に気づく?(笑)
しかし、今後はシリアスになるという事なので、また一波乱ありそうですね。
出逢いから日常まで描かれ、今度は何が待っているのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
追伸。
確かに私は、読者の方々を騙すつもりで小説を書かせていただいているので、そう仰ってもらえると作者冥利につきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
いつもコメントありがとうございます!
キャッチコピーの変更に気づかれているとは……!さすがですっ!
元々、那美が登場したら追記しようと思っていたので、それを実施した次第になります(笑)
結水緑尊の容姿は中性的なものをイメージしております。
まぁ、よくあるやつですね(笑)
おっしゃる通り、那岐は結水緑尊の見た目もドストライクだったのだと思います。
だって、結水緑尊のことを「暴力的なまでの美しさ」って言ってますからね(笑)
戦国時代のBLはあるあるですよね。
私は正直歴史には詳しくないのですが、そんな私でも、武田信玄が、恋仲の年下男性に浮気を疑われて、弁明の文を送ったという話を聞いたことがあります。
織田信長に関しては蘭丸とそういう関係だったと歴史の授業で聞いて、当時の私は衝撃を受けました(笑)
武田信玄×上杉謙信や、織田信長×前田利家もそういう話があるんですね、奥が深い……(笑)
那美と結水緑尊の関係性は不透明ですよね(笑)
ただ、那美は趣味がアレなだけで(笑)、基本的には真面目に職務をこなす狛犬ですので、主にはしっかりと仕える、という心持ちなのかと思います。
追伸。
マカロニサラダさんの小説にはいつも騙されておりますよ(笑)
最初から手のうち明かしまくりの私の小説との格の違いを見せつけられております(笑)
勉強させてもらっていますっ!
第15話 何事も教養への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
私としては、ひとえけいり先生は、メチャクチャしっかりとした筆まめな方だと勝手に思っております(笑)。
ギャグのセンスもあって、シリアスも書けて、小説界のマルチプレイヤーだと感じずにはいられません。
根暗と言うなら私の方が、余程、根暗ですね。(笑)
絶対に、率先して他人と関わろうとしないので(笑)。
というより、今回も大変、勉強になりました。
「文学なんて物は、賢い奴が他人を騙す為の道具」
これは、言い得て妙だと思わずにはいられません。
実際、文字の読み書きが出来ない人々は、文学が出来る人間の食い物にされていた時代もありましたので。
後、文士を自称する私としては「小説を以て、読者を騙し、偽りの感動を錯覚させている」的な意味の様にも思えます。(笑)
「文士なんて輩は、皆、詐欺師」とも捉えられる一文で、とても痛快です(笑)。
と、那美はとても那美らしい、教育方針をとっていますね。(笑)
那美的には、男子である那岐にBL的な文章を書かせ、それを音読させるだけで、大満足なんでしょうね(笑)。
趣味を充足させながら、那岐の教育にもになるという、一石二鳥(笑)。
正に、悪魔的頭脳と感じるしかありません。(笑)
小説の音読は、実は私もしております(笑)。
小説を書く前に、必ず十五分間、ある小説を音読していたりします。
傍から見たら完全な奇行なのですが、私にとっては必要不可欠な「儀式」ですね。
それと同じ事を那岐もしていると思うと、私としては光栄ですね(笑)。
いえ。
この先輩狛犬は、やはりとんでもなかった。(笑)
この「やべぇ奴」とミツハと那岐がどういう関係を築いていくのか、今後も注視させていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です!
こちらこそ、いつもコメントありがとうございます!
筆まめ……そ、そうなんでしょうか……。
でも、コメントいただけると、やっぱり嬉しいですよねっ!
小説界のマルチプレイヤーとは……やはりマカロニサラダさんはいつも褒めてくださいますね(鼻にょきーん)
マカロニサラダさんの方こそ、筆まめで、コミュニケーションを大事にされているのかと思っていましたが……。
私がなんとなく書いた文章にそこまで感心していただけるとは……!
確かに、マカロニサラダさんの小説には、いつも騙されているような気がします(笑)
那美は自ら供給を生み出すスタイルですね、なければそこに作れば良いと(笑)
小説の音読ですか、そういう儀式があるんですね……!
根暗な人間なので(笑)、段々とまたシリアスになっていきます。
お付き合いいただけますと嬉しいです。
編集済
第15話 何事も教養への応援コメント
うぐっ。那美さん相当キテますね。ストゼロの私もヤバいの自覚していますが、別次元です(謎の敗北感)。。。
ところで、カクヨムのトップページで、「前世が神の僕は」で検索してみてく下さい!那美さんと、那岐さんの2人のキモチが尊く並んでいるはず?もしかしたら、タイミングによっては、そうならないかも?私は、記念にスクショしておきました!(笑)
〈追記です〉
あ、検索ボタンを何回か押し直さないとでてこないかも??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
那美、ヤバめですよね……ストゼロとは方向性が違いますけど(笑)
スクショありがとうございます(笑)
ひなたさんのスマホの貴重なストレージに私の作品が……!(笑)
というか!アレですよね!那岐のキモチって、ひなたさんのレビューですよね!
レビューいただきまして、本当にありがとうございました!
ぶっ飛んだ作品なのに、とてつもなく褒めていただきまして……。
……思ったのです……これって、ひなたさんから私へのラブレターだなって……(気持ち悪い思考)
とても嬉しかったです、ありがとうございました……!
第15話 何事も教養への応援コメント
コメント失礼いたします。
教材のクセが強すぎて楽しいです。那美さんの突き抜け具合が大好きです。そのブレなさに痺れます……!
あれこれ言いながらも、優しい時間を悪くないと思っている那岐くんが微笑ましくて笑顔になります。この時代があって、今があるのだなと感じました。
作者からの返信
わわっ、コメントありがとうございます!
那美のことを褒めてくださり、ありがとうございます!
クセ強キャラなので、いきすぎかな?と思っていたのですが、受け入れていただけたようで安心しております。
ここまで自分を貫けるのはすごいですよね、感心します(笑)
ツッコミ過ぎて疲れることもありますが、那岐にとってとても大切な日々だったのだと思います。
第15話 何事も教養への応援コメント
ひとえけいりさん、こんばんは。
笑いました。
笑わせていただきました!
那美の……失礼。ご趣味は、この頃からだったのですね(笑)
手習いの教本がまさかのそれ!
那岐がミツハに対して、変な……尊い思考を持っていそうなのも
那美の教育があったからと理解しました。
ともあれ、那岐にとって結水縁尊と那美との生活は楽しいものだったのだと
そんな空気が伝わってきました。
作者からの返信
こんばんは。
いつもコメントありがとうございます!
笑っていただけて、とても嬉しいです、やったー!(笑)
私は笑いのセンスがない人間ですので、少しでも笑いを提供できたことにホッとしております……!ありがとうございます……!
那美のその道のキャリアは長いのです(笑)
そして那岐は、那美による英才教育(違)を受けていたんですね。
その結果(?)あのような仕上がりに……。
ツッコミどころ満載な環境ですが、那岐にとってとても大切な日々だったのだと思います。
第15話 何事も教養への応援コメント
名前は人では生まれて初めての親からのプレゼントです。親の想いがあります。
「那岐」の名は主さまからの贈り物、ステキですね。
那美はいいキャラ!さすが、「壁」になりたい人ですね。
那岐の狼狽え方が面白い。
ひとえけいりさま、近況ノートへのコメントありがとうございます。
女性の方からの反応は救われました。感謝します。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
主は那岐の名付け親ということですね。
那美のキャラを褒めてくださり、ありがとうございます!
ちょっとクセ強なので、どうかなと思っていたのですが……。
那岐からしたら、未知との遭遇ですね(笑)
コメントするのはおこがましいかなと少し思ったのですが、安心していただけて良かったです。
色々不安になりますよね……。
第14話 邂逅への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
笑のセンスがない方が、こんな面白いやり取りを考えられる筈がありませんよ。
「前世が神の僕は」は、登場人物同士のやりとりが、キレキレです!
ミツハの心の中でのツッコミとか、那美の「壁思考」とか、ミカの冷淡な態度とか、みな面白いです!
ひとえけいり先生は、シリアスだけでなく、コメディタッチの物語も書けるのだなと、今更ながら感心させていただいております!
こちらこそ、何時も笑わせていただき、誠にありがとうございます!
ミツハは呪われているぐらいが、丁度いいのかもしれませんね。
那岐の愛の重さを知ったら、逆にプレッシャーになるのかも(笑)。
那美とフェイの「壁同盟」は、今後も充実した毎日を送って欲しいですね(笑)。
那美はミツハ✖那岐を、フェイはミカ✖ツクヨを眺めて、よりよい壁ライフを満喫してもらいたいです。(笑)
と、過去編は、シリアスですね。
「?」は、まだ名前さえなかった状態?
「?」は、ミツハと出逢う事で、漸く「那岐」という名前を得た?
「腹を裂かれた、背中を斬られた」という事は戦国時代ぐらいのお話しでしょうか?
きっと、「?」は時代に適応した生き方を、しただけなんですよね。
「?」の周囲が殺伐としていたから、「?」も殺伐とした生き方をするしかなかった。
きっと「?」は、それ以外の生き方を知らなかったから。
ミツハは、しっかり神様をやっていますね。
「?」の助けを呼ぶ心の声に応え、「?」の願いを叶えている。
ミツハなら「助けたいから助けただけ。それ以外の他意はないよ」と、平然と言いそうですね。
那美は、那岐の先輩だった。(笑)
「この先輩から何を学ぶべきか?」と、真っ当すぎる那岐なら思ってしまうかも(笑)。
ミツハに「那岐」という新たな可能性を提示された「?」は、その環境に準じた生き方が出来そうですね。
それこそ、「?」が本当に望んでいた、平和的な生き方?
今後も、次回を楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です!
いつもコメントありがとうございます!
申し訳ありません、ちょっと立て込んでいたため、「死神事変」をまだ拝読できていないのです……(泣)
後ほど伺いますので!
面白いと言っていただけてとても嬉しいです、ありがとうございます!
根暗な人間なので(笑)、ついついシリアスな方向に話が行ってしまいがちなのですが、今作については私なりにコメディを頑張ったものになりますので、笑ってもらえてホッとしました。
確かにあまりに敏感な人間だと、那岐の愛の重さに耐えられませんね(笑)
では引き続き、ミツハには呪われておいてもらいましょう(笑)
過去編につきましては、おっしゃる通り、戦国時代あたりをイメージしました。
でも詳しい歴史的背景を考え始めるとあれこれ調べないといけなくなるので、あくまでイメージで……(笑)
そうなんです、ミツハはちゃんと神様だったのです(笑)
次話では、那美による後輩指導が行われますので、ご期待くださいっ(笑)
編集済
第13話 トゥンクへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も楽しい返信、ありがとうございます!
フェイのドM認定、ありがとうございます!(笑)
本日の回で、完全に序章冒頭に繋がりましたね。
那岐が那美とフェイを、やべぇ奴扱いしている……!(笑)
フェイはキレキレな言動ばかりで、笑わせていただいております(笑)。
ミカ本人だけでなく、その両親やご先祖までお礼を言っているフェイの様子は徹底していて、流石のトーク力だと感嘆いたしました。(笑)
更にそんなフェイを、同士に加えようとする、那美。
「例え冷たくされても、推しが幸せなら、それだけで幸せ理論」は、「壁側」にしてみれば常識なのですね(笑)。
最近「壁」という概念を知った私としては、また一つ勉強になりました。
誠に、ありがとうございます!
取り敢えずフェイは、那美という師を得る事が出来て、報われましたね(笑)。
ツクヨとミカが、相思相愛だった事も、判明。
ただマネージャーという立場にありながら、その事に気づかなかったミツハには、やはり「主人公属性という呪い」がかけられている様に思えました。(笑)
もうじき、過去編になるとの事。
その過去編で、何が起こるのか?
那岐がミツハの事を、意識し始めた理由が明らかになる?
今から、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です!
こちらこそ、いつもコメントをありがとうございます!
フェイの言動やトーク力を褒めてくださり、まことにありがとうございます!
私は笑いのセンスがない人間ですので、マカロニサラダさんに笑っていただけて、とても嬉しいです……!
那美は、迷えるフェイをしっかりと導きました(笑)
仲間はいっぱいいた方が楽しいですからね!
おっしゃる通り、ツクヨとミカのあからさまな関係に気づかないミツハは完全に呪われておりますね(笑)
「二人は仲良しさんだね~」といつもほのぼの見ておりました(笑)
過去編では、那岐とミツハの出会いやその後を描きます。
コメディ(?)からシリアス、更には湿度の高い恋心(言い方)まで、取り揃えております。
期待していただけますと嬉しいですっ。
第13話 トゥンクへの応援コメント
ついに、宣言されていたBL要素が出てきましたね!私、BL作品を拝読するのはこれが初めてなので、本話がライトな部類なのかディープな部類なのか全然わかっていないのですが、不快な感じとかは一切しなかったです。友情と愛情の境界線というやつなのかな?? 凄くエモく感じました。でも、もしかしたら、ひとえさんの描く「優しい世界」だからこそ、こんなにもスッと胸に入ってきたのかも知れませんね!
ちなみに……私は今、那美さんがイチオシです。フェイちゃんを謎の宗教(?)に導く師匠感……ヤバいです。あ、この感想は、那岐さんと同じかも??…………はっ!?トゥンクしてしまったのか、普通のコメントをしてしまった!どうしよう。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、普通のコメントで、普通に褒められたことに若干の戸惑いを覚えてしまっている私……(笑)
これはかなりライトな部類のBLになります(多分)
今のところ大丈夫そうで、安心しました……!
でもこれから先、今より少〜しBL色が強めになっていきますのでご注意くださいっ。
那美がイチオシとのこと、ありがとうございます!
彼女のヤバさが伝わって嬉しいです(笑)
今日更新分から過去編(言ってみたかった)に入りまして、那美のヤバさが更に出てきます。
よろしければ、引き続きお付き合いいただけますと、嬉しいです!
第12話 上級妖精とは思えないへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
先日も楽しい返信、ありがとうございました!
私は現在スランプといえば、スランプですね(笑)。
物語のネタは確かにあと二十作ほどあるのですが、最近キャラ同士の掛け合いにキレがなくなっている気がします。
前半は笑いをとって、後半は一気に物語を畳み掛けたいのですが、その笑いがとれているかが怪しい。
その辺りは次回連載される事になる「しゅがーのべる」でご確認していただければ、幸いです(※露骨な宣伝ですみません)。
と、確かに妖精フェイの目的は、ミツはではありませんでしたね!
彼女の推しは、ミカ!
今、遂に物語は、序章の冒頭に繋がった……?
フェイは、ミカに罵られる事が至上の喜びである、ドM⁉
序章の冒頭を拝読させていただく限りでは、そんな気がします(笑)。
ただ十一話では、フェイはミカに振られて落ち込んでいるので、断定は出来ませんね。
更にフェイはミカの持ち物は持ち去っても、ツクヨに対しては悪戯をしてはいない様子です。
どうも服の件と毒物(?)混入の件は、別人の犯行の様です。
という事は……?
フェイは、ミカ。
那岐は、ミツハ。
ミカは、ツクヨ。
那美は、壁。(笑)
ツクヨは、謎。
今後、この混沌とした人間関係がどうなっていくのか、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です!
いつもコメントありがとうございます!
キャラ同士の掛け合いのキレ……なるほど……。
次回作はもちろん拝読予定です!楽しみにしておりますとも!
はい、やっと、冒頭に繋がりました……繋がるまでがちょっと長すぎたな、と反省しております。
フェイはきっとドMですね……。
私自身、書いていて、「何だこの妖精は」と思っております(笑)
おっしゃる通り、別人の犯行がまだありますね。
ですが、もうすぐ過去編に入るので、そこは一旦忘れていただいて(笑)
確かに、言われてみれば、人間関係が混沌としています(笑)
いつも読んでくださり、ありがとうございます!
第1話 終わりと始まりへの応援コメント
ひとえさん、今たまたま作品紹介を読んでいたのですが、、、
キャッチコピー:『私は壁になりたい。』
えっ?壁?
キーワード:『クソデカ感情』
えっ?何それ?
って爆笑してしまいました(ゴメンナサイ)
そういえば、導入部のソルトって、塩対応のことだよねって実は前々からウケてました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、作品紹介まで読んでくださりありがとうございます!
爆笑いただきました!やったー!
ほんと、何それって感じですよね(笑)
ソルトはご指摘の通り、塩対応のことです(笑)
こちらにもウケていただいたようで、とても嬉しいです(ニヤリ)
第32話 唯一への応援コメント
完結おめでとうございます。
「頼むから、もっと俺を欲しがれよ」が強すぎて、ドキドキしてしまいました(笑)
虚像ではなく魂ごと求め続けた那岐の想いが、ようやく届いたのだと思うと胸が熱くなります。
甘さの中にずっと切なさもある物語でしたが、最後にこの二人が辿り着いた場所を見届けられて嬉しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして最後までお読みいただきまして本当にありがとうございます……!
台詞は、絶対那岐に言わせたいと思っていたものなので、強いと言っていただけて嬉しいです(笑)
長い間想い続けた那岐がようやく報われました、頑張ったなと思います。
これからこの二人がどういう雰囲気の関係になるのかはわかりませんが、幸せに過ごしていってほしいものです。
近況ノートをこっそり拝見させていただきまして……奥にいらっしゃる、久遠でしょうか……イイイイケメンすぎて、ガン見してしまいました……。
今後ともよろしくお願いいたします。