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  • 第2話 狛犬への応援コメント

    こんばんは。
    BL大丈夫ですよ(^^)
    BLだから読むとか読まないとかではなく、読みだしたらBLだったが多いんですけど(笑)
    まさか、序章の別れから何百年と経ち、日本を探し回り時空をこじ開けて!?まで探しに着た那岐くんの愛がもうだだ漏れていますね!
    やっと会えたのに、こんなに淡白な対応をされては那岐くんがおかんむりなのも仕方がない気がします。
    新しく結ばれた御縁が何処に転がるのか楽しみです。

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます!
    BL大丈夫とのことで、安心しました!

    はい、那岐の愛はだだ漏れです(笑)
    タイトルの通り、執着しておりますので(笑)
    ミツハは人の感情に対して少し鈍いところがありまして……不憫な那岐……(笑)

  • 第1話 宿縁への応援コメント

    神さまがマネージャーというのも面白い転身です。

    かつての主従が人として同じ世界に生まれ変わる。

    嬉しいやら恥ずかしいやら波乱の予感ですね。

    タイトルを見る限り、ちょっと困ったことになりそう?
    狛犬の対もきっと、ですよね。

    万人ではなく、モデルの二人を支えることになったミツハ氏。

    二人のモデルもきっと交えて「楽しい」ことになるのだと期待しながら、続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    コ、コメントありがとうございます!
    こちらの作品まで読んでくださり、フォローまで!
    本当に感謝の気持ちでいっぱいです!

    そうですねぇ、困ったことに……なるんでしょうか(笑)
    色々引っ掻き回されるのは確かです(笑)

    読んでいただけるのはとてもとても嬉しいのですが、一応BLになりますので、難しそうであればすぐ離脱なさってくださいね!

  • 第1話 宿縁への応援コメント

    続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!

    人気モデルのマネージャーとなった、ミツハ。

    その二人の男性モデルも、今後の展開に絡んできそうですね。

    神様からモデルのマネージャに、転身。

    誰かのお世話をするという点で言えば、神様もマネージャーも似た立場にあるのかも。

    もしかしたら、ミツハにとっては、転職とも言える再就職先?

    しかし、そこに現れたのが嘗ての従者である、那岐。

    実は一番真面な感性を持っているのが、那岐だと私としては思っております。

    何せ那美は、那岐に言わせると「やべぇ奴」らしいので(笑)。

    ミツハに執着を見せながらも、常識人なのが那岐で、物語を引っ搔き回しそうなのが那美と、ストーカーの妖精?

    結水縁尊ことミツハは、那岐とどう向き合っていくのか?

    出だしから、波乱の予感ですね(笑)。

    今後の展開も、期待させていただきます!

    作者からの返信

    続けてのコメント、本当にありがとうございます!(わーいわーい)

    確かに、マネージャーはミツハにとって天職かもしれません。

    そうです、那美は一見すると真面目な女性なんですが、実のところ、やべぇ奴なのです(笑)
    そのやばさの方向性が「壁」に表れています(笑) 
    おっしゃる通り、なんだかんだ常識人の那岐。
    そんな那岐が、やべぇ那美に振り回されてしまうことが、今後あるかもしれません(笑)


  • 編集済

    終わりと始まりへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    新作の連載スタート、おめでとうございます!

    まだ名前が明かされていない、「僕」。

    真摯に人間を加護してきた「僕」は、やがて人々に忘れられ、信仰される事を失っていく。

    それは「僕」の死を意味していた。

    その死を受け入れられないのが、那岐。

    そんな那岐を窘めるのが、那美。

    個性が真逆なこの二人の狛犬は、終に「僕」を見送る事になる。

    というのが、序章の内容ですね。

    ここから冒頭にどう繋がるのかが、とても楽しみです!

    壁?

    壁とは?

    壁ドンは一世を風靡しましたが、壁になりたいとはいかなる意味なのか?

    「僕」と私の思考が一致しました(笑)。

    「壁とはなんぞや?」、といった体で(笑)。

    今、ネットで調べてみたら「聖なる世界の境界に立つ事」だと表示されました。

    妖精の少女にストーキングされる事になるらしい「僕」……いえ、ミツハの運命はいかに?

    今後の展開も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です!

    こちらの作品まで読んでくださり、更にはコメントやフォローまで!
    いつも本当にありがとうございます!
    支えてくださっていること、感謝の気持ちでいっぱいです。

    初BLとのことで……ど、どうでしょうか……。
    とは言え、まだBL要素はありませんね(笑)
    もし難しそうであれば、即離脱してくださいね!

    壁について、わざわざ調べてくださったんですか(笑)
    お手数おかけしてしまい申し訳ありません。
    そして、ありがとうございます。
    「聖なる世界の境界に立つ事」……何そのかっこいい響き……(笑)
    一つ、勉強になりました(笑)

    編集済
  • 第1話 宿縁への応援コメント

    ​素敵な導入部だと思いました!日本の四季の美しさと、長い時間軸から、石畳や路面電車が走るフロレッタの街並みへの移り変わりがすごく意外で、一気に引き込まれてしまいました……えっ!? 何で……嘘?
    点と点が繋がって鳥肌が立っているんですが、もしかしてミツハくんが担当している男性アイドルって……あの「光を受けて輝く金髪と氷のように澄んだ碧眼」の彼だったりします!!??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、お褒めの言葉も嬉しいです、ありがとうございます!
    フロレッタは、西洋の街並みを意識しております。

    あの……それは……ツンデレで、恋愛偏差値の低い、彼のことでしょうか?
    す、すみません!!そこの点と点は繋がってないんです!!
    ご期待(?)に添うことができず……深くお詫び申し上げます!
    もういっそ、今からでも出してしまおうか、とすら思います(笑)