応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • とても面白かったです!
    常時芥川さんが圧倒的な頭脳で無双して、見てて驚きました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございました!

  • 空売りについて調べたけど理解力が足りないのか、よく分からないまま……。
    AIに解説してもらって若干理解できた程度。

    僕はこの小説を感覚で読んでいる。

    作者からの返信

    単純に「下がる方に賭ける!」で十分です。感覚で十分です。笑

  • 芥川さん異常すぎるよ


  • 編集済

    数学×ミステリーってなんか面白そうですね!
    フォローありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!


  • 編集済

      コインはお札は、相互信用で取引してるから〜

    物々交換ご検討かな〜

    ネットはいつまで使えるか?
    連絡網は?


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!おっしゃる通り、お札が紙屑になった今、残るは『物』と『信用』です!

  •  無事街中から逃走出来て闘争再開おめでとうございます(〃∇〃)!
     ( 、、、 よく無事で〜)

    ……(-∀-`;)ヤレヤレ……

  •  成り上がったฅ(๑*д*๑)ฅ!!やら✨、
    ナリサガッタヤラ♪、
    〜♪
    (将棋の何十手も先を読んでいく、思い出す、芥川様の頭の良さよ (゚A゚;))


    そして
     アチラ サマ の気持ちも
    国民皆様の気持ちも、プレーヤーの
    気持ちも忙しい ね〜✨
    ーーー

    ( まだまだ絞りきってはいない
    まだまだカタをツケテハイナイ)

    ーーー
    応援\(^o^)/❀❀❀❀❀!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😭
    狂乱の宴は、まだ始まったばかりです!


  • 編集済

     ……
     何故、ボスぶりさまは、どのお方も
    自分がやり返されるかもしれない、
    もうハマってしまったかもしれない

     自分が、死ぬ かもしれない
    を想像しないのか、、、

    ーーー
    ボスサマ、相手は芥川様、ですぞ

  •  なんと、国家税金えげつない!

     '著しく市場の均衡を乱した'

    それを判断するのは誰が?何処が?
    基準は?

    (それは本当にコウセイでタダシイ
    とこカナ?コトかな?判断カナ?)
    (ΦωΦ)〜

    作者からの返信

    市場の均衡を誰が定義し、誰が裁くのか。
    その基準は、いつだってペンを握っている権力者(中央銀行)の都合で書き換えられます。

  •  サア張った!張った!!!

    💰💳〜💸☆☆☆☆☆!!!✨





    ーー


    ちょこっと💴
    (*ノω・*)テヘ(*´ڡ`●)ペロ

    作者からの返信

    配当確定まで後3分!
    読者さんのその貴重なチップ、芥川が責任を持って『合法的な強奪』の燃料に使わせていただきます。

  •  さあ、
    世界よ運営よ

    御覧あれ
    ( ੭ ᐕ)੭✨✨✨!!♪

  • 第34話 蹂躙者の晩餐への応援コメント

     チャレンジ💰!チャレンジ💳💴!🪙
    応援\(^o^)/✨✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊


  • 編集済

    第2話 銀行員の損切りへの応援コメント

    私もデスゲーム作品を書いてる者ですが、ここまでキャラクターを短時間で魅力的に書けてはいないので、尊敬します。
    また、個人的に気になる点がいくつかあるので質問させてください。

    1つ目は、ルールを後出しで出している点です。契約書にルールがたくさん書かれてる演出として、「このルール第ホニャララ条にはこう書いてある。」的な発言が多いですが、一話で主人公はヒロインが見つけたルールを見つけられてなかったのでその後細かいルールを見つけてることに疑問を感じました。

    2つ目です。1つ目の延長ですが、ルール説明にないルールが契約としてあるのはおかしいのでは?と思いました。契約があること自体はいいと思います。例えばライアーゲームの代理参加制度とか、ドロップアウト制度とか、ゲーム全体で効果があるものが契約としてあるのは不自然ではないと思いますが、今回の場合、1つだけのゲームに有効であるだろうルールが契約としてあるのはおかしいのでは?と思いました。

    3つ目です。これはあくまで作家としてのアドバイスを求めるものですので恐縮ですが、後出しルールを小出ししているにも関わらず面白いと感じました。私は今までルールは最初に全て説明して、その中で伏線を張り回収することでカタルシスを生むのが定石だと考えてましたが、後出しでルールを小出ししたほうが読者にルールを理解してもらいやすいため、それをしたいとは考えてました。作者様はこれができているため、どうすればできるのかのアドバイスを求めさせていただきました。

    以上です。とても面白い作品をありがとうございます。

    以後返信

    返信ありがとうございました。ルールを小出しにするコツ参考にしてみます!!

    作者からの返信

    熱いコメント、そして作品への深い考察、本当にありがとうございます!


    1つ目
    1話での見落としと、その後の完璧なルールの把握について
    鋭いご指摘です!
    実は1話の時点では、芥川は71億という借金と突発的な異常事態により、彼本来の「冷徹な計算機」としての視野が狭くなっていました。
    そこで歪に助けられたことで彼のスイッチが完全に切り替わり、「二度と情報戦で後れを取らない」と、その後の休憩時間等で契約書の隅から隅まで(文字通り一言一句)を脳内にダウンロードした、という脳内設定があります。

    2つ目
    個別ゲームのルールが契約書にある不自然さについて
    ここもよく読み込まれていますね。本作における「契約書(約款)」は、紙の同意書ではなく、スマホの「ソフトウェア利用規約」に近い分厚いデジタルデータという想定です。第何条というのも、実は「各ステージ個別細則・第〇項」のようなものを含んだ膨大なデータベースになっており、運営側は「どうせ誰も読まないだろう」と高を括って全部乗せしています。芥川はそれを逆手にとって検索・引用している形です。


    3つ目

    後出しルールなのに面白く見せるコツ
    作家様からのご質問、大変光栄です。私が意識しているのは「後出しルールを『防御(ピンチの回避)』ではなく『攻撃(システムの搾取)』に使う」ということです。
    ピンチを脱出するために「実はこういうルールがあった!」とやるとご都合主義に見えがちですが、敵を徹底的に追い詰めたり、運営から想定外の利益をぶっこ抜くための「攻撃のカード」として細かい規約を持ち出すと、読者には「ルールの抜け穴を突いた痛快さ」として受け取ってもらいやすくなります。「ざまぁ」のベクトルにルールの隙を向けるのがコツかもしれません。

    答えになっていなかったらすみません。
    私の行き当たりばったりな手法がアドバイスになるかは分かりませんが、少しでも参考になれば幸いです。

  • 更新、毎日楽しみにしています!
    芥川がただひたすら格好いいです。次はどんな対決になるのか、わくわくしながら読んでいます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    芥川の論理があなたに届いたようで、著者としてこれ以上の喜びはありません😭