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  • 編集済

    えー!
    そんな誤診、あるんですね……!
    ポテサラ食べたい🤤

    【追記】
    気持ち次第でテキトーなこと言われちゃ困りますね。。
    検査も通院もなかなかお金と時間がかかるでしょうに。
    結果的に違ったのはよかったですけどね。

    もうジャガイモが絶滅するくらい食べてやりましょう。

    作者からの返信

    K.K.さん、実際にありました。

    わたくし、医者を敵に回してしまったようなんですよ。
    「10年後、糖尿病ですよ」と言われたのですが「10年経っても血糖値は正常値です」って言ったとたん、医師が精密検査をしろと言ってきて、なし崩し的にクリニックに通うことになったんです。

    我慢していたポテサラ、もりもり食べましたよ!




    れなれな8

    ^^ K.K.さんて、やさしい方だなって思いました。
    ありがとうございます。




    れなれな4

    編集済
  • 実は私も、家でメダカを育てています。
    魚の世界は残酷ですよね。親が卵や子供を食べるのもそうなのですが、子供同士でも、先に生まれた子が後に生まれた子を食べたりとか。
    孵化時期ごとに細かく水槽を分ければ良いんですが、そこまでリソースを割ききれない部分もあり……。

    ご自身で試行錯誤してメダカを孵化させたのは、すごいと思いました!
    小さな命、できるだけ大事にしたいですよね。

    作者からの返信

    K.K.さん、ようこそおいで下さいました。

    そうですか、どんなメダカを育ててらっしゃるのかワクワクしますね。

    金魚のお話で、体の大きな子がちっちゃい子を食べちゃうシーンがありましたね。
    衝撃だったのでなにも感じないように心をロックしたことはナイショです。

    メダカはなかなか孵化しないので、委員として放っておけなかったのです。
    生き物が好きですし。

    K.K.さんの金魚のお話は、世界が鮮やかでまるで一緒に金魚になったような気持がしました!
    さすが北西。

    ではまたー。




    れなれな3

  • 第5話:AIの効用。への応援コメント

    このままAIもいい進化を遂げれば良いですが。
    ども、はたです。

    ご承知の通り、僕も最近はAIを活用しています。
    イラストも小説もAiが無ければ、成り立ちません。

    そんな有能なAIもたまには間違えます。
    そんな時は間違ってるよと素直に教えてあげましょう。

    AIとの会話、楽しいですよね。
    おかげで、僕の作品の根幹も助けられました。

    ただAIさんはスタミナ無尽蔵です。
    疲れない程度にお気をつけて。そうすれば良い相棒ですよ‼︎

    作者からの返信

    あい、
    はたさん、コメントをありがとうございます。

    うん、わかります。
    AIって本当にタフで、次の日のめったりしてました。

    はたさんのイラストの男の子たち、カッコよくて大好きです。
    イキイキしていて今にも動き出しそうで、AI映画にでもならないかなと切望してしまいます。

    今、エネルギーを凝縮してとりかからねばならないことがあり、小説を読むことはメンタル的に不可能なのですが、

    はたさんの世界は好きになってしまったので、読みたいです。
    削除なんてしないでくださいね。

    ベストの体調を整えて、陽の明るいうちに、メンタルが悪くない時、拝読します。

    これはお願いです。
    はたさんのファンです。

    見捨てないでね。




    れなれな5