第6話 最澄の後悔への応援コメント
最澄がオネエって!!!😆😆😆
めちゃいいキャラだぁぁ!私、好きかも。
次も楽しみです!
作者からの返信
いつも、コメントありがとうございます。
はい。
最澄はオネェなんです。(笑)
第4話 遣唐使の目的への応援コメント
(笑)確かに海賊は字は書けなかったでしょうね!しかも空海は達筆で有名だし!
明日も楽しみにしてます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
実際に、いっぱい書かされたみたいです。
第3話 空海への応援コメント
今回も非常に面白く、また興味深く拝読させて戴きました。
やはり御作は「時代」が非常にマッチしているような気持ちを持ちました。
現代にもままならぬ事は多々ありますが、科学技術のなかった昔はなおさらの事であったかと存じます。
一際心惹かれるのは、一見難しい「歴史上の話」をキャラクターに語らせ「生きた人の言葉」となっている事です。
このまま平安、鎌倉、南北朝、室町、戦国…と「帝都物語」のように御作を拝読していきたい、そんな気持ちになりました。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
でも、平安時代は文化が独特で調べるのに苦労しました。
調査7.構成2.書く1.くらいでした。(笑)
第8話 空海の弟子への応援コメント
延信にそんな事情があったとは…なるほど。
一部と二部の2人ももしかして俄なのかな…
復習で読み直します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
おっしゃる通り、俄かです。