第39話 正子の後悔への応援コメント
涙が止まりません。
恒貞親王さまのその後をWikiで調べてしまいました。
母子がこれから幸せになりますように。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
そうなんです。
親子で仲睦まじく大覚寺を運営しています。
伯雨の第二章では、その後の暮らしが出てきます。
第21話 延信と胎蔵曼荼羅への応援コメント
空海さんの水のくだり。さすが!と思ってしまいました。
人間が決めた決め事が全てではない。そんな感じでしょうか。
不勉強で恐縮ですが、ためになりました!
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
はい。
おっしゃる通りです。
第17話 延信の初恋への応援コメント
恋愛要素が入ると物語により素敵な色がつきますね。
もっと読みたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
入れなければならないのですが、ちょっと苦手なんです…(笑)
第13話 母君の愛情への応援コメント
待ってました!
全身の毛穴が開くようなカタルシス。
浅学菲才な私が、必死に読み進めたご褒美いただきました。
この深いカタルシスに心洗われております。
ありがとうございます!
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
書いてて良かったです。
編集済
第1話 プロローグへの応援コメント
1部から来ました。
江戸の小石川や小塚原刑場なども詳しく、杉田玄白や田沼などの実在の人物がリアリティを伝えてきました。雨は実在すると思いました。
平安時代もお詳しいのですね。ゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
僕も、須見さんの作品を楽しみにしております。
第3話 空海への応援コメント
コメント失礼します。
空海は、真言宗を広めた方でしたよね。遣唐使の時代の物語は、ロマンがあるなと常々感じておりました。先が楽しみです!
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
僕も、ありおゆめさんの、夢に入り込む能力を持つ男のお話を楽しんでおります。
第1話 プロローグへの応援コメント
はじめまして。Xでお世話になっております、ありおゆめ です。ずっと気になっておりました。ぜひ拝読させて下さい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕も拝読させて頂きます。
よろしくお願い致します。
第5話 空海の野望への応援コメント
漂流中なのに、もう帰国計画を考えている空海の野心が強くて面白かったです。
最澄の密命と不老不死の法が、どう絡んでくるのか気になります。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
そうなんです。
空海さんは野心の塊りです。
第40話 エピローグへの応援コメント
意外な展開が続く中、エピローグでも意外な点といいますが、最初に登場した空海のイメージで最後に出てきたのは驚かされました。
様々な立場や思いが交錯して、周りから見れば残酷な行動も出てきましたが、最後にその芯にあった優しい思いは、いい余韻があるなと自分は思いました。
完結までの更新、お疲れ様でした!
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
最後に、良い余韻が残せて良かったです。
編集済
第2話 綜芸種智院への応援コメント
アッ、文体がなめらかで呼吸がスムーズ。すごく読みやすくて、深みがあります。
すごーい。
井野大師さま、どこのお寺で修行なさったのですか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ修行の身です。(笑)
第1話 プロローグへの応援コメント
イネ科の空洞の植物に漆を塗った、細い一本箸のような鍼。
そこから煙ではなく「液体に近い霧」が吹き出すという視覚的な演出が非常に生々しく、幻想的です。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
この時代は、鍼はあったのですが、注射針がなかったので…
第19話 阿保親王への応援コメント
確かに昔は双子って不吉だと言われていた…でもそれだからって子供のせいじゃないのに…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当ですね。
迷信が信じられていた時代ですから…
第10話 白川白雨への応援コメント
白川シリーズの大好きなところ!!
怪しげな感じがワクワクします。
何が聞こえてくるのか…楽しみですっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕も、この怪しげな感じが好きです。
第10話 白川白雨への応援コメント
コメント失礼いたします。
大変興味深く拝読させて戴いております。
ただ不勉強で作中の「俄」(にわか?)の意味が今一つよくわかりません。
もしよろしければご教示戴けると幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俄か(にわか)については、この先のお話に出てくるのですが、稀に、生まれながらに雨が降らない人間がいるのです。
厳密には、雨は存在するが外からの干渉を受けない。
シリーズの主人公(伯雨、涼雨、時雨)は、全て「俄か」です。
そして、雨(邪気)も晴(聖気)もない人間…
心のない人間が「虚ろ」です。
「俄か」は、普通の人間と、「虚ろ」の中間に位置する人間になります。
説明が下手で申し訳ありません。(笑)
第9話 賢珍の雨への応援コメント
陰も陽も両方大事…確かにそうですね。ついつい陽で溢れてたらいいじゃん、って思っちゃうけど。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
そうなんです。
バランスが大切だと思います。
第6話 最澄の後悔への応援コメント
最澄!!
衝撃!!😂
でも、めっちゃ分かりやすいです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
こんな感じです。(笑)
このキャラで、別のシリーズ書きたくなりました。
第5話 空海の野望への応援コメント
空海と最澄!!
大好きなのでにやにやしてしまいます。
最澄さんは、密命を帯びてるんですね。
密命?!!
それが「不老不死」なら、バレてるやん?と思いました😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
僕も、空海と最澄大好きです。
そして、僕の最澄のイメージは、昔から何故かオネェなんです。(笑)
第8話 空海の弟子への応援コメント
延信にそんな事情があったとは…なるほど。
一部と二部の2人ももしかして俄なのかな…
復習で読み直します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
おっしゃる通り、俄かです。
第6話 最澄の後悔への応援コメント
最澄がオネエって!!!😆😆😆
めちゃいいキャラだぁぁ!私、好きかも。
次も楽しみです!
作者からの返信
いつも、コメントありがとうございます。
はい。
最澄はオネェなんです。(笑)
第4話 遣唐使の目的への応援コメント
(笑)確かに海賊は字は書けなかったでしょうね!しかも空海は達筆で有名だし!
明日も楽しみにしてます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
実際に、いっぱい書かされたみたいです。
第3話 空海への応援コメント
今回も非常に面白く、また興味深く拝読させて戴きました。
やはり御作は「時代」が非常にマッチしているような気持ちを持ちました。
現代にもままならぬ事は多々ありますが、科学技術のなかった昔はなおさらの事であったかと存じます。
一際心惹かれるのは、一見難しい「歴史上の話」をキャラクターに語らせ「生きた人の言葉」となっている事です。
このまま平安、鎌倉、南北朝、室町、戦国…と「帝都物語」のように御作を拝読していきたい、そんな気持ちになりました。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
でも、平安時代は文化が独特で調べるのに苦労しました。
調査7.構成2.書く1.くらいでした。(笑)
第40話 エピローグへの応援コメント
このシリーズは本当に、なんとも言えない余韻が残ります。
すべては、空海の手のひらの上。でしたね。
ここから白川家の連綿と続く、人の業を清める旅路が始まるんですね。
橘 逸勢の自分の方が字がうまいの言葉、面白かったです。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
はい。
小さな小さな逸勢の抵抗です。