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  • 第7話 空海の謀への応援コメント

    空海様、力の抜け感がいいですね

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    はい。
    人間空海を描きたかったので…

  • 第3話 空海への応援コメント

    コメント失礼します。

    空海という名に込めた父への反発と情が、まさか嵐の海でこんなにも刺さってくるとは。
    死を覚悟した瞬間に故郷へ還ってしまう心が切ない。
    ここから生き残れるのか、もう船より先にこちらの心臓が軋む。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    名前の由来は諸説ありますが、これが一番人間らしいかなと…(笑)

  • 第6話 最澄の後悔への応援コメント

    最澄おぉ〜!
    衝撃の設定に一気に引き込まれました。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。

  • 第5話 空海の野望への応援コメント

    最澄はエリート僧なのね。
    しかし恋仲…

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。

  • 第2話 綜芸種智院への応援コメント

    コメント失礼します。

    二十年分の修行を二年で買った、という豪胆さにまず度肝を抜かれましたが、その裏にある“金はあるが時がない者”と“時はあるが金がない者”の交換だったと知ると、単なる破天荒ではなく、人と知恵を救うための覚悟だったのだと胸に刺さる。
    しかも、そんな大人物に遠慮なく「それ、賂では?」と突っ込む延信が最高すぎ。
    健岑の胃痛まで見えるよう。
    身分の壁を越えて学びの場を作り、型破りな自分の歩みすら隠さず若者に渡していく僧侶の姿には、知識とは人を偉くするものではなく、世界を広げるものなのだという熱がある。
    最後に海の記憶へ空気が切り替わる瞬間も鮮烈で、この先いったい何を見て、何を持ち帰ったのか。
    もっと聞かせてくれ、と素直に思わされる。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    空海は、やっぱり不思議な人だと思います。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    コメント失礼します。

    冒頭から「これは一体何を吸い込んでいるんだ……?」という異様な緊張感に一気に引き込まれる。
    雨を枯らすために邪気を鍼で通し、それを自ら取り込むという発想が、奇怪なのにどこか美しく、そして白狩衣の男の「邪気にも味がある」という感覚が妙に人間臭い。
    悲しみは酸っぱく、後悔は苦く、憎しみは辛い。
    感情を味として受け止めるからこそ、治療という行為が単なる技術ではなく、その人の苦しみごと引き受けることに見える。
    そして最後の若い男の慟哭。
    ここまで静かに積み上げてきた異様さが、一声で「この憎しみの奥には何があるんだ」と物語の核心へひっくり返る。
    これは続きを読まない理由がない。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    僕も、虎口さんの作品を読み始めました。
    よろしくお願いします。

  • 第3話 空海への応援コメント

    空海の名前のエピソード、かっこいいです!

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。

  • 第40話 エピローグへの応援コメント

    点と点が繋がるような心地です。
    これはまた、じっくり何度も読み返したくなりますね。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    また、読み返してもらえたら、更に嬉しいです。

  • 第31話 白川沃雨への応援コメント

    穏やかなのに切ない…。登場人物がどの人も精いっぱい生きていてすごく惹き込まれます。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    書いていて良かったです。

  • 第2話 綜芸種智院への応援コメント

    素敵な僧侶様ですね。遣唐使に行っておられたといえば…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    有名どころです。

  • 第40話 エピローグへの応援コメント

    近親婚を繰り返すのは、世界でもよくありますが、「よその血を入れたくない」なんですよね。

    空海は神。
    恒貞親王がこの世にいること自体、神の意思。
    そんな風にも受け取れます。

    空海が名を付けたのは、洞窟の中で空と海だけを見たからという有名なエピソード(真偽不明)がありますが、これ好きです。
    空と海、その狭間にいる、自分という存在。
    そのどちらでもある存在。
    宇宙の大きさを感じます。
    もしそのエピソードが本当なら、最初から「神」であったかもしれないと、私も前に思っていました。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    さすがにお詳しいですね。
    でも、今回は、神にる前の人間空海を描いてみました。

  • 第11話 大姫君の悲劇への応援コメント

    病で余命いくばくもないと悟った母が、遺される幼い息子のためにあえて鬼となって憎まれ役を買って出る姿に、切なくも深い親心を感じました。
    賢若がいつか母の本当の思いと犠牲の大きさに気づく日が来ることを願わずにはいられません。

    あと、素晴らしいレビューをありがとうございました^^

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    はい。
    僕も、書いてて泣きそうになりました。(笑)

    こちらこそ、素晴らしい作品を読ませて頂き、感謝しております。

  • 第9話 賢珍の雨への応援コメント

    仏になりたいという小坊主の野心や葛藤に対して、白雨が陰陽の理や人間味の大切さを通して優しく諭していくやり取りに深く惹き込まれました。
    完璧な善や無感情を目指すのではなく、感情や欲望を抱えながら生きていくことこそが人間らしさなのだと気づかされる温かい物語ですね^^

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    はい。
    こんな世の中なので、なるべく温かい物語を目指しています。

  • 第40話 エピローグへの応援コメント

    エピローグ、いい意味で鳥肌がたちました。
    とても壮大でそして、空海上人の広い心と尊いセリフ。
    別作品に手を伸ばさせていただきます。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    ありお ゆめさんにそう言って頂けると本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 第25話 佐伯眞魚への応援コメント

    不老不死のカラクリというのがもう…
    この視点は初めてでした。なるほど!って膝打ちしました。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    そうなんです。
    そういうことなんです。

  • 第9話 賢珍の雨への応援コメント

    白川百雨様の名言の説得力が深いのです。
    重みがあります。
    悪いやつらを見抜くには、こちらにも悪賢さが必要です。
    騙されて?奴隷みたいに働かされてしまったのです。
    もう騙されないもん!

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    僕は最近、イエロウワールドに夢中です。

  • 第40話 エピローグへの応援コメント

    エピローグが最大のカタルシス……。
    全身の毛穴が開く思いです。

    空海は今、どこから何を眺めているのか……。

    井野先生なら作品、いつもながら感服いたします。

    最高の読み心地をいつもありがとうございます。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    エピローグに一番力を入れていたので、そう言って頂けると嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 第35話 良房の刺客への応援コメント

    コメント失礼します。
    襲われるとは・・。

    いつも感動しているのは、物語の内容に加え、それぞれの描写がとても丁寧で分かりやすいことです。またお邪魔します!

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    僕も、ありお ゆめワールドを満喫しております!!

  • 第40話 エピローグへの応援コメント

    空海上人は、すっかり人の理を超えたところから、何かを見ているご様子。
    恒貞親王の余りに純粋なお姿には、目頭が熱くなりました。
    第二章のご示唆をコメントでお見かけいたしましたが、空海上人、白川家の深まる謎に、まだまだ興味がつきません。ちょっと期待が膨らんでしまいました。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    はい。
    これから、バラバラだった伯雨、涼雨、時雨のお話が段々と繋がっていきます。

  • 第40話 エピローグへの応援コメント

    空海は神だったのか……。
    日本中にある空海の逸話も神様なら納得です。
    途中まで悪人かと勘ぐってしまいましたが、善悪を超越していますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    善悪を超越した物語を書きたかったので…

  • 第31話 白川沃雨への応援コメント

    切ないですね。じーんときます。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。

  • 第27話 白雨の誕生への応援コメント

    名前の由来が、素晴らしいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    白雨と伯王家を結びつけたかったので…

  • 第40話 エピローグへの応援コメント

    このシリーズは本当に、なんとも言えない余韻が残ります。
    すべては、空海の手のひらの上。でしたね。
    ここから白川家の連綿と続く、人の業を清める旅路が始まるんですね。

    橘 逸勢の自分の方が字がうまいの言葉、面白かったです。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    はい。
    小さな小さな逸勢の抵抗です。

  • 第39話 正子の後悔への応援コメント

    涙が止まりません。
    恒貞親王さまのその後をWikiで調べてしまいました。
    母子がこれから幸せになりますように。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    そうなんです。
    親子で仲睦まじく大覚寺を運営しています。
    伯雨の第二章では、その後の暮らしが出てきます。

  • 第21話 延信と胎蔵曼荼羅への応援コメント

    空海さんの水のくだり。さすが!と思ってしまいました。
    人間が決めた決め事が全てではない。そんな感じでしょうか。
    不勉強で恐縮ですが、ためになりました!

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    はい。
    おっしゃる通りです。

  • 第12話 賢若の涙への応援コメント

    なんだか私の目から雨が

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    泣いてもらえるのが一番嬉しいです。

  • 第17話 延信の初恋への応援コメント

    恋愛要素が入ると物語により素敵な色がつきますね。
    もっと読みたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。
    入れなければならないのですが、ちょっと苦手なんです…(笑)

  • 第13話 母君の愛情への応援コメント

    待ってました!
    全身の毛穴が開くようなカタルシス。
    浅学菲才な私が、必死に読み進めたご褒美いただきました。
    この深いカタルシスに心洗われております。

    ありがとうございます!

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    書いてて良かったです。


  • 編集済

    第1話 プロローグへの応援コメント

    1部から来ました。
    江戸の小石川や小塚原刑場なども詳しく、杉田玄白や田沼などの実在の人物がリアリティを伝えてきました。雨は実在すると思いました。
    平安時代もお詳しいのですね。ゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    僕も、須見さんの作品を楽しみにしております。

  • 第3話 空海への応援コメント

    コメント失礼します。
    空海は、真言宗を広めた方でしたよね。遣唐使の時代の物語は、ロマンがあるなと常々感じておりました。先が楽しみです!

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    僕も、ありおゆめさんの、夢に入り込む能力を持つ男のお話を楽しんでおります。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    はじめまして。Xでお世話になっております、ありおゆめ です。ずっと気になっておりました。ぜひ拝読させて下さい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    僕も拝読させて頂きます。
    よろしくお願い致します。

  • 第2話 綜芸種智院への応援コメント

    秦嶺山脈や西安を昔旅行したのを思い出させてくれました。中国史ものとしても面白そうですね。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。

  • 第13話 母君の愛情への応援コメント

    切ないですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    切ないです。

  • 第5話 空海の野望への応援コメント

    漂流中なのに、もう帰国計画を考えている空海の野心が強くて面白かったです。
    最澄の密命と不老不死の法が、どう絡んでくるのか気になります。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    そうなんです。
    空海さんは野心の塊りです。

  • 第13話 母君の愛情への応援コメント

    泣きました。うう…

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。

  • 第12話 賢若の涙への応援コメント

    好き‼️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第40話 エピローグへの応援コメント

    そうだったのか!!!意外な結末!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。
    これが、結末なんです。

  • 第40話 エピローグへの応援コメント

    意外な展開が続く中、エピローグでも意外な点といいますが、最初に登場した空海のイメージで最後に出てきたのは驚かされました。

    様々な立場や思いが交錯して、周りから見れば残酷な行動も出てきましたが、最後にその芯にあった優しい思いは、いい余韻があるなと自分は思いました。

    完結までの更新、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    最後に、良い余韻が残せて良かったです。

  • 第39話 正子の後悔への応援コメント

    せ、切ないっっっ!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    切ないです。

  • 第38話 恒貞親王の涙への応援コメント

    辛いなぁ〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    辛いですね。

  • 第36話 恒貞親王への応援コメント

    がんばれ、がんばれ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第35話 良房の刺客への応援コメント

    白川伯雨も襲われるなんて!!!
    悪いヤツだっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    命の無駄使いです?

  • 第34話 大日如来 空海への応援コメント

    空海も用無しになれば始末しようとするなんて…ひどいな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    魑魅魍魎が跋扈する朝廷なので…

  • 第33話 白川伯雨への応援コメント

    伯雨も辛い立場だ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    板挟みです。


  • 編集済

    第2話 綜芸種智院への応援コメント

    アッ、文体がなめらかで呼吸がスムーズ。すごく読みやすくて、深みがあります。
    すごーい。
    井野大師さま、どこのお寺で修行なさったのですか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まだまだ修行の身です。(笑)

  • 第32話 淳和院后正子への応援コメント

    ぁあ…辛い…色々恨みたくなるね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。
    積年の恨みです。

  • 第31話 白川沃雨への応援コメント

    頑張れ、頑張れ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第30話 神祇伯への応援コメント

    色々大人の事情だね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    大人の事情です。

  • 第29話 逸勢の命への応援コメント

    橘逸勢…結構好きなキャラでした。
    なのに贄だなんて…寂しいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。
    僕も好きでした。

  • 第28話 橘邸の対決への応援コメント

    空海が悪いやつになってる!!!どうした空海?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これから、徐々に事情が明らかになってきます。

  • 第27話 白雨の誕生への応援コメント

    白雨の名前は空海がつけたのかぁ〜いい名前だ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第26話 王冰と王蘭への応援コメント

    クソ官僚がっっ!!!逆恨みなんてダサい男だっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    ダサいと思います。(笑)

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    イネ科の空洞の植物に漆を塗った、細い一本箸のような鍼。
    そこから煙ではなく「液体に近い霧」が吹き出すという視覚的な演出が非常に生々しく、幻想的です。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    この時代は、鍼はあったのですが、注射針がなかったので…

  • 第25話 佐伯眞魚への応援コメント

    空海の名前の由来が死んだ息子の名前だなんて!!なるほどっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    悲しい話なのです。

  • 第24話 海空丸への応援コメント

    だから空海は僧侶になったのか!!!切ない〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。
    だから僧侶になったんです。

  • 第23話 王冰への応援コメント

    不老不死も幸せじゃないね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    幸せではないと思います。

  • 第22話 空海と啓玄子への応援コメント

    いよいよ空海が不老不死の真実に辿り着くんですね⁈楽しみですっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    ついに山場を迎えます!!

  • 第21話 延信と胎蔵曼荼羅への応援コメント

    曼荼羅図奥深い!!!
    面白い解釈ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    仏教界からしばかれそうです。(笑)

  • 第20話 逸勢の失脚への応援コメント

    見つかるのが早すぎるっ!白雨先生がんばれっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。
    早いんです。

  • 第19話 阿保親王への応援コメント

    確かに昔は双子って不吉だと言われていた…でもそれだからって子供のせいじゃないのに…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当ですね。
    迷信が信じられていた時代ですから…

  • 第18話 逸勢の危惧への応援コメント

    えー!!どうなるんやろ…間に合ってほしい…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    間に合ってほしいです。

  • 第17話 延信の初恋への応援コメント

    きゃ〜🥰🥰🥰白川先生も恋ができるのね!!2人にはうまく行ってほしい〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    僕も、そう願ってます。

  • 第15話 逸勢の文への応援コメント

    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第14話 健岑と白雨への応援コメント

    毎回思うけど、人の雨を喰らうってすごいよね…表現大好きです。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。

  • 第13話 母君の愛情への応援コメント

    母君の愛❤️❤️❤️❤️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第12話 賢若の涙への応援コメント

    切ない…😭😭😭泣けるぅぅぅ

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。

  • 第11話 大姫君の悲劇への応援コメント

    これは辛い(T T)

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    はい。
    辛い内容です。

  • 第11話 大姫君の悲劇への応援コメント

    母の愛は偉大だ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    偉大です。

  • 第10話 白川白雨への応援コメント

    白川シリーズの大好きなところ!!
    怪しげな感じがワクワクします。
    何が聞こえてくるのか…楽しみですっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    僕も、この怪しげな感じが好きです。

  • 第10話 白川白雨への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    大変興味深く拝読させて戴いております。
    ただ不勉強で作中の「俄」(にわか?)の意味が今一つよくわかりません。
    もしよろしければご教示戴けると幸いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    俄か(にわか)については、この先のお話に出てくるのですが、稀に、生まれながらに雨が降らない人間がいるのです。
    厳密には、雨は存在するが外からの干渉を受けない。
    シリーズの主人公(伯雨、涼雨、時雨)は、全て「俄か」です。
    そして、雨(邪気)も晴(聖気)もない人間…
    心のない人間が「虚ろ」です。
    「俄か」は、普通の人間と、「虚ろ」の中間に位置する人間になります。
    説明が下手で申し訳ありません。(笑)

  • 第9話 賢珍の雨への応援コメント

    陰も陽も両方大事…確かにそうですね。ついつい陽で溢れてたらいいじゃん、って思っちゃうけど。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    そうなんです。
    バランスが大切だと思います。

  • 第6話 最澄の後悔への応援コメント

    最澄!!
    衝撃!!😂
    でも、めっちゃ分かりやすいです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    こんな感じです。(笑)
    このキャラで、別のシリーズ書きたくなりました。

  • 第5話 空海の野望への応援コメント

    空海と最澄!!
    大好きなのでにやにやしてしまいます。

    最澄さんは、密命を帯びてるんですね。
    密命?!!
    それが「不老不死」なら、バレてるやん?と思いました😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    僕も、空海と最澄大好きです。
    そして、僕の最澄のイメージは、昔から何故かオネェなんです。(笑)

  • 第8話 空海の弟子への応援コメント

    延信にそんな事情があったとは…なるほど。
    一部と二部の2人ももしかして俄なのかな…
    復習で読み直します!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    おっしゃる通り、俄かです。

  • 第3話 空海への応援コメント

    おお~~空海。
    あちこちの社に足跡を残してますね。
    この頃の航海は命がけ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    おっしゃる通りです。
    僕なら、絶対に行きません。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    0ですね!
    怪しい雰囲気で始まりましたね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    やっと、連載開始です。

  • 第7話 空海の謀への応援コメント

    空海、頭がいいなぁぁ!さすがやね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。(笑)
    悪知恵が働きます。

  • 第6話 最澄の後悔への応援コメント

    最澄がオネエって!!!😆😆😆
    めちゃいいキャラだぁぁ!私、好きかも。
    次も楽しみです!

    作者からの返信

    いつも、コメントありがとうございます。
    はい。
    最澄はオネェなんです。(笑)

  • 第5話 空海の野望への応援コメント

    よくある事!!!✖️2回😆
    笑いましたぁ〜

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    はい。(笑)
    あるあるらしいです。

  • 第4話 遣唐使の目的への応援コメント

    (笑)確かに海賊は字は書けなかったでしょうね!しかも空海は達筆で有名だし!
    明日も楽しみにしてます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。
    実際に、いっぱい書かされたみたいです。

  • 第3話 空海への応援コメント

    今回も非常に面白く、また興味深く拝読させて戴きました。
    やはり御作は「時代」が非常にマッチしているような気持ちを持ちました。
    現代にもままならぬ事は多々ありますが、科学技術のなかった昔はなおさらの事であったかと存じます。
    一際心惹かれるのは、一見難しい「歴史上の話」をキャラクターに語らせ「生きた人の言葉」となっている事です。
    このまま平安、鎌倉、南北朝、室町、戦国…と「帝都物語」のように御作を拝読していきたい、そんな気持ちになりました。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    でも、平安時代は文化が独特で調べるのに苦労しました。
    調査7.構成2.書く1.くらいでした。(笑)

  • 第3話 空海への応援コメント

    空海ってそうだったの?!唐に渡るために僧になっただなんて面白い!!

    作者からの返信

    はい。
    実はそうなんです。
    僕も驚きました。

  • 第2話 綜芸種智院への応援コメント

    時代は平安時代!怪しげな感じが大好きです!

    作者からの返信

    はい。
    この時代は描きたい物が盛りだくさんです。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    0始まりましたね!楽しみにしてました!

    作者からの返信

    いつも、応援ありがとうございます。
    心から感謝しております。