編集済
序章 記憶への応援コメント
キタノユ様こんにちは。
自主企画への参加と、こちらの作品をフォローさせていただきました。
序章から胸が締めつけられるように切ないですね🥺
炎の中で幼子を抱きしめ、迷いなく谷へ飛び込む姿に、どれほど深い愛があったのかを思うと涙がこぼれます。
“生きて”という最後の言葉があまりにも優しくて、その一瞬だけが静かに輝いて見えました。あの赤子がどんな未来へ辿り着くのか、続きが気になって仕方ありません。
作者からの返信
憮然野郎 様
コメント、そして企画へのご参加をありがとうございます!
また、拙作を読んでくださり、嬉しいです。
小説を書き始める時に、序章はなかなか、悩みますね。
インパクトが必要だとは言いますが、作品の内容がまだ分からない読者さんに対してクソデカ感情みたいなのをぶつけても困惑させてしまうしで。
母子の愛情という普遍的なところからスタートしましたが、短い文字数の中で、感じ取って頂けていたら、嬉しく思います。
お互い、楽しく創作を頑張りましょう🥰
第五話 酒甕の治水師への応援コメント
面白かったです! いつも楽しく読ませてもらっていますが、今回のお話は特によかった。
「おっ!」と思わせる場面や、思わずクスッとしてしまうセリフがあり、濃密な時間を過ごせました。
朗月のひたむきさと千里の才能が組み合わさり、物語が大きく動き出しそうな予感がしますね。これからも読ませていただきます!
作者からの返信
玉城晟 様
とても嬉しいコメントをありがとうございます!
この第五話は、色んな感情が入り混じったエピソードでした。
治水の話をしている時の千里のセリフ、スベったらどうしよう〜と少し思いましたが、大丈夫そうで良かったです。 笑
続きも読んで下さるとのこと、嬉しいです!
身分も年齢も違う二人が、どうバディとして物語を動かしていくのか。
うまく書けているといいのですが。
頑張って書いておりますので、ぜひ楽しんでいただけたら幸いです🥰
第十話 妖への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます!
勉強のために読もうと開いてみたら、いつの間にか最新話まで来るレベルで面白かったです。
辺境の村に住む異能を持った少年と負け犬と呼ばれる皇子という滅茶苦茶ワクワクするストーリーにそれを後押しするような描写力が合わさって最高でした。
これから自分が作品を書く際に参考にさせてもらいます!
これからも頑張ってください。応援してます!
作者からの返信
よよよよい様
コメント、そして一気読み、ブクマ、レビューと、ご褒美フルコースをありがとうございます!
初めて挑戦した中華風ファンタジーなのですが、「バディが一緒に成り上がっていく」という、好みのテーマを主軸に盛り込んで、楽しく書いています。
興味深い企画をありがとうございました🌸
応援ありがとうございます。
お互い、創作を楽しんでいきましょう。
第一話 幽谷の野生児への応援コメント
第一話から壮大な物語の始まりを感じました。千里と青年がどんな関係になっていくのか…これからの展開がとても楽しみです✨
作者からの返信
憮然野郎 様
続いてのコメント、ありがとうございます!
設定を盛りだくさんに出しすぎないように……という加減に気をつけて書きました。
メインキャラの出会いシーンって、書くのが楽しいですよね😄