第3話 この人とならへの応援コメント
トイレが繋ぐ縁
動機が哀しいですが。
トイレで過ごす3年がこの伏線でしたか。
たしかに、その動力別に使えよ、
ですね。終わったあとなら、
愛かよ、とツッコミたくもなる。
なんにせよ、
甘酸っぱく、優しい二人がきっと素敵なトイレ空間を作ってくれることでしょう。
最後はほんわかするお話
ありがとうございます!
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
いじめの件の愛の件は、仰る通り「終わってから感じた」と書くように気をつけました。渦中はそんな余裕無いですし。
重い過去を持った2人のトイレを推進させることに期待しましょう!^_^
編集済
第3話 この人とならへの応援コメント
ほうほう、志向の合う者同士が巡り合えてよかったじゃないですか。
高校時代のボッチといじめがあって、トイレが仲を取り持ってくれたわけだから、やはりトイレは人にとって関わりの深い、不可欠のものですね。トイレの神様、やたら美人だっていうしw それだけ、軽んぜずに、ちゃんと手入れをしろ、ということでしょうね。トイレ掃除してると心が整ってきますし、それは生活全般に伝播していくものなのでしょう。
とかなんとか、いろいろ考えさせられる掌編でした。
よい作品だと思います。お星さまもパラパラしておきますね!
あ、あと、あらしの市は、嵐山(らんざん)とふじみ野のあいの子ですね!
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
トイレに向き合う人の話を小説として形にしたかったので、この感想、凄く嬉しいです!
トイレの神様。懐かしいですね。確かに綺麗な神様がいるって言ってましたね。^_^
あらしの市の由来、ピッタリ当たってます!
凄い推理力!