第十二話 現状整理がしたかったへの応援コメント
爆笑かわいいですね……。
カヤちゃん自己紹介……。現状整理……。いつか見たポーズ……。
爆笑かわいいですね。そしてかわいそうですね(笑い声を抑えながらとてもにこにこしている図)
作者からの返信
ありがとうございます!
我々もマスターと一緒にぎゃはぎゃは笑いましょう。
そうしてカヤちゃんを愛でるのです……
第十一話 かわいそうなヤツへの応援コメント
「おかねがなくて、つかれてて、かえれなくなっちゃったので、ひとばんだけとめてくれませんか……」
↑↑↑
しぬほどかわいい。
上目遣いでいわれたい。
かわいい。
可哀想は可愛い。
最高ですありがとうございます(大の字)
作者からの返信
ありがとうございます。かわいそうはかわいい。みんな知っているはずですね。かわいいと言っていただいてとっても嬉しいです!!(暗黒)
第六話 白い甲殻の魔物への応援コメント
い、痛い……とても、痛いですね……。
カヤちゃん頑張って……。あの、生きてください……。
そしてそして男の子ナイス粉袋ですね……👍👍👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書いてみたら想像以上に痛そうになってしまいました……
それでも連携シーンはかなり力を入れたところですので、👍を頂き嬉しいです……!👍👍👍
第十三話 昼下がりの広間の薄暗闇への応援コメント
「応援コメントは読者でも観れる」という仕様を知ったのでお試し投稿です。
ここまで読んだ方なら分かる。
なかなか変なたとえですが、【最異世界“最かわ”ヒロインコンテスト】の“のぼり”を見上げ、KAWAIIを求めてニセモノのシルバーキャット鮨(ずし)の暖簾をくぐった読者に出されるお通しは、ジューシィな「唐揚げ」です。
その後強烈なフックはガリでリフレッシュされ、徐々にボルテージが高まったところで、弩級のKAWAIIを乗せた軍艦巻きが姿をあらわします。
その後、間髪入れず読者めがけて新手(あらて)の艦砲射撃は続きます。
本来の寿司のセオリーは、淡白な白身魚、赤身・光り物、濃厚なネタ、そして巻物・玉子といった順で締(し)めといったところですが、満足できればそれでいいんです。
今度はどんなネタを出してくるか楽しみです。
(コレ、そのまんまレビューに差し替えてもイイんじゃないかなぁ…!?)
作者からの返信
うおおお……!?
本当にレビュー並みの熱量でコメントを頂きありがとうございます!!
寿司屋の例えは言い得て妙ですね……お通しのから揚げ、このままでいいのかな……