この作品の良いところは面白さの中にスリルがあるところかなーと感じられますね。一見だけでは分からないという。
作者からの返信
ありがとうございます。刑務所という非日常の空間で女装しているということがスリル満点ですよね。共感していただけて、とても嬉しいです。
刑務所の経験がないので下調べと想像で書いていますけど、女装は過去の仕事(老人デイサービス職員)で経験しましたよ(笑)
第22話 使われていない旧館客室の謎1 女装編①への応援コメント
なんだかすごい説得力のある状況に巻き込まれている様な気がします。
作者からの返信
ありがとうございます。名は体を表すという言葉のとおりのわかりやすい主人公の名前とパトカーのサイレンで説得力を激増ししています!嬉しいコメントをありがとうございます。
第6話 夜中に入ってはいけない浴室2への応援コメント
しっかりホラーの流れになっているのに、最後のオチがある意味いい味出しています。
作者からの返信
ありがとうございます。怖いだけでなく、エロいだけでなく、オチが欲しいなあと常々思っております。変態スレスレギリギリの下ネタを目指しています。
第22話 使われていない旧館客室の謎1 女装編①への応援コメント
万子フルボっっっッ〇→別の商業誌っぽくて笑った。
サイレン鳴らしたパトカーはこいつを逮捕するのか
この小説めっちゃ好き(((o(*゚▽゚*)o)))♡
作者からの返信
ありがとうございます。別の商業誌、ものすごく気になります(笑)
もちろん、女装して女湯へ侵入した罪で逮捕されてしまいますが、ドラえもんやサザエさんと同じシステムなので、次の回では何食わぬ顔で、真ん中の足をフル勃起させる予定です!
めっちゃ好きだなんて、ありがとうございます!とても嬉しいです!
第36話 連写して連射するカメラマンへの応援コメント
連写と連射の掛け合わせが最高ですね!太も連続は厳しいのか…。
作者からの返信
ありがとうございます。カメラマンの連射が羨ましすぎて、太はマカと亜鉛を飲みまくって、過去の栄光を取り戻そうとしているらしいです(笑)