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  • 冬の入り口、日曜の指定席への応援コメント

    怖いではなく、あたたかくなるお話でした。
    お父様、またお家に来てほしいですね。
    ソファが軋む音が合図かな?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    一部実話でして、ちょっと書きたくなり、したためました。
    ソファが沈むのを期待している私もいます。

  • 冬の入り口、日曜の指定席への応援コメント

    🎐納涼怪談会🍉御参加有難う御座います!!
    身近な死者の気配というのは、ふとした時に
    感じる事がありますね。驚き戸惑い恐れもしつつ
    …この主人公は、それを当たり前と捉える程には
    慣れている。静かな生と死の陌間はきっと
    其処彼処にあるのでしょうね。
    🍡(御礼)

    作者からの返信

    早速ありがとうございます。
    一部実体験を交えての物語です。
    霊というものが、常に悪意のあるものではないかなと。
    恐れ、恐怖、願望、其々の感情がその方向に突出して見えるようになる現象なのかなと、最近は考えています。
    私も企画お邪魔させて頂きます。

  • 冬の入り口、日曜の指定席への応援コメント

    私、ゼロ感なんですが、こんな風に雰囲気違うなって思うことは時々あります☺️
    とても気持ちの籠った、素敵な物語だなと思います。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    ありますよね、こういう感覚。
    この物語、半分は実話で、多少脚色してありますけど、気持ち的にはこの主人公の作者がいます。
    願望も大分入ってますけどw
    寄り添って頂きありがとうございました。

    編集済
  • 冬の入り口、日曜の指定席への応援コメント

    身近な人の死の気配にリアリティがあり、胸が痛くなりました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    どうしても書きたくなり、筆を取った話です。
    寄り添って頂き、誠にありがとうございます。

  • 冬の入り口、日曜の指定席への応援コメント

    おおっ〜😭💕すごい素敵なエピソードでした。

    宇宙キッチンや、新入社員のイメージで固定してしまっていましたが、
    めちゃくちゃ心に刺さる物語でした。

    故人を、偲ぶときなんで空気が暖かくなるんでしょうね。心も温かくなりますし。

  • 冬の入り口、日曜の指定席への応援コメント


    すごく良かったです。
    ホラーというより、喪失のあとに残る生活の手触りが静かに沁みました。
    「隣」に座る感じとか、ソファのきしみとか、派手じゃないのにちゃんと“いた”と思えるのがいいですね。
    私も父に会えるうちに、会わないと…と思わせてくれる文でした。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ホラーはあまり書けないのですけど、これは三分の一くらいが実話みたいなところがあって、書いてみました。喪失感って、後からくるのかなと。書いたら、他のホラーも出来ちゃいましたけどwww

  • 冬の入り口、日曜の指定席への応援コメント

    いいね、フォローありがとうございます🙇‍♂️

    暖かいホラー、いいですね☺️
    私はホラーばかり書いてまして、こうゆうのも憧れるのですが、つい末期的や最悪バッドエンドばかりになってしまいます💧笑
    それでもよろしければ、よろしくお願いいたします🙇‍♂️💦💦

    作者からの返信

    お出で頂き、読んで頂き、ありがとうございます。
    ホラーはあまり書かないのですが、この話は、半分実体験に近いので、文章にしてみました。
    書いたら次のホラーも出来ちゃいましたけど(笑)
    私も訪問させて頂きます。

  • 冬の入り口、日曜の指定席への応援コメント

    はじめまして。雪企画から来て読ませていただきました。

    ホラーの形をしているのに、
    読み終わったあと胸の奥がじんわりと温かくなる、
    とても優しい物語でした。
    亡くなったお父さまの気配が、音や空気の揺れ、ソファの沈み、
    ほんの小さな「サイン」として散りばめられていて、
    その一つひとつが愛おしくて、涙が出ました。

    「帰ってきてくれたんだ」と思える瞬間が、伝わりました。
    ホラーではなく、人の営みそのものだと感じました。

    書いてくださって、ありがとうございました。
    深く頭を垂れたくなるような、優しい一篇でした。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。また、★もありがとうございます。嬉しいです。
    「何を愛しているかは、失った時にわかる」という言葉があり、子供の頃にはわからなかった人との絆を意識するようになっています。
    そんな想いがこの作品書かせました。