中編への応援コメント
自分の中で消化するにはとても濃厚で圧倒的な
物語です。最初に拝読した時にレビューしたい!と
思ったのですが「凄い」と思うと、なかなか
文章化出来なかったり…。でも、矢張り多くの
人達に読まれたい作品だと思います!
作者からの返信
小野塚さま
身にあまるほどの素敵なレビューをくださり、ありがとうございます!
主人公の環境や気持ちをとっても細やかになぞりながら読んでいただけたことが伝わってきて、ほんとに嬉しく、ありがたい限りでした✨
地元の雰囲気を思い出して書いた部分もあるので、空気間や生活感を出せていたら嬉しいです☺
そしてそして、私こそ小野塚さまの作品に圧倒されています。
「綺麗」と「おそろしい」が共存していて、
文字なのに視覚や聴覚などの感覚にも強く訴えてくるような(人物の表情や声がまるですぐそばで感じられるようだったり、舞台となっている場所の湿度まで想像してしまったり)鮮やかさに驚きます。世界観を際立たせる語彙の多様さも凄くて…
感謝で一杯です。ありがとうございます✨
後編への応援コメント
突然の変化に揺れる妹の心情がとてもリアルでした。
姪のこと、自身のこと、かつての姉のこと…迷い悩みながらも最後に自分の答えを手に入れた描写にぐっときました。
素敵な作品をありがとうございました。
ps.
前編だけ先に読んであとでゆっくり読みにこようとしていたらうっかり日が経ってしまいました。。読んでいたのに応援♡もできていなかったとは、★だけ置いて立ち去る妙なムーブで驚かせていたら申し訳ありません。
作者からの返信
そんなそんな💦読んでいただけて、気持ちの描写についてリアルというお言葉もいただけて、とても嬉しいです✨
素敵な感想をいただけて、こちらにアップして良かったと思えます。
あいがとうございます!
後編への応援コメント
長瀬くん、ひどい。
羽海さん、えらい。
一気に拝読した読後感を要約すれば、そういうことになるでしょうか。
なんだかものすごく久しぶりに文芸作品に出会えたような気がしています。
名のある賞にノミネートされた実力がむんむんと迫ってきて心地よいです。
作者からの返信
上月くるをさま
コメントくださり、ありがとうございます!
長瀬は、悪気なく主人公を傷つけてしまっていますね…😅お互いマイペースのためにタイミングがずれてしまいましたが、タイミング次第で2人が付き合っていた可能性もあったのかもしれません。
自分の話をすみません💦
これまで公募に色々出してきて一次選考を通ることのほうが少なかった中、好きだった賞の最終に残してもらえたことは自分にとって大きな出来事でした。それ以降も挑戦するも厳しくて落ち込みましたが、気持ちに区切りを付けたくて以前に書いたものをアップしていました。
読んでいただけて、身にあまるお言葉までくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
今年に入った頃から、カクヨムの色々な作品を楽しませてもらっていました。
上月さまの俳句は、季節の中の一瞬の風景がとても鮮やかで、文字数を超えて物語性とともに広がっていくように感じます✨こちらこそ心地よい鑑賞体験(言い方が正しいか不安ですが;)をさせていただいています。
ありがとうございました✨