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  • 🎑への応援コメント

    親子に葛藤とか拗れとかが芽生えないうちの一番純粋な時間がとても貴重なものに感じました。

    作者からの返信

    柊圭介さん。

    私は、すでに父も母も失ったのですが、失ってみると、段々まだ葛藤や拗れのなかった頃の両親が、次第に心に残るようになりました。もちろん悪口なども言う気は起きません。
    死とは、そういうものなのですね。
    貴重な時間を使って読みに来てくださって本当にありがとうございます。
    コメント、オホシサマも感謝です。

  • 🎑への応援コメント

    小さい時の、ちょっとしたことに対する恐怖が臨場感たっぷりに綴られ、幼い頃を思い出しました。
    子どもは想像力が豊かで、時にそれが恐怖に繋がってしまうのですよね。
    でも、ご家族の温かさにほっこりしました。

    素敵なエッセイを、ありがとうございました!

    作者からの返信

    志草ねなさん。
    来てくださったんですね。
    読んでいただき、コメント、そしてとっても素敵なレビューありがとうございます。
    もう、志草さんには飽きられちゃったんだろうな,と思い、がっかりしていました。だからほっこりしていただいて、こんな嬉しいことはありません。
    本当にありがとうございました。

  • 🎑への応援コメント

    レネさん、こんにちは!
    (以前読んだけれど、メッセージを残したかどうかわかんないので書きます(´∀`))

    「おちゃわん、いる?」ってめちゃくちゃ可愛いですね!
    ちっちゃいレネさんは精一杯だったのでしょう。

    起きた時に誰もいないっていうどうしようもない不安感、なんだか懐かしく思い出しました。

    子どもの頃の思い出程、両親は大きくて暖かく優しいものかもしれませんね。

    作者からの返信

    櫻庭ぬるさん。

    来てくださったんですね。めちゃくちゃ嬉しいです。

    櫻庭さんも何かしらこのような体験があるのでしょうか?

    そうですよね。子供は大きくなると、何かしら親との確執を抱えたり、最後は親は弱くて小さいものになっていくけど、この頃は本当に父は大きく、母も温かい存在でした。
    そんな感覚を櫻庭さんと共有できて、めちゃくちゃ嬉しいです。
    コメントと、とっても素敵なレビューどうもありがとうございます。

  • 🎑への応援コメント

    小さい頃のことを思い出しますね
    そのときの子どもにとってはほんとにあったんですよ、大きな足の裏
    お父さんが来てくれて、安心して眠れました

    作者からの返信

    小山らみ様。
    そうなんですよね。
    子供にとっては本当にそこにあったんですよね。
    分かってくださって本当に嬉しいです。
    その頃父は大きな存在でした。
    コメント、オホシサマ、ありがとうございます。

    編集済
  • 🎑への応援コメント

    子供の頃にありそうな、そんな物語ですね。
    大きな足は、いったいなんだったのか、気になります。

    作者からの返信

    アメさん、おはようございます。
    読んでくださってありがとうございます。
    足の裏は、天井の木目か何かだったのだと思いますよ。
    遠い昔の記憶です。
    コメント、オホシサマ、ありがとうございます。

  • 🎑への応援コメント

    大きな足の裏! 怖いですね😨
    きっと、子供の目には「実際に」見えたのでしょう。

    作者からの返信

    荒井瑞葉さま。
    早速のコメントありがとうございます。
    そうですね。子供の目には見えたんだと思います。
    オホシサマもありがとうございました。

    編集済