第54話 【完結】未来へへの応援コメント
お疲れ様でした。
番外編でニューヨークかカルフォルニア辺りで(離れすぎてますが)USA令和本店を開く苦労話が読みたいと思います。
第22話 バブリーウーマンへの応援コメント
恩赦は受けたけど、バブルに乗る金が無かったなぁ。
第3話 決意への応援コメント
この時点で回帰前の妻・娘に関してさわりがあればよかった。
第1話 プロローグへの応援コメント
かつて平成の時代、ラーメン一杯180円で提供するチェーン店があったのを思い出しました。ハンバーガーが59円で食えるような時代でした。
今となっては考えられないような話ですねえ。
第35話 東京を見に行こうへの応援コメント
流石にダブルじゃないのね。ラブコメじゃないからか
第28話 新店舗オープンへの応援コメント
この世界でも歯姫にはならずに、ちゃんと平成になったけど、もう絶対に令和にはならない感じですね。
第24話 新しいスープへの応援コメント
読んでると、無性にラーメンが食べたくなるのが唯一の欠点。
ってレビューを書きたくなりますね。面白い。
第14話 忙しDaysへの応援コメント
ラーメン800円って今の感覚だと安い部類ですが、時給と並べて書かれるとビックリしますね。時給の安さに。
そして、給与2時間分のラーメンで行列ができるとは。
新しいもの、珍しいものへの嗅覚はありそうな大阪人ですが、はたしてキャズムを超えられるのか。
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結おめでとうございます。この作品のせい(おかげ?)で、普段ラーメンを食べる際にスープの要素だの加水率だのごちゃごちゃ考えるようになってしまいました。どうしてくれるんですか(笑)楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!ラーメンも色々考えながら食べると面白いですよ!ぜひ沼に
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
基本的に私は豚骨ラーメンは嫌いです、理由は臭いから酸化が進んだヤバい味の豚骨ラーメンを平気で出す店のなんと多い事か、豚骨をアレだけ情熱的に処理して美味しいスープを作ってるか店で平気で煮干しの頭と腹を取らずにペーストして苦い煮干し豚骨を作るクソな店のなんと多いことかお前ら本当にスープの勉強してんのか!?
この小説でも取り上げた鳥ガラのスープの取り方、もちろん方法は一つではないしか臭みの近くに深い味があるのもわかってます、でも温度管理や冷凍すると台無しになる、Wやトリプル、クアットは温度管理と量を間違えると全く深みが無い
スープだけでも不満があるのに麺に言及しだすともうタダのクレーマーだな俺って、と思ってしまいます。
粉を扱った事もあるので粉落としとかハリガネとか誰が許可してんだ腹壊すだけだろ食文化でやってはいけない範囲とかわからんのかね
とまあ豚骨系の不真面目勉強不足、間違った伝統を継承してる店は潰れてしまえと思ってます
まあ臭いのが好きな変態もいるので個人の好みは自由です
自分で3人分程度の鳥ガラ、昆布出汁、煮干しの黄金出汁、野菜、卵殻、キノコ類、なぜかなかなか手に入りにくくなった近所の2度仕込み醤油、近くの製麺所で昔風の麺を買ってサッパリ系のラーメンを自作して自己満してる引退ジジイの戯言ですが(笑)
この小説は刺さりました、とても面白かったです
作者からの返信
ありがとうございます。僕も博多のやりすぎな固め文化は苦手です
第21話 平成への応援コメント
菅氏は令和で、平成は小渕氏ですね
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結おめでとうございます
この小説を見てから普段食べているラーメン屋などにも意識が向くようになりました
面白かったです
作者からの返信
文化を楽しむためにはそれの背景や歴史を知った方が楽しいと思います!その一助になれれば幸いです
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
針と言えば天理スタミナの印象w
この世界針TRSまだないんだ…
今は豚骨系もあるんですねー
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結お疲れ様でした。自分のラーメン史が脳内に流れてきて最後まで楽しかったです。
作者からの返信
一人一人にラーメンの思い出があるっていいですよね
きっとそれが文化、日本人のソウルフードなんだと思います
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結おめでとうございます!
アァアアアア!年号が!年号が変わっている!(鬼滅の刃)
…いやちょっとやりたいネタだったので…
作者からの返信
令和って最初は馴染みなかったけど、ぴったりハマりましたね。
この世界は何になったんでしょw
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結おつかれさまです。
我道家おいしいですよね。
奈良健康ランドの行きしなにいつも寄ってます。
もしかしたらその行列に私も居たかも…w
作者からの返信
地元民w
いやぁ、あれは衝撃でしたね。今でこそ大阪にも数店舗ありますが、当時は羨ましかったです
というか天理がラーメンの聖地すぎる二郎もあるし移住しようかな
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結おめでとうございます!
自分もラーメンが好きなので楽しく読ませていただきました。
とてもおもしろかったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
今回は読者の身近なものってことでラーメンを選んでみました
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結おめでとうございます。
美味いだけじゃ食べていけない、美味くなければ食べてもらえない
こだわり・採算・流行のバランスを保ち時代を乗り切った一大チェーン店令和に光あれ…
作者からの返信
ありがとうございます
グルメものって味だけを追求することが多いですが、それ以外を書いてみたくてチェーン展開させてみました
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
面白かったです。王道家の清水社長のレシピやこだわりが骨子にあって説得力がありました。
作者からの返信
たまにコメント欄で指摘されてヒヤヒヤでした。初心者なので一旦、あの人の価値観を身につけてリアリティを出しました。
でもこの小説のようなセントラルキッチンなんて怒られそうですがw
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結ありがとうございました
最後まで楽しく読ませて頂きました
ラーメンを見る目が少し変わりました
作者からの返信
ありがとうございます。
ラーメンの裏側まで見ると楽しさもまた変わりますよね!
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結おめでとうございます!
ラーメン × 昭和末期〜平成初期の熱気というテーマが好み過ぎて、いつも更新を楽しみにしていました。最終話にふさわしいグッとくるストーリーでした。また某メジャーリーガーのようにその後の話や幕間のエピソードがあればと期待しています。
新作もフォローします!
作者からの返信
あの作品は謎の固定ファンがついているのでそうなるかはわかりませんが、考えてみますw
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
昔ながらのラーメン屋って今はほとんど見なくなっちゃったね…現代のラーメンに駆逐された感はある
でもまた昔ながらのラーメンが流行る時が来ると嬉しい
作者からの返信
ラーメンが食事の炭水化物源というよりメインになっちゃったんでしょうね
比較対象がご飯ではなくなってしまった
中華料理屋のセットラーメンとかなら流行りそうなんですが
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結お疲れさまでした。大変面白かったです。
コレを読んでいる間はかなりラーメン食べる率が上がってしまった。
完結の〆に家系でも食べに行くかな...
作者からの返信
ぜひ行ってきてください。家系はいいぞー
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
家系なんて言葉を知らずに、ただ美味いラーメンだと思っていた店が、実は都内に初めて家系ラーメンを出した店だったと、20年後に知ったことがあります。
ラーメンの漫画を読むまで家系なんて言葉を知らなかったんですが、行きつけの店はみんな家系でした。
だから、家系に全振りした主人公の選択と、作者様の感動はよく分かります。
非常に面白かったです!
作者からの返信
初めて食べた人間に感動を与えるという意味では最強だと思います。
第15話 店長任命への応援コメント
温かくないチャーシューへの思い、すげーよくわかる
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
ラーメンへの情熱が伝わってくるいい作品でした。完結お疲れ様でした、新作も楽しませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
新作もきにいってもらえるといいのですが、、、
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結おめでとうございます。
大変面白い作品でした。
思い当たる話もあればない話もあり、楽しく読めました。
作者からの返信
ありがとうございます!
僕自身も調べている中で知らないことばかりでした
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結おめでとうございます。
この作品読んで、ラーメン屋に行く回数が増えました。
作者からの返信
ラーメンってふと行きたくなりますよね。この小説がその一助になったなら良かったです
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
ラーメンをテーマに話がどんどん回っていくのが非常におもしろかったです。
読んでたらラーメン食べたくなって何度か家系に行きました。間違いなくラーメン布教になってます。
新作の方も読ませてもらいます。
作者からの返信
ありがとうございます!
家系はこれからもどんどん伸びると思います。きっと世界の家系になるんじゃないかな!
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結おめでとうございます!
不穏?なタイトルが気になって、ちょっと覗いて見たところ一気にストーリーに引き込まれましたw
面白かったです。他の作品も応援してます!
作者からの返信
タイトルは超適当につけたネタですが吸引剤の役割を果たしてて良かったですw
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結ありがとうございます。
ラーメンの好みは十人十色。解る!好き!、、それ苦手。不思議ですよね
作者からの返信
面白いですよね。
地域によっても違うし、美味しい最適解というものがないの他の料理と違って面白いと思います
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結お疲れ様です。毎回楽しく読ませて頂きました。昔、初めて、なんで◯かんでんさんで食べた時の衝撃を思い出しました。あの独特なニオイと行列。時代だったんだなぁと。こういう作品が増えると良いだけど。
作者からの返信
とんこつの匂い面白いですよね!
僕も家の近所にできた時衝撃でした。そして抗議があったのか一瞬で潰れて草
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
良い話だった、完結お疲れ様です
もし良かったら番外編で主人公の元会社の人の反応とか知りたいところ
作者からの返信
ありがとうございます!
そういう切り口ならいいですね。遥香ちゃんの辞めた理由とかも結局本文で説明してないしw
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結お疲れ様です。
体調の問題からここ数年ほど外食は控えていたのですが、久しぶりに店でラーメン食いたくなってきました。
作者からの返信
ありがとうございます!
僕の読者に守護職を名乗ってる人が何人もいるんですがどこかで流行ってるんですかね(なぜかルソンを守られている方が多い、、)
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
『らーめん才遊記』のなろう版かな?
と思って読み始めたら!
家系ラーメン推しで書かれた小説でした。
夜食が高めのカップラーメンになりました。
ラーメン×歴史×ビジネスの面白い作品でした。
完結ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
ビジネス書くの苦手なのでヒロイン作って丸投げしちゃいました。
家系が最強ではないかと思ってます
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結ありがとうございました。
この作品を読めて良かったです。
ラーメンが好きなのですが、ラーメン歴史は知らずこれを機に調べて、もっと自分の中のラーメンの好きな点が見つかるとよいなあ。
作者からの返信
ラーメンの歴史結構面白いですよね
世界的に見ると寿司よりラーメン、特に貧困層のエネルギー摂取という観点で見るとなかなか感慨深いものがあります
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様でした
素晴らしいお話をありがとうございました
明日はラーメン作って食べようと思います
作者からの返信
ありがとうございます!
毎日ラーメン食べてください
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
僕はこれまであんまりラーメン食べてなかったんですが、この作品を読んでたら凄い家系ラーメン食べたくなりました!
作者からの返信
ちなみに僕もあんまりラーメン食べないです。糖質制限ダイエットしてるので
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結、お疲れ様でした。
ラーメンが小説になるとは考えた事もなかったのに、
最後まで楽しく読む事が出来ました。
転生してラーメンを作る。
凄くおかしな設定なのにリアリティのある部分がある為、没頭して読み上げる事が出来ました。
最新作もチェック済みなので、このまま楽しませて貰います。
作者からの返信
ありがとうございます!
この世に小説のテーマにならないものなんてないんです 笑
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
更新楽しみだったので終わってしまって残念です。
新作のテコ入れかなんかで続きや外伝ぽい話なんかが上がったらいいなと楽しみにしています笑
作者からの返信
もう書くことはないかなぁって感じです 笑
本当はインバウンド向けのファイヤーラーメンとかも書いてみたかったんですが心の中のラーメンハゲに止められました
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
とても面白かったです。
機会があれば、三重県松坂市の我道家にも是非。焼肉屋のカウンターでやってるだけあって、油そばめちゃくちゃ美味いです。
作者からの返信
松坂行く時は行ってみます!微妙に三店舗くらい持ってるんですね。王道系のルールよく分からないですw
編集済
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
お疲れ様でした。
……『令和』の名前に釣られた庄内くんがふらりとやってくる話とか見てみたいなー
やっぱり?
野球星人には仕方ないなー
作者からの返信
奴は野球と金しか興味がないので、元号忘れてるまであると思います
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結お疲れ様でした。とても面白かったです。
最後、カウンターテーブルの話からお父さんに語りかける流れがとても良かった……! 主人公の原点は父の店を継ぐ事ですもんね。
彼らのラーメン道に栄光あれ!
作者からの返信
実は子供に「父さん、ラーメン屋で食ってるんだよ」という終わらせ方のパターンも考えていたのですが、
バトンタッチというのは十分書いたので過去との対話でおわらせました!
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
ありがとうございました。
彩華は夜勤明けに名阪を走って県境を越え、食べたら戻ってくるというヘヴィーな同僚がいました。
私はラーメンが好きではないのですが、この話は非常においしくいただきました。
御馳走様でした。
作者からの返信
あのラーメンは一度食べたらクセになりますね。
流石に県跨いでまで僕は行きません 笑
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結おめでとうございます
芹沢のハゲがでてくるかと思いましたが…
面白かったです
作者からの返信
あのハゲは主人公と宗派が違うので殴り合いが始まりそうです。
あの漫画は面白いんですけど、自然派ってのを重視しすぎてるなぁと思ったり。まぁ、平成という時代の影響でしょうが
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
面白いお話ありがとーございました。
完走おつかれさまですー。ラーメン業界のお話、個人的に新鮮でした!
作者からの返信
そうなんですよ!ラーメン業界面白い!
いつもラーメン食べている人も、商売として提供する難しさを知ったらビックリするでしょうね。
僕も構想段階であまりに面白くて、これ書くだけで50話はいけると思いました
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結おめでとうございます!
大変後味の良い終わり方ですね
やっぱり人生限りがあるのですから、やりたいことを仕事にした方が幸せだよなと思わせてくれる作品でした
自分も夢に向かって努力を続けていこうと思います
これからも作者さんの作品を日々の活力にさせていただきます!
改めて、完結おめでとう御座います
お疲れ様でした!
作者からの返信
もちろん、他人の為に働くというのも素晴らしいことなのですが、
自分に正直に生きるのもいいと思います。
ミノタウルスさんの夢を応援しています。ご愛読ありがとうございました
第54話 【完結】未来へへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
楽しく読ませていただきました!
もし機会があれば主人公のWikiとか見たいですね、ラーメン業界のかなりの先駆者になったと思いますし!
作者からの返信
確かにそういうのもいいですよねー。
歴史物だとニヤニヤしながら見てます
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
おー次回で終わりっすか
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
ありゃ次回最終回ですか。おもしろかっただけに残念です。
嫁さんや子供とのエピソードが薄いところやバブル崩壊の話が山なしで終わった辺りは打ち切り臭がしますね……。
それは抜きにしても面白かったので次回楽しみにしてます。
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
いつも更新を楽しみにしております。
次回最終回とのことなので、ワールドワイドに広まったチェーン店と英才教育を受けた息子さんのその後を楽しみにしております。
>奈良市の針
ん? と思って調べてみたら、天理市の隣なのか。
地味にご当地ラーメンに戦争仕掛けてて草。
一体どちらへ軍配が上がるのか……
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
味にこだわり抜いた弟子の味に追い抜かれての次回最終回、いろいろ込み上げるものがありますね、どういう結末になるのか楽しみです
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
時代が追いついたから、最終回はしょうがないかー
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
もう最終回かー。でもやることやったしいい区切りなのか
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
十年くらい前うちの家族、名阪国道の大阪に入る県境ギリギリで速度違反で捕まってたけどなぁ
そんなに速度超過やる人おるのか、天理の坂でやってたら化け物やな
ゴルフや花見行ったりで使ってるけど知らんかった
編集済
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
え、文化編短過ぎません……? 悲しい
>「じゃあ、美山くん。体にだけは気をつけて頑張ってね」
そう。属人化してるラーメンの名店は、人気が有っても突然潰れるんだよね……。
店主が1回でも身体壊す→ブランクでスープの出来がブレるようになる→臨時休業が増える→売上が減る→店主が無理するようになる→……
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
次回最終回ですか!
最終回後もWikiとかやって欲しいですね!
多分日本ラーメン界の偉人の一人になったでしょうし!
楽しみにしてます!
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
覆面いるよね。
走ってると良く捕まってるよ。
編集済
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
尻すぼみだねえ……
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
時代的に番組はTBSのガチンコファイトクラブとかあの辺の企画の系統かな
コンプラ捏造なんのそのって時代だからなぁ…
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
ラーメン道は人それぞれ。チェーン店と個人店では目指す所が違いますからね。
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
属人化が嫌で高効率の先の旨さを目指した主人公の元で修行して真に旨いラーメンを作るには属人化するしかないと身を削る旨さに回帰するって皮肉やな〜
大衆はそこまで求めてないってところも料理人の悲哀やな
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
最終回!まあ来るところまで来た感はあり
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
えっ、次回最終回って!
なお、名阪はアウトバーン化していますが、覆パトが多い地でもあります。
追い抜きがてら、ひょいと見たら警察官が二人気づかれたかという顔で見ていたこともあります。
お気をつけて運転してください(何に?
第53話 火神先生のラーメン教室 後編への応援コメント
やっぱり、料理で最高の味を届けるというのは、タイパやコスパに囚われすぎているとどうしてもできないと!しかし、コスパやタイパ込みの最高の料理というものがあるのもまた事実と。そういうことですね!
編集済
第1話 プロローグへの応援コメント
地域の特定が難しいw
新地を通り越して曽根崎界隈に居るのは分からなくもないのです。新地、高いですもんね。リーマンが居ていい場所じゃない。後、新地で修行した徒弟が自身の店を構えるのに、地裁付近の飲み屋街に店を出すのも割とあるし、中崎町界隈が着目されるにはまだ早すぎる。
新地から東に向かって商店街を通り抜けて、南森近辺ってとこでしょうか?