第9話 上位ランカーだぞ!への応援コメント
「一気に新宿の歌舞伎町感が出て決ましたね。」
ホームタウンなので安心して読む事が出来ました。
作者からの返信
(*°▽°)ネオンがまぶしいぞ!
新宿ダンジョン……!
繁華街のコンビニは大変そうですね。
第7話 アイテムボックス経由で帰れるんじゃない?への応援コメント
「いやあ、作品を発表と共に同時進行で読めるって、ストレスないね!」
読みたい作品があっても、既に発表してんのが一〇〇話以上あったら、(やっぱ、読むの止めよっかな?)って思っちゃうもんね。
「因みにコンビニで、モンスターが使う防具や武器も売ってみたら?」
僕たん
作者からの返信
(*°▽°)常連さんだぞ!
お土産品の木刀のような枠でモンスターの武器や防具を置くのはありなのかもしれません。
第5話 異世界初のお客様への応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
納品問題解決ですね。
良かった。
水道とか光熱費がかからない分、利益は残るかもですね。
ではまた。
作者からの返信
(*°▽°)おはようございます、だぞ!
後々のエピソードで触れる予定なのですが、コンビニの挨拶は全時間帯で「おはようございます」なんですよね(お客様に対しては時間帯に合わせて「いらっしゃいませ、こんにちは」などに変化しますが)。芸能界と同じ理屈です。
第5話 異世界初のお客様への応援コメント
領主のくせにガラが悪いなあ……
実は盗賊の町?
なんか勢いに押されっぱなしだけど、ちゃっかり廃棄品を買い取らせているし、主人公、商売上手だな。
作者からの返信
(*°ヘ°)盗賊は我が追い払うぞ!
身体がデカくて態度もデカい!
彼女の攻略が帰還のカギ!
第5話 異世界初のお客様への応援コメント
「あのコンビニの廃棄は確かに勿体ないと云う思いで、仕事の時には毎回、廃棄品を持って帰ったのであうが..飽きますな。」
僕たん、新宿コンビニで働いて居る間は、絶対にコンビニで食い物は買いませんでした。
「捨てるもんだから。」
作者からの返信
(*°▽°)何を食べても美味しいぞ!
わりといつも同じようなものが廃棄になりがちじゃないですか? 自分の働いていたところだけですかね。
編集済
第4話 状況整理への応援コメント
思ったよりみなさん冷静ですね(笑)
携帯で元の世界と連絡が取れることが、少なからず安心感につながっているのでしょうか?
連絡手段のある異世界転移は画期的
タイトルどおりの流れになれば、あとはワクワク感しかない!
あっ、そちらのおカネと日本円の換金はどうなるんですかね?
金や銀ならこちらの世界で爆上がり中なので、かなりいいレートになるのではないかと……
(銀1gで400円として、銀貨の重さ=500円と同じ7gと考え、2800円!)
「お湯を入れるだけで、あったかスープ麺が食べれるだと! えっ、それが銀貨一枚で、10個買える? この店は神か!」
こんな、やりとりが目に浮かんできます
うーん、続きが早く読みたい
作者からの返信
(*°▽°)はいぱーいんふれーしょん!
カップ麺は画期的でしょうね。保存が利いて味も多種多様。
この世界の文化についてはおいおい……
第3話 異世界への移転への応援コメント
読ませていだきました!
キャラクターも揃って遂に異世界!!ここからどう話が展開していくのか楽しみです!
作者からの返信
(*°▽°)いらっしゃいませ!
ここからしばらく、一日目の模様をお伝えしていく予定です!
第1話 ある日のこと、への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
異世界転移物が好物なので、
楽しく拝読いたしました。
ではまた。
作者からの返信
(*°▽°)感謝するぞ!
今回は物件ごと転移しちゃいました。ドタバタの日々をお楽しみに!
第1話 ある日のこと、への応援コメント
「作品をフォローするのも、何だかチト癪に感じるので、アイパッドの上部の部分に今作のページを残して置く選択肢を、今回は取りました。」
モアたんに宜しく。
僕たん
作者からの返信
(*°ヘ°)
第1話 ある日のこと、への応援コメント
秋乃先生
さっそく読ませていただきました!
ダンジョン前店――もうそのタイトルだけでワクワクしちゃいます!
登場人物にモアとか拓三とか、たまたま同じような名前が先生の別作品にいらっしゃいましたが、別人なんですかね?
作者からの返信
(*°3°)〜♪
(さっそくお読みいただきありがとうございます! きっとよく似た平行世界の可能性の一つなのでしょう!)
第5話 異世界初のお客様への応援コメント
拝読させていただきました!
感想は本日13:00に投稿予定です!
作者からの返信
(*°▽°)我の応援もよろしくだぞ!
感想ありがとうございました!
oniremonさんの作品の完結も、自主企画の完遂も、頑張ってください!