第29話 今まで聞けなかったことへの応援コメント
左手、ない!!!!!!
作者からの返信
分かりやすく驚いて頂きありがとうございます。
一応言っておきますと、ここまで何度も和希の左手がないことを示唆する表現は散りばめてありますので(例えば二人が初めてスタバに行くシーン)、再読の楽しみにして頂けると幸いです。
他の読者様もKakuyomunogu様のように驚いてくれていると嬉しいんですけどねえ…
どうだったんだろう?
というわけで、引き続き物語を楽しんで下さいますように。
第11話 みちびくひかりへの応援コメント
音楽と一緒に、頭の中で歌詞が再生されました!
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます。
この歌詞は本編以上に力を入れた部分でしたので、反応をいただけて、作者はひそかに雀のごとく小躍りして喜んでおります。
投稿後、どなたからも反応をいただけず、少し拗ねていたのですが、この一言で元気になりました。
これからも、続けてお読みいただけると幸いです。
第48話 光への応援コメント
完結おめでとうございます。
一読者として、ちびりちびり読み継いで、幸せな時間を過ごせました。
後半、何度も涙しながら読みました。
本当の物語は再読することしかできません。
もう一度、二人と過ごせる愉悦を残してくれた作品に感謝します。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
まずお礼を言わせて頂きます。
貴重なお時間を割いて、最後まで結夏と和希の物語を見守って頂き、本当にありがとうございました。
そして、作者にとって何よりも嬉しいお言葉を頂戴したことにもお礼を申し上げたいと思います。
わたしの拙い作品が再読に耐えるものなのか、そこは全く自信がありません。けれど、再読して頂いたとき、新たな発見があるようにと思って、物語を紡いできました。
もし、よろしければ、何度でも結夏と和希に会いに行ってやって下さい。
ご愛読、ありがとうございました!