第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
クラリスさんのかっこよさ好みです!!
第16話 主の色への応援コメント
「……殿下。何か不手際がございましたでしょうか。」と問うクラリスに「……完璧だ」と言うアルヴィスに僅かな揺らぎ…の描写がとても好きです✨✨✨
第27話 静かなる影響力への応援コメント
カシエル、手強そうです……。
そして、クラリスにちょっと、いやかなり興味ありそうですね。
これは色々と波乱の予感です(;´・ω・)
作者からの返信
応援ありがとうございます✨
カシエル、かなり「厄介な男」として登場させましたが、予想以上にクラリスに食いついてしまいましたね(;´・ω・)
彼の興味が深まれば深まるほど、黙っていないのは……もちろんアルヴィスの方かもしれません!
第26話 国家に沈む百二十万金貨への応援コメント
すっごく心配してますね、アルヴィス( *´艸`)
確かにクラリスを排除しにきそうですが……あの舞踏会を知っている人なら同時に王弟を敵に回すことになるとはわかりそう。。
敵の大元がどんな人物かによって出方が変わってきますね(~_~;)
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます!
アルヴィスの過保護な振る舞いにニヤリとしていただけて嬉しいです( *´艸`)
確かに、普通の相手なら王弟の影を見ただけで退散するものですが、今回の敵は一筋縄ではいかないようで……。クラリスに危機が迫ったとき、アルヴィスがどう動くか、ぜひハラハラしながら見守ってください!
第3話 沈黙の王宮と狂気の証明への応援コメント
クラリスちゃんの静かなる情熱が熱いですね。
針で突いたような穴。
クラリスちゃんの緻密な仕事ぶりが光っています。
このあとに待ち受ける断罪が、楽しみでしかたありません!
作者からの返信
ありがとうございます!
クラリスは表に出さない分、内側には誰よりも熱いものを秘めている子なので、そこを汲み取っていただけて感無量です。
彼女が精緻に組み上げた「断罪の舞台」がどう幕を閉じるのか、ぜひ最後まで見守ってください!
第10話 数字という刃への応援コメント
めちゃめちゃ良かったです✨
強気だったバルカスが最後は横領を暴かれ署名する場面はざまぁでした✨
作者からの返信
最高の褒め言葉をありがとうございます!✨
あの署名シーンは、まさに「ざまぁ」の極みとしてこだわった部分なので、そう言っていただけて本当に感無量です!
第2話 氷の王弟に挑む令嬢への応援コメント
三日で読み解き、告発状まで書き上げるとは……その手腕に期待が高まります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三日という無謀とも思える期間を提示したのは、彼女なりの『宣戦布告』でもあります。
単なる事務処理ではなく、元婚約者を法的に、そして数字で完膚なきまでに叩き潰すための最短ルート。
彼女がその『剃刀』のような手腕でどう王宮を黙らせるのか、ぜひ特等席で見守ってください!✨
第3話 沈黙の王宮と狂気の証明への応援コメント
クラリスの“針の穴”まで見抜く執念、本当に鳥肌が立ちました😳
静かな狂気と誠実さで真実を暴いていく姿が格好よすぎます✨
フリードリヒが気づかないまま崩れていくのも含めて、続きが楽しみです♪
作者からの返信
応援ありがとうございます!クラリスの執念に鳥肌と言っていただけて、書き手冥利に尽きます……!✨
徹底的に調べ上げ、逃げ道を一つずつ潰していく彼女の姿は、私も書いていて一番スカッとするシーンでした。
知らないうちに追い詰められていくフリードリヒの運命も含め、続きもぜひ期待していてくださいね!
第24話 予算という名の池への応援コメント
そうですよね、今みたいにネットで取引できるわけじゃないので実際に動かすとなったら結構大変ですよね。
重さもあるし、音もでちゃうし、見つかってもだめだし。。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます!
丁寧なコメントを毎回いただけて、とても嬉しく思っております!
そうなんです、見つからずに運ぶのは至難の業ですよね。
だからこそ、アルヴィスの言う『正規に動かせるのは誰だ』という言葉が重くのしかかってきます……。
物理的な移動の難しさが、逆に『巨大な組織の影』を際立たせる展開になっているので、そこに気づいていただけて感無量です。
第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
おはようございます。
拙作へお越しいただきありがとうございます☆
御作はかなりしっかりしたご令嬢が登場しますね!父親も彼女を後押しするなど先が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
クラリスのことを『しっかりしたご令嬢』と言っていただけて、作者としてとても誇らしい気持ちです。
家族の支えを背に、彼女がどう道を切り拓いていくか……。先を楽しみにしていただき、執筆の大きな励みになります!
こちらこそ、素敵な作品にお邪魔させていただきありがとうございました。また寄らせてくださいね😊
第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
クラリスちゃん、一方的な婚約破棄に涙することなく、敢然と報いを受けさせようとする。
なんてカッコいい……!✨️
しかも理路騒然としていて、素敵です!
続きがどうなるか、楽しみです!
拙作にお越しくださり、♡、ありがとうございました!
作者からの返信
はじめまして!拙作を楽しく読んでいただき、本当にありがとうございます✨
クラリスの、涙よりも先に理屈で殴る(笑)スタイルを『カッコいい』と言っていただけて、作者として最高に嬉しいです!
こちらこそ、素敵な作品にお邪魔させていただきありがとうございました。
これからクラリスがどう鮮やかに立ち回っていくのか、ぜひ続きも見守っていただけたら幸いです!
第23話 百二十万の空白への応援コメント
フィッツロイ卿、口を滑らせてしまいましたね(^^;
でも、彼さえ知らなかったことが何か起こっているようで……。
誰か、何か企んでいるのかな……?
作者からの返信
ヒリヒリするような違和感を感じ取っていただけて感無量です。
仰る通り、何者かの影がちらついていますね……。
フィッツロイ卿の戸惑いが、大きな嵐の前触れなのかどうか。ハラハラしながら、この先の『答え合わせ』を待っていてくださいね✨
第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
『ブーツに恋して』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。
ところで、帳簿で始まるプロローグはユニークですね。どのようにして数字で真実を暴いていくのか、続きが楽しみです。フォローさせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
帳簿から始まる物語に『楽しみ』と言っていただけて、とても心強いです。
数字の持つ面白さと、そこから広がる真実の物語、精一杯描いていきたいと思います。
フォローもありがとうございます!引き続き、よろしくお願いいたします✨
第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
たくさん私の作品を読んでいただきありがとうございます✨
クラリスの強さも大変に素晴らしいのですがクラリスの家族も強く背中を押してくる感じがとても良かったなーと思いました。
王弟アルヴィスとの関係もどうなっていくのか気になります♫
読み進めたい^ ^
作者からの返信
温かい応援コメント、本当に励みになります!
家族の背中を押す力に注目していただけて感無量です。王宮での二人の行方も、これからどんどん動いていきますのでお楽しみに✨
素敵な作品でしたのでまた読みにお邪魔させていただきます😊
第2話 氷の王弟に挑む令嬢への応援コメント
クラリスが薔薇の髪飾りを外す場面、本当に胸に刺さりました!
退路を断って、自分の足で立つ瞬間ってこんなにも尊いんですね🥹
あの静かな決意に、思わず息を呑みました。
これからの彼女がますます楽しみです✨
作者からの返信
『薔薇の髪飾り』を外すシーン、大切に書いた場面なのでそう仰っていただけて胸がいっぱいです!🥹
両親や家の庇護から抜け出し、退路を断って歩き出す。その尊さと危うさを、クラリスと一緒に息を呑むように感じていただけて……書き手としてこれ以上の喜びはありません。
覚悟を決めた彼女の道を、ぜひこれからも見守ってください✨
第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
はじめまして(^^)
私の作品を読んでくださりありがとうございます♪
こちらの作品、フォローさせていただきました。
数字で断罪して、自分の幸せをつかみにいくという発想が本当に魅力的ですね✨
フリードリヒの薄っぺらさには思わずため息が出ましたが、
その分、クラリスがここからどう立ち上がっていくのか期待が高まります!
作者からの返信
はじめまして!
こちらこそ、読んでくださって本当にありがとうございます。
フォローまでしていただけて、とても嬉しいです。
「数字で断罪」という部分に注目していただけたのが何より嬉しくて…!
感情ではなく理で戦う姿を書きたかったので、そう言っていただけて励みになります。
フリードリヒの薄っぺらさにため息、まさに狙い通りです(笑)
クラリスがここからどう立ち上がるのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました。
私もまた憮然野郎さんの作品にお邪魔させていただきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第22話 数字の隙間への応援コメント
アルヴィス、迫力ありますね。
でも、クラリスも「性格悪いって言われないか」なんて言ったりして(苦笑)
ちょっとずつ、距離感縮まってる感じがしました。
第21話 夜明けの筆致への応援コメント
隣にいる、その気配を感じる。
静かなのに近い感覚が、いいですね(*´▽`*)
アルヴィスもあくまで事務的にしてますが、気遣ってますよね~。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
アルヴィスとしては、表向きは平然を装っているつもりなのですが……(笑)。
無意識に溢れてしまう彼なりの気遣いや、クラリスへの意識を感じ取っていただけて感無量です。そんな二人の距離感を、これからも大切に書いていきたいと思います!
第20話 沈黙の配置への応援コメント
淡々と、事務的な会話ですが……。
仕草や言葉に仕事だけじゃない雰囲気が出てますね(*^_^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
表向きは淡々としていても、実は指先の動きや視線の配り方に、アルヴィスの『仕事以上の想い』を込めていたので、気づいていただけて感無量です。
このピリッとした空気の中の、ちょっとした甘さを今後も楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第19話 定義不能の領域への応援コメント
ランバート伯爵夫人の目線なので、また余計にヒリヒリするような緊張感がありますね。値踏みをする感じが……(^^;
アルヴィスの半歩後ろを静かに付き従っているクラリスの絵が浮かびました。きれいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルヴィスの半歩後ろを歩くクラリス……。二人の距離感や、静かな決意のようなものを感じ取っていただけて感無量です。
伯爵夫人のような『壁』は高いですが、その中でクラリスがどう輝いていくか、ぜひ今後も応援してあげてください✨
第18話 誰も触れられない位置への応援コメント
バルコニーと会場の中とで、しっかり雰囲気が違うのが解りました。
こういう陰湿な空気が立ち込めるところは……いるだけでしんどいですよね(ーー;
ピリピリしてます。
作者からの返信
バルコニーと会場の空気感の違い、伝わって凄く嬉しいです!
華やかなはずの夜会も、悪意がある場所だと本当に息が詰まりますよね……。
クラリスが感じているピリピリとした圧迫感を、一緒に体感していただけて執筆の励みになります。ありがとうございます!
第17話 夜会の視線への応援コメント
そうですよねー。
絶対、難癖つけてきたり嫌味の一つでも言う人がでてきますよね(ーー;
アルヴィス、王弟ですし。
困惑するクラリスを庇いつつ場を支配するアルヴィス。
カッコよかったです✨
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます!アルヴィスのカッコよさが伝わって良かったです✨
まだまだアルヴィスの中では無意識ですが、クラリスへの過保護(?)な一面も含め、これからの二人の関係性も楽しんでいただけるよう執筆頑張ります!
第15話 ミッドナイトブルーの宣誓への応援コメント
アルヴィスの、ほんの僅かなズレにもクラリスは敏感ですね。
綺麗なクラリスにやっぱりドキドキしたのかな?
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。
本人はそれほど意識してないつもりですが出てしまっていますね。
こういうアルヴィスを書く時が1番楽しいです^ ^
今後の二人の距離にも注目していただけると嬉しいです。
第13話 触れてはならない聖域への応援コメント
あやしい引き出し……。
何が隠されているのやら(^^;
二人、すこ~しずつ惹かれているポイントはありそうですね。
作者からの返信
引き出し、気になりますよね(^^;
中身については、今後の更新をぜひ楽しみにしていてください……!
二人の「すこ〜しずつ」な変化を汲み取っていただけて、作者冥利に尽きます。
じれったい二人ですが、またお時間ある時に覗きに来てくださいね!
第7話 甘い休息と冷たい真実への応援コメント
アルヴィス、私は今まであまり読んだことのないタイプの人でした。ココアの飲ませ方が個性的すぎる(笑)
でも、魅力的ですね!
この人が好きになったらどんな感じになるんだろう…と楽しみになりました。
作者からの返信
ありがとうございます!アルヴィス、なかなか独特な男ですよね(笑)
ココアのシーンを楽しんでいただけて良かったです!
彼がこれからどんな姿を見せていくのか、ぜひ楽しみにしていてください。
また感想を聞かせていただけたら嬉しいです!
第1話 婚約破棄——そして王宮へへの応援コメント
コメント失礼します。
拙作を読んで頂き、素敵なレビューまでくださってありがとうございます!
クラリス、カッコいいですね~(*´▽`*)
また読みに参ります♪
作者からの返信
こちらこそ、拙作を読んでいただき本当にありがとうございます!
レビューまでいただけて、執筆の大きな励みになります。
クラリスのことを「カッコいい」と言っていただけて、すごく嬉しいです!
彼女の魅力を感じていただけたなら、作者としてこれ以上の喜びはありません。
私もまた七條太緒さんの作品にお邪魔させていただきますね。
嬉しいコメントをありがとうございました!
第10話 数字という刃への応援コメント
初めまして。湯沢綾汰。
花園すみれ様の作品。大変興味深く思い読ませていただきました。
クラリスの優秀さが逆に裏目に出てしまう。それぐらい私も有能でありたかったです。
そして、一番面白かったのはタグに「ざまぁ」と書かれていたことです。
とても驚き、少し笑顔になっていました。
また作品の中で結構数字が関連してくるのが感慨深いです。とても新しい発想ですね。
私は数字恐怖症ですが、とてもスラスラ読めるぐらい、面白く読みやすい作品でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
湯沢綾汰様
温かい感想をいただき、ありがとうございます。
クラリスの描写や数字の使い方まで楽しんでいただけたとのこと、とても嬉しいです。
「ざまぁ」のタグにも気づいていただけて、少しクスッとしていただけたのなら、作者冥利に尽きます。
今後も楽しんでいただける作品をお届けできるよう励みます。
応援、ありがとうございました。
花園すみれ
第9話 交渉という名の合法的な暴力への応援コメント
初めまして、令嬢物で、甘々かと思いきや主人公の凛とした姿がいいですね。
面白いです。
また続きもよみますね。
またぜひ、私のも読みにきてください!
作者からの返信
レビュー、コメントありがとうございます。
クラリスの凛とした部分を汲み取っていただけて嬉しいです!
引き続き更新していきますので、よければお付き合いください。
第5話 破滅の序曲への応援コメント
クラリスちゃんもですが、アルヴィスさんも恐ろしいほど頭が切れますね。
そして、容赦ないところが素敵です。
面白いほど掌の上で踊らされるフリードリヒさんが滑稽で、最高ですね♪
次回、楽しみです!