応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 真白さま、選考お疲れさまでした。
    サク様、大賞おめでとうございます! (待ってました!)

    もう、これですよ...。いつも書けない〜って残していきつつ、いざ蓋を開けたら特大の爆笑をかっさらっていく。テスト前に「全然勉強してない」って言ってた友人が、一番の高得点を取るときみたいな「やっぱりか!」という気持ちでいっぱいです(笑)

    決め手の「燭台の炎がヴァァァーッとなった。」は、サクさま節全開です!真白大賞の無茶苦茶な楽しさが全部詰まっていて、色々吹き飛びました。
    天才田中様との一騎打ちという、とんでもないリングが設営されましたが、その熱気に負けないように、私も私の物語を、これからもひっそり描き続けていきます。

    作者からの返信

    これから地獄の受賞式が始まりますよ……南無阿弥陀仏……

  • 投稿して風呂入って出てきたら大賞として公開処刑されてた……!
    そんなばかな。真白賞はフリースタイルバトルだって言ってたのに……!

    でも嬉しい。
    また謝罪行脚することにならなかったのがすごく嬉しい。

    いつも面白企画をありがとうございます!
    プロレスのリング設営、ありがとうございます。

    作者からの返信

    喜んでいられるのも今のうちで、これからは田中とペアリングですからね!
    一体なんなの!真白賞!

  • 感想早くてびっくりしましたwありがとうございます!
    最後わかってもらえたようで安心しました。めちゃわかりにくくなってしまったな、、と思ってたので!

    作者からの返信

    オチが読めないのは良かったです!
    ちゃんと一文説明をくださったのが助かりましたw
    実沙子が拾ったあたりから違和感はあったので、そのちょっとずつからのクライマックスでした✨

    今日は休みなので早いですw

  • お世話になっております。

    詳細にご感想を頂けてとても嬉しいです!!
    ありがとうございます!!

    オチですが、ちゃんと対話して締めた方が良いかなとも思いつつだったのですが、書いててこいつムカつくな〜急に火事とかになってもブレないんだろうな〜という妄想が膨らんだ結果、それが出力されてしまいました笑

    また、この主人公の性格は作者の自己投影ではありません、とだけは申し添えさせていただきたく存じます笑

    企画の主催、運営についてもありがとうございます。併せて感謝申し上げます。

    ありがとうございました!!




    作者からの返信

    私もどんなオチが良かったかなーと考えたのですが、下手に書くと安っぽくなるし、ちゃんと書こうとすると長くなりそうな気がしましたw
    それだけ、他のキャラが立ってたんだと思います。
    由香里は部長と付き合えばいいと思いますw

  • 第24話 11. @gagi様の作品への応援コメント

     読んでくださってありがとうございます。

     また、感想のお言葉もうれしいです。


     ▶一、二のトーンで三に突入すると、三作目の役割的なものがちょっと気になりました。

     役割、というものについてはあまり深く考えていませんでした。

     この作品群は私が「仲間ってなんなんだろう?」と考えて辿り着けた、「こんな感じだと思うんだけど、これだけだと不完全で不十分だ!」という物事を各話でどうにかして示したかった、というものです。


     ――あなたが隙あらば三島語りをするならば、私だって三島さんのことを話そう。

     私も三島さんの『仲間』を読みました。

     そして私も(?)物語の意味がよくわかりませんでした。

     わからないなりに何遍か読み返して、一つ感じたことがあります。これは既出の物事かもしれませんし。或いは見当違いな解釈かもしれません。

    「『仲間』に出てくる親子ってさ。化物やお化けっていうよりも、『火』じゃね?」

     多分これは間違っているんでしょう。「何言ってんの貴様?」って感じなのでしょう。だって新潮文庫版だと巻末の解説にしっかりと『化物の父子』と書いてありますし。

     しかしそれでもやっぱり私は、この親子は『火』あるいは火にまつわる何か、であると思えてなりません。

     だって彼らは部屋中を満たすほどの煙を吹きますし。鞭のような音を立てますし。湿った外套で己を覆って引火を防ぎ。これから仲間になる、あの人の寝台については濡らしてしまうんですから。


     私は三島さんの『仲間』については勝手に、『火』にまつわる何かを用いて描かれた作品であると解釈しました。

     私のこの作品の三作目については、私が辿り着いた『仲間』についての不完全で不十分な物事の一部分を、『火』にまつわる何かを用いて示したかった作品です。

     無理やりこの作品に役割を与えるとするならば、真白さんと三島さんのお話がしたかった、というのがあるかもしれません。


     ▶なんでなんだろうなと考えながら感想を書いていきます。

     私も(? 私は?)作品に星をつけるときにどうしてその星数なのかよくわからなくなっています。最初の頃からだいぶ意味わからんかったのですが、最近はますます私が作品に対して何を感じているのか意味不明です。

     直近の作品で最も「なぜこの星数になったのか意味不明だ!」と感じた作品のひとつは真白さんの『ライン』です。

     あれめちゃめちゃ良かったんです。雪の描写も、公園の描写も、図書館の描写も、めちゃ好みだったんです。後で読み返せるようにって作品のフォローだってしました。

     でもいざ星をつけるぞという段になると、私は星さんをつけることに対して何かもやっとしたものを感じました。それが何なのかはマジでわかりません。

     『ライン』の前後に真白さんの別の作品で『モイモイ』を読んで、あれには星3をつけました。お喋りのできるイモムシたちがいじらしく頑張っている可愛らしいイメージに引っ張られた形です。

     『ライン』は星2で『モイモイ』は星3にしました。しかし好みで言えば断然『ライン』の方が良かったんです。だからマジで意味不明です。

     私は作品に星をつけるときにはなるだけ己の心に正直でありたいと思って、行動に移しているつもりです。だから『ライン』に感じた得体の知れないもやもやを無視せずに星2をつけたのですが、それはそれでもやもやとしています。星3をつけるべきだったような気もしています。

     真白さんは私の作品に対して「日頃の作品から考えるともっと書けそうと感じました」(そう言ってもらえてめちゃ嬉しいです)とか、「読む側が楽しむためのとっかかりが少ない」とか、自身の感じたことを把握して言語化されています。だから私のように「意味わからんらん!」とはなっていませんが、それに近しい悩みがあったりするのかもと勝手に解釈して嬉しくなりました。


    ▶夫は形から入り、結局やめる。
     こういうことが繰り返されてきたのだと察することができます。

     あまり深くは考えていませんでした。


    ▶山本の自爆がちょっと都合が良すぎる感じがしました。

     ね。
     私も「都合良いなー」って思いながら書いていました。
    「『仲間』を示そう!」と思って作品を考え始めて、最初に行きついたテーマがこの二作目のものでした。
     最初は魔王軍と勇者一行で書こうとして、やっぱり司馬懿と諸葛亮で書こうとして、お魚マークではしゃぐローマ帝国のキリスト教徒で書こうかなどとも考えて。
     結局いじめっ子虐められっ子で書いたのですが、一発目は二千字オーバーだったので、このテーマで独立した一作品にするべきだったのかもしれません。


    ▶話の流れや文体が醸し出す雰囲気は興味深いのですが、読み方がわからない……。

     私もわからないなって思いました。

     なんとなーくの流れとしては三つの作品ごとにそれぞれ、私が辿り着いた『仲間』についての不完全で不十分な物事の一部分を示そうとして。

     三つ示そうとし終わった後で「やっぱなんか不十分っていうか、違う気がするっていうか……」となって。

     紹介文に記した怪文書によって、三つの作品によって示そうとしたテーマをガン無視して、「俺が仲間だと思えば仲間じゃい!」って言おうとした感じです。 

     あんま自分でもよくわかっていません。


    ▶読む側が楽しむためのとっかかりが少ないことに加えて、波長が合わせづらい、みたいな感じがあります。

     面白い作品が書ければいいなと強く思いますし。せっかく読んでくださる方には楽しんでもらえた方が絶対にいいよね! という思いだけはあるのですが。

     何が面白くて楽しいのかがよくわからないんです。

     断片的にはきっと感じ取れているんです。モイモイの可愛らしさや、『オフィスらぶ』の終わりの方の『……可愛がられてた……の? 胸がキュンとする。』の一文に感じた可愛らしさというのが、一種の面白さの例であるように思います。

     思いはするのですが、そう言った断片を統合して一つの文章に仕立てようとすると、やっぱり何が面白くて楽しいのかがよくわからなくなります。統合のための機序がわかりません。

     面白い作品を書こうとすれば、私は永久に作品を書けないような気がします。

     だから最近は小説を書こうとするよりかは小品、小品文でもいいと思って書いている気がします。

     三島さんの『仲間』も、解説によれば小品なんですかね? 私は文学のことをよくわかっていません。


     こちらこそ、企画に参加させてくださってありがとうございます。

    作者からの返信

    ◉ライン、モイモイ、オフィスらぶを取り上げてくださってありがとうございます!

    私は2025年にホラーに挑戦し始めましたが、その時は「何が怖いか」を考えていました。
    で、2026年は三島由紀夫の小説家とはに触れて、「人様の他人に言えない性癖を書こう」と努力しました。

    とはいえ、自分の性癖もわからないし書き方もわからないのですぐには行かず、最近ようやく「体の損壊が好き」というところに至りました。
    桃次郎は討伐にまだかこつけてますが、トパーズ、silent night、HOUSEあたりで目覚めてきてからのラインです。

    HOUSE前は、ただ体を刻んでるんですが、その間に雪女が入り、そこで自分の身体嫌悪を自覚してからのラインなんで、出来事を見てるだけだとただ残酷描写が多いように見えますが、自分にとっては意味が違います。

    このように、自分は自分の無意識の変化を追っているので、読む時もそうしていてそれを感想に書こうとしています。
    一話目の主人公の奥さんの人生の奥行きに関してがそうです。
    大体の奥さんがああなので、その解像度で見ました。
    金銭の使い方、生活習慣から察するこの夫婦の地位みたいなものを予想します。
    また、その年齢層が経験しているであろうことから書かれていないことを補って立体的に解釈しようとしています。
    つまり文字情報から平均的な人間像を引っ張ってきて脳内で動かしています。
    逆にここから作者独自の人間観にズレるなら、きちんと書かなくてはいけないなと思っています。

    あ、ココ↑が今回の作品でもう少し読みたかったところです。
    もっと@gagiワールドでいいんじゃないかと。

    ◉モイモイが読みやすいのは、こちらから一方的に解釈を提示しているからですね。
    キャラも、赤、青、黄色、みたいに単色で単純に書いています。
    ラインは、マーブル模様で書いているので、それを面白がれる人とそうでない人に分かれますw
    このマーブル模様側については、小説のテクニックではなく、私の個人的な苦しみですw

    ◉三島由紀夫の仲間については、考察厨でいいのかなと思っていて、私は三島の人生から読みたがり、友人は教養で読みたがります。
    私は父が気になっていて、三島の考える父性が滲むかなと思いました。
    友人は子どもの煙草にアングラと宗教と、仲間という言葉から楯の会を想起していました。
    自分がどの足元から物語を見ているかもパターンなんですよね。
    しかもそのまま書き方にも出るw
    私は人間から、友人は知識から、という感じです。

  • 第26話 賞企画のPVへの応援コメント

    わしの前回のアキテン(第五回)がPV70でした!
    とりあえず参加者には読んでほしさありますねえ〜。

    作者からの返信

    横に並べて見るとわかることがありますしね✨


  • 編集済

    第16話 7.柊野有様の作品への応援コメント

    真白透夜さま 

    このたびは、企画を開催していただいたこと、丁寧で率直なご感想を本当にありがとうございました。
    二度読んでくださったことも含め、時間と集中を割いて向き合っていただき、心から感謝します。

    ご指摘いただいた点――
ホラーとしての効き方、千紗という存在の役回り、そして結の部分に乗りきれなかったこと。
どれも、真白様が最初に示してくださっている「主人公が何をどう経て結に至るか」という読みの足場から見れば、まったく正直で自然な反応だと思いました。
    この作品は、怖がらせることよりも
「何が起きたのか分からないまま、時間だけが編み替えられていく感覚」
を置こうとしていたため、ホラーとしての即効性は、確かに弱かったと思います。
そのズレをご指摘いただけたこと、ありがたく感じています。

    また、陸での関係性が分かりにくかった点も、その通りだと思いました。
本作では、血縁や関係性を整理して理解する構造ではなく、あえて曖昧さを残す書き方を選びました。
それが読みづらさとして出たことも、正直に受け止めています。

    「仲間」についてですが
私にとってこの物語における「仲間」とは、守る対象であると同時に、ものをつくる側に立つ存在でした。
    千紗は未来側から手を伸ばしてくる、同じ制作の場に立つ存在です。
この物語では、つい親子関係が前面に出てしまいました。

    今回も、この企画に参加してこのような形で書けたこと、よかったです。

    自分の書き方や、言葉の置き方が、どこで伝わり、どこでズレるのか。
それを、誠実な読み手から言葉として返していただける場は、簡単には得られない体験であり、貴重な場所として感謝しています。

    それと同時に、この場所にいることそのものが、同じお題をいただいて作り上げる仲間だと感じていました。
    他の方の作品も、毎回面白く、深い視線を感じることができて、何より、真白さまの正直に言ってくださる部分が私は心地よかったです。
    本当にありがとうございます。

    
見守っていただき、言葉を重ねていただいたことが、
自分が次へ進むための大きな支えになっているのは確かです。
    企画運営も含め、お疲れさまでした。
このような場を開いてくださったことに、改めて感謝いたします!

    そして、私は、今回すまげんちゃんねる様の作品が大好きです。
    BLがやっぱり心あたためてくれますね☺️

    それから、wosopu様の台湾の景色が、いつまでも遊びたい景色でした。

    長文失礼いたしました!

    作者からの返信

    参加者の徳の高さが光る賞企画、なかなかないですよ(まぶしー!www)

    出会った頃からの変化を見ますと、もとから人間愛がある作風だなと感じていました。
    初期は愛しき人間(キャラクター)の言動が書かれるのが中心で、背景に流れているものが読み側からだと取りにくかったかなと思いました。
    そこから、関係性が描写されるようになり、わかりやすくなったと思います。
    わかりやすくなったのは、単に起承転結が辿りやすいということではなく、作者が表現したいことが何かが受け取りやすくなった、という感じです。

    今回、情報を明示することや整理することを行わない作品ということで、「書けるけど書かない」のは執筆活動の挑戦としてすごく楽しみだと思いました。

    前々から言ってますが、私にわからない作品でもどんどん書くべきだと思います。
    合わせると、その人のレベルまでで止まってしまいますからね!
    私が三島由紀夫級文豪になったら「真白先生は当時から見る目があった」と言ってくださいwww

    今後ともよろしくお願いします!

  • 第22話 中間報告への応援コメント

    マシロン先生ヘ。

    前にも言いましたが、真白賞は、
    「天上天下、唯我独尊」で、良いのです。

    いずれ、インチキラノベ作品は、生成AIに、駆逐されます。

    それでも生き残って行ける、作品を選んで下さいね。

    作者からの返信

    そうしましょう!
    読者だって、殴られるのを待っているはずです✨

  • マシロン先生へ。

    そういう方針で、良いのではないですか?

    真白賞のような賞が無いと、「時代に迎合した」ラノベばかりになってしまいます。

    時代にあがなう賞こそ、今後の生成AIでの小説に、対応できるのではないのか、と思いますけど。

    作者からの返信

    おお!力強いお言葉ありがとうございます!
    本音でぶつかり合う謎の企画を続けていきたいと思いますwww


  • 編集済

    あれ、大賞? と思って見に行きましたがカオスでした(褒め言葉) たぶん私にはひっくり返っても書けない作品です。

    作者からの返信

    書いている内容はバラバラに見えるんですが、テーマがあらゆるところに浸透してるんで読み終わったあとに納得感があるんですよね。

  • パチ屋ァ……。
    あれはヒドイ(最高の褒め言葉)

    作者からの返信

    大山羊座のカオスを見ると、志乃亜ワールドは結構お上品だったという……w


  • 編集済

    第14話 レギュレーションへの応援コメント

    ふふふ。
    早速の呪いが発動ですね!

    ここから志乃亜サクさまからのレギュレーション違反チェックが、みんなに入りますからね✨

    作者からの返信

    ピピッ!
    公開日と更新日は違うからな!
    一人一作は、一人一作だから!!(進次郎すぎる叫び)

  • 第12話 5.秋乃光様の作品への応援コメント

    ふむふむ。

    ……某流行病を通り過ぎたぼくらは、防護服=核エネルギーのイメージがなくなったのかなあ、と皆様の感想を見て、頭によぎりました。
    元からない? アッ、ソスカ

    作者からの返信

    そういう世界観なんだーと、普通に受け止めましたw

  • いつも丁寧に感想をいただきありがとうございます。

    確かに二人はギリ四十なのですが、きっとまだ三十代後半と言い張っていたいのです。まあ、そんなことはさておき。

    緩い雰囲気を評価いただけて嬉しかったです。そして懸案のラストですが、これはもう私の作風なんだと思うことにしました。

    真白さんにも何回も言われ、どうしたものかと悩んでいましたが、やっぱりこれがないとすっきりしないのです。

    私は自分の考えだとか疑問を表現するために小説を書いているのだと思います。

    そんなわけで、これからも無駄に説教臭い断定がたくさん出てくるかと思いますが、どうかご容赦くださいませ。

    作者からの返信

    三十九歳、七年という設定が絶妙だと思います。
    三十前半ならまだ独身も多い。
    四十近くなると子どもはどうする、がある。
    そういう現代の女性の決断の連続が詰まっているのが三十代だと思うんですね。

    結に向かうまでは、そういう語られない背景の痛みみたいなものも含めて読者側の物語(想像)と重なるものがあると感じました。
    そこで作者側のまとめが入ると、物語と読者の重なる範囲が小さくなるかなと思いました。

    とはいえ、書く動機も書き方も自由ですからね。
    私にもパターンはもちろんありますし。

    逆に毎回感想がそこで引っ掛かることを踏まえてよろしくお願いしますw

  • 第14話 レギュレーションへの応援コメント

    そう!レギュレーション違反、ダメ、ぜったい!

    作者からの返信

    ちゃんと読んで、遵守してほしいですね✨

  • ありがとうございます!

    今回は、「ブロマンスとBLの境界線」を狙いました。
    身体接触は多めですが、そこに愛欲はなく、あるのは「最高の服を作りたい」という純粋な狂気だけ。
    最後のベッドも、情事ではなく、極限の達成感を共有した「戦友の休息」のつもりです。
    心まで縫い付けられ、もはや「仲間」という言葉では括れない「同志」になった二人。

    この二人の今後に関しては、BLもあるかもしれない……

    作者からの返信

    作品内でも書かれていましたが、双子的印象はありますね。
    ソウルメイトとか。
    この日に至る手前があると激アツい気がします!
    あるいは三人目が現れるとかね!(BL指南)