第8話 エピローグ 天使の愚痴への応援コメント
ホッコリさせていただきました。
大人向けの御伽話ですね。
楽しませてもらい、ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回作、楽しみにしています。
編集済
第5話 田舎の畦道への応援コメント
ビリケンさん……
百年も人間の色んな姿を見てきてもなお、生まれ変わりたいと思える何かが人間にはあるんですかね。すごく考えさせられました。
そして妖精の世界も過酷ですね!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
僕も、希望が有るのだと信じたい派なので、有るのだと思います。
第2話 本町のビジネス街への応援コメント
男の子は一体……。
言えなかった言葉ってすごく残りますよね。
お母さんに伝えられてよかったです。
井野さんの作品は胸が温かくなるシーンが魅力的で、この余韻の時間が好きです。
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます。
僕も、深山さんの淡い心理描写が大好きです。
第3話 昼間の大阪城公園への応援コメント
読んでいて胸が締めつけられました。
“生まれることのなかった我が子”との再会の場面は、静かで優しいのに、涙が止まりませんでした😭
あの子の無垢な笑顔が、主人公の心をそっと救ってくれたように感じます✨
作者からの返信
いつも、嬉しいコメントをありがとうございます。
そうなんです。
切ないんです。
第2話 本町のビジネス街への応援コメント
読んでいて胸が熱くなりました。
突然の別れで伝えられなかった想いを、こんな形で届けられるなんて…。
お母さんとの再会の場面は涙が止まりませんでした😭
あの不思議な男の子はいったい何者なのか、続きが気になります。
作者からの返信
いつも、嬉しいコメントをありがとうございます。
そして、泣いて頂けるのが1番嬉しいです。
第1話 プロローグ 天使の愚痴への応援コメント
プロローグから惹きつけられました✨
人間の儚さを“花”や“雪”にたとえる表現がとても美しくて、続きが気になります。
ビリケンがどんなふうに人間と関わっていくのか、続きも楽しく読ませていただきますね♪
作者からの返信
いつも、嬉しいコメントをありがとうございます。
この作品は、大阪ビリケンプロジェクトのために書き下ろした作品なので、アートデレクターの指示で、柄にもなく、下手な詩を入れました。(笑)
第8話 エピローグ 天使の愚痴への応援コメント
面白かったです。
それぞれの話が他の話とつながっていると思わなかったので、驚いてしまいました。
また、何だか妖精も人間も変わらないのかもしれないと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
僕も、変わらないと思います。
神も天使も妖精も、人間でさえ、役割が違うだけだと思います。
第8話 エピローグ 天使の愚痴への応援コメント
天使の愚痴、
まさにその通りだと思います。
愚痴ではなく提言のように聞こえました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
織風さんの詩のようなエッセイ…
いつも楽しみに読ませて頂いております。
第5話 田舎の畦道への応援コメント
以前の作品では新今宮と地名がはっきりしていたので
ここは何処ですか?
この物語の発祥地を知りたくなりました。
作者からの返信
ビリケン像が最初に飾られた街です。
裏表のない大阪らしい街だと思います。
コメントありがとうございます。
第4話 新今宮の串カツ屋への応援コメント
新今宮という荒れた街で
新しい伝説ができそうな
そんな物語ですね。
素敵なレヴューコメントをありがとうございます
ただいま筆を置いている真ん中ですが
これからの励みにさせていただきます
ありがとうございます。
作者からの返信
とんでもありません。
僕も勉強になりました。
ありがとうございます。
第3話 昼間の大阪城公園への応援コメント
ビリケンさん、特に何か話すわけでもないんだけど、ちょっとした奇跡を起こしてくれる。なんだろ、ほっこり優しい物語ですね。好きかも。
作者からの返信
はい。
あえて台詞を作りませんでした。
いつも、ありがとうございます。
第3話 昼間の大阪城公園への応援コメント
>私は、アナタに酷いとをしたのよ
『酷いこと』の脱字でしょうか……
新作、ようやく読めています。不思議で切ない話を楽しんでおります。ありがとうございます(๑´◡`๑)
作者からの返信
またまた、ご指摘ありがとうございます。
その上、コメントまで頂き、感謝です。