第1話への応援コメント
泣きました。
おにぎりから、お米の話になって、サバイバル的な話だと思っていたら。
しかし、それだけ生々しい思い出がありながら、それで故人なんですね……。
まさに、温めたい思い出だと思います。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
本当、当時はしばらく塩おにぎりばかり食べていたので💦
職場でも、品物が買えないものですから、皆、塩おにぎりだったから、それが徐々にふりかけおにぎりになったり、海苔が巻かれるようになって、ああ、ちょっとづつ元に戻りつつあるんだな、としみじみしました。
先生、きっと生きてたら、子供たちのために奔走奮闘しただろうなと思います!
ありがとうございましたー🍙
第1話への応援コメント
おー、ましらさん。胸に染み入るお話でした。
その先生も、受験時代の辛い記憶を乗り越えて、ご結婚されて幸せになってよかったです。
しかし、受験時代はエッチなことばっかり考えて勉強が手につかないとは。。w たまにジムに行って発散するとか考えなかったのでしょうか? いや、そんなもんじゃ追いつかなかったのかw
しんみりしつつも、ましらさんらしいエピソードも交えたよいエッセイでした。
それ、お星さま投下!
作者からの返信
あー、やっぱモヤモヤには運動ですか?走るとか🏃
ありあまる若いエネルギーをスポーツに転換したら確かにすごそう。発電でも出来ればいいんですが💡
ありがとうございました😊
編集済
第1話への応援コメント
途中で、やけに具体的な恋愛受験話だな、と思っていたら、やはり先生本人のお話でしたか…。
先生、結婚することができたのに…。
震災や大災害はいつ来るか分かりませんから、常々気をつけようと思っています。それでも、人間が頑張ったところで自然には中々勝てないわけですよね…何というか、言葉が出てこないです。
当事者ではない私には悲しいとか、切ないとか、そんな上から目線なことは言えません。ですが、このエッセイを書いてくださって、読ませてくださって、ありがとうございました。今はただ、それだけを伝えたいです。
作者からの返信
こちらこそ、読んで頂いてありがとうございます。
先生の青春の思い出、共有出来て良かったです笑
先生、お笑い要素が強い方だったので嬉しいと思います☺️
備えても備えても、やっぱりいつかはそれを超えるような災害来てしまうものなのかもしれないけれど、その時になってみないとやはりわからないし出来ないし。
きっと人に助けられる事が多くて、自分も誰かを手助けしてみたり、、、。
改めてありがとうございました。
🍬備蓄される時、甘いものとかお好きな嗜好品が少しあると、厳しい被災生活、癒しになると思います。
普通の食品も無い中、手に入らないし、お菓子や嗜好品が欲しいとはなかなか言いづらいので💦
第1話への応援コメント
初めまして。
最初、タイトルに惹かれて読み始めましたが、最後は京都から来た予備校の先生の話に惹かれてしまいました。あるあるな話ですが(笑)、受験生が聞いたらすごく心に残るでしょうね。
私も東北沿岸部住みなんで、震災ではしばらくの間物資不足に悩まされました。そんな時、自宅に残ってた米を炊いて食べたおにぎりが今も忘れられないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
沿岸部でしたら、昨日は、大丈夫でしたか?
仕方ないけどいきなりだからハラハラしますよね💦💦
まだちょっと心配な感じですね。
わかります、、、あの時のオニギリと、久しぶりに食べた温かいもの、あと久しぶりのお菓子と1ヶ月ぶりのパンは、私も一生忘れないと思います。
恋は魔物!受験に恋愛なんて御法度!なんて言いながらも、子供達の事を本当によく考えていた先生でした😊