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第1話への応援コメント
途中で、やけに具体的な恋愛受験話だな、と思っていたら、やはり先生本人のお話でしたか…。
先生、結婚することができたのに…。
震災や大災害はいつ来るか分かりませんから、常々気をつけようと思っています。それでも、人間が頑張ったところで自然には中々勝てないわけですよね…何というか、言葉が出てこないです。
当事者ではない私には悲しいとか、切ないとか、そんな上から目線なことは言えません。ですが、このエッセイを書いてくださって、読ませてくださって、ありがとうございました。今はただ、それだけを伝えたいです。
作者からの返信
こちらこそ、読んで頂いてありがとうございます。
先生の青春の思い出、共有出来て良かったです笑
先生、お笑い要素が強い方だったので嬉しいと思います☺️
備えても備えても、やっぱりいつかはそれを超えるような災害来てしまうものなのかもしれないけれど、その時になってみないとやはりわからないし出来ないし。
きっと人に助けられる事が多くて、自分も誰かを手助けしてみたり、、、。
改めてありがとうございました。
🍬備蓄される時、甘いものとかお好きな嗜好品が少しあると、厳しい被災生活、癒しになると思います。
普通の食品も無い中、手に入らないし、お菓子や嗜好品が欲しいとはなかなか言いづらいので💦
第1話への応援コメント
こんばんは
さみしいですね
もうそのひとがいない、という事実を、ふと思い出すときというのは
作者からの返信
ありがとうございます。
ふと、わっと思い出すと言うか。
思い出すなーと思えるんだから、やっぱり震災自体のいろんな事も少しづつ乗り越えて、今、なんだと思います。
でもなんかやっぱり寂しいですよね。