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  • 第1話への応援コメント

    こんばんは

    さみしいですね
    もうそのひとがいない、という事実を、ふと思い出すときというのは

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ふと、わっと思い出すと言うか。
    思い出すなーと思えるんだから、やっぱり震災自体のいろんな事も少しづつ乗り越えて、今、なんだと思います。

    でもなんかやっぱり寂しいですよね。

  • 第1話への応援コメント

    実際に災害に遭われた方の声って重要だと思う。
    おにぎりは確かに温めないですね。でも、買ってから冷蔵庫に入れておいたやつは、軽く温めますね。
    もう15年も前のことですが、先生のご冥福をお祈りします。

    作者からの返信

    わかります〜。
    🍙、同じ冷たいとこにあったんだから冷蔵庫も同じだよね?と思うんですけど、冷やしすぎると硬くておいしくなくて。
    コンビニの冷蔵の棚って絶妙の温度なんでしょうね。

    15年経ってもやっぱり、「🍙温めますか」で昨日の事のように思い出すんだから、、、なんか不思議ですよね。

    ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    素晴らし過ぎて涙がポタポタ零れました(;_:)


    作者からの返信

    結構前の事ではありますが、なんだかやっぱり思い出すものですね😢

    ついでに青春話を笑ってくださいね笑

    ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    全俺が泣いた。あまり泣かせないでよ。

    作者からの返信

    ひまえびさんの経歴拝見して、先生と少し重なる部分があるなー、と思ってたんですよ。
    関西の方だし、予備校で教えてらした事あるとの事ですし。
    仲良しの奥様や可愛いネコちゃんとかも。

    コンビニで🍙買うと思い出すんですよねー💦

    編集済

  • 編集済

    第1話への応援コメント

    途中で、やけに具体的な恋愛受験話だな、と思っていたら、やはり先生本人のお話でしたか…。

    先生、結婚することができたのに…。

    震災や大災害はいつ来るか分かりませんから、常々気をつけようと思っています。それでも、人間が頑張ったところで自然には中々勝てないわけですよね…何というか、言葉が出てこないです。

    当事者ではない私には悲しいとか、切ないとか、そんな上から目線なことは言えません。ですが、このエッセイを書いてくださって、読ませてくださって、ありがとうございました。今はただ、それだけを伝えたいです。

    作者からの返信

    こちらこそ、読んで頂いてありがとうございます。

    先生の青春の思い出、共有出来て良かったです笑
    先生、お笑い要素が強い方だったので嬉しいと思います☺️

    備えても備えても、やっぱりいつかはそれを超えるような災害来てしまうものなのかもしれないけれど、その時になってみないとやはりわからないし出来ないし。
    きっと人に助けられる事が多くて、自分も誰かを手助けしてみたり、、、。

    改めてありがとうございました。

    🍬備蓄される時、甘いものとかお好きな嗜好品が少しあると、厳しい被災生活、癒しになると思います。
    普通の食品も無い中、手に入らないし、お菓子や嗜好品が欲しいとはなかなか言いづらいので💦

    編集済