「薄い本」のコメディから、イザイのソナタという本格的なクラシック音楽描写へのギャップが素晴らしいです。アヤさんの天然で純粋なキャラクターと、少しひねくれているけれど実力のある秋人くんの掛け合いが魅力的です。「調律」が音楽と関係性のダブルミーニングなのもいいですね!読み合いの自主企画への参加、ありがとうございます!