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  • お仕事中の情シス様のレビュコメから来ました。

    お説の通り!
    読んでこその「カクヨム」ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まったくよくできた名前だと思います。サイトの仕組みがもう、両方やれよって言ってますんでね。読まなきゃやってらんないってところでしょうか。
    ギフトまでいただいて、本当にありがとうございました。

  • どこかがほのかに「温まる」ようなお話でした。
    良い意味で他者と交わり、温めて何かを育てる、そんな状態であれたら良いですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どう見ても交流しろよって設計のサイトなんで、これはもう温め合ったほうが断然居心地がいいと思います。

  • 一時流行った言い回しではありますが、
    「激しく同意」という言葉が浮かびました。

    誰にも読まれない作品を書く作者の
    集合体であるサイトも普通に設計、構築可能ですが、
    ここはサイト名からしてそれを良しとしていません。
    読まないとボキャブラリーも増えていきませんので、
    勉強の意義もあると思います。
    自分の体調が良くない中なので、
    やり取りを営業ととらえると
    しんどい面がありますが。

    今思ったのですが、
    自分が応援して人気が出た作品のレビューを
    自分が書いていて、
    そこから知名度が上がる未来もあり得るかも?

    温石も良い表現だと思います。

    (「働く」とは「傍を楽にする」から
    来ているという話もあり、
    「己が身を達せんと欲する者は、
    先ず他人を達せしめよ」という言葉の意味も
    少しずつ分かりつつある自分にとっても、
    まず読みに行く姿勢について
    共感できる部分がありました。)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    禿同ってやつですね。ハ、ハゲてへんわ!
    それはさておき私は書くのも読むのも遊び感覚なんで、けっこうその気楽さがありますね。なんでも、これやんなきゃってなると飽きちゃう性分なんで、行き当たりばったりです。


  • 編集済

    『カク』『ヨム』とは、本当に素晴らしい名前ですよね。小説やエッセイは読まれるために存在しています(という場合が多い)から、やっぱり読まれないとしんどいですよね。

    人の作品を読んで着想を得ることは本当に多いですよね。こんな表現方法があるのか、こんな舞台があるのか、といつも学ばされてばかりです。

    温石…すごく良い例えだと思いました!そして、この創作論を読んで、さらにいろいろな人に熱を渡していこうと思いました!

    素敵な『温める』創作論を、ありがとうございました!✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    他人の書いたものを読むことがノイズになるという考え方の人もいらっしゃったりするかもですが、私はプラスになることのほうが多いと思いますね。
    これって上手い下手の問題でもなくて、やっぱ人間それぞれ見てるものが違いますからね、驚きの着想ってのはけっこうみんな持ってるものだと思います。

  • こんにちは。
    共感しながら読ませていただきました。
    私も、素晴らしいのにあまり読まれていない作品を見つけると、少しでも多くの人に届いてほしくて、微力ながら応援やレビューを書くことがあります。

    書くことと読むこと、その関係を「温石」という言葉で包み込む、やさしい文章でした。
    カクヨムで書き続ける人に、そっと届いてほしい一篇です。
    素敵なエピソードをありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    成功を夢見る野心ある書き手がシノギを削る修羅の国、よりはだいぶ温かいところだと、ここで活動してみて思いました。それで以前は "石" と例えたので、お題にも則って "温石" と。これはお題がよかったですね。ジャストミートでした。

  • コメント失礼します。

    すごく考えさせる話でした。
    特にカクヨムは作者プロフィールやタイトルやキャッチコピー、あらすじの頭に「受賞」「書籍化」、「映像関係・出版社にいた経歴の方」といった作品が読まれがち…
    (それが悪いとは思いません。一定のクオリティの担保になるので)
    推し作家さんの話を見て自分のことのように思えました。
    交流を活発にすることで色々、モチベーションとか持てますので温かい啓蒙に見えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    肩書付きはどの業界でも強いですからね。立派な実績は誇ってくれたほうが読者も見つけやすくていいでしょう。
    私は逆にそういうの付いている方のはあんまり読まないんですが。すでに多くの人に発見されているなら別にいいかって感じで。

  • カクヨムでの立ち回りを、教えてもらった側の人間です。
    その人に出会うまで……もうほんっと読まれなくて。

    かけどもかけども、誰からの応答も無し。
    壁に向かってものを言っているかのようでした。
    それでも悪くないとも思ってましたが、

    その人たちからカクヨムでの立ち回りを教えてもらいました。

    まさに先生のおっしゃる通りです。「読まれたければ、読みに来い」






    自分は小劇場の人間です。
    先生は知らないと思いますが、実に血の巡りの悪い世界です。
    なんと言ったって、客の半分以上が同業者なわけですから。


    「ここも同じなのかよ……」

    と落胆はしましたが、それから少しずつ、私も人に読んでもらえるようになり、
    自分達の面白さを証明する機会になりました。

    そして、その立ち回りを教えてくれた人は、
    去年のカクヨムコンで結果を残した人だものだから……もう答えは出たようなものなのかもしれません。


    悪いことばかりじゃありません。
    血の巡りが悪いと思うと憂鬱ですが、それでも、
    やはりこれも先生のおっしゃる通り、いろいろな人と交流することでわかることもある。
    もっと面白くなれる。

    もっと面白くなった自分の書いたものを誰かが読んで、その人が面白いものを書く。

    それを読んで、もっともっと自分が面白くなる。

    温石。先生のおっしゃる通りです。

    案外、世間はそうやって回っているのかもしれません。





























    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあこの仕組みだとどうやったって長くいる人が有利だったりするんでしょうね。私はあんまり賞とかは興味ないんですが、そこら辺を狙おうとしていたら不公平に思ったかもしれない。社交的なだけの "敵" みたいに捉えて。
    私はこれをお気楽な立場から同じ趣味を持つ "仲間" と捉えたんですね。そのようなスタートを切れたのは幸運だったと思います。

  • カクだけでなくヨムに力を入れているなのにカクヨムコンとは言わないでカクコンって言うのはなんでなんだろうなーと考えた事がありますが余計な事は言わぬが華だなあと思いそっと心に留めております。(ついここで書いちゃいましたが……)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    えぇ!私その略称初耳です。カクヨムコンだと思っていました。ああでも4文字でそっちのほうが略称らしい略称ですね。
    ちなみに私の書いたものだと "バカまどか" てのと、あと "サラスパ" って略称のやつがあります。私が自分でつけました。

  • ええこといいますねぇ。
    確かに読まれてなくても面白い作品ってありますね。
    書きたいものを書いていて、読まれるかどうかは気にしないっていうのがはじめの考えだったけど、いつの間にかちょっと欲が出てきて、方向性を変えようかと思ってみたり、でもそれって書きたいものじゃないんだよな、とか思ったり、グルグルグルグルして。それが行き過ぎてペンが止まる…
    最近忙しくて書けないですけど、書きたくなってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうしてもやってりゃ欲も出ますよ。だって読まれて反応もらえると気持ちがいいですから。ただそれで自分の書きたいものから外れていくと悩ましいでしょうね。私はあんまり流行とかわかんないんで、自分の好きなように書いています。
    時間に余裕できたら新作書いてください。楽しみにしています。

  • たしかに、かつての文豪たちも、一人黙々とやっていたわけじゃないと言われれば、交流して石を温め、磨き合うことに旨味があると思わされます。
    ……でも、なんかこう、うまく感想が書けんのですよねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ文学カフェの文豪たちとの違いは "厳しさ" でしょうかね。彼らそうとう侃々諤々やってますから。ただそういうのは相手が誰か知ったもん同士でやらないとあまりプラスにはならないんで、自主企画とかで志を同じくする仲間を募ってやるといいでしょうね。


  • 編集済

    私も登録から3か月ほどですが、最近は、何のために自分がカクヨムに拙い作品を投稿しているのかがわからなくなっていたところ、こちらの文章を読んで気持ちがスッキリしました。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言っていただけると書いた甲斐があったというもんです。じんわり温め合っていきましょう。

  • めちゃくちゃ共感しました!
    ここではヨムのことを営業と言う人がいました。
    読んでるのか読んでないのか分からないけど、足跡を付ける人。定型文を書く人。
    いろいろな意見はあると思いますが、営業は必要だと思います。
    もちろん全く作品を読んでいないのはどうかとは思いますが……
    でも、それでやる気になったり嬉しくなってくれる人がいれば大成功です!
    私が、以前に部首の話を書いたときにAKTYさんから「したごころ㣺」が見ているみたいなコメントを頂き、「したごころ㣺」確かにあるなぁって思いました。
    その作品は続きを書かないつもりでしたが、「したごころ㣺」で続編書きたいなと思いました!
    長文で申し訳ございません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誰にだってしたごころ(㣺)はありますからね。営業もしたごころかもしれませんが、読んでほしいもしたごころだし、出版したいや作家になりたいも全部したごころです。そう悪いものでもないと思ってます。
    続編楽しみにしときます。

  • フォローしている方のレビューから飛んできました!
    私も自分が好きで読んでたお話が途中で止まっちゃって残念に思ったこと何度もあります。
    やはり、PVの少なさとかがモチベーションの低下につながったりとかあったのでしょうね(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実際のところはいろんな事情が考えられますが、そっち方面の理由についてならそうなる前になんとか食い止めたいところです。

  • 必死こいて読んでレビューしてなかったらと思うとゾッとしてたと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    書くのは楽しいが、それでも全然読まれなかったら折れていたかもしれません。自然にヨムほうもできててよかったと思います。

  • >カクヨムで活動していると、なぜこんなにいいものがあまり読まれていないのかと思うことがよくある。星も応援も少なく、おそらくPVも微々たるものだろう

    これ本当に同感です!
    この人、すごく面白いのに!
    この作品、めっちゃ面白いのに!
    そういう作者さん、たくさんいらっしゃいます。

    だからレビューが必要だと思うんです。
    びびらずに、これからも書き続けようと思います。がんばります(独り言)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ホントあとは読まれるだけってのが転がってんすよねえ。そんな人に筆を折られてしまっては損失ですので、応援はする。応援はするが君も積極的に交流してくれ、と。

  • 「良い作品を書く」は、「カクヨムの入り口にようやく立った」状態だと思います

    他者に興味と関心を持ち、ちゃんと読んで、よかったら♡や★をキッチリつけて、できればレビュー文も書く……それでようやく読まれることができると思っています

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読まれないまま埋もれていく作品を見るのは哀しい。それが面白ければなおさらで、お願いだから他の人と交流してくれよ、絶対いけるからって思ったりします。

  • 私も一年くらいして、やっと、ここのやり方が分かったんですが
    とにかく、他人のも読まないと感想とかで交流しないと読んでもらえない
    そして、読むときに重い文章の作品は厳しいですね
    速読になっちゃうから頭に入ってこない
    とにかく、読みやすい文書
    面白さも大事だけど、その辺りが大事なのではと思いました
    あくまで自分の感想ですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうやって自分の文章や感覚が磨かれていくのも交流する利点でしょうね。他人の目を気にするのは大事です。読みやすければいい文体なのかってのはまああるんですが、そういう書き方も身につけといて損はないでしょうしね。

  • 原石のおしくらまんじゅう、仲間に入れて下さいな。
    多肉植物は仲間になりたそうにAKTYさんを見ている!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    みんなでやればいろんな面白いものも生まれますよね。やってやるって!