第1話への応援コメント
イルさん視点のお話なんですね
最初は、お姫さまが主人公かとも思いましたが。
イルさんて、何者なんだろう。
これから、おいおい、わかってくるんですね!
作者からの返信
林風(@hayashifu)🤗さん
コメント及び拙作をお読みいただきありがとうございます。
さ、流石です。
本作は晴久さん著の
『未登録感情-Echo』
の私の好きなキャラ、【クズ豆】のお名前をお借りして、お題フェス用に執筆した作品です。
本作のクズ豆は喋りませんが😅
晴久さんつながりで縁をいただき、晴久さんと縁のある本作をお読みいただき、とても嬉しいです。
本作のクズ豆のモデルはレンズ豆と言う実在している豆です。
こちらも中世ヨーロッパの貴族の間では嫌忌されていたそうです。
本作はメイはイル時点です。
途中でリア視点にも切り替わります。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第10話への応援コメント
読了しました!
イルとリアの関係が、打算だけの政略ではなく、互いを想い合う気持ちから育っていくのがとても素敵でした。
とくに、さりげなく状況を支え続けるチャナの有能さが光っていて、物語全体に安心感を与えてくれますねദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )
作者からの返信
汐田 伊織さん
コメントと素敵なレビューをいただきありがとうございました。
とても嬉しいです。
偶然の出会いから始まる温かい恋を描きたくて挑戦した作品です。
理由は少し異なりますが、同じように嫌忌されて来たレンズ豆をモデルとまた少しの遊び心を入れた作品でもあります。
チャナがいい仕事をしてくれたので纏めあげる事が出来ました。
拙作を最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。
第10話への応援コメント
追手から逃げるお姫様を助けた少年が実は隣国の王子で許嫁――もう、それだけでご飯三杯はいけそうなシチュエーション。
それを見事なハッピーエンドで締めくくる腕前はさすがだと思いました!
文句なく★3つ
だけど、チャナには厳しくない?
最優秀助演賞をあげてもイイくらいの活躍なのだから、ぜひ給料を上げてください(笑)
作者からの返信
テツみンさん
コメントと素晴らしいレビューをありがとうございます。
今回も何とか制限文字数内で収める事が出来て、ほっとしております。
もっと、色々なシーンを入れ込みたかったんですけど😅
チャナは確かに最優秀助演賞です。 ネームドが他にいませんし🤣
それを抜いても頑張ってくれました。
チャナは実は高給取りです。
イルの右腕ですから当然です。
ああやって、じゃれてる感じですね😅
しかも、2人の馴れ初め本を出版して濡れ手でピコ豆(粟)ですので、昇給はありません🤣
拙作を最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。
第10話への応援コメント
イルがちゃんとリアの父王に正式に頭を下げるのいいですね。
イケメンや!
>「一緒に居るだけで心が温まるお方の妻となって温かい家庭を作る事です」
これ、物語全体のテーマそのものですよね。
「温かい」「温もり」という言葉が、スープから始まって、ここに帰ってくる
……からの、安定のチャナ(笑)。
大好きです。
それから「クズ豆皇子の美味しいスープ」の正体バラし♡
最高~!
濡れ手でピコ豆……( ..)φメモメモ
いい物語でした!ありがとうございます!
マメマメ
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
イルは中身もイケメンなのを誉めていただき嬉しいです。
拙作は碌でもない皇族、王国が多いのでまともな皇太子を描けて良かった!
今回のお題は簡単そうで、安直になってしまうので難しかったですね😅
でも、何とか纏める事が出来て良かったと思っております。
まあ、私にとってこの物語の真のお題は「クズ豆」なんですが🤣 マメマメェ!
チャナのお陰でタイトル回収も出来て締めのオチもつけれて、ありがたいキャラでした。
拙作を最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。
第2話への応援コメント
彼奴ら(きゃつら)って読むんですね!
小さいころ、よく、きゃつめ〜、とか意味もわからず、言ってた思い出があるなぁ〜
ファイナルファンタジー1でも、最初のほう、きゃつめ〜、って言ってますよね!
思い出しました!笑
作者からの返信
林風(@hayashifu)🤗さん
コメントありがとうございます。
彼奴は読み方がいっぱいありまして、あいつ、あやつ、きゃつ等がありますね。
読まれる方のお好きな読み方で、と言うスタンスなのです。
その中で「きゃつ」を選ばれるとは、中々渋い所をつきますね😃
確かに時代ものとか、時代性を感じる表現の時は「きゃつ」が多かったですね。
時代なのでしょうか、今ではそう言う場面も「あやつ」か「あいつ」が増えましたね。
後、晴久さんの近況より私の曲をお聴きいただきありがとうございました。
感想、とても嬉しかったです。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。