第10話への応援コメント
「チャナ居たのか?」笑
もう最高にハッピーな結末で、(予想はしてはおりましたが)
まずは完結お疲れさまでした!
(遅ればせながら)
濡れてに泡でなく、濡れてにピコ豆
ラストにてタイトルも回収って、なんとスマートな終わらせ方。
思えば晴久さまの作中から登場したあのクズ豆が、こんな大作として生まれ変わり、感動をもたらした。
心もあったまりました。お二人に感謝です。
チャナさんも早く給料上げてもらわないとですね!
面白かったー!
作者からの返信
島村 翔さん
コメント及び素敵なレビューをありがとうございます。
お付き合いいただきありがとうございました。
ハッピーエンドが好きなものでして😅
晴久さんの所のクズ豆と誰も見向きしなかったピコ豆を合わせて執筆した本作はとても大切な思い出の作品になりました。
チャナは小説の執筆で濡れ手で粟ではなく濡れ手でピコ豆なので給料アップは無しです🤣
拙作を最後までお読みいただきありがとうございました。
編集済
第3話への応援コメント
イルが、やさしい。
リアも無理したんですね。気を遣って。
お互いに思いやっているのがよく伝わってきます!
ピコ豆とパンを煮込んだ粥擬き。食べてみたい! 体によさそうで、しかもおいしそう!
いや、だれか来ましたね。
リアがいるから思い切った行動に出られないとか、緊迫する場面の作り方、勉強になります!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
パンの粥擬きは実際に作った事があります。
片倉なったバケット等をレンズ豆のスープの中に入れて煮ただけですけど😂
勉強だなんて、面映ゆいです。
相手が敵なら臥せっているリアを守りながら戦うのは厳しいですね。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第2話への応援コメント
イルは、少しぶっきらぼうな感じですが、それがまた、優しさを底上げしているようですね。
リアを気遣ってくれるところも好感度アップです!
厳しい森の旅で、温かい食事とか、何気ない会話が二人の距離を縮めていっているようです!
クズ豆は晴久さまの作中で登場してたので、あのイメージが定着してしまいましたが、まさか偏見からきていたとは。
あんなかわいい顔してるのに。(イラストから)
この後も2人の行く末を追っていきます!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
イルは中身もイケメンですからね、それにリアと運命的な出会いしてますし、ぶっきらぼうに見えるのはテレているからです😂
拙作のクズ豆は喋りもしなければ、飛んだりバリア貼ったり、鼻水は拭けません🤣
ただの豆で、食べ物です。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第10話への応援コメント
楽しく、読ませていただきましたー。
面白かったので、一気読みしました。
コメントをしつこく入れてしまって、すみません。
ハッピーエンドは、読後感が素晴らしいですね。
ザ・リア姫幸運最強伝説の完結!!
お姫様は、素敵な白馬の王子様に出逢って
恋に落ち、結婚して幸せになりました ♡
手には、チャナのピコ豆スープの本。
作者からの返信
於ともさん
コメント及び評価をいただきありがとうございました。
迷惑だなんてとんでもない事です。
コメントもたくさんいただけて、嬉しかったです。
逆に私はお返事が長くなりがちな癖がございまして、そちらの方に恐縮しております。
恋愛ものは書けないと思っていたのですが、お題の『温める』→晴久さんのところのクズ豆と何か絡めたい→ガチ戦記もの→お題に合わない→えええい! やったれ!
で何とか仕上げられました。
クズ豆とレンズ豆に感謝です。
>ハッピーエンドは、読後感が素晴らしい
ハッピーエンド好きとしましては、そう仰っていただけて、とても嬉しいです。
やはりLUK限界突破姫のリアの勝利になるのでしょうね😂
イルも幸せですし、チャナも暴露本? も出して-m-mですし……めでたしめでたし、ですね。
拙作を最後までお読みいただき、心より感謝を申し上げます。
於ともさんのカクもヨムもどちらの活動もより良いものになりますよう、心よりお祈り申し上げます。
第9話への応援コメント
リア姫に対して
>『クズ豆皇子に身も土地も売り渡した売女・売国奴』と声高に罵られた
↑国を救った自国の第一王女に対して、その物言いは不敬極まりないですね。
国の宰相ともあろう者が、自国を売り渡すとは。
(地位とお金をどれだけ積まれたのでしょう。気になります。宰相ならば、王族との婚姻でしょうか。)
くず豆として嫌う風習の、そのピコ豆を、国王が食する事に
意味があったのですね。
余談ですが。
豆類には種子毒という毒性が微量に含まれています。
(鳥や昆虫類は、自衛の為に、一定量以上は飢えていても食べません)
植える地質によっては、その毒性が強まる事もあります。
リア姫の国では、もしかしたら、毒性が強く出た経緯が歴史の中にあって、
くず豆として扱われていたのかも知れませんね。
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
おお、博学でいらっしゃいます!
仰る通りでございます。
モデルのレンズ豆もその栽培の容易さ、似た品種に毒性が高いものもあり、中世ヨーロッパの貴族からは嫌忌されていたそうです。
更に仰っておられる事があったのやも知れません。
アークスでいつからピコ豆が嫌忌されていたか?
までは設定しておりませんでした。
おお、使用してもよろしいでしょうか?
宰相はキドニが勝った場合には元王国の大部分の統治権や多額の報酬等の少し考えれば、そんなの守る訳ないよね的な条件で売国しています。
転じて言えば、この程度の者が宰相だったからピイスがあっても他の地域まで発展も出来なければ、軍事力を含めた国力を上げることが出来なかったということでもあります😅
第7話への応援コメント
ヒイスがここまで大きな交通の要衝に発達するとは、
国は考えていなかったのでしょうね。
民はしたたかに、商の利を嗅ぎ分けて、勝手に成長していきますから……。
リア姫の堂々とした物言いが、カッコイイです!!
単身で帝国の皇帝と渡り合えると、父王から頼まれた程の姫ですから、
こうじゃなくっちゃ!
あれ? リア姫、婚姻を断りましたか。
許嫁がいましたか??
それとも、自国でやり残した事があるのでしょうか??
イル殿下の心中やいかに……。
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
仰る通りですね。
ピイスは商人の街と言ってもよい所でしたので、ピイス周辺が発達し、お金を生んだ時は両手をあげて喜んだのでしょうが、結果はこれです。
リアはそれを敢えて手放すことで、国の建て直しを考えておりました。
そして、そのくらいしないと帝国は動かせないとも思っていた、ということですね。
リアがイルとの縁談を断った理由は次回に。
第6話への応援コメント
リア姫の体調が戻りつつあって、良かったです。
帝国の皇太子殿下ですが、いつから立太子したのだろうかと……。
あの破天荒さから察するに、きっと、幼年期は継承権から
遠かったのでは??
イル殿下の人物像の奥深さが、魅力的です~。
さて、帝国の皇帝との謁見で、リア姫は
何を語るのでしょうか……。
楽しみです!!
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
この短い拙作でイルの立太子の事まで想いを馳せていただける方は初めてです!
現皇帝も話し方から察していただけるように、些か型破りの人ですし、幼い頃からイルは素行はともかく、長子である事、優秀過ぎると言っても過言ではなかったので、父である皇帝の鶴の一声で若くして立太子しております。
イルの性格は父の背中を見た結果ですね。
第5話への応援コメント
急展開!!
野盗の類でなくて良かった!!
しかもイルさんは、帝国の皇太子殿下だった!
リア姫、ツイてる!!
たまたまお忍びで抜け出した皇太子に、川で拾ってもらって
助けてもらって、
野盗ではなく、殿下の従者の馬車で運ばれる……。
リア姫幸運最強伝説でしたっけ?! このお話……。
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
い、いや、本当は野盗なんかとイルが戦ってピンチの時に部下が駆けつける的な天涯とか、イル無双とか考え方みたものの、字数制限があったので、そこら辺はバッサリ切りました😅
>リア姫幸運最強伝説
確かに🤣
リアのLUKは上限突破しているかもしれません。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
拙作はご都合主義万歳ですので😅
第3話への応援コメント
リア姫、やっぱり体調悪化しましたか……。
前話からの自然な流れと、イルさんの優しさが、より好感度UPです!
魔物にまで襲われて、
その上、野盗襲撃かも知れないなんて……。
動けないリア姫を連れていては、十分に闘えない。
キャー。
誰が何人来てるのでしょうか……。
心配です。
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
川に飛び込んで流されてたので、当たり前と言えば当たり前の展開です。
イルは本当にイケメンです。
行き掛かりだと言うのに、ここまでリアに尽くしてますし。
でも、空から降って来た少女に一目惚れした少年のように、川から流れてきたリアに既に一目惚れしていたのかも知れませんね。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第2話への応援コメント
イルさんが優しい……。
女性の顔色まで気にして気遣う男性は
なかなかいません……。
リア姫の体調が心配です。
>戦争なんて物は人も物も下手したら文化も手を取り合う機会も全部奪ってしまうからな。
その代わり得るものがあったとしても、荒れた土地、食えない名声、人々の恨みくらいなもんだ。 するだけ損しかしないな。
↑全く同感です。
相手の国が脈々と繋いで来た歴史や文化を根こそぎ消してしまう事を容認してはいけないと思います。
ピコ豆……どうしてもピコ太郎さん衣装の色が浮かんでしまいますが、
実際のレンズ豆の色も、部分的には……似てる?? 笑
ピコ豆をレンズ豆に変換しつつ、読み進めています。(余談)
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
ピコ太郎😂
ありましたね。
戦争は外交手段と言う考えも解らなくもないですけど、大抵は欲の為ですしね……。
レンズ豆に変換いただいて問題ございません。
ピコ豆のモデルはレンズ豆ですので。
ピコは単位からとりました。
レンズ豆は幾つか色があるので、お好きな色で想像ください。
因みに私は緑系のレンズ豆です。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第1話への応援コメント
初めまして。
於ともと申します。
晴久さんの『近況ノート』から飛んで参りました。
とても素敵な曲に感動しました!!
”レンズ豆” あのほくほくした食感が好きです。
よくカレーにして食べています。
最近はスーパーでも手に入るようになって、助かっています。
くず豆(レンズ豆)のスープ、美味しそうです。
今度作ってみよう……。
第一王女が、共も連れずに
川に流されている……。
冒頭から不穏な気配ですね。
楽しみです。
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
晴久さんのページからお越しいただいたとの事、ありがとうございます。
このご縁に御作
『未来の子ども達の生活を守って』
先程拝読いたしました。
おそらく同年代前後の方なんですね。
私には子供がいないので、少々身につまされる思いでございましたが、これ先どうなっていくんでしょうね。
拙作の感想ありがとうございました。
リアはお供ゼロではなかったんです。 途中でリアを守って殉じたか、はぐれたか、逃げてます😅
引き続き制作をお読みいただけますと嬉しいです。
第2話への応援コメント
彼奴ら(きゃつら)って読むんですね!
小さいころ、よく、きゃつめ〜、とか意味もわからず、言ってた思い出があるなぁ〜
ファイナルファンタジー1でも、最初のほう、きゃつめ〜、って言ってますよね!
思い出しました!笑
作者からの返信
林風(@hayashifu)🤗さん
コメントありがとうございます。
彼奴は読み方がいっぱいありまして、あいつ、あやつ、きゃつ等がありますね。
読まれる方のお好きな読み方で、と言うスタンスなのです。
その中で「きゃつ」を選ばれるとは、中々渋い所をつきますね😃
確かに時代ものとか、時代性を感じる表現の時は「きゃつ」が多かったですね。
時代なのでしょうか、今ではそう言う場面も「あやつ」か「あいつ」が増えましたね。
後、晴久さんの近況より私の曲をお聴きいただきありがとうございました。
感想、とても嬉しかったです。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第1話への応援コメント
イルさん視点のお話なんですね
最初は、お姫さまが主人公かとも思いましたが。
イルさんて、何者なんだろう。
これから、おいおい、わかってくるんですね!
作者からの返信
林風(@hayashifu)🤗さん
コメント及び拙作をお読みいただきありがとうございます。
さ、流石です。
本作は晴久さん著の
『未登録感情-Echo』
の私の好きなキャラ、【クズ豆】のお名前をお借りして、お題フェス用に執筆した作品です。
本作のクズ豆は喋りませんが😅
晴久さんつながりで縁をいただき、晴久さんと縁のある本作をお読みいただき、とても嬉しいです。
本作のクズ豆のモデルはレンズ豆と言う実在している豆です。
こちらも中世ヨーロッパの貴族の間では嫌忌されていたそうです。
本作はメイはイル時点です。
途中でリア視点にも切り替わります。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第10話への応援コメント
読了しました!
イルとリアの関係が、打算だけの政略ではなく、互いを想い合う気持ちから育っていくのがとても素敵でした。
とくに、さりげなく状況を支え続けるチャナの有能さが光っていて、物語全体に安心感を与えてくれますねദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )
作者からの返信
汐田 伊織さん
コメントと素敵なレビューをいただきありがとうございました。
とても嬉しいです。
偶然の出会いから始まる温かい恋を描きたくて挑戦した作品です。
理由は少し異なりますが、同じように嫌忌されて来たレンズ豆をモデルとまた少しの遊び心を入れた作品でもあります。
チャナがいい仕事をしてくれたので纏めあげる事が出来ました。
拙作を最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。
第10話への応援コメント
追手から逃げるお姫様を助けた少年が実は隣国の王子で許嫁――もう、それだけでご飯三杯はいけそうなシチュエーション。
それを見事なハッピーエンドで締めくくる腕前はさすがだと思いました!
文句なく★3つ
だけど、チャナには厳しくない?
最優秀助演賞をあげてもイイくらいの活躍なのだから、ぜひ給料を上げてください(笑)
作者からの返信
テツみンさん
コメントと素晴らしいレビューをありがとうございます。
今回も何とか制限文字数内で収める事が出来て、ほっとしております。
もっと、色々なシーンを入れ込みたかったんですけど😅
チャナは確かに最優秀助演賞です。 ネームドが他にいませんし🤣
それを抜いても頑張ってくれました。
チャナは実は高給取りです。
イルの右腕ですから当然です。
ああやって、じゃれてる感じですね😅
しかも、2人の馴れ初め本を出版して濡れ手でピコ豆(粟)ですので、昇給はありません🤣
拙作を最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。
第10話への応援コメント
イルがちゃんとリアの父王に正式に頭を下げるのいいですね。
イケメンや!
>「一緒に居るだけで心が温まるお方の妻となって温かい家庭を作る事です」
これ、物語全体のテーマそのものですよね。
「温かい」「温もり」という言葉が、スープから始まって、ここに帰ってくる
……からの、安定のチャナ(笑)。
大好きです。
それから「クズ豆皇子の美味しいスープ」の正体バラし♡
最高~!
濡れ手でピコ豆……( ..)φメモメモ
いい物語でした!ありがとうございます!
マメマメ
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
イルは中身もイケメンなのを誉めていただき嬉しいです。
拙作は碌でもない皇族、王国が多いのでまともな皇太子を描けて良かった!
今回のお題は簡単そうで、安直になってしまうので難しかったですね😅
でも、何とか纏める事が出来て良かったと思っております。
まあ、私にとってこの物語の真のお題は「クズ豆」なんですが🤣 マメマメェ!
チャナのお陰でタイトル回収も出来て締めのオチもつけれて、ありがたいキャラでした。
拙作を最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。
第3話への応援コメント
お互いにかばい合い助け合う姿に感銘を受けました。
絆が深まったように思います☆
作者からの返信
千央さん
コメントありがとうございます。
リアには気の毒ですけど、絆イベント発生させていただきました😅
次回はリア視点です。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。