応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話への応援コメント

    Xから来ました。
    クロイツが有能すぎて、感心しました。
    即断即決!
    かっこいい!

  • 第6話への応援コメント

    床に広がる計算式と線の海を見て固まるアレックスの姿が目に浮かびます🤭
    シャルロッテは部屋さえあればどこでも研究所にしちゃうタイプなんですね♪

  • 第3話への応援コメント

    上官の判断が早くて、そこに驚かされました。小さくなってしまうことも、不思議ではない世界観ということでしょうか。死んだはずの同僚が現れた、記述もありましたし。
    今後が楽しみです。

    作者からの返信

    ほんと、それな…。なんですよ。
    クロイツさんの即断力というか、軍人としての勘もあるんですが、正直に言うと、どうしても一話に収まらないという、大人の事情ですね。


    設定としては、シャルロッテが10歳の頃から、クロイツの周りをチョロチョロして、士官学校に入学させてくれた直談判してた…っていうのがあります。どこかで出せたらいいんですが。

  • 第2話への応援コメント

    シャルロッテが、絶望、焦燥感から小さく見えたのかと思いましたが、本当に幼くなってしまうとは。気になる展開ですね。
    ゆっくり読ませてください。
    拙作に応援していただき感謝しかありません。

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして。
    1話目を読んだあと、これはもう一度ゆっくり読ませてもらわねば、と今に至りました。とても重厚な冒頭。これからどうなるのか、とても楽しみです。


  • 編集済

    第11話への応援コメント

    エルンスト…私も何を言ってるのかわからないよ…
    とシャルロッテと一緒にきょとん顔になってしまいましたあはは

    でも新しい刃物を貰ってウキウキするのもわかるし、シャルロッテと共感深しなお話でした

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    哲学的な事には全く興味のないシャルロッテさんでした(笑)

  • 第8話への応援コメント

    重い短剣になっちゃいましたねえ…

    作者からの返信

    どんどん、鬱小説になって行きます笑

  • 第5話への応援コメント

    引っ越しなんて簡単だろ」と思っていたアレックスが、本の山と毒草の森を前にして魂を抜かれていくのが最高に面白かったです😂
    あれはもう部屋じゃなくて“研究ダンジョン”ですよね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あの部屋で、シャルロッテがどんなふうに生活してたのか考えると、少し可愛い様ななんというか。
    怨念めいた教科書のメモにもご注目です

  • 第4話への応援コメント

    シャルロッテが倒れるまで無理をしていたことが痛々しくて、読んでいて胸が締めつけられました。
    アレックスの看病が丁寧で温かく、二人の距離が少しずつ変わっていくのを感じます。
    昇進や新しい任務など物語が大きく動き始めていて、続きがとても楽しみです✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    これから、どんどん鬱になりそうな話が続くかもしれません。
    一緒に考えてもらえた幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    非常に丁寧かつ重厚な物語の幕開けに、鳥肌が立つ程の高揚感を覚えました。
    シャルロッテの繊細な機微を血の通ったものとしてこちらに訴えかけてくる文章の巧みさといい、世界の広がり方といい、素晴らしいとしか言いようがありません。
    小説の冒頭を読んでこんなにワクワクするのは滅多にないので、これから先どうなっていくのか、じっくり拝読させていただきます!

  • 第6話への応援コメント

    どんな道具でも、自分に合ったものじゃないと上手く扱えないよね
    誰もが弘法になれるわけじゃないから

    作者からの返信

    筆を選ばすにはなりませんよね!!
    なんか、このコメントにほっこりしました!!

  • 第31話への応援コメント

    リヒターの妻の死因が…
    辛いですね。。

    作者からの返信

    リヒターの犯行動機の糸口が見える場面だとおもってます。
    この後、リヒターがどう考えたのかも感じてもらえるとありがたいです。

    コメント本当にありがとうございます!
    励みになります!!

  • 第2話への応援コメント

    アレックスの視点から描かれる「かつての天才」と「幼い少女」の落差に、言いようのない不気味さと切なさを感じました。
    若返りの謎と、家族に拒絶された孤独……二人の再会がどんな変化をもたらすのか、続きが気になってしまう描写が非常にいいですね!

    作者からの返信

    九条 翠さん、続けて読んでいただきありがとうございます!
    アレックスの視点から見た落差や孤独は、自分でも描ききれるか不安な部分でしたので、切なさや不気味さを感じてもらえて嬉しいです。二人が今後どの様に歩むのか見守っていただからば幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    戦場という現実を見てきたシャルロッテと、祈りの中に生きる両親の決定的な断絶が切ないです...
    命を救ったはずの手が「穢れ」と拒絶される残酷な展開に、一気に物語へ引き込まれました。
    最後、彼女の視界に起きた「違和感」が何を意味するのか……アレックスとの再会にワクワクします!

    作者からの返信

    読んでいただき、丁寧に感想までありがとうございます。両親との断絶や糾弾の描写は、自分でも伝わるか不安だった部分なので、そう言っていただけると本当に励みになります。アレックスとの再会、
    九条 翠(すい)さんののワクワクを裏切らないよう、次も頑張りたいです。

  • 第17話への応援コメント

    ポトフ。お腹減りました。
    さっき夕飯食べた気がするが・・・。

    作者からの返信

    まずは、読んでくれてありがとう。こうして言ってもらえるのは大きな励みです。

    夕飯を食べた気がする?
    きっと気のせいです。
    食べ直しましょう!!

  • 第3話への応援コメント

    姿が変わっても気高い魂は変わらない
    それを見抜く司令官の器の大きさ
    これはシゴデキ司令官…!

    作者からの返信

    クロイツ司令官を褒めていただきありがとうございます!!
    判断力と包容力を併せ持つおぢ枠ですが、応援よろしくお願いします!!

  • 第1話への応援コメント

    お父さんお母さんそりゃないよう
    娘が軍人として、家族として勤めを果たしただけなのにい

  • 第1話への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    読んでいただき本当にありがとうございます!!コメントをいただけるだけでも励みになります!

  • 第3話への応援コメント

    シャルロッテの状況を即座に理解し、守る方向で判断したクロイツ司令官の存在が頼もしかったです。
    アレックスの優しさもさりげなく描かれていて、二人が同じ班になる展開にワクワクしました。
    物語が一気に広がりそうで、続きが気になります✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    クロイツ司令官は、あの場で最も早く全体像を把握できる立場にいる人物として描いているので、そこを受け取っていただけて嬉しいです。彼の判断は感情ではなく責任に基づくものですが、結果として「守る」という形になるのが彼の強さだと思っています。

    アレックスの優しさも、あえて大きくは描かず、行動の端々に滲ませる形にしました。同じ班になることで、合理一辺倒だった空気に別の温度が加わるはずです。

    ここから物語は視野も人間関係も広がっていきます。引き続き見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第4話への応援コメント

    こんにちは😃登場人物の名前が素敵ですね。質問なのですが、名前はどのように決めてますか?私は名前は付けない物語がほとんどなので、どのように決めたら良いか悩み中です。

  • 第2話への応援コメント

    シャルロッテの語る出来事があまりに痛ましく、アレックスが「もう話さなくていい」と止める場面に救われました。
    子どもの姿なのに大人の落ち着きを失わない彼女が切なくて、読んでいて胸が締めつけられます。
    続きが気になって仕方ありません。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます!!
    感想までいただいて、本当に励みになります。

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして!
    私の作品を読んでくださりありがとうございます✨

    こちらの作品、フォローさせていただきました。

    第1話から心を揺さぶられました🥺
    家族を守ったのに拒絶されるという残酷さと、雨の中での孤独な逃走が強く印象に残ります。
    アレックスとの再会が、どうか彼女にとって救いになりますように✨

    作者からの返信

    ありがとうございます、とても嬉しいです!✨
    読んでいただき、さらに丁寧に感じ取ってくださって感激です。
    シャルロッテとアレックスの物語を、共に見守っていただけることが励みになります。
    温かい応援、本当にありがとうございます。