第5話 貴女を忘れないへの応援コメント
コメント失礼します。
夏の景色の中で描かれる二人の時間がとても優しくて、読み終わったあと、自分の遠い夏まで少し思い出すような気持ちになりました。
切ないけれど、不思議と温かい余韻の残る物語でした。
作者からの返信
thirsty.さま、お読みいただきありがとうございます。
>切ないけれど、不思議と温かい余韻の残る物語でした。
嬉しいお言葉をありがとうございます。
お☆さまもありがとうございます。感謝いたします。
第5話 貴女を忘れないへの応援コメント
京子とは何度も思い出される度に、友達でいられる。
哀しいや怖いではない、
一夏の温かな怪談でした。
作者からの返信
オオオカ エピさま、ありがとうございます。
京子と早苗に寄り添っていただき感謝いたします。
>一夏の温かな怪談でした。
嬉しいお言葉です。
お☆さまもありがとうございます。感謝いたします。
第5話 貴女を忘れないへの応援コメント
おもしろかったです! 京子さんが何か悪さするという、残念なホラー展開にならなくてよかったです(∩´∀`)∩(二度目の死を防ぐという意味では、そちらの方が忘れにくいですし)
ちょっと聞きたいのですが、京子さんは、早苗さんを選んで姿を見せ、友達になったのでしょうか。それとも偶然でしょうか。
作者からの返信
ゆかさま、ありがとうございます。
面白かったのなら良かったです。
私なのでホラーもしんみりです(笑)
>京子さんは、早苗さんを選んで姿を見せ、友達になったのでしょうか。それとも偶然でしょうか。
さあ、どうなのでしょうか?
ゆかさまの想像にお任せしますよ。
第5話 貴女を忘れないへの応援コメント
はかなげな物語。
女子二人でこれを成立させる文章が見事としか。
(主人公が男だったら喪失感が大きそう)
よかったです。
私は高校への憧憬をギャグの短歌にしてしまったのでね……。
作者からの返信
聖護院大根@陰キャ魔王さま、お読みいただきありがとうございます。
>女子二人でこれを成立させる文章が見事としか。
嬉しいお言葉ですね。
そして、ステキなレビューもありがとうございます。感謝いたします。
パンツ短歌は……すみません、笑いました💦
編集済
第5話 貴女を忘れないへの応援コメント
>(死者を)忘れ去られた時に人は二度目の死を迎える。
時が過ぎて、声が思い出せなくなっても、顔が曖昧になっても。
それでも早苗さんはずっと京子さんと「共に」生きて行くのだろうなあ、と。
京子さんは、見つけてもらえたことがとても嬉しかったのですよね…きっと。
多分だけど、ほんの少しでも自分を感じ取ってくれた人が学校から卒業した後も、時々、近寄って行ってみたのではないか、と。
そして、まだ見つけてもらえるのであれば、その事に安堵したのではないかな…。と勝手にそのように思いました。
切なくも温かいお話でした。
作者からの返信
茶ヤマさま、ありがとうございます。
学生時代の友人って、何だか特別な感じがしませんか?
京子は早苗にとっても大切な友人の一人になったのだと思います。
京子は学校生活を楽しみたかった、友達に会いたかった。そんな思いが残ったのだと思います。
素敵なレビューもありがとうございます。感謝いたします。
第5話 貴女を忘れないへの応援コメント
完結おめでとうございます。
どっかで生前に会ってたんですかね、京子さんと早苗さんは。
そう言うの無いと出てこないし。
しみじみとした御話でした。
星をどうぞ。
作者からの返信
平 一悟さま、お読みいただきありがとうございます。
二人はどこかで会っていたのかもしれませんね。
お☆さまをありがとうございます。感謝いたします。
第4話 京子って誰?への応援コメント
切ないいいい! 隣にいたのにいいい!( ;∀;)
京子さん! 夢でもいいから出てきてよおお((((oノ´3`)ノ
手とか体に触れたりする描写ってなかったでしたっけ。もし触れてたらどうなったんですかね。早苗さんだけは空を切らずさわれたんですかね。
作者からの返信
ゆかさま、ありがとうございます。
その描写はないですね。
ミサンガを腕につけてあげるところぐらいかな。
でも、近くで勉強はしてますよ。
第4話 京子って誰?への応援コメント
本当に夏休み限定怪談だったのですね。
ちゃんとお話を聞いてくれた先生の思い出に残るほどの彼女。
京子さんは良い子だったのだと思います。
先生とも、なにかロマンスがあったのかというのは、野暮ですね😅
作者からの返信
オオオカ エピさま、ありがとうございます。
京子は学校が好きでしたので。
夏の思い出です。
第3話 夏休み、京子がいるからへの応援コメント
ミサンガ懐かしい! 中学・高校でめっちゃ作りました!
台湾の人から赤を基調にしたミサンガをいただいたことがあるのですが、外周が太い赤の糸で、中は細い糸と小さなビーズも組み込まれていて、すごく凝った作りでした(∩´∀`)∩ 手先が器用なのはアジア人の強みなのですかね(∩´∀`)∩
京子さんが幽霊というより、早苗さんが幽霊な気がしてきました。京子さんの苗字、出てきてないですよね。
作者からの返信
ゆかさま、ありがとうございます。
ミサンガ、懐かしいですよね!
私は作ったことがありませんが( ̄▽ ̄;)
京子の苗字?
出してませんねえ(笑)
第2話 夏休みの学校でへの応援コメント
いつの間にこのような小説をアップされていたんですか!
あ、京子さんやっぱり幽霊……?
第一話でおかしいなと思ったので言っておけばよかった! 二話まで読んでしまったあ!
作者からの返信
ゆかさま、おはようございます。
近況ノートでちょこっと言ってじゃないですか(笑)
師匠に言われて冷凍熟成をしていたものを解凍しました( ̄▽ ̄;)
5話短編なので気楽にお読みくださいませ(笑)
第2話 夏休みの学校でへの応援コメント
えー!
これはびっくり(゚д゚)!
京子ちゃんはまさかの???
俄然楽しみになってきました😁
作者からの返信
オオオカ エピさま、お読みいただきありがとうございます。
こちらにも来ていただき感謝いたします。
夏の終わりに楽しんでいただければ幸いです。
第5話 貴女を忘れないへの応援コメント
素敵なお話でした‼️
僕は先生が京子を懐かしむところが一番ジンときました。
お化けになっても、可愛い生徒であることは変わりなく、いつまでも心配してるんだなと思いました。
ありがとうございました😊。
作者からの返信
香森康人さま、お読みいただきありがとうございます。
香森さまのホラーに比べて、こちらはホラーではありませんが💦
教師って生徒のことを意外と覚えているみたいですね。
先生にも寄り添っていただき感謝いたします。
そして、お☆さまもありがとうございます。感謝いたします。