編集済
第3話 壮途に祜いへの応援コメント
時代ものらしい文脈のリズム、語彙の醸す雰囲気に惹かれました。
歴史や神道、刀剣などにも造詣がおありとお見受けします。
恥ずかしながら存じ上げない名詞は調べながら読ませて頂きましたが、それも含めて、楽しませて頂きました!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
偶々、戦前よりある社を道路工事の兼ね合いで移動させるというので、遷宮式の執り行いに駆り出されまして……。
その時の宮司が二代目、つい最近までサラリーマンをしていたというので、先代から式に参加するものへ説明が(汗)
今回は地の文に課題を設けていて上手く書けていなくて恥ずかしい限りです。
お読み頂き、ありがとうございました。
第1話 小江戸に桜への応援コメント
拝読いたしました。
丁度、遠野物語と稲生物怪禄を読み終えたところでして、日本古文学的な作風が如何にも面白く感じられました。
ご自分でお書きになれることに、尊敬してしいます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
今作は地の文に雅俗折衷を用いることを課題にしていました、未熟で恥ずかしい限りです。でも、、、
お読み下さりありがとうございます。