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  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    私も左利きなので疎外感分かるなと共感しながら読みました。右なのが当たり前だからこれが不便なんだよ、と言ってもピンときてもらえないですよね。自動改札がタッチ式のSuicaになってすごく便利と喜んだ時、右利きの人に大して変わらないと言われた記憶が蘇ります。
    ただ今や左利きを直さなくても言われないし不便さも減った時代という実感があります。うちの3人の子供のうち2人は左利きですが、困難も偏見もほぼなく鋏も左です。それは左利きの皆が苦労の末に勝ち取った誇るべき物なんじゃないかな、と思ってます。

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    フォローありがとうございます!

    「左利き」という、日常に潜む小さな、けれど切実な疎外感をテーマにした、非常に深みのあるエッセンスが詰まった物語ですね!

    特に、祖父の右手による「正解」の熱と、娘が握ってくれた左手の「生まれつき」の熱。この二つの体温が、主人公のこれまでの人生を丸ごと肯定していくラストシーンが、涙が出るほど温かかったです!

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    左利きの知人も同じ事を言っております。世の中右利き仕様なのも問題ですね。
    共感しました!

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    コメント失礼いたします🙇
    世の中本当右利き使用で出来てますよね。私はトランプ等は左手です。箸も左でも大丈夫です。左利きになりたくて意識的に左手を使った時期がありました。
    お子様とのやり取りとても温かくなるお話でした。
    ステキな作品ありがとうございました😊

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

     コメント失礼いたします。

     こういう作品が、好きです!
     生に根差した、生活に根差した、個人の人生に根差した人間の物語。

     がんばって下さい。

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    読むまで【ぎっちょ】忘れてました。

    私の世代では【文字のけいこ】なる鬼畜プログラムがありまして、どれだけ左利きになりたかったことか!

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    中世ヨーロッパでは、左手は「不吉」「悪魔」と蔑まれていました。今のパワハラなどというレベルでは無いですね。まだ今の時代で良かったかも。でも、痛みは伝わります。マイノリティが無視される世の中にならない事を祈ります。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます✨初めて知りました!今の時代で良かったです😭幼少期の私の周囲には左利きは少なかったので分かり合える人がいなくて💦そうなってほしいです😊

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    親友が左利きで、同じことを言っていました。
    そして、裁ち鋏だけは右に持たされたと言っていて、右手でハサミを使っていました。
    うちの息子は左利きです。
    ハサミを右手に持たせました。
    旦那のいとこの子供たちがみんな左利きなので、ひいじいちゃん、ひいばあちゃんあたりが、2人とも左利きで矯正されたのではないかと推測しています。
    そんなわけで色々不便な左利きですが、息子は右手でマウスを使い、左手でペンを持って両手でPC作業をしています。
    便利そうです。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます✨
    そうだったのですね!あの大きな裁ちばさみを右手で……😳
    先生の息子さんは左利きだったのですね、確かにパソコンの時に便利です😊

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    おはようございます。コメント失礼します。

    とてもよい読み物でした。
    ことに、お子さんと掌を合わせる場面は和やかさと温かさが伝わりました。

    実感と気づきのある良いエッセイをありがとうございました。

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    私も左利きです。
    完璧な左利きです。
    でも、小学校に上がる時に鉛筆と箸を右手に変えられました。
    イジメられないように、という親心からでした。
    感謝しています。

    何年生の時だったか忘れましたが、体育の時間に走り高跳びの着地で失敗して右手を骨折しました。
    そんなある日、授業で先生に当てられて黒板の前に立ちました。
    右手は大きなギブスで固定されています。
    どうやって書くんだろう、とみんなは息を呑んでいました。
    私は左手でスラスラと書きました。
    オーという歓声が上がりました。
    スターになった瞬間でした。

    私はなんでもできる左手が大好きです。
    もちろん、不器用な右手も。
    二つ揃って私ですから。

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    温かいお話でした。世界は右利きで作られていて、それはコストを考えると仕方ない面もあるんですけど、左利きには辛いでしょうね。でもそんな左利きだからこその幸せや、利き腕の有利不利を覆せるものもあって、そういうものが少しでもたくさんあればいいなと思いました。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます✨
    世の中の大半の方は右利きですからね……😵‍💫そう言ってもらえて嬉しいです😊

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    私は右利きですが、子どもが左手です。筆者の方のように立派な親となれるよう頑張りたいと思いました。よい話をありがとうございました。

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    どうもです
    母は右利きだけど左利きに憧れたため私は右利きから左利きに直されたらしいです
    まあでも右を使おうが左を使おうが不器用すぎてあまり文字を書く以外で変化はないかなと思いました
    母がいってたことがあって父(私のおじいちゃん)が左利きでいいことは作文書くときに手が汚れないことと言っていたらしいですだけど作文が嫌いな私にはあまり役立ちませんでした
    ただ思うことは両利きのはさみってめっちゃ使いやすいなって思ってます

    作者からの返信

    こんばんは、感想ありがとうございます!そんな事情があったんですね……。
    ノートと、手は真っ黒でしたが、確かに作文だけは手が汚れませんでしたね🥹確かに両利き用のはさみは使いやすいですね!

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    コメント失礼しますm(__)m

    左利きへの偏見は、今でこそ少なくなってきましたが、
    一方で右利きが前提で作られている物や器具は、未だ多いですね。
    私の職場にも左利きの方が何人かいますが、
    いくつかの什器や器具を、左利きでも使いやすいよう、改造したりしてます。

    私は元教師なのですが、
    教師時代は子供の右利き左利きには、結構注意を払っていました。
    今では左利きの子を疎うような言動や風潮はNGなので、
    少なくとも教育の現場では、こういう偏見は緩和されてきていると思います。
    まぁ、ゼロではないと思いますが。

    私自身は右利きなので、
    左利きの方の苦労や気持ちは、推し測るしかないのですが、
    そういう意味でも、とても貴重なエッセイでした。
    ありがとうございますm(__)m

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    とても素敵な職場ですね🥹羨ましいです。
    今は左利きは個性の1つになったので、いい時代になったと思います🥹
    その気持ちがなにより嬉しいです😭😭

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    世の中のものは右利き向けにできてますからね。
    僕はマラドーナに憧れてひたすら左を練習しました。
    今は左右平等に使えることが誇らしいですが、
    やはり生まれつきの左利きに憧れますね。
    娘は左利きで器用です。
    でも息子はサッカーやらせるのに右利きになっちゃいましたw
    思うようにはいかないものですよね。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます✨
    初対面の人から左利きは憧れられたりしますね。話題の一環として。周囲に左利きが少ないので珍しいのかもしれません。
    子育てというのは難しいですね💦


  • 編集済

    第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    私は右利きですが、世界はマジョリティのために設計されていて、そうでない人間にとっては苦労の連続である、という点についてはかなり共感します。
    そしてこういう体験が子育てをする上で実はいい影響もあるのではないかとも思います。ありがとうございました。

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます✨
    日常の些細なことでストレスになったりします。パソコンのコードにつながったマウスとか、エレベーターのボタンとか。
    ありがとうございました🥹

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    私は右利きですが、子どもの頃に「矯正」の話を聞いて、生まれつきのもの無理やり「直す」暴力性に強い怒りを覚えました。食事をする時に右利きの人と隣り合わせると肘同士がぶつかるとか言いますが、命取られるわけでなし、お互い少し譲り合ったり気をつければ済む話です。利き手の矯正はチックや吃音などの二次障害?を引き起こす場合も少なくなく、本当に誰得?としか思えないです。
    お子さんの素敵な言葉にほっこりしました👐

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    矯正されたからか右手で多少は文字を書けます。
    ですが、そのせいかとっさに左右の区別がつかなくなるという影響か😭
    子どもというのは、新しい視点を持っていますね。毎日が新鮮です。

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    左利きも悪くないよ。クルマのATセレクターは左だし、右手をケガしても左が使えるから。

    作者からの返信

    確かに、左側にありますね😄ただ自分の場合、初めて行く場所でナビで案内されると、とっさに「あれ、どっちだ」となってしまうときがあるのです😭悲しみ……😭


  • 編集済

    第1話 わたしのはなしへの応援コメント

     コメント失礼致します…わたしも左効きです。
     
     取りあえず文字だけは右で書くように直されましたね…でも上手く矯正できてなくて、字がド下手です(;´д`)トホホ
     
     料理とか裁縫とかパソコンのマウスとか…地味に苦労しますよね…(-_-;)

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    水守さんも左利きだったのですね!
    地味なところで、苦労するんですよね……😵‍💫

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    自分は右利きなので、正直 あまり分かってあげられない。
    でも心に響く話でした✨️

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます!
    その言葉がなにより嬉しいです😊

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    お邪魔しております。
    すてきな感性をお持ちのお嬢さんですね。やさしい声が聞こえてくるようでした。お嬢さんに教えるために一生懸命努力される様子にも心打たれました。
    左利き、今でこそ直されることもなくなったようですが、昭和時代はみんなうるさく言われていましたね。
    たくさん悩んでこられながらも、「また左利きになりたい」と思える今が本当に眩しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    そういってもらえて嬉しいです🥹
    子どもの視点って、大人が思いつかな
    いようなことがありますよね😄
    昔はよく言われましたし、珍しがられました😵‍💫

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    わかる〜
    私も子どもの頃矯正させられて、書くのだけはいまだに右のままです。
    スポーツが問題で、野球のグローブ左利き用を買ってもらえなかったんで、右用使うんですね。右で投げることになるので当然フォームが不格好になって笑われる。それですっかり球技が嫌いになりましたよ。

    作者からの返信

    何故か期待される、左利きへのスポーツへの期待😵‍💫卓球部だったのですが何故か期待されていました😵‍💫

  • 第1話 わたしのはなしへの応援コメント

    左利きでいらっしゃるのですね。
    私も実は左利きだったのですが、右に矯正されました。手にガムテープを巻き付けられ(これ学校でされたのです!なので結果的に家でもされました。すごい時代でしたよね。昭和)、鉛筆からフォークからお箸から何から何まで全部右に矯正されました(笑)結果両方使えるようになりましたが、左の方が楽です!!

    そして、娘ちゃんの言葉、とても素敵です!!!

    どっちだっていいじゃん!ですよね!

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます✨
    祖父母は……昔の人なので厳しかったですね💦何度泣いたことか😭
    今はいい時代になってよかったです🥹