応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 後編 ここから始まる物語への応援コメント

    会話がめっちゃおもしろくて吹きました( ゚Д゚) ぎょろす!ヾ(*´∀`)ノ
    ゴウの裏切りはひどいと思いましたが、その理由がわかると空気変わりました。
    ゴウさんにはラッコ魔獣として応援したくなりますね(*´ェ`*)

    作者からの返信

    ぎょろすいただきました!
    ゴウを応援していただけると嬉しいです。また別の物語に顔を出す予定ですので、もし覚えていていただけたならば、その時はよろしくお願いします😊

  • 後編 ここから始まる物語への応援コメント

    読了しました!

    裏切りを悔いながらも、表に出ることなく勇者たちを支えるゴウの姿が切なく、胸に残りました。

    
シリアスな背景を持ちながら、登場人物たちの軽快な掛け合いが物語を重くしすぎず、読後は不思議と温かさも感じられます(*´ω`*)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    裏話までお読みいただき光栄です。ゴウがしてしまったことは赦されることではありませんが、もしそうしていなければセリオスたちに未来はありませんでした。運命の皮肉を痛感しつつも、ゴウは自らの罪を受け入れて生きること誓います。もっとも、そんな悲壮な覚悟も能天気なメアリーが吹き飛ばすのは確実なので、彼の未来は意外と明るいものになりそうです。

  • 後編 ここから始まる物語への応援コメント

     おー、五五五五さん。とっても面白かったですよ。
     それぞれの掛け合いが楽しいです。文章も丁寧で読みやすい。
     キャラ設定も個性的で、みなそれぞれ魅力があります。とくに、メアリーが魔王なのに気が置けなくていいですね。

     これは続きがあるということでしたが、ここまででも十分面白かったですよ。
     前に読み始めた長編のスピンオフ版でしょうかね。

     よい作品だと思いますので、お星さまもパラパラしておきますね!

    作者からの返信

    応援コメントにお星さま、まことにありがとうございます。
    こちらは長編版では出せなかったネタで作った裏話です。
    楽しんでいただけたなら、何よりです。

  • 後編 ここから始まる物語への応援コメント

    五五五 五(ごごもり いつつ)様、

    レビューを書くのは恥ずかしいので、コメントまで。

    >「お前、それはどう考えても、仲間にものを頼む態度じゃないだろ?」
    >「仲間……」
    >「そうだ、仲間だ。だからここはもっと気楽に、今度ジュース奢ってやるから友だちを助けてくんねえか? ……みたいな感じでちょうどいいんだ」

    『今度ジュース奢ってやるから友だちを助けてくんねえか?』と言う魔王メアリーさま、好きです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    メアリーを気に入ってくださり、大変嬉しく思います。

  • 後編 ここから始まる物語への応援コメント

    めちゃ素敵なのですが( *´艸`)!!✧*。
    ゴウを理解してあげるメアリー、いいですね……!
    ふふふ、軽い感じで頼め、だなんてホントに良きキャラです。愛おしいダークサンの仲間たち!
    ゴウったらラッコっぽいんですか。ラッコ大好きなんです。水族館ではラッコの前からなかなか動かない私です。
    おや、これ、続きもある感じなんでしょうか。楽しみにしています!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうです、ゴウはラッコを擬人化したような外見をしています。かわいい感じで想像してあげて下さいね。

    今回は、ひとまず終わりにさせていただきましたが、ゴウには今後も関連作で頑張ってもらおうと思っています。

  • 中編 ようこそ魔王城へ!への応援コメント

    ゴウ、したことを悔いて涙が止まりませんね。あぁメアリーがあったかい゚゚(*´□`*。)°゚。!!
    失くしたくない記憶がたくさんですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    自分の城の壁に落書きしてしまうおバカな魔王ですが、こういうところではぶれないメアリーでした。

  • 後編 ここから始まる物語への応援コメント

    ご無沙汰しております。

    連日の寒さで堪えるので、温もりのある作品を求めて伺いました。
    裏切りと再生を、こんなにも静かで可笑しく、そして痛く描けるのかと胸を掴まれました。重いはずの罪や後悔が、会話の温度と間でじわじわ沁みてくる感じが独特ですね。笑っていいのか迷う瞬間ほど、人間の弱さと優しさがくっきり浮かび上がってくる、忘れられない導入なのが印象に残りました。

    作者からの返信

    お久しぶりです。こちらこそカクヨムコンメインで動いているうちに、すっかり御無沙汰していました。
    本当に寒い日が続いていて今日も仕事場で凍えていましたが、そんな折に胸が温かくなるようなコメントをいただき嬉しく思います。いつもありがとうございます。

  • あぁなるほど、そういうことなんですね!
    自分が誰かもわからなくなっていたから、客観的にあの時のことを聞いている形になっていたわけですか……!
    サブタイトルの意味も分かって、ぷふふと笑ってしまいました。やっぱり憎めないですね、ゴウ。自分をセリオスと間違えるなんて( *´艸`)
    ふふ、コルテーゼは覚えにくいようす。覚えることを諦めましたねゴウ。

    作者からの返信

    彼はコルテーゼをコテージさんと呼んでいます。コルテーゼもすでに訂正をあきらめているので、これから先もそのままです(^Д^;)

  • おや、これは誰かの視点でセリオスとゴウのあのシーンを聞いているんですね! そんな彼がどこかへぐんぐん落ちて気絶(;゚Д゚) このかたは一体……。

    作者からの返信

    応援コメント感謝!
    あのエピソードの裏話の開幕です。この人物の正体は――はい、続けてお読み下さったので、お分かりですね、ありがとうございます。