第1話 笑ってる自分と、息をする自分。への応援コメント
前の人との感想と被ってしまい申し訳ございません
本文の節々に紅野先生の情熱が伝わって来ました!近未来のクローンを彷彿とさせわくわく感もありつつ、少し恐怖心も煽るような面も垣間見え今後が楽しみです。
ハラハラドキドキさせてもらいました!
素晴らしい第一話をありがとうございました。
僕は眠れる勇者99九回目でと言う作品を投稿させてもらっています
もしよければ隙間時間に覗いてみてください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
レビューまでしてくださり本当にありがとうございますぅ…💧
私の情熱ってなんでしょう、?!
ですが、私の書いた作品がネムさんに届いて本当に良かったです!!!!!
これからも頑張りますので!応援をよろしくお願いします!
時間があったらネムさんの作品も読みますね!
本当にありがとうございます!
第6話 私と『私』への応援コメント
この作品、やはり面白いですね……
「私」と『私』の心理描写が巧みでしっかりと観察されています✨️
理想の自分は本当の自分ではない。
でも間違いなく自分。
それを理解し受け入れる事が必要だけど、それは簡単じゃない。
しっかり練られたよい作品だと思います😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
褒めて頂き本当にありがとうございます!!
そして、レビューまで…本当にありがとうございます!
確かに日陽里と『日陽里』の二人の曖昧さが、書いていてすっごく愛おしいんですよ〜!!
これからも頑張って書いていきますので、応援よろしくお願いします!!!
第3話 『私』が私の生存法。への応援コメント
初めてコメントさせていただきますm(_ _)m
タイトルにもなっている「『私』が私の生存法」
この発想や肉付けしている感性が素晴らしいですね✨️
自分はアンカーにもなり得るし、同時に戒めにもなる。
「自分」って、身近なようでいてコントロールが難しい存在でもある。
凄く新しくて新鮮な視点だと思います😊
作者からの返信
初めてのコメントをありがとうございます!!!!
読んでいただいて光栄です!
ありがとうございます!!
タイトルは私自身も良いな!これ!と思っていたので褒めていただいて嬉しいです!!
絶対に完結まで書き切りますので、これからもどうぞ、応援よろしくお願いします!!!
第3話 『私』が私の生存法。への応援コメント
第3話拝見させていただきました。
これまで私と『私』の2人劇で進んでいたのが、学校に登校することでクラスメイトらと『私』がどのような交流をするのかが楽しみです!
あと、第1話から感じていましたが、私自身の陰陽の側面だけでなく、中高一貫校の善し悪しを描写することで、どこか主人公が「他人の責任」にしたい表れなのかなと感じました!自分は中高別だったので、中高一貫校のデメリットみたいなのを知れて面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
そしてレビューも本当にありがとうございます!!!
そうです!
昔の日陽里は友人の関係しか考えていなかったので…、
ほとんど他人事なんですよね…。
私も中高一貫ではございませんが…
きっとそういう方もいるのではないでしょうか!
そして!
ちゃんと、『』このかっこが、もう一人の『日陽里』と理解して頂けて嬉しいです!!
書いてる途中に、大丈夫かなぁ…。
と思っていたしたので…!
ぜひこれからも日陽里達を応援よろしくお願いします!!