編集済
鬼の首と糸の魔法使い⑥への応援コメント
レイがかっこよかった。
タイミングもよく、救世主のようですね。
亜瑠花からしたら王子様ですね。
この話は、亜瑠花が可愛くだいぶ好きになりました。
作者からの返信
目の前で一番カッコいいレイの活躍を見ているのにもかかわらず、子供達に「彼氏?」と聞かれた時に「自分はまだこの人が好きなのかな――」と、即答せずに一瞬考えるのが亜瑠花の格であり、強さなのだと思います。
ヒロインというより、主役格の一人として、自分でその位置に這い上がったキャラクターです。
鬼の首と糸の魔法使い⑤への応援コメント
亜瑠花は絶望的な状況の中、明るくて逞しいですね。
魅力的に思えました。
作者からの返信
もともと前向きな努力家ですし、帰国早々に最強格の魔物と遭遇して自信喪失してはいましたが、本来、結構凄い子なのだと思っています。
蜃気楼の街と壊された乙女②への応援コメント
myのリンクが…。素敵なイラストだと分かるので見せて頂けたら嬉しい☺
作者からの返信
まだリンクミスが😅
修正しました。
たびたびかたじけないです。
本当にありがとうございます😭
あと、これは前のイラストと同じで、重ねてすみませぬ😇
蜃気楼の街と壊された乙女①への応援コメント
度々失礼します。リンクのmy/が着いているとご自身の作業リンク先なのだそうです。全く同じ事をして、教えて頂きました。その時助かったと感じたので、僭越ながら再度お知らせさせて頂きます。宜しければリンクアドレスをご確認下さいませ。
作者からの返信
✨✨
ありがとうございます!
完全に、やらかしてました😩
ようやく状況が理解でき、直しました。
ご親切にわかりやすく教えていただき、本当にありがとうございます😭😭
黄昏の復活ーRevival at Twilightーへの応援コメント
コメント失礼します。
表紙のイラストのリンクが見られないようです。私がしたのと同じ現象かもです!
イラスト見たいな☺
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
一応、私の環境では見れるのですが、念のためもう一度アップしてみました。
でもたぶん同じだと思うので、今夜の近況ノートに同じ絵を貼っておきますね😇
水神の姫は深淵に微笑む/アルカの大冒険①への応援コメント
コメント失礼します。
確かにふきげん魔女でした😂
アルカの大冒険がどこに行きつくのか、とても楽しみです!(^^)!
作者からの返信
放置しておくと街が崩壊するので、近々に回収予定です✨
ステンドグラスの少女②への応援コメント
コメント失礼します。
レイさんの前に現れて去って行く。必要な時に必要な事が起こる。奇跡のように…。お互い必要なタイミングだったのかなと思ってしまいました。
作者からの返信
大人たちの思惑はどうあれ、子供達にとっては、互いに必要で、互いに救いだった日々だと思います。
ゲーテの言葉(ではないという説が多数派ですが)ですら斜に構えて、素直に受け止められない男子にとって、そういうものを疑わず心の範としている女子と過ごした日々は、一生の糧だと思いますし、棘かもしれないと思います。
水神の姫は深淵に微笑む/潮招⑤への応援コメント
コメント失礼します。
ホラーな回ですね。
水辺の近くに住んでなくてよかったです(笑)
こういう雰囲気のときは、時間に関係なく「領域」に引き込まれますからね(; ・`д・´)
こんな時間に更新して下さりありがとうございます。
作者からの返信
水はどこにでもありますから……。
浴槽や、シンクから――誰でも、いつでも、招かれる日は来るかもしれません……。
鬼の首と糸の魔法使い④への応援コメント
呑気な八つ裂き光輪の後の夜行。
柔らかい肉という表現と、残るたくさんの園児たちを想像してゾッとしました。
作者からの返信
妖精もそうですが、妖怪って近世になればなるほど、身近で親しみやすくなってきます。それはそれで良いのですが、やはり絶対に相容れない理不尽な部分は何処かに残っている方が、物語としては「らしくて」好きです。
本編③ Demon Writerへの応援コメント
コメント失礼します。読み戻りに参りました…。これからも拝読させて頂きます。まずはここからリスタートしますね。
作者からの返信
ありがとうございます💫
この辺り、読み直すと凄く懐かしいです。手探りで、でも方向性だけははっきり睨んでいたように思います。
長い物をブレずに書く人って凄いな、と思います。
編集済
何気に日本の神道と修験道にユダヤ教が入ってますし、護摩はゾロアスター教のやり方のままらしいですね
それで空海も原初キリスト教に中国で関わってた様子があるとか
真面目に日本は闇鍋です
作者からの返信
まさに闇鍋なんですよね。
イザナギ、イザナミの原型は南方の兄妹始祖伝説がルーツだというし、(なので奄美群島出身のキャラクター等も配置しているわけですが)と思えばオルフェウス型の冥界神話も混じってくる。
神道が残っているのはかなりラッキーで、キリスト教が侵略してきた時に、一つ前の侵入者だった仏教が強力な盾になってくれました。
まあ他国の事情は知りませんので、日本だけが特別かどうかは断言できませんが😇
血と蜜③への応援コメント
亜瑠花とアルカとレイの関係は複雑ですね。
亜瑠花がレイのことをどう克服するのか、想像ができないです。
レイがどうするのか気になります。開き直るしかないのかな。
作者からの返信
そこが一つのメインテーマになってきますので、後半――というかラスト近くまで、この三人はエゴをぶつけ合って、しかし欠落を埋め合って絡まっていきます。
ただ、現状はまだ三角関係にすらなっていないので――レイからすれば最後に会ったのが8歳と4歳で、たまにビデオレターでやり取りはしても、12年ぶりに会う幼馴染ですから、そもそも恋愛対象ですら無い。
レイは亜瑠花を助けた方で、助けられた方は熱を上げるけれど、助けた方にはその熱は無いんですね。
しかし、突き放せない。故にアルカにクズと言われる。
アルカからすればその態度が腹が立って仕方ない。アルカと亜瑠花は鏡面で、いまは互いに自分の嫌いな自分を見ている。
そのような感じです。
本編③ Demon Writerへの応援コメント
どこにいるのか検討がつかないことには迂闊に入れませんよね(>_<)
なにかヒントでもあれば良いのですが……
作者からの返信
ヒントはとっても近いところに😇
――そこは、私が子供の頃に読んで、一番怖かった世界。
当時の絵本の訳の方が、いま文庫で読めるものより不気味でした👻
竜と英雄と姫――或いは悪魔としての竜⑤への応援コメント
ドラゴンの扱いが想像していたものと全然違って、印象に残りました🐉
あの「円環」の感じ、ぞくっとしますね。
続き、楽しみにしています!
作者からの返信
レポート、本当は倍くらい書いたんですけど、さすがにストーリーの邪魔になるんで、かなり割愛しました😇
ドラキュラがつまり竜の息子を名乗っていて、姫を吸血して聖者に倒される意味は――!とか、脳内の裁定者に「別でやれ」と怒られました✨
今回のドラゴンはルーベンス・ドラゴンとしてRPGに採用して欲しいです。
あの、馬より貧弱で蹴られている痩せ細ったドラゴンの絵を見て浮かんだストーリーでした。
本編② Witch's Rosemaryへの応援コメント
コンウォールの杖が燃えないゴミの日に!?捨てられなくて本当に良かったですね(笑)
アンデルセンの出生って考えたこともありませんでした!博識ですねぇ(≧∀≦)
作者からの返信
ゴミの収集の人も困ってしまいそうですが、最近は改造竹刀ケースに入れて亜瑠花に持たせる――という方法で再登場しております。
因みにコンウォールの杖だと、魔女当人も言い辛いのか、月光の杖――表記になっております🌙🦯
逢魔が時に楡の木は揺れる⑦最後の魔物への応援コメント
最後の魔物がまさかの展開すぎて、本気で声出ました…!
アルカさんがあんな形で正体を現すなんて想像もしてなくて、読んでて鳥肌が止まりません😱
レイどうなっちゃうんでしょうか🫣
作者からの返信
全て、このバッドエンドに向かう為の前振りで、ある意味、人間としてのレイはここで一度、終わっています。
自分が一番怖いと思う展開。
自分が一番、衝撃を受ける言葉。
それを全てぶちこんだホラー回です。
映画や舞台なら、幕が下りて終了ですがーー。
逢魔が時に楡の木は揺れる⑥二人と七体への応援コメント
レイとアルカさんのコンビ、息ぴったりですね😆
ずっと一人でストイックに戦っていたレイが、誰かと並んで戦える展開には胸が熱くなりました🥹
最後の一体も、二人ならきっと勝てるって思います✨
作者からの返信
蝋燭🕯️とか電球💡って、燃え尽きる直前が一番明るいのですよね。。。
逢魔が時に楡の木は揺れる⑤魔女の帰還への応援コメント
アルカさんがあまりにも強すぎて、思わず鳥肌が立ちました😆
レイが限界だったところに駆けつけてくれて本当に良かったですね✨
作者からの返信
現時点で最強無敵のヤツザキちゃんです🦯
逢魔が時に楡の木は揺れる④黄昏の結界への応援コメント
レイが一人で結界を張って戦おうとする姿に、読んでいて本当に胸がざわつきました😳
強いのに、どこか自分を追い詰めてしまうところが心配です…。
どうか無茶をして取り返しのつかないことにはなりませんように✨
作者からの返信
コメントありがとうございます💫
勝利への執念の欠落。
間違った自己犠牲。
根底にある虚無感。
これらが、後々まで繋がるレイの明白な弱点です。
こういう人は、能力があっても中々勝てない。
結構ありますよね、なりふり構わない方が勝ってしまう現実。
>「私は、お前に命乞いをするとしよう」
魔女のアルカはまるで始めからこうなることを予測していかのように、躊躇なく発しましたね。
敗北はしましたが、ちっとも敗北らしくないところが印象的でした。
拙作へお越しいただきありがとうございます!コラボ作品にまで評価頂き光栄です🎶
作者からの返信
コラボ作品、凄く良かったです。
また読みたいです✨
えー、ここの魔女は、負け惜しみモードではあるんですが、さすがに老獪で、完全敗北する前に最高の条件付けて降伏して、してやったりという所です。人間の寿命と自分の寿命を考えれば、支配するのもされるのも、大して違いはないし、なんなら人間の若造くらい、後からいくらでも手玉に取れるという、この頃はまだ悪女全開モードなのだと思います💫
ただ、後に某キャラに言われる「情の深いいい女」の片鱗も少しだけありますね。
蜃気楼の街と壊された乙女⑥への応援コメント
そういえば、エリカとの生活はレイにとって幸せだと言ってましたね。
どちらにしても、今のレイはすごく卑怯で正直好きになれないかな。主人公に向かってすみません。
作者からの返信
エリカとの三ヶ月はまあ、小学生の頃の話なので、普通ならばもう唯の思い出話でしかないのはずなのですが、いまだに棘になっているのは、相手が『天使の娘』だった事と、救えなかっというトラウマ。
そこを克服できないから、まともな恋愛もできないし、する気もない。
しかし、はっきり拒絶もできずに流されてしまうので、レイは女達からクズだの甲斐性無しだの、散々言われます💫。
彼は主人公ではあってもヒーローではなく、これからも散々となじられ続けますがーー彼自身に悪気がないのがまた始末が悪い、というのもあります。
そういう男に近づく女の側も、覚悟がないならやめておけばいいのに、と気の毒に思ったりします🌙
逢魔が時に楡の木は揺れる②魔女の手紙への応援コメント
人形のような風貌に超人的な身体能力を秘めた玲也が怪異の囁きに晒されながら生きる姿が印象的でしたが、子供の頃に暴発した力が火傷を残したという過去や胸にある炎のアザといった描写から彼が抱える異質さが伝わりますね(*´ω`*)自称魔女の亜瑠花からの手紙は不穏な空気の中に少しの愛嬌を添えていて対比が面白いです笑
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます💫
炎のアザや魔女の手紙が、単なる舞台装置にならないように、彼らの心情を書いていきたいと思っています。
私も読ませに行かせていただきます。
よろしくお願いします💫
黄昏の復活ーRevival at Twilightーへの応援コメント
魔女アルカに振り回されてる感じで、レイかわいいですね。
金魚の詩なんですが、子供の頃読んだ?かNHKでも見た思い出が……作者は忘れていましたが、北原白秋の「金魚」でした。金魚が怖いわけじゃないけど、なかなかゾッとします。調べてみてください🔍
作者からの返信
母親にそうあれとデザインされたレイにとって、アルカはそれをぶち壊すfemme fataleとして登場したはずが、元の育ちが良いからか悪女になり切れずメフィストフィレス的なトリックスターポジションになっていく、これは過渡期ですね。両方とも青臭くて可愛いです💫
北原白秋でしたか。昔読んだけれど幸い忘れていました。
読み返して、その孤独に涙が出そうになりましたがーー少年が白秋で母が妻の象徴と考えると、その執着と狂愛に確かにゾッとします。
魚怪の罠と訪れし巫女③への応援コメント
金魚って、少し怖いなぁと思っていました。昔怖い詩を読んだことがあって……。とても魅入って読んでしまいました。お母さんの雰囲気に飲み込まれそうでした。
作者からの返信
なんでしょう、その詩はとても興味があります。
このお話、和風で母の麗子がオチをつける所まで決めた所で「和風と言えば金魚だなあ。金魚と目が合った時、ニヤリと笑われたら怖いだろうな」ーーと連想して出来ました。
椿は元々、麗子のイメージフレグランスだったのですが、花言葉を知った時は愕然としました。
鬼の首と糸の魔法使い⑥への応援コメント
亜瑠花が可愛いですね。パンツは可哀想…(笑)
ニンニンしながらも子どもたちを守ろうとする姿がとても好きでした。
レイ登場の安心感も最高でした。
作者からの返信
レイは亜瑠花視点だと常にカッコよく、アルカ視点だと甘っちょろくて情け無い(血と蜜でも、女性悪魔に止めを刺せなかったり)男になります😇
亜瑠花はここで、ヤツザキ魔女に対応する、紡ぐ魔法使いとして、なんと自分で居場所を作ってしまいました💫
キャラも増えて来ましたが、パンツ丸出しでジタバタがそれなりに似合うのはやはりアルカだけだと思います😇
逢魔が時に楡の木は揺れる⑦最後の魔物への応援コメント
今回の話は心に突き刺さるような衝撃です。上手く言えませんが、息つく暇もなく読んでしまいました。
それほどまでに心を奪われています
作者からの返信
コメントありがとうございます💫
1話からここまでで、第一エピソードなのですが、ホラーとして一番怖いのは何か。そこで抵抗の意思すら失うほどの、一番言われたくない言葉は何かーーを考えて、最悪のバッドエンドーーでもあり、究極的な救済を持ってきました。
心の闇が魔を呼ぶ物語は、一旦ここでホラーとして終わり、間に一編、ダークファンタジーを挟んで、二章としてアーバンファンタジーとして、闇と欠落を埋める話としてリスタートします。
ぜひ、この先もお付き合い頂けたら嬉しいです💫
君の名は①への応援コメント
亜瑠花さんは、さらっと出てくる毒舌、精神攻撃(泣く、怒る)、物理攻撃(噛まれ、赤糸十字の枝をさんざんぶつける)と攻撃のレパートリーが豊富ですね。
日常パートのコメディー感が面白いです(´∀`*)
作者からの返信
レイ、アルカ、亜瑠花の三人は、もうあらかた、シチュエーションと方向だけ与えてやると勝手に話を進めて勝手にオチをつけて来てくれる状態なのですが、中でも一番暴走気味なのが亜瑠花です。
話が魔界寄りに進んでいる時はアルカがエネルギッシュで、人間界側に寄っている時は亜瑠花が元気、というのは意識して書いています😇
今回、車内では両方元気なので、バランスが取れている状態で、レイも幸せそうですね😇
蜃気楼の街と壊された乙女①への応援コメント
アルカはレイに抱かれてたんですね。
そこまでの関係でないと思ってたので、驚きました。
読み飛ばしてたらすみません。
でも、確かに亜瑠花には耐えられないだろうな。
作者からの返信
最初の予定では亜瑠花はすぐに渡英して退場し、レイとアルカのバディで進めるつもりだったので、この章自体も無かったのです。
ところが、書いていてどうもしっくりこない。亜瑠花が、すっと退場していかなくて、何か訴えている。
それで、一旦ストーリーを解体して、亜瑠花の心情にシフトしたら、あまりの辛さに戻れなくなってしまいました。亜瑠花に感情移入しすぎて、レイとアルカがこの頃は少し嫌いになっていたりします💫
別にあいつらはそんな仲じゃないよ?と作劇として逃げるべきなのかな、とも思ったんですが、今度はそうすると、いや、アルカは口ではあれこれ言うが、結局「好きでもない男と同居できるような女ではないだろう」と思うし、レイはもう、この時点で心臓も魂もアルカにやる覚悟はできているので、拒む理由は無いし、それにーー。
という感じで、この章ができました。
キャラクター達の孤独と嫉妬とエゴ、誰が誰の欠落を埋めていくのか、というのが、この先の裏テーマになっていく事になります💫
逢魔が時に楡の木は揺れる③巫女の血脈への応援コメント
レイの“本当は強いのに、最後のところで踏み切れない”性格が、読んでいてすごく気になってしまいました😳
優しさなんだと思うのですが…その諦めの早さが、これからの大事な場面で悪い方向に働かないか心配です。
これが生きのびるための引き際という意味ならいいのですが…。
どうか最悪な結果の伏線になりませんようにと祈っています✨
作者からの返信
優しさという形で現れている、傲慢さです。
少し後に、明確な弱点として露呈する部分なのですが、ここで、もうそこをはっきりと見抜かれるとは、流石というほかありません💫
まさにご心配の通りに、絡め取られて行く可能性が高いです。ゲームチェンジャーは現れるのか、といったところです。自己肯定感が低いレイですが、ぜひ、見捨てないでやって下さい。
蜃気楼の街と壊された乙女①への応援コメント
あれ?何度も読み返してしまいました。
二人、そんな雰囲気でしたかね💦
……わー。
作者からの返信
決定的な事は書かれていませんので、ミカエラ氏がフカしているだけの可能性も、無いわけではないですがーー
朝から彼シャツで生活していたり、同じティーバッグ使い回してたりと、距離感0の生活してますから、第三者から見れば完全にアウトですよねー
まあ、色々めんどくさい事を言ってますが、特にアルカ側から見ればレイは、死ねば心臓、魂の総取り契約の上、ガワ🤭は美形で能力持ちで真面目ーーなので本来は優良物件ではある筈なので異種族という問題がなければ、嫌う理由は無いのですね。
「つまらない男」という以外は💫
逢魔が時に楡の木は揺れる⑤魔女の帰還への応援コメント
夕暮れの中に閉じ込められているという表現がいいですね!
逢魔が時をなぞらえるのも素敵です☆
作者からの返信
レイに惹かれて、敵味方、色んなモノがやってきている夕暮れですね💫
みんな魔女だの人外だのというのがまた泣かせます😇
黄昏の復活を読んでから見返しました。
とても綺麗で妖しく、捕食なのに愛し合ってるような色気のある場面ですね。
作者からの返信
「最後の魔物」が「最初の魔物」に屈服する場面なので、艶っぽくドラマチックにーーと思いました。
また、この後バディを組む二人だからこそ、ここで一回本気で存在の消滅をかけて衝突させておく必要もありました。
完全敗北する前に「わかった、命乞いするとしよう」で、するするっと上手に出てしまう魔女のしたたかさが結構好きです💫
逢魔が時に楡の木は揺れる②魔女の手紙への応援コメント
レイが“来るな、アルカ”って祈るところ、本当に胸が締め付けられました🥺
守りたいのに、巻き込みたくないなんて…優しさと孤独が同時に滲んでて苦しいです😭
作者からの返信
だったら、来るな、絶対来るなって連絡しないと、祈ってるだけじゃだめなんだよ少年!と、思いながら、そうしないのはどこかで「最後にもう一度会いたいな」という気持ちがあったのだろうな、と思っています。 読み返すと、再会時に、それらしい事を言ってました。
逢魔が時に楡の木は揺れる①人形の騎士への応援コメント
はじめまして!
私の作品を読んでくださりありがとうございます✨
こちらの作品フォローさせていただきました。
人形みたいに綺麗なのに、内側では炎が暴れているなんて…レイのギャップが強すぎて一気に惹き込まれました😊
心臓のアザ、絶対ただのアザじゃないですよね😳
続きが気になります✨
作者からの返信
コメントありがとうございます💫
先ほど拝見して、面白そうでしたので、また後で読ませていただこうと思っておりました。
本作は、特に初期にホラー色強めで、展開は遅めで、と今見るとなかなかもどかしい部分も多いのですが、なんだかその不器用さも含めて好きな話になっています。どうかよろしくお願いします。
逢魔が時に楡の木は揺れる④黄昏の結界への応援コメント
なんとか逃げ切れる!?
というところで、次回ですか。
引きが上手すぎますね(о´∀`о)
とってもハラハラしてしまいました。
怪異は相当、手強かったですね。
数が多いと全体攻撃みたいのがあれば良いのですが……
作者からの返信
いまはもう放っておいてもキャラクター達が勝手に話を進めてくれる状態なんですけれど、正直、この辺りはまだ手探りで書いていて、展開が遅いといいますか、タイトルに魔女と入れておきながら、まだ出てこないという、もどかしい展開なのです。引っ張りすぎな分、次で少し発散しています💫😇
ステンドグラスの少女②への応援コメント
あっさり去っていく感じが切ないですね。
仮初でも、エリカにもレイにも大切な時間だったら良いなと思いました。こういうの良いんですよね。
作者からの返信
天使が横にいた三ヶ月は、たぶんレイにとって一番幸せで満ち足りた、しかし終わりがくるのがわかっている切ない日々だったと思います。
レイにとっては一生抜けない甘い硝子の棘ですが、きっとエリカにとっても、その後の救いになった筈だと思います。
竜と英雄と姫――或いは悪魔としての竜③への応援コメント
拝読しました。
古代ペルシアの宗教ゾロアスター教。
二元論が支配し善神アフラ・マズダーと悪神アンラ・マンユとが対立する。
ゾロアスター教をモチーフした小説「アルスラーン戦記」などがあります。
夏乃緒玻璃さんは、ドラゴン、悪竜、龍を語っておられて感心しております。
作者からの返信
まあ私見ですが、蛇神や蛇身悪魔の存在は、神話や文化が成立する前に、四肢を持つ生物が這いずる蛇を見て「うわっなんだこいつキモッ」という感覚がルーツにあるように思います。
あとは、進化上の宿命のライバルであった哺乳類と爬虫類の対立とか、色々考えると、フィクションとしては面白い。話に組み込まなかった自然神的な要素も、そのうち何かでアプローチできたらいいな、と思っています😇
逢魔が時に楡の木は揺れる②魔女の手紙への応援コメント
いつか来てしまうアルカのためにレイは自分一人で戦おうとするのですね。
彼女はきっと、力になりたいと思うでしょう。でも、彼女のために断るのでしょうね。
なんだか切なさを感じさせる良回でした
作者からの返信
ちゃんと相手の真剣さを受け止めているなら、きちんと事情を話して相談や説得を試みるべきなのでしょうけれど、それができなくて全部一人で抱えようとするのが、事態を悪くする。
後々までずっと引き摺る悪癖です。誠実さでもあるのですが、こういう青臭さが新堂あたりから見れば「耐え難い愚かさ」なのだと思います💫
竜と英雄と姫――或いは悪魔としての竜⑤への応援コメント
面白かったです。
ドラゴンの設定いいですね!
「next episode へ続く」
楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
おとぎ話の構造であり、普遍的なドラゴン退治は、やはり儀式的側面が大きいと思うのです。
ひいては、スターウォーズなどの英雄が竜を倒し姫を得るという構造を、一度分解して見たかったんです。本当は、姫を得られない英雄は円環に囚われて次の竜になり、姫を得た場合は神となり円環から抜けられるーーという所まで書くつもりでしたが、ハナシがレポートだらけになるので、やめました。
次はなるべく早く載せたいと思っていますが、「全裸で戦ってたの?」がラストというのも、シュールで良いように思えてきました😇
逢魔が時に楡の木は揺れる①人形の騎士への応援コメント
こんにちは!
表紙も拝見しました!
それと相まってすごく楽しみな作品です☆
読みやすかいのも良き(*´꒳`*)ヨキヨキ
拙作へのお星様をありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
赤い靴〜の方では名前だけ出ていた神木玲也が主人公の、もう一つの魔道譚になります。
あっちと違って、若者なのでジタバタ足掻いて、流されて苦しんで、まだ魔道に落ちきっていない青春ストーリーぽく書いています。
こちらもよろしくお願いします。
また作品も読ませていただきに参ります✨撥ねられた時、ああいう世界に私も行きたかったなあーー子猫助けてないから行けなかったのかなあ😇
魚怪の罠と訪れし巫女③への応援コメント
アルカ、私の中ではパワーちゃん枠なんです笑
愛嬌全開なのに、まだ完全に味方にはなりきっていない。
あの揺れが色っぽい。
……まだ中身は魔女、ですよね?
作者からの返信
あんな大人気キャラと同じ枠にしていただいて光栄です。
素晴らしいレビューもありがとうございました。なんというか、そう、それ!みたいな、つまり第二章はまさに、レイとアルカのその距離感ーー同じ皿からパンを食べて同じティーバッグを使い回す生活をしているのに、隙を見せたら危ない気もする男女のバディーーというーーが書きたかったので、そこを拾っていただき、嬉しい限りです。
この時点での中身は、すでに金魚になっている、という事もなく、猫を被った魔女です。ご安心を。
ついでに言うと、いまは他のヒロインがレイの周辺にいないので、もうこんな若造いくらでも手玉に取れる、と調子に乗っている時期です🙃
竜と英雄と姫――或いは悪魔としての竜⑤への応援コメント
完結と表示されていて驚きましたが、コメント欄を読ませていただいて納得しました。
また物語の続きを、拝読させていただける日を楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
凄く嬉しいレビューもありがとうございました。
終わる終わる詐欺みたいですみません!
ちゃんと続きも書いていて、ぶっちゃけてしまうと、この連中は今、山形で牛鍋食べてます。
本当に、ここまでお話を追いかけてくださってありがとうございます。
もう、この話は今やっている、なんらかのコンテストには出さないので気にはしないのですが、一時期は応募要綱を気にしていた時期もありまして、カドカワ系って変な部分の縛りが面倒なのですね。
完結必須はともかく、10万文字以上、だけど15万文字以下にしろ、とか。
で、いっとき第一部完にしようかとか、話を削ろうかとかチョロチョロしたんですが、もう気にせず続ける事にしましたので、次からは終わる終わる詐欺にはならないと思います✨
これからもよろしくお願いします💫
竜と英雄と姫――或いは悪魔としての竜⑤への応援コメント
完結おめでとうございます。
面白いストーリーをありがとうございました!
作者からの返信
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
ストックがほぼ、無くなりまして、いったん閉幕となりますが、現在次エピソードもゆっくり書き進めていますので、なるべく早く再開したいと思っています。またどうぞよろしくお願いします✨
魚怪の罠と訪れし巫女③への応援コメント
少し、驚きました。
このパワフルなお母さん。
まさかの真っ黒ですね。
この状況を利用したのか、黒幕なのか、分かりませんでした。
作者からの返信
つまり、レイを人形にしたのは誰かというと、というお話でした。
お母さんはまた先の話でも要所要所で出てきて、椿の香りを振りまきます。
黒くても、愛は本物なのです❤️
魚怪の罠と訪れし巫女②への応援コメント
アルカとレイは、ある意味で以心伝心してますね。
そして、お母さん。パワフル。
作者からの返信
この二人は欠落者同士で相性が最高なのですが、アルカは油断するとすぐ「いい女」になってしまうので、可愛げは残しつつ、暴力性や暴君属性を維持する事を意識しています✨。
逢魔が時に楡の木は揺れる②魔女の手紙への応援コメント
アルカちゃん思ってたより元気そうでお茶目ですね。だからこそレイ共々幸せになって欲しいものですが
作者からの返信
彼女は、まあ紆余曲折、艱難辛苦乗り越えて幸せになるバイタリティのある人でしたので、大丈夫👌でしょう💫
レイは、レイはまあ、彼女らがついていれば大丈夫でしょう、きっと✨
逢魔が時に楡の木は揺れる⑦最後の魔物への応援コメント
母の生き霊よりも、
この一言のほうが怖かったです。
「あの小娘なら死んでいるだろう」って……。
信頼が崩れる瞬間の描き方が容赦ないですね。
作者からの返信
そこは、もし自分がレイの立場でそこにいたら、一番聞きたく無い、魂を壊す一言を選択しました。
全ての抵抗の意思を剥奪する、魔女の呪いの言葉なのです。
ただ、ここは叙述トリックを使っていますので、その言葉に限らず全ての魔物の言葉は不確定な事象を断言的に語り、心を折る為の呪文なのです。
魚怪の罠と訪れし巫女①への応援コメント
金魚掬いってめっきり見なくなりましたね。
デメキンをDemon Kingって、デメキン見ると笑いそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます💫
動物愛護団体とかが色々言ってくるんで、大変なんだって縁日の時に店のおじさんが愚痴ってました🐟
夏の風物詩なんで、なくなってほしくないんですけどね😇
鬼の首と糸の魔法使い⑥への応援コメント
天使って、やっぱり優しくなくちゃって、ここ、素敵ですよね。
そして、もちろんレイも。
完結、本当にお疲れ様でした。
楽しませてもらいました。
作者からの返信
天使に限らず、幼児の描いた絵って何か魂が宿ってるような感じがありますね。たぶん遠近法も写実性もなく主観だけで描いてるからでしょう。
コメントありがとうございました😇
編集済
逢魔が時に楡の木は揺れる③巫女の血脈への応援コメント
玲也がいいですね。
面白いです。
地名が身近で反応してしまいました。
良い場所ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
玲也は、最近やっと一周回って完全に自分のキャラになったというか、「いい奴」としての愛着がわいてきたキャラです✨
この頃はまだ、空回りしてる青臭さがちょっと見てられない奴だったような😇
逢魔が時に楡の木は揺れる⑤魔女の帰還への応援コメント
アルカ強い!
お守りが壊されたから未熟かと思っていたら圧倒的じゃないですか。
どうにか窮地を脱する事ができて良かった。
それにしても詠唱。
作者からの返信
彼女はまだまだ片鱗しか見せていないようです。詠唱はーーたまたま日本語の響きに似ているだけですね?😇
逢魔が時に楡の木は揺れる②魔女の手紙への応援コメント
アルカ、小さい頃の事をまだ忘れていないのが可愛らしいですね。
魔女の勉強をしたのはレイを守る為というのもあったのでしょうか。
とはいえレイにまとわりつく者たちにはまだ通用しそうもありませんし、この状態じゃ危険だからまだ帰ってくるなと願ってしまうのも仕方ないですね。
作者からの返信
彼女が魔女になったのは100%レイの為です。ただ、子供の頃から妖精を見たとか言って周囲からは不思議ちゃん扱いされていたようです✨
逢魔が時に楡の木は揺れる①人形の騎士への応援コメント
生まれながらにして特別であるという自覚も、それに酔う事ができないと辛さや孤独しかもたらさないのかもしれませんね。
最後の声も、主人公にとってはようやく自分が何なのか分かるという安堵だったのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
レイの場合は極端ですが、子供の頃って美人や美男ってだけで、けっこう虐められたりするんですよね。他人と違うというだけで、物凄いストレスを感じていた筈です🌙
逢魔が時に楡の木は揺れる③巫女の血脈への応援コメント
玲ちゃーんにほっとして笑ってしまいました。レイのことをわかってくれている女性たちがいてよかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
結構、身の回りにもいますよね。凄く優しかったり、正義感が強かったりするイイ人なんだけれど、表情に出なかったり口下手だったりして損をしたり、悪い噂を流されたりしても反論しない事で貶められる人。
レイの場合も、流されやすいという欠点はあれど、そんな感じなんだと思います☀️
蜃気楼の街と壊された乙女⑥への応援コメント
残ったことは、残ったものがやればいい。
この言葉、とても余韻があっていいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ある種の諦念ではあるのですが、作中で「おじさん」と呼ばれるキャラが言うと、ちょっといい感じに聞こえますね😇
逢魔が時に楡の木は揺れる②魔女の手紙への応援コメント
拝読しております。
コメント失礼いたします。
アルカが一生懸命で可愛らしいです。
ですが、ペンダントの効力はあまりなかったみたいですね。
レイは何も悪くはないと思うのですが、周りが彼の力ゆえに放置できないのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
柚木亜瑠花は、書き始めた時は少し、アホの子っぽくーーなどと、酷い扱いだったのですが、いまは作者の一番のお気に入りになってしまいました。明日から🆙する新エピソードでも、メインヒロインになっています。
途中で展開は大きく変化していきますが、キャラクターの内面こそが書きたいという根幹は変わっていませんので、ぜひこの先もお付き合い頂けると嬉しいです。
レイについては、今後色々出てきますが「無自覚な不誠実さ」と「残酷な正直さ」で周囲を振り回します。
二話時点ですとーー
自分はどうなっても構わない、という一見英雄的な傲慢さは他人を傷つけ、その闇が魔物を呼んでいるフシがあります✨
逢魔が時に楡の木は揺れる①人形の騎士への応援コメント
面白そうです。
また続きを読みたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
書いているほうが、面白がって楽しく真剣に書いている事だけは保証します。読んで楽しんでいただけたら、こんなに嬉しい事はありません✨🌙
ありがとうございました。
逢魔が時に楡の木は揺れる⑥二人と七体への応援コメント
八裂き光輪、どこかで聞いたことあるなと思ったら。
ウルトラマンですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
初代ですね。
さすがにリアルタイムは知りませんが、再放送などは結構見ていました。あのシリーズでは一番好きな技ですね😇
本編④ Hello, Mr. Andersen への応援コメント
拝読しました。
夏乃緒玻璃さんの発想に感心しました。
アンデルセン童話の絵のない絵本より、物語が展開するのですね。楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絵のない絵本は、私が子供の頃に読んだ翻訳バージョンの方がもっと怖かったですね。「ひょろ長の幽霊」じゃなくて「大きな幽霊」が、ゆっくり道をやってくる様子に震えました✨
本編④ Hello, Mr. Andersen への応援コメント
あれ!?
なにかおかしいと思っていたら
話が最新へ
飛んでしまっていました⋯⋯
申し訳ございません💦
作者からの返信
いえいえ、なんか分かり難くてすみません💦
序章のホラーものから、バディものにジャンルが変わるので、サブタイトルの付け方を変えてみたのでした。
でもどこから読んでも大丈夫ですので🙂
逢魔が時に楡の木は揺れる⑤魔女の帰還への応援コメント
拝読しました。
物語に魅了され心に響く展開ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今まさにこの続きを書いています。
愛憎うずまくパワーゲームと、ゴシック、ノスタルジックに展開していきます。お付き合いいただけると嬉しいです💫
逢魔が時に楡の木は揺れる⑤魔女の帰還への応援コメント
こいつァかなりオシャレな詠唱方法じゃありませんか!
惹きこまれます、続きが気になって仕方がない!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ガチホラーで、どういう演出が一番怖いかなー、と考えていた時に、たぶん反動で浮かびました。
その瞬間、自分の事を天才かキ⚪︎ガイだと思いました!✨🌙
ちなみに、Yuck The Queen Core lineは縦に大きく振り下ろし、もう一つの方は、
無表情で杖をブンブン振り回して詠唱します💡
水神の姫は深淵に微笑む/アルカの大冒険④への応援コメント
前の話含みますが、アルカ、可愛いですね。
迷子からの「イルカが、どうしても……見たかった」が最高です。
そして鏑木さん、やっぱりすごくいい大人ですね。
作者からの返信
日常的には知性、傲慢、愛嬌と三拍子揃っていて、やはり可愛い女性だと思います✨
人間とは違う価値観や感覚の持ち主ではありますが、その浮世離れした感がまた魅力的だと思います。
しかしそんな魔女も、おじさんの鏑木からみたら、田舎から出てきて都会に適応できてない子供でしかなく、微笑ましい保護対象でしかないようです✨