第3話『それ、全部したごころです』(だいたい余計なことを考える)への応援コメント
漢字って本当に奥深いですね。o(^▽^)o
そういえば、恋は下心、愛は真心なんてシャレもありましたね。(๑´ڡ`๑)
いろいろ勉強させていただいております。٩( 'ω' )و
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
漢字って面白いですよなね!!
恋は下心、愛は真心ありますよね(☆▽☆)
どちらも正しいと思います!
奥が深いですよね!
第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
みなさん、とても個性が強くて、それがすばらしいところだと思いましたけれど、
反面なかなか、なかよくはできないのですね~(´・ω・`)
心配でござる。(๑´ڡ`๑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そうなんですよね!
個性の塊みたいな感じですよね!!
これも仲良くやってるになるのかもしれないですよね!!
第4話『言葉より先に、実っていたもの』(衝動と対話のあいだで)への応援コメント
けものへん!好きかもw 衝動のけもの!鋭く、強い。しかし狡猾もたしかに!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
猪突猛進な感じいいですよね!!
漢字って面白いですよね!!
いろいろな意味があって
ステキなアイデアが物語になる瞬間に立ち会えた、こんなときわたしはとてもしあわせです。o(^▽^)o
しかも、すごく勉強になるし、いいことずくめとは、まさにこのことなのです。٩( 'ω' )و
29画……手強い。(๑´ڡ`๑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そう言って頂けるとすごく嬉しいです!!
漢字っていろいろな意味があって面白いですよね!
29画はなかなかですよね(◍•ᴗ•◍)
第3話『それ、全部したごころです』(だいたい余計なことを考える)への応援コメント
したごころ!そんな部首が!
でも心が下にある文字は温かいです
そして女へん
3人寄ると姦しいってよく聞いたようなw
おお 女の又に心があると怒るんだ!
作者からの返信
したごころはなかなかシブい部首ですが、良い漢字ですよね!
確かにw姦しいもありますよね。
女はなかなかいろいろありますよね!
第4話『言葉より先に、実っていたもの』(衝動と対話のあいだで)への応援コメント
面白くて一気読みしちゃいました。
読んだ瞬間から、てへん(扌)とにんべん(亻)の不毛なバトルに笑わされ、登場する部首たちがまるで漫才しているかのような熱量に引き込まれました。
部首たちの個性と掛け合いが、教科書よりずっとリアルで生きてる感じがします。
面白い作品を読ませていただき、ありがとうございました。
レビューの方も書かせていただきます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ありがとうございます!
すごく嬉しいです!!
てへん(扌)とにんべん(亻)は本当に不毛なバトルでしたよね!
意味も調べていくと楽しいですし、熟語も知らなかった意味に気づける。
作っていて楽しい作品でした!
ありがとうございます!
今後もよろしくお願いします(≧▽≦)
第4話『言葉より先に、実っていたもの』(衝動と対話のあいだで)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
平和か? 本当に平和か? と思いましたが――
こういう言葉遊びが成り立つんだからやはり平和か>w<
非常にユニークな切り口の物語で驚き、惹かれました。
面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そうなんですよね!
何も解決していないので平和なのかとは思いますが、これも部首の世界の日常なのかもしれないですね(≧∇≦)b
第4話『言葉より先に、実っていたもの』(衝動と対話のあいだで)への応援コメント
美味しいお茶の薫り彷彿とさせる
誰にもない独自の
穏やかな息遣いを感じるが如く、
巧妙な追加エピソードになりましたね☺️
私もこんな風に纏めてみましたm(_ _)m
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
すごい!
第4話の部首の全てを使ってご感想を頂けるとは!
ありがとうございます😆
今後もよろしくお願いします(◡ ω ◡)
第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
おつにょうですが。これはなかなかマイナーかもですね。(おこにょうとなってるのは誤植?意図的?) 何の漢字に使われてたのかちょっとすぐに思い浮かぶませんね… あーなるほど 乳 とかね まさかあれに名前がついてたとは(;^_^A
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
おつにゅうはなかなかマイナーですよね!!
申し訳ございません。
おこにょうは誤植です。訂正をしたつもりだったのですが、まだ直っていないところがありましたら訂正致します。
ありがとうございます!
漢字って面白いですよね!
ほぼ全部に名前がありますし^_^
編集済
第4話『言葉より先に、実っていたもの』(衝動と対話のあいだで)への応援コメント
このシリーズ面白いけど、多分一部ウケでPV伸びないと思います。でもコレを書く事で芸風が伸びると思うので、細々と思いつくままに続けて欲しいと思います。
ちょっと私も、苦しいけど思い付きを。
「待って!」
「誰だ!?」
「私たちは、科・秋・秘・称・租・秩・秤・私・移・税/程・稀・稚・稗・稔・稜・種・稲・穀・穂/稼・稽・積・穏・獲・穣・穀・稻・稧・䅣/稫・䅧・稵・䅨・䅫・稳・䅥・䅕・稡・稑/稍・稉・秼・秱・秪・秚
良く使うのぎへんの漢字があつまった、のぎへん四十六《フォーティシックス》よ!」
「良く使うって、後半はほとんど使わねーぞ、しかも仲間外れにされた奴の事、考えろよ」
すぐ横で『䆎』と『穭』が、「48だったら良かったのに」といじけていた。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そうなんですよね。読みやすくは心がけてはいますが、部首が題材だとはなかなかPV伸びないんですよね!
作るのに時間も頂くので不定期でできる時に作成するのがいいですよね!!
のぎへん四十六《フォーティシックス》!
ここまで集まるとインパクトがすごい!
『䆎』と『穭』の存在もいい!
第4話『言葉より先に、実っていたもの』(衝動と対話のあいだで)への応援コメント
おはようございます
言葉遊び、楽しく拝読しました😊
言葉って楽しいですよね
カクヨムにぴったりの作品だと思いました
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そうなんです。
私も作っていてこんな漢字、熟語あったなぁみたい思っていました😄
ありがとうございます!
今度もよろしくお願いします!
第4話『言葉より先に、実っていたもの』(衝動と対話のあいだで)への応援コメント
衝動の象徴であるけものへんを、乱暴で手に負えない存在として描きつつ、その速さや本能を否定せずに活かそうとする構成が印象的でした。
言偏による対話は裁きではなく調整として機能し、草かんむりの視点が被害と育成の現実を静かに伝えています。
優しさは消すものではなく、向きを少し変えるだけで守る力になるというメッセージが、部首という題材を通して分かりやすく、深く響く一編でした。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
けものへんはなかなか荒々しいんですよね!
でも、それを否定しないのがいいですよね!!
言偏はまとめ役ですよね!!
草かんむりは確実に被害を受けてるのが可哀想ではありますが…
今度もよろしくお願いします!
これはすごいですね!
なんという発想力(ΦωΦ)
読んでるとふふふっと、楽しくなってきましたにゃ!
てへん(扌)さんと、にんべん(亻)さんにしてみたら、
真剣な戦いなのでしょうけど……笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
かなりバカバカしい戦いですけど、やってる方は真剣ですよね!
落としどころはどうなるのかって感じですよね!
第3話『それ、全部したごころです』(だいたい余計なことを考える)への応援コメント
やっぱり心って害悪ですよね。ただ、心があるからこそ、人の営みに悦びも悲しみも感動も生まれるのでしょう。
何を書いてもそれっぽくなるのは部首の偉大なところです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
確かにそれはありますよね!そうなんですよね。心は良くも悪くも人間が持つ必要な感情なんですよね。
部首はまだまだたくさんあるので違う展開もありそうですよね!
第3話『それ、全部したごころです』(だいたい余計なことを考える)への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
㣺(したごころ)で〆る、使い方がうまいなあ。
色々なことを考えさせられて刺激的で素晴らしい物語でした。
面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
嬉しいお言葉ありがとうございます!
漢字ってよく出来てるなぁってつくづく思いますよね。
第3話『それ、全部したごころです』(だいたい余計なことを考える)への応援コメント
つくづく、漢字ってよくできてるなぁ、と😊
心を受けると書いて愛。
おんなへん、言われてみれば、感情を司る漢字多いですね😲!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
本当にそうなんですよね!
作品を作っていて自分で感心してました🤩
心を受けると書いて愛。
深いですよね!
そうなんですよね!そういえばこれもってなりますよね😄
第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
さんずい(氵)の冷静な分析のあと、「ゆっくりと紙面を流れていった」という一連の〆が秀逸でした😊!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
さんずい(氵)は自分を自由に滑らせますよね!
一言の破壊力いいですよね😆
これは斬新な発想🤣
思わず「てへん」と「にんべん」の漢字を思い浮かべちゃいました🤣
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
主人公が部首はあまり無いですよね!
2つともかなり数があるので思い出すのも楽しいですよね😁
部首とはまた面白いですね。手へんとにんべん、いやあなかなかに難しい。人と手の闘争、面白いですね。そして誰だ?w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
なかなかの手にもひとにも掴みごころがない闘争でしたよね。
気になるところですよね!
とっても面白いです!部首同士が言い争う。擬人化?推しができたりして。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
確かに推し部首とかありそうですよね!
擬人化もなかなか面白いですね( ꈍᴗꈍ)
第3話『それ、全部したごころです』(だいたい余計なことを考える)への応援コメント
こんにちは~
心が動かなければ物事は始まらないと思うので、㣺は悪くないですよね♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
お疲れ様です!
そこなんですよね!!㣺はかなり大事なことをやってるんですよね!
胸を張っていいですよね!!
第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
こんにちは~
一時は収まったかと思いきや、翌日結局乱闘するんですねw そして、この文の中にひっそりといる「おつにょう」さんがダメだこりゃ~と言ってそうです💦
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
お疲れ様です!
そうなんですよね。結局2人とも「おつにょう」のことなんて覚えてないんですよね!
確かに!匙投げそうですよね笑
第3話『それ、全部したごころです』(だいたい余計なことを考える)への応援コメント
ありがとうございます。リクエストに応えて頂いたのか、もしくはあの一言が想像のインスピレーションになったのなら、本当に幸いです。
……個人的には この部首編でなく、どこか物語内に使ってもアイデア使用はOKだよといった意味だったのですが。
しかも、おんなへん(女)のお姉ちゃんがツボです。
最後にもう一方の乱入も面白い。みんな心が揺れる一文字なんですね。
凄くよい感じ(漢字?)でまとまっていました。
ありがとうございます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
愛のあるご意見でしたので応じるしかないと思いました!
そうだったのですね。意欲が出てきまして第3話を書いてみました!
どうしてもしたごころと女偏だとそっち方面になりがちなのでお姉ちゃんにしてみました!
しんにょうもなかなか決まってましたよね!!
ありがとうございます!
第3話『それ、全部したごころです』(だいたい余計なことを考える)への応援コメント
「㣺」こんな漢字使ったことないです。面白いですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そうですよね!
どちらというと「㣺」より「心」のほうですよね!
第3話『それ、全部したごころです』(だいたい余計なことを考える)への応援コメント
おはようございます
うふふ
前向きになれるやり取りですね❤(ӦvӦ。)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
嬉しいお言葉ありがとうございます!
心は下向きにならないで前を向くのが大事ですよね。◕‿◕。
第3話『それ、全部したごころです』(だいたい余計なことを考える)への応援コメント
これはうまい。
したごころ(㣺)とおんなへん(女)のやり取りが妙に艶めかしく見えるのもいいですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ありがとうございます!
そうおっしゃって頂けると嬉しいです!!
どうしてもしたごころ(㣺)とおんなへん(女)なのでそっち方面にいきがちなので、おんなへん(女)を姉御肌にしてみました!
第3話『それ、全部したごころです』(だいたい余計なことを考える)への応援コメント
愛と恋の違いですね。(^o^)
サザンのSEA SIDE WOMAN BLUESにも歌われた良き歌詞。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
おぉ、名曲になぞられて頂き、ありがとうございます!
愛と恋はなかなか難しいですよね<( ̄︶ ̄)>
こんばんは、御作を読みました。
その発想はなかった>w<
読んでて愉快でした♪ 面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
部首が主人公はなかなか無いですよね!
正解の無い喧嘩でしたよね!!
第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
部首が論争をするというアイデアが面白いと思いました。萩と荻をいつも読み間違えてはぎわらなのかおぎわらなのか悩んでしまいます。部首が違うと読み方も違ったり意味も違ったりするのは、ちょっとした発見ですものね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
萩と荻は本当に分かりづらいですよね。なかなか最初に呼ぶ時は少し緊張します。部首だけでもたくさん疑問もあったり、この部首同士で言い争いをしたら面白そうとか、私もいろいろと発見になりました!
着眼点がすごい!発想力に脱帽です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ありがとうございます!嬉しいお言葉ありがとうございます!
僕と俺を扌が使わないくだり、なるほど!と思えて好きです(*´ω`*)
外字でもないのに、扌とか亻とか編だけの表示ができること初めて知りました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
僕と俺が使えないとなると残るは私になってしまいますよねw
そうなんですよね!
私もちょっとびっくりしました(≧▽≦)
第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
『はねぼう』でなく、何となくひねくれた『おつ』でしたか。
まぁ会話内容からも、それっぽい。
一番見るかもしれないのは『乱』かもしれないけれど、
みんな大好きな『乳』があるぞ!!
人によっては、それだけで大満足という方だって!
因みに上記コメの中にもありました『したごころ』が好きです。
何か本当にしたごころ、ありそうで。
漢字で出すとざっと思いつくのは、思う、想う、惚れる、恋する……全部下心だったんですね。
でも、『愛』の心は、真ん中にあるんです!
既に他に誰か使っていそうですが、多分どこかで聞いたのをでなければ一応オリジナルのつもり。でも、効果的に使えそうなら、どうぞ使用して下さい。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
かもラインさんの鋭さに感激しました!
確かに一番使うのは『乱』かもしれないですよね!
『乳』はある意味必殺技で隠し玉かもしれないですよね笑
『したごころ』いいですよね!!
誰かとの一緒にいるときには心がある。ちょっとステキですよね。
『したごころ』ならあの不毛な喧嘩を止めてくれるかもしれないですよね!
ありがとうございます!
もし、第二弾を作成するときには使用させて頂きます!
漢字の面倒臭さがよくわかる世界観 w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
なかなか部首の世界も面倒なのかもしれないですねw
なんか勉強になります……🙇🏻♀️⸒⸒
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
部首同士のバカバカしい喧嘩だと思って下さい😃
第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
コメント失礼します。
勉強にもなって、淡々と続く会話劇も面白くて最高でした!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
すごく嬉しいコメントありがとうございます
今後ともよろしくお願いします!
第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
始めまして。雨山木一ともうします。
まさかの部首を主軸に置いたお話、とても面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そう言って頂けると嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします!
第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
きっと氵(さんずい)に締めを鮮やかに決められて棒立ちになっている扌(てへん)と儚げに空をみる亻(にんべん)を更に遠くから冷ややかに見る冫(にすい)がいる事でしょうね😂
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
確かに
冫いいですよね!!
冷ややかな感じで見てそうですよね!
編集済
第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
こんにちは
たまに出番が…のはずが、今日も出てこなければならないのでは!?
仲裁オツです(笑)
氵が、良い味を出してますね😁
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
なかなか忘れてしまわれますよね
ご指摘頂き、ありがとうございます
まさにそのとおりです。
おつにょうです。訂正とおつにょうに合わせて少し内容も変えました。
本当にありがとうございます!
氵は水みたいな感じでいいですよね!!
オチの部首は、『はねぼう』でしょうか? 『おつ』でしょうか?
おそらく、ただ立っているだけで存在感がないの『はねぼう』と思いますが、妙にひねくれている『おつ』の可能性もあります。
部首の代表格である『にんべん』『てへん』に比べて、それって部首だったの? と言われる可能性が高い上記やら『てん』やら『はらいぼう』が、かなり不憫になってきました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございございます
かもラインは本当にすごいですね!
私の思考が全て読まれているような気がします笑
そうなんですよね!
部首ってなかなか複雑で面白そうですね!
ただ、部首の話なので極力読んで頂く方に分かりやすい内容にできるように頑張ります!!
今回のカクヨムのお題が「手」ということで書いた、という近況ノートを見て、「どういう事だろ?」と思って読みに来ましたw
まず、「手」から「部首」という発想に行く思考回路が秀逸です!
部首同士が言い争ってるだけなのに、主張を追っていくとめちゃくちゃ真面目な理論バトルで笑いましたw
「動かす者」と「在る者」、行動と主体、量と意味の話になっていて、ただの言葉遊びで終わらないのがすごい。
ギャグとして軽く読めるのに、ちゃんと考えると哲学寄りのテーマが見えてくる構造が秀逸です。馬鹿っぽさと真面目さのバランスが絶妙で、面白かったですw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ありがとうございます!
カクヨムのお題が「手」だったので感動系の小説が多いと思います。
素晴らしい小説が多いのでなかなかそれと渡り合うのはなかなか難しいところですしね!
「てへん」も「にんべん」も大事な部首なので譲れない部分があるのかもしれないですよ。
漢字が多いと人によっては読むのをやめてしまう方もいるので読みやすくてバカバカしい内容が一番ですよね!
第4話『言葉より先に、実っていたもの』(衝動と対話のあいだで)への応援コメント
楽しいお話しをありがとうございます。٩( 'ω' )و
いまさらですが、部首ってPCで表示できたのですね。
そこで、自分で実際にやってみようと「にんべん」と打って変換したのですが、変わりませんでした。(´・ω・`)
やり方があったのかな?(๑´ڡ`๑)