2026年1月23日 14:31
昔話・百尺王の婚礼への応援コメント
そこに花を咲かせたのは、いまだに鈴を響かせるのは、憎しみなのか、憧れなのか、愛なのか……不思議な余韻をのこす物語でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!勝敗不明ではあるものの、この勝負に恨みやつらみが残らなかったことを花と鈴に託しました。なんやかんやで相思相愛といったところでしょうか。またレビューも有難うございました!
2026年1月18日 05:57
新作に関してはお邪魔しました!壮大で幻想的なお伽話のような物語。きっと最後はお互い戦い合って、めでたく添い遂げることができたハッピーエンドに思えて清々しい読み心地でした!
コメントありがとうございます!ひとえに姫の想いが王に通じたからですね。これには姫もにっこりです。また殺し愛はあまりカクヨムでは受けないかな?と思っていたので、清々しい読後感と言っていただけて救われました。
2026年1月16日 20:23
ラストの愛情表現の歪さがとても良かったです。流行りとは一線を画す、地に足の着いた幻想文学の香りがしました。
コメントありがとうございます!書き手として憧れの場所である幻想文学と評していただき、恐縮です。そしてたしかに歪んでいますが、愛の形は色々なのでこれはこれで溺愛モノかなと思っております。
2026年1月16日 13:34
互いに滅びを覚悟しながら向き合う姿は同じ高みに立つ者同士の結びつきに近い。最後に残る白い花の余韻が良いですね。
コメントありがとうございます!引き返せない場所に来た者と元々桁違いな存在。違うものの、どこか似ている者同士の距離感と覚悟を大切にしました。最後の白い花は彼らの選択の象徴として書いたため、そう感じていただけて光栄です。
昔話・百尺王の婚礼への応援コメント
そこに花を咲かせたのは、いまだに鈴を響かせるのは、憎しみなのか、憧れなのか、愛なのか……不思議な余韻をのこす物語でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勝敗不明ではあるものの、この勝負に恨みやつらみが残らなかったことを花と鈴に託しました。なんやかんやで相思相愛といったところでしょうか。
またレビューも有難うございました!