大好きなお母さんの手への応援コメント
初めてコメント失礼します。
所々、ゾッとする箇所が散りばめられていて、面白かったです。
買い物はどうしてたんだろう……?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
楽しんで頂けたようで良かったです。
お買い物ですか……今は、ネットスーパーなどもありますから、何とかなるのかもしれませんが。
「手」が動くのは、超常現象なのか、「僕」の妄想なのかも定かではないので、実際はどういうことになっているのかは分かりません。ご想像にお任せします。
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
こんにちは。
暖かみのある中に、ゾッとする恐怖が潜んでます。
行く先、大変だろうなと僕のことを想像しちゃいました。
めぐるさんは大丈夫ですよね?
手だけでキーボード叩いてませんよね?(笑
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
「僕」の今後が心配ですね。
私の手は多分、体とくっ付いていると思います(笑)
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
大好きなお母さんと幸せに過ごせますように……
でも、これなら身体も動いて帰ってくるかも……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
お母さんの体が帰って来た時、もしかしたら、「僕」とお母さんの手との幸せな日々は、消えてしまうかもしれません。動いて帰って来たら……どうなるのでしょうね。
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
ゾワッとしました(;'∀')
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ゾワッとして頂けて良かったです。
お読み下さってありがとうございました。
編集済
大好きなお母さんの手への応援コメント
「大好きなお母さんの、手」だったのか「大好きな、お母さんの手」だったのか……いや、どちらが“僕”にとって愛として妥当なのか……?
手に負えないくらい頭がこんがらがってきました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
>「大好きなお母さんの、手」だったのか「大好きな、お母さんの手」だったのか
切るところで、僕の愛の性質が変わりますね。
お読み下さってありがとうございました。また素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
大好きなお母さんの手への応援コメント
ホラーらしい怖さもありましたが、それ以上に切ない気持ちになりました。お母さんは保冷箱の中でどれだけ息子の心配をしたでしょう。僕君もかわいそうで……何も知らずにお母さんを待っていたり、お母さんの手と再会できて喜んだり……
うわーん(ノД`)・゜・。
山中で誰かの遺体が見つかったとあり、もしもお母さんだとしたら、お母さんの手はどうなっちゃうのかな。消えちゃうんでしょうか。それもまた悲しいなと思ってしまいました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
両親の間で何が起きたのかを知らない「僕」の視点で書いてみました。手が動くのが超常現象なのか、「僕」の妄想なのか。山中で見つかった遺体がお母さんだと判明したら、「僕」は逃げようもなく現実と向き合うことになるでしょうね(´・ω・`)
お読み下さってありがとうございました。また素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
大好きなお母さんの手への応援コメント
私はホラーや事件の真相よりも「手」に宿る精神性を感じました。
見た目はシュールであっても「手」として伝えたい何かがある。
そこにこそ大切な何かがあるのだと感じます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
「手」に精神性を感じて下さったのですね。「僕」は「手」にお母さんの存在を感じ「良かった」と安心します。お母さんの手とはそういうものなのかもしれませんね。
お読み下さってありがとうございました。また素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
大好きなお母さんの手への応援コメント
妄想かスピ、どっちだろ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
手が動くのが超常現象なのか、「僕」の妄想なのかは、ご想像にお任せします。
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
Oh……。始めは口のきけないお母さんなのかな、と思いきや、まさかの……。こんな展開予想できるかい! 見事してやられた口です。
手だけになっても甲斐甲斐しく子供の世話をするお母さん。自分のした事から目を背けて普段通りに接しようとするお父さん。何事もなく日常を送る”僕”。全てがちぐはぐで、現実離れしていて。でも、こんな家庭ももしかしたらあるのかも、と想像してしまう、妙なリアルも感じられて、ジワジワ~っと恐怖が沁み込んで来る、忘れがたいお話でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
色々突っ込みどころ満載のお話なのですが、両親の間に何が起こったのか分からない「僕」の視点なので、こんな感じになりました。手が動くのが超常現象なのか、「僕」の妄想なのかは、ご想像にお任せします。
お読み下さってありがとうございました。また素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
編集済
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手だけが強調されるので、まさかと思っていたらまさかでした。
私は『僕』がお母さんの手を自分で動かしているのかなと思いました。
(だとしたら、実際に家事をしているのは『僕』なわけで年齢によっては凄いのですけれども)
コウちゃんちのおばさんは探偵だったりするのでしょうか。
いや、なんだか自分でも調べそうな感じがしたものですから。
身元の発覚を遅れさせる為に、手を切断。
手? もしかして、お母さんは手が本体の生物……などと考えましたが、あるいは顔はもう——やめておきましょう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
手が動くのが、仰るように「僕」が物理的に動かしているのか、超常現象なのか、はたまた、「僕」の妄想なのか。ご想像にお任せしたします。
コウちゃんのお母さんは、多分、警察に連絡したのだと思います。探偵ではないと思います。
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
シュールなホラーでした💦
警察はなぜお父さんを逮捕した時に冷蔵庫を調べなかったのかなあ…
お母さんは手で話す方だったから、手を隠したのでしょうか。
少年のこの先が心配ですね( ;∀;)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
>警察はなぜお父さんを逮捕した時に冷蔵庫を調べなかったのかなあ…
どうなのでしょうね。
手が動くのも、超常現象なのか、精神的に不安定になった「僕」の妄想なのか。余白を沢山作りました。ご想像にお任せいたします。どちらにしても、母親を失った「僕」のこの先が心配ですね。
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
レビューから来たのでホラーだと分かっていたのに落差が来ますね……。
冷蔵庫の中の人間の手首だけがあるってシチュエーションがもう恐ろし過ぎです。
この子にはお母さんが見えていたんですかね。それともショックで受け入れられなくなってしまったのか。
いずれ現実を知ることになると思うと胸が苦しいですね……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
手が動くのは超常現象なのか、「僕」の精神が不安定になった結果の妄想なのか。敢えて明確にしませんでした。
どちらにしても母親を失った「僕」を思うと辛いですね。
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
読み終えた後、「ホラーだ」と思わず言っていました(笑)
怖かったですね。
いいお話なのかなあと読み進めるうちに、怖い話だ、と。
お父さん、恐ろしいです。
コウちゃんはどこまで理解できているのか。
最後で分かりますね。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
「ホラーだ」と仰って頂けて良かったです。
両親の間に何が起こったのか、「僕」には知る由もありません。状況がよく分からない子供の視点で書いてみました。
こちらこそ、お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
時輪めぐる様。
なんとホラーだった💦
お母さんを想う優しい僕。
大好きなお母さんの手!
そんな温かいものを感じて読み進めていたらとんでもない展開に!
まさか、お母さん、手首を切り離されて死んでしまっていたなんて……。
だけど、僕にとってはお母さんはまだ生きていて僕の為に頑張ってくれてるんですね。
怖くて、でも、ちょっと母親の愛も感じられるお話でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
「手」と聞いて、すぐにホラーが浮かびました。
両親の間に、何が起きたのか知る由もない、子供の視点で書いてみました。手が動くのは超常現象なのか、精神的に不安定になった「僕」の妄想なのか。
お読み下さってありがとうございました。また素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
大好きなお母さんの手への応援コメント
めぐるちゃんがホラー!?
やっぱりお父さんが殺めたのかな?
ぼくに2重の苦しみを与えたおとうさんは罪深い!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
「手」というお題で浮かんだのはホラーでした。
両親の間で何が起こったのか知る由もない、子供の視点で書いてみました。この場合子供は、加害者の子であり、被害者の子でもあるので、精神的に不安定になるかと思います。お父さんが罪深いですね。
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
ほっこりした雰囲気なのに💦
ゾゾっとする怖さ💦
でも、読み進めてしまいましたぁ💦
でもでも、なんだか・・優しいお話でした♪
ステキなお話をありがとうございましたぁ♪
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
急に居なくなってしまったお母さんを思う「僕」は、起こったことを受け止め切れていないのかもしれません。手が動くのが超常現象なのか、精神的に不安定になった「僕」の妄想なのか。
素敵な話と仰って頂けて良かったです。
こちらこそ、お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
冬の真夜中に心温まる時輪さんのお話読んでから寝ようと思ったら!
ホラーじゃないすか(>_<)
主人公の僕のメンタルが、ちょっと心配(^^;
怖がらされた代償に、個人的な思い出話を置いておきます。
大学生の時、聾者の家庭教師をしたことがあります(その男の子が読唇できたので、私は手話ができません)。当時を思い出しちゃいました。
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。怖がらせてしまったようで申し訳ありません。m(__)m
手が動くのは超常現象なのか、精神的に不安定になった「僕」の妄想なのか、明らかにしませんでした。読まれた方の感じるままでお願いします。前者ですと怖い話に、後者ですと悲しい話になります。
お読み下さってありがとうございます。
素敵なご企画に参加させて頂きましてありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
時輪めぐる 様
「母親の失踪」「保冷箱」「手首から先の手」というワードだけで、先の展開が想像できてゾッとしました。
母と子のほっこりしたストーリーかと思いきや、一転して殺人ホラーへと急展開する構成。その緩急の巧みさが実にお見事です。
それでも、なぜ母親を殺さなければならなかったのか……読後も強い余韻が残りました。
面白かったです! ありがとうございました。 天音空
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
子供の「僕」には両親の間に何があったのかは知る由もありません。手が動いているのも、超常現象なのか、精神的に不安定になった「僕」の妄想なのか、敢えて明らかにしていません。
面白いと言って頂けて良かったです。
こちらこそ、お読み下さってありがとうございます。
大好きなお母さんの手への応援コメント
しまったーー!!
またジャンル確認するのを忘れて読んでしまったー!(@_@;)
お、お母さんの手は、ど、どうして動いているのでしょうか…ぶるぶる…。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ごめんなさい。紛らわしい題名でm(__)m
お母さんの手が動いているのは、霊が宿って動かしている(超常現象)なのか、精神的に不安定になった「僕」の妄想なのか、明白にしませんでしたので、読んでくださった方の感じるままでお願いします。後者で考えると、怖いというより、悲しいお話になります。
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
ホラーできましたか~。
きっとこのお題はホラーで仕上げる人も多いだろうと思っていました。
お父さん、実刑ものですよね。逞しく生きて……(>_<)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
「手」と聞いて、すぐにホラーが浮かんでしまいました(笑)
お父さんとお母さんの間に何があったのでしょうね。子供の「僕」に知る由もないのですが。
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
心温まる話かと思えば、ラストが強烈ですね。
保冷箱の中は寒かったと思います。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
保冷箱の中は寒かったでしょうね。「僕」が思わず温めたくなってしまう程に。
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
主人公があくまでも「お母さんの死」を認めようとせず、「手首を切り取られてる」とかの凄惨な状況も無感動に受け止めるところが悲しいですね。
それでも「何か」には気づきそうになっていたり、この日常をいつまで続けられるのか、というのがすごく切ないです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
手にお母さんが宿り「僕」の世話をしている(超常現象)であるのか、精神的に不安定になった「僕」の妄想なのか。「僕」とお母さんの手との変わらない生活はいつまで続くのでしょうね。
お読み下さってありがとうございました。また、素敵なレビューをありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
大好きなお母さんの手への応援コメント
『ろう者の母親と息子の心温まるお話』かと思って読み進めていたら……
∑(゚Д゚) 違ったーーッ!(震え!)
でも、手首だけになっても息子のお世話をするお母さんに深い愛情を感じます。
(あと、アダ◯スファミリーを思い出しました!笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
アダ◯スファミリーのハンドみたいですね(笑)
起きていることが、超常現象なのか、「僕」の妄想なのか敢えて明確にしませんでした。優しいお母さんが手に宿り子供の世話をしているようにも、「僕」の精神が不安定になって妄想に浸っているようにも、読んでくださる方が感じられるままで良いと思います。
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
こんばんは。
家宅捜索が行われず、僕一人で暮らしているのは、どうだろうとか、突っ込みどころはもう置いておきましょう。
僕はまだ人の死について知らないのかも知れない。もちろん死についての恐怖そのものも欠落しているのかも知れない。
それだけに、そんな泥臭いことは他所に、僕とお母さんの手、と言う優しい世界に浸れるのかな、これが妄想だろうと現実だろうと、ここにひとつの幸せのカタチがあるのであれば、願わくば体が僕のもとへ返還されることを祈ります。
作者からの返信
こんばんは
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
起きていることが、超常現象なのか、「僕」の妄想なのか。敢えて、どちらなのかは書きませんでした。「僕」は大好きなお母さんの手と変わらない生活を続けているというお話です。
お読み下さってありがとうございました。また、素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
大好きなお母さんの手への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
お父さん、何らかの情から、持ち帰ったわけじゃなかったのですね……。
「僕」はコウちゃんのお母さんに聞いた話を、自分のお母さんに伝えるのでしょうか。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
お父さんは、後で捨てようと持ち帰ったのかもしれませんが、真意は不明です。
コウちゃんのお母さんに聞いた話を、お母さんの手に伝えるでしょうか。悩むかもしれませんね。
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
うわあん
怖いよー
怖かったよー
心臓のドキドキがやばいよー
ふえーん
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
こい様をその様に怖がらせてしまって、申し訳ありません。(´;ω;`)
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
うわぁ……
どこが怖いかわからないぐらいに恐怖です。
お父さん、なぜ家に手を残していたのでしょう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
突っ込みどころ満載のホラーです。
お父さんは、後で捨てようと思って持ち帰ったのかもしれませんが、意図は不明です。
お読み下さってありがとうございました。
編集済
大好きなお母さんの手への応援コメント
ケーキの手話の表現が少し違うように感じたのですが、おそらくこれは意図的なものなんだろうなと思いました。その家族だけで通じる手話みたいな、方言みたいな、ホームサインみたいな。もしくは別のことを伝えるための。
手話を「意味」ではなく「記憶の痕跡」として使っている、そのように考えると、これはお母さんであるとしか断定できないわけで、それはめちゃくちゃ辛い。
追伸】ケーキを手話辞典で確認致しました。文章中の手話表現は切り分ける前提である「ホールケーキ」を現す手話でした。方言は私の方でした…申し訳ありませんm(_ _)m
因みにケーキの表現、本当にたくさんあります!時輪様の作品を機に興味を持っていただけたら凄く嬉しいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
>ケーキの手話の表現が少し違うように感じたのですが、おそらくこれは意図的なものなんだろうなと思いました。
好意的に受け止めて下さってありがとうございます。以前、手話にも方言のようなものがあると読んだことがあります。私が調べて行きあたった結果が方言であった可能性があります。
しゃもこ様は手話を習得されておられるので、拙作を読まれて、違うと思われたのではないでしょうか。ご迷惑でなければ、「ケーキ」の手話を教えて頂ければ幸いです。
仰るように、拙作の場合、手話がお母さんの記憶の痕跡なので、指輪+手話で、お母さんの手だと断定できます。
お読み下さってありがとうございました。また、素敵なレビューを頂きまして、ありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
追記:
お忙しい中、早速のご返信ありがとうございます。
>因みにケーキの表現、本当にたくさんあります!
そうなのですね。色々あって、よく分からなかったのですが、私が書いたのは、ケーキを切る動作だという説明が付いておりました。現場を知っておられる方のお話を伺えて良かったです。ありがとうございました。
(取り敢えず、拙作はこのままの表現にしておきます。)
大好きなお母さんの手への応援コメント
うわ、ラストの一行の怖さ!!((((oノ´3`)ノ
息子を想う母親の気持ちがせつないですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
急に手だけになってしまったお母さんを受け入れつつ、体の行方が心配で不安なのだと思います。
手だけになっても、子供の世話をするお母さんです。
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
最後の、ちょっと思った、という台詞が悲しかったです。
まだいろいろ分からない年頃。
お父さんとお母さんの間に何が起きたのでしょうか。
でも、料理を作る手があって良かったです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
最後の一言に気を留めて頂いて良かったです。急に手だけになってしまったお母さんを受け入れつつ、体がどこに行ったのか、心配で不安なのは確かなのだと思います。両親の間に何があったのか知る由もありませんが、手が家事をしてくれるので「僕」は今まで通りに暮らしています。
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
恐ろしい犯行を犯したであろうお父さんへの恐怖が、一瞬にして「僕」への恐怖に変わるのが衝撃です。「手」があればいいのか、っていう……。
でも、手だけになっても子どもをかわいがるお母さんの姿には、愛情の深さが見えるかも?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
お父さんも恐ろしいですが、「手」を無邪気に受け入れている「僕」も怖いですよね。
お読み下さってありがとうございました。また、素敵なレビューを頂きまして、ありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
大好きなお母さんの手への応援コメント
ハートウォーミングなお話かと思いきや、どんどん不穏になってきて、保冷箱を空けたところで「ああやっぱり!」となって……。
でもまさか、お母さんの手が動き出して家事までしてくれるなんて……そしてそれを平然と受け入れる主人公。
不気味でシュールな世界観が最高でした o(≧▽≦)o
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
「僕」は、お母さんが手だけになっても、大好きなのです。お母さんも変わりなく「僕」を愛しているのでしょう。
お読み下さってありがとうございました。
大好きなお母さんの手への応援コメント
お母さん🟰手。他の認識はない……
純粋な子供の感覚が一番怖かったです