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  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    こんなに「手」が出てくる言葉があるのですね……。
    しかし借りようにも、人間にわざわざ手を貸してくれるような事は滅多にないのが猫、なのかも……。
    古代エジプトの壁画では、猫の手で毒蛇を狩っている雄姿が描かれてはいるそうですが。

    作者からの返信

    武江さん

    読んで頂き温かいレビューコメントまでありがとうございました♪
    身体の部分を使った慣用句は沢山ありますね!
    確かに猫はいうことを聞かなそうです。
    毒蛇を狩る猫ですか⁈猫パンチの方が強そうですね!

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    ははは、仲良きことは良い事ですね w

    しかし、「猫の手を借りたい」か~。
    猫の場合、人間の仕事を手伝えるくらい器用だったとしても、
    その性格からやっぱり手伝わないような気もしますよね w

    作者からの返信

    Ashさん

    コメントありがとうございます♪
    やはり夫婦は仲がいいことが一番だと、長年の経験でそう思います。
    猫の手、扉を開ける、猫パンチができるだけでは、役に立ちそうにないですよね〜(笑)

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

     七月七日さま、こんにちは。
     
     舞香さんと宏哉さんの仲の良さが伝わってくるのと同時に二人の討論する様子が面白かったです(*^^*)
     確かに舞香さんの言う通りですね。
     「猫の手も借りたい」ではなく「猫の手を借りたい」が正解なのかも、と思ってしまいました。

     ラストはとてもほっこりしました。
     新しい命の誕生、楽しみですね(*^O^*)

     素敵なお作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    野沢さん

    読んで頂き素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪
    舞香が変な事を言い出して、夫婦の“討論”が始まるパターン、『かえる五景』からずっと続くお馴染みのやつです。
    ヒロくんの人間ができている(笑)ので、滅多に喧嘩にはならないし、他愛無い会話を楽しんでますね。結婚数十年も経つとお互い全く喋らなくなるもんですが。笑

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    今回もまた、素敵で実りある討論でした!(*^^*)
    後半、お義母さんを交えての怒涛の「手」の慣用句を使った会話、楽しすぎました!

    そしてラストは実家に嬉しい報告……!
    素敵な物語をありがとうございました(*´∀`*)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん

    読んで頂き温かくて素敵なレビュコメ、ありがとうございました♪
    実りがあったかどうかは置いといて(笑)、楽しんでくださって良かったです。

    日本人の親が、娘の妊娠をそんなに喜ぶのかは、経験もないしわからないのですが、海外の動画で、大袈裟に喜んでるのを見たことがあるのでこんな感じにしてみました。


  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    「手」がいっぱいあって楽しいお話でした。思ったより「手」を使った言葉っていっぱいありますよね。
    グリーンランドでは「雪」を表す言葉が無限にある、などと聞いたことがありますが、「手」は非常に身近な概念ですから、きっと世界中に「手」を使った言葉があるんでしょうね。
    そういうのを探してみるのも面白そうだなと思いました。

    作者からの返信

    片月さん

    読んで頂きコメントと星3つまでありがとうございました♪
    グリーンランドといえば、今話題の⁈
    島の殆どが氷なのに何でグリーンなの?とか思っているところですが、そんなに雪を表す言葉があるのですね!自然を表現する言葉が沢山あるのは日本語くらいかと思ってました。

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    舞香さんのまっすぐな言葉と、それを受け止めるご家族のやりとりがとっても楽しくて、読んでいて何度もふふふと笑ってしまいました。
    手の慣用句、たくさんありますね!

    『猫の手を借りたい』が、こんなにも愛おしく感じられるなんて……。
    そして、最後の報告のシーンでは、おめでた報告、胸がじんわりしました。
    舞香さんの元気さと、それを見守るあたたかな空気がとても素敵でした。

    読後、心がぽかぽかしています。素敵なお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    柊野有さん

    読んで頂き、嬉しいレビューコメントまでありがとうございました♪
    心がぽかぽかしてるなんて!これ以上の褒め言葉はないです。とても嬉しいです!
    わがままで自分勝手な舞香でしたが、皆様にだんだん愛されるようになって本人も喜んでいると思います(笑)

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    おはようございます。

    手って文字、たくさんあるのですね。
    最後の「上手い」にも手の文字があって、外国人からしたらどうしてこんなに変化するのだろうと不思議ですね(*^^)v私も思いますが。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    春野さん

    手は訓読みで“て”、音読みで“しゅ”、上手いと書くと読みは“うまい”になり、上手だと書くと“じょうず”と読む。何で?Why Japanese people ⁈と言いたくなるのわかる〜(笑)

    コメントと星三つありがとうございました♪

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    わあ♪慣用句のオンパレードだ。こういうの楽しい♪
    犬の「お手」問題では手に汗握る展開でしたが、ヒロ君が引いたおかげで事なきを得ましたね。彼は舞香の気持ちが手に取るようにわかるんですね。
    舞香のマミーが国語の先生だったのも何となく納得です。舞香の頭の中は文字がたくさん溢れていそう。
    言葉あそびが粋なお話でした!

    作者からの返信

    猫小路さん

    こちらにもおいでくださり素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪
    舞香のマミーを国語の先生にすれば、ヒロくんと慣用句の応酬ごっこができるなと思い、やってみました。舞香は発想が独特ですけどね。

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    🐱の手のお話から始まり、新たな命へと繋がる素敵なお話でした⋯✨

    🐱からしたら、失礼でしょ!と色々抗議もしたくなりますよね😂

    作者からの返信

    チャチャメイトさん

    読んで頂き温かいレビューコメントまでありがとうございました♪
    猫の手って本当に動きが可愛いですよね!
    あの可愛い手がそこにあるだけで癒されるぅ(笑)


  • 編集済

    第1話(1話完結)への応援コメント

    七月七日さん

    お住まいって、四国でしたっけ?
    今、高松に来ております♪

    P.S.:
    エェーッ!大分県って、四国じゃないの?😊

    作者からの返信

    青山さん

    コメントと星三つありがとうございました♪
    あ、ご存知なかったですか?大分市って九州にあるんですよ(笑)
    高松に旅行ですか?いいですね〜。

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    うーん、すごい。何種類の『手』が出てきたんだろう?𖦹ࡇ𖦹

    作者からの返信

    中里さん

    こちらにもおいでくださり、コメントと星三つまでありがとうございました😊
    手を使った諺・慣用句はもっと沢山あるので、あと2、3個使いたかったのですが。

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    いい話!!!!

    作者からの返信

    しゃもこさん

    これを読んで頂き、素敵なレビュコメまでありがとうございました♪
    いい話!というお言葉、とても励みになりました!
    ありがとうございます!

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    こんばんは、会話の中にあらゆる「手」を入れていて巧いなと思いました。
    コメントで、慣用句でなにかしらの手を入れようと思っていたら先客がいました(笑

    ぶっちゃけ、確かに赤ちゃん生まれたら…
    猫の手を借りたくなるほどですもんね(*´ω`*)

    作者からの返信

    岩名さん

    コメントと星三つありがとうございました♪
    巧いというお言葉、嬉しいです!
    猫が人間の赤ちゃんに寄り添ってる動画とかよく見ます。癒しにはなれそうですね。

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    猫の手を借りる……なるほど!

    可愛らしく面白くまとまった短編にほっこりしました(#^.^#)

    作者からの返信

    縞間さん

    こちらも読んで頂きコメントもありがとうございました♪
    ほっこりして行ってください。この二人のやつはこの路線で行こうと思ってます!

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    なるほど、こんな手があったかw な~んて感想を持ちました。

    作者からの返信

    文鳥さん

    こちらにもお越しいただき、満天の星、ありがとうございました♪
    そうです!こんな“手”があったのですよ(笑)

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    お話の流れの中で「手」の慣用句が沢山出てきて、勉強になりました。
    ご実家におめでたの報告をしに行った時のお話ですね。舞香とヒロくんの会話が楽しかったです。

    作者からの返信

    時輪さん

    これも読んで頂きコメントと満点のお星様、ありがとうございました♪
    もっと沢山あったのですが、文脈の中で使えるのがこれくらいでした。

    楽しかったというお言葉、励みになります!

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    拝読しました。

    雑談の途中で子供ができたことをお母さんに話すのが、いかにも舞香さんらしいマイペースぶりですね。

    お題だからと一回だすだけでなくて、話の展開で無理なく手にまつわる慣用句の大盤振る舞いをしていて素敵でした。

    「手ぐすね引いて待ってる」というお母さんのオチも頼もしいです。

    作者からの返信

    仁木さん

    読んで頂きコメントと星三つ、有り難く頂戴致しました。
    ちょっとでも捻りを入れないと面白くないですからね、お義母さんを使って“手”の入っている慣用句の応酬をしてみました。国語の先生なら沢山知ってるだろうと、お義母さんの職業も決まってしまいました。

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

     すごくほのぼのする話で癒されました。
     「手」を使った慣用句でヒロくんたちだけじゃなく義理のお母さんまで加わってくれるノリの良さがいいですね。

     そして猫の手というのは「高いところにあるものを徹底的に落っことす」というものになるの、なんか「意味」が生まれそうでいいですね(笑)。

     高みを気取ってる奴らをその地位から突き落としたい時に「猫の手も借りたい」と表現するの、いい感じにブラックな匂いがします(笑)。

    作者からの返信

    黒澤さん

    毎回、熱いレビューコメントをありがとうございます♪
    なるほど、高いところから落っことす、そんな使い方もできそうですね!
    ま、舞香にそんなブラックな裏感情は生まれそうもないです。真っ直ぐなところが取り柄ですから。

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    たまに思います👀
    ナノカ様は、
    ガッコの先生なのでは✏️♪
    今回も楽しい授業でした🤗⭐✨

    作者からの返信

    宮本さん

    こちらも読んで頂き、温かいレビューコメントまで頂戴して、嬉しい限りです♪
    諺とか慣用句・故事成語にはとても興味があるのです。面白いですよね!

    猫は確かに自分が一番偉いと思ってるかも知れないですね!だから、猫飼いはみんな猫の執事とか奴隷と化してしまうのです(笑)

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    相変わらず手ごわいですね、舞香さんは。
    たくさんの「手」がつく慣用句が出てきてふと思いましたが、「手がかかる」や「手を煩わす」というどちらかといえばネガティブ寄りな慣用句であっても「手」という言葉にはどこか体温というか血が通っているというか、人同士の交流のあたたかみを感じますね。
    またしても良いお話でした!

    作者からの返信

    志乃亜さん

    コメントと星三つ、ありがとうございました。
    そうですね。例えば手当てという言葉は、手を当てるという行為には自然治癒力や安心感を引き出す効果があるから使われるようになったらしいですね!
    良いお話という評価、とても嬉しいです♪

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    後半の手ラッシュ!
    お題を沢山使いたいのは伝わりました笑

    舞香ちゃんは相変わらずよく分からないですねー
    「を」でも「も」でもどっちでも良いじゃん笑

    彼女は理論じゃない、雰囲気で理解するんだ!

    作者からの返信

    向夏夜さん

    コメントと星三つ、ありがとうございました♪
    「も」だと、猫は役に立たない、「を」なら、猫は役に立つというニュアンスが生まれます。そこを舞香は言いたかったようです。

    そもそも、二人は妊娠の報告に帰ったのでした。それをちゃんと思い出してよかった(笑)

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

     たくさん手が出てくる楽しいお話でした! そうか、オメデタをまだ伝えていなかったのですね。

     たしかにネコの「手」は上下左右に振れるけれど、イヌは上下にしか動かせないらしいですね。だからネコパンチを喰らうイヌは、圧倒的に不利という……(笑)
     そう考えると、猫の手「を」が正しいのでしょう。

     面白い着眼点でした^^

    作者からの返信

    咲野さん

    温かいコメントと星三つ、有り難く頂戴しました!
    猫の手は、なんであんな風に発達してきたのですかね〜、不思議です。
    あの仕草が猫好きにはたまらないんですよね、パンチも含めて。

  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    猫の手、貸してくれるならいくらでも借りたい(手だけじゃなく、むしろ猫そのものを)! って人、結構いそうですね。今回も、舞香とヒロくんの会話が楽しいお話でした。

    頼りになるご両親もいて、子どものことも安心ですね。これからも楽しみです!

    作者からの返信

    志草さん

    素敵なレビューコメントありがとうございます
    このことわざに関しては、以前から不満を持っていたのです。舞香の視点と同じですね(笑)
    てか、舞香の視点はほぼ私の視点だったりします(笑)
    犬よりも役に立たないって思われてる猫だけど、猫好きがどんだけ癒やされているのか、その点では犬を上回るのではないかと。

    編集済
  • 第1話(1話完結)への応援コメント

    おー、手、のオンパレード。たくさんあるものですねー。勉強になりました。
    猫の手も、は、藁をも掴む、みたいな、ニュアンスが、ありますね。
    いろいろ考えさせられるお話しでした。
    お星様パラパラしときますー。

    作者からの返信

    小田島さん

    早速読んでいただき、コメントと星3つまでありがとうございました♪
    もっと沢山出したかったのですが、文脈の中で使えるのがなかったです。
    骨語り三篇みたいな話を書きたかったのですが、できなかった💦