第30話への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
お気遣い、誠に痛み入ります!
私は全く大丈夫なので、ひとえけいり先生こそどうぞご無理をなさらずに!
私の稚拙なコメントを、何度も読み返していただけたとの事。
お世辞でも、嬉しいです!
こちらこそ、何もお返しする物がなく、心苦しく感じております。
誠に、申し訳ありません!
いえ、いえ、いえ。
アキラやヒカルやミモザ達は、十分キラキラ輝いております!(熱弁)
リチャージャーやアイドルとしての重い側面も描かれていますが、それ以上にアイドルをやっているのが、アキラ達だと思っております!
ヒカルのフラグ、いつ回収されるのか、楽しみにしております(笑)。
と、本編は急展開ですね。
狙われた、アキラ。
犯人は撃退されましたが、サクさんが重症⁉
ヒカルも負傷した様で、とても心配です。
唯一の救いは、アキラが軽傷だった事。
犯人は「アキラを」狙ったのか?
それとも「アキラ達を」狙ったのか?
前者だとしたら、アキラの秘密を知っている事になる?
後者だとしたら、リチャージャー自体を好ましく思っていない、テロリスト?
普段はツンデレなミモザも、冷静に対応していて、大人の風格を感じさせます。
何時もクールなリゲルは、この時も落ち着いていますね。
ヒカルのアキラ愛が、正に炸裂していますね。
ただ、今は私も、アキラの様に混乱するしかありません。
サクさんの身を案じつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
こちらこそ、いつも丁寧なコメントをいただき、ありがとうございます!
毎回楽しく読ませていただいております。
コメントだけでもとても嬉しいのに、更にはレビューまでいただきまして、身に余る思いです。
さすが素敵な作品を多く書かれているだけあって、文章力、構成力が私とは比較にならないほどで、こちらも何度も読み返させてもらい、勉強もさせていただきました。
いただいたレビューをあらすじとして使わせてもらいたいくらいです(笑)
私もあんなレビューを書けるようになりたい……!
本当にいつもありがとうございます!
急展開の発端である犯人の動機は、全然たいしたことのないものです(言っちゃった)
単独犯ですしね(言っちゃった)
こんな状況なのに、リゲル、落ち着いてますよね、いい男です(笑)
ヒカルの行動はアキラ愛はもちろんなんですが、若さ故もあるのかなぁと思っています。
この作品では、彼が一番若い設定ですので。
若くてエネルギーがあり余っているのと、瞬発力があるのかも、と(笑)
第8話 ミモザsideへの応援コメント
ミモザが案外とんがった人で無くて、意外でした。ツンデレと言うやつでしょうか。
これから、軟化してアキラと絡んでいくのかなと妄想すると
ワクワクしますね。
楽しみです!
作者からの返信
わわっ、コメントありがとうございます!
そうです、ミモザはツンデレというやつです(笑)
軟化レベルは少しだけのような気がしますが、今後、アキラと絡んだり、一人で空回ったりしていきます(笑)
第1話への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
とても楽しい返信、ありがとうございました!
今回は一話という事で、リゲルやミモザとはまだ逢っていない状態ですね。
改めまして、ひとえけいり先生の文章力に感嘆しております!
独自の世界観を構築していて、しかも文書も読ませる物で、素晴らしい構成力だと感じております。
リチャージャーの重要性と、国家や国民がリチャージャーをどう捉えているか、克明に描かれていて、私としては感心する思いです。
まだアキラが参入する前は、「娯楽」ではなく「生活の一部」でしたね。
魔力切れは生活に関わる大事で、それを回避するにはリチャージャーに頼るしかない。
国民は、リチャージャーの歌こそが、生命線。
「歌✖魔力補充」という着眼点は独創性に溢れていて、私も「そうか! この手があったか!」と思わずにはいられません。
昨今はアイドルもののアニメも流行っておりますし、これは絶対にウケる作品だと思います。(笑)
アキラとヒカルの過去も改めて拝読させていただきましたが、ヒカルが思わせぶりな事を言っていたりして、「そう。そう。そうだった」と思い返しております。(笑)
そう言えば、この件は、まだ解決していませんね(笑)。
二人とも忙しくて、「話したいこと」に関しては触れていませんね(笑)。
この辺りの事を考えると、私としては、ニヤニヤが止まりません。
事故に遭ったアキラは、この世界で第二の人生に臨む事になる。
今後も「夜明けの歌姫」から、目が離せそうもありません!
作者からの返信
わわっ、またコメントをくださり、ありがとうございます!
私としては嬉しい以外の何ものでもないのですが、どうかご負担のないようにお願いしますね。
そして、またまためっちゃ褒めてくださる……!(笑)
や、そんなに嬉しいお言葉ばかりいただいても、私には何も返せるものはないのですが……でもすごく嬉しくて何回も読み返させてもらいました!ありがとうございます!
アイドルもの、流行ってますよね(笑)
一応ビジュアル面も意識しつつ書いてはいるのですが、アイドルものとしては背景がすこーし重めなのかなぁと思ったりもしてます。
でもできるだけ、キラキラさせているつもりです(笑)
そうなんですよ、ヒカルが思わせぶりなことを言って、フラグを立てているんです(笑)
気づいてくださり、嬉しいです!
このフラグはどうなるんでしょうね……アキラは気にならないんでしょうか(笑)
まるでレビューのような素敵なコメントをありがとうございます!
いただいたコメントを作品の紹介文欄に貼り付けて宣伝したいくらいです!(笑)
プロローグへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も楽しい返信やコメント、ありがとうございます!
アキラ達の、初ライブ。
改めてプロローグを拝読させていただきましたが、全てはここから始まったんですよね。
実はミモザ、リゲルとの人間関係がどうなるかは、プロローグの時点で明らかにされていた。
拳と拳をあわせる、仲(笑)。
最新話まで拝読させていただいた後、プロローグを読ませていただくと、また別の景色が見えてきます。
あのツンデレのミモザと、しっかり仲良くなれるという情報が、開示されていて、改めて「夜明けの歌姫」は面白いと感じました(笑)。
プロローグは、既に信頼関係のレベルが、二十くらいの段階でしょうか?
確かにアキラはその秘密がバレたら、命や、居場所や、歌う場所を失う事になるので、大変な立場にあるんですよね。
ですが、プロローグのアキラは、そう言った苦難を乗り越えている様な、輝きを感じました。
色々な不安を感じてはいるようですが、大丈夫ですよ、アキラ!
アキラは、しっかり、アイドルをしています!
ここから、アキラ、リゲル、ミモザ達との歩みは始まった。
またプロローグを拝読する機会があり、私はとても幸運だと感じました。
今後も、ひとえけいり先生の御健筆を、心からお祈りしております!
次回は遂に、三十話到達ですね!
果たしてどんな内容になるのか、今から楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
こちらこそ、いつもありがとうございます!
そして、まさかプロローグまでまた戻ってくださり、更にコメントまでくださるなんて……!感無量です!
しかも、めっちゃ褒めてくださってる……!自己肯定感が上がります(笑)ありがとうございます!
プロローグは初ライブなので、きっとアキラはドキドキだったでしょう。
初ライブまでのレッスンの中で、ミモザには精神的にボコボコにされていたので(笑)、それなりの関係性は築けていたのではないでしょうか。
リゲルは最初から優しいので、大丈夫です(笑)
アキラにもエールを送ってくださり、ありがとうございます!
応援してもらえるようなキャラクターになっているようで、安心しております。
何より、三十話近くまで読んでくださっていることがとても嬉しいです。
今後とも、よろしくお願いいたします。
さて、私はこれからマカロニサラダさんのミステリーを拝読しに伺いますね(笑)
第6話への応援コメント
推しだから来るのではなく、ただ、補給の為にライブに来る
これは、やる方にとってはしんどいかも知れませんん
日本でのライブのように、一体感を覚えてやりきったという感覚が生まれれば、
自然とパフォーマンスも上がって、魔力供給量なども増えそうな気がします。
と、突然のコメント失礼しました
ここまで、面白くて一気に読んでしまいました。
少しづつ、追いかけさせていただきたいと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます!
補給のためだけのライブだと、観客と一緒に盛り上げるという概念がないので、やる方も、来る方も、きっと楽しくないですよね。
歓声もないし、音楽に合わせて乗るということもないでしょうし……。
そこがこれからどう変わっていくのか、引き続き楽しんでもらえると、とても嬉しいです。
私も後ほど、お礼に伺います。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
第29話への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
アキラは、キャラ造形が難しいとの事。
確かに設定が設定なので、書きごたえがありそうなキャラですね。
男性的な面も見せつつ、女性である事も示さなければいけない。
複雑な、面白さがありますね。
ミモザは、ご立腹ですね(笑)。
やはり男性としての自尊心が、「姫」という称号に拒絶感を生じさせている?
ミモザには悪いのですが、私は既にミモザの事は「姫」認定させていただきました(笑)。
ミモザは「姫」という事で。(笑)
コメットさんは、相変わらず天真爛漫でいいですね。
場の空気が荒れそうになっても、コメットさん効果で、それが中和される。
ミモザとヒカルが問題提起をして、コメットさんが場の空気を和らげながら、アキラやリゲルが解決策を見つけると言った流れが、ある様に感じられます。
何だかんだと言いつつも、ミモザもヒカルも仲間意識が芽生えつつある様ですね。
しかしこの二人は、アキラをかけてバトルを繰り広げそうなので、まだまだ完全に和解する事はなさそうです。(笑)
そんなメンバーを、ポラリスさんとリゲルが、冷静な目で見守る。
実にバランスがとれた、面々だと感じました。
次は、握手会。
その時、アキラ達は……?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
いつも丁寧なコメントをありがとうございます!
アキラについては、話し方は特に男性的にはしていないんですよね。
そのため、男性としては少し柔らかな印象になるのかなと思っています。
そして、他のメンバーが主張強めなので、アキラはちょっと埋もれがちかもしれません(笑)
ミモザの姫認定ありがとうざいます(笑)
きっと彼も顔を真っ赤にして喜んでいることでしょう(笑)
コメットはいい意味で空気が読めない人かと思います。
他(というかミモザとヒカル)がガンガン行って空気がギスギスしがちなので、それを中和してくれる重要なポジションです(笑)
でも、あくまでコメット本人は自由に振る舞っているだけなんですよね。
その計算されていない天真爛漫さが良いのかと思います。
アキラをめぐる、ミモザとヒカルのバトルはどうなるんでしょうか。
どちらかがひくのか。それともお互いひかずに、バチバチになるのか。そこも楽しみにしてもらえると嬉しいです。
第29話への応援コメント
リアルにイイ感じ。設定、現代でもいけそうですね。
コメットさんとポラリスさん、ラブシーンあります?ミモザとリゲルでもいいですけど。
すみません、勝手な欲望です……。
作者からの返信
コメントありがとうございます……!
お褒めの言葉もいただきまして、とても嬉しいです!ありがとうございますー!
コメットとポラリスですか。
もし!万が一!需要があれば、スピンオフのようなものを書いても良いですね。
でもポラリスはほとんど喋らない人なので、ひたすらコメットが喋りたおす話になってしまいそうですが(笑)
そして、まさかのミモザとリゲル!
え?この二人のカップリングってことで認識相違ありませんか?
あ、念のための確認ですが、鈴懸さんはBL、平気な方ですよね……?
まだ一部しか拝読できておらず申し訳ないのですが、BL作品、書かれていますよね……?
ミモザとリゲルなら、どっちがどっちなんだ?……と自キャラでの妄想が捗ってしまいそうです(笑)
第28話への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
返信、ありがとうございました!
楽しく、拝読させていただきました!
今更ですが、実はわたくし「女子が男子のふりをする」という設定が、大好きだったりします。
更に言うと、活発な女子が男子のフリをするより、実は大人しいのに男子のふりをして頑張る女子の方が好きだったりします。
アキラは後者だと感じているので、これは私にとってはドはまりなキャラ設定でした。(笑)
本当に今更ですが、アキラの活躍、楽しませていただいております!
確かにミモザは「姫」系ですね(笑)。
あのツンデレなところが、特にお姫様的な感じがします。
ヒカルは正に「俺様系」。
では、アキラは何なのかと私もアキラの様に疑問に思ったのですが、「王子」でしたか!
成る程。
言われてみれば、アキラは一番、王子がしっくりきますね。
アキラは謙虚なので「王」だと偉そうすぎるし、「姫」だと本人はギクリとして、ライブどころではなかったかも。
ただの魔力の補充が目的だったライブも、「娯楽」として受け入れられつつありますね。
これはアキラ達にとっても、モチベーションを保つ以上の起爆剤になりそうですね!
合同ライブという大舞台を終えた、彼等(+彼女)は次に何を目指す?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、こちらこそ、いつも丁寧なご返信をありがとうございます!
楽しく拝読しております!
わわっ、まさかの!そうなんですね!嬉しー!!
私も、大人しめの女子が男子として頑張るのが好きなんです!同志ですね!やった!(笑)
でもアキラもそうなんですが、大人しめの女子って、わかりやすいキャラ立ちがしにくいなぁと個人的に思っていて……そこが難しいです。
一方、ミモザは書きやすいですね(笑)
ヒカルは言葉遣いが少々乱暴になりがちなので、どこまで崩させるか、悩みがちです(笑)
アキラの属性(?)についても悩みました(悩んでばっかり)
王子といっても色々なタイプがありますが、納得してもらえたなら良かったです、安心しました。
しっかり読みこんでいただいているようで、とても光栄です……!
今後ともよろしくお願いいたします!
第27話 ミモザsideへの応援コメント
【第5回記念!ミモザくん進化論】
Lv.1 ミモザ、ディスる(ツンツン。でも、好き)
Lv.2 ミモザ、ジェラる(アキラへの独占欲)
Lv.3 ミモザ、動揺する(とばっちり被害者:リゲル)
Lv.4 ミモザ、悩む(心臓のバグ発生)
Lv.5 ミモザ、気づく(……まさか、女?)
↑今ここ
~ここから妄想の領域へ~
Lv.6 ミモザ、苦笑う(いやいや、まさかね……男だろ?)
Lv.7 ミモザ、身悶える(で、でも……あの腰のラインが!)
Lv.8 ミモザ、枕濡らす(思考がループして眠れない)
Lv.9 ミモザ、悟る(もう、アキラならんでもいいや……)
Lv.∞ ミモザ、超越する(性別なんて関係ねぇー! )
誤動作(だと本人が思っている)のミモザくんが不憫でなりません(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
しかもガッツリ考察(?)までしていただけて、きっとミモザも喜んでいることでしょう(笑)
Lv.8の「枕濡らす」ミモザを想像すると……ちょっと、ふふっとなっちゃいますね(笑)
もう少〜しアキラに優しく接したら、アキラだってミモザの気持ちに気づいてくれるかもしれないのに……アピール大事!
プロローグへの応援コメント
ひとえけいりさま、はじめまして。
ステージ裏の緊張感や空気の匂いまで伝わってきて、ぐっと引き込まれました。
「女なのに、男性アイドル」という立場の葛藤や覚悟も印象的で、アキラさんのこれからがとても気になります。
続きも楽しみにしております!
拙作にお越しくださりありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
はじめまして。
こちらまでお越しくださりありがとうございます。
そして嬉しいお言葉やフォローも本当にありがとうございます!
私もまだ途中までしか拝読できていないので、引き続き楽しみにしております。
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。
第27話 ミモザsideへの応援コメント
イイ感じになってきましたね。
アキラはどうなる?でもミモザってアキラのこと好きですよね?
作者からの返信
わわっ、コメントありがとうございます!
更にレビューまでいただきまして……本当にありがとうございます!
はい、ミモザはアキラのことが好きです。ミモザ本人は認めていないようですが(笑)
第14話への応援コメント
続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
リゲルはクールでミモザがツンデレで、アキラは純真な感じがしますね。
何時の間にかアキラもこの世界に溶け込んでいて、色々なアイディアを出してくれる。
今度は、握手会。
グッズの販売といい、着眼点が素晴らしいですね(笑)。
この調子で、アキラの作詞も上手くいけばいいのですが。
因みに私も、一度だけある拙作を書いた時、作詞に挑戦しましたが、見事に撃沈しました。(笑)
ただアキラはジェイポップを知っているので、意外といい作詞を書いて、皆を驚かさせそうな気がします。
果たしてどうなるか、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!嬉しいです〜!!
そして、お星さままで……!恐縮です、ありがとうございます!
そうです、三人はそのイメージで書いているので、伝わっていて嬉しいです。
作詞挑戦経験があるんですね……!どんな作品だったんでしょう?
ほんと、作詞って難しいですよね……。
アキラが書くってことは、つまりは私が書くことになるので(笑)、色々書いてみては「あ〜恥ずかし〜!無理〜!」ってなっておりました……。
第13話 ミモザsideへの応援コメント
私としては、筆をとって、その作品を公の場で公開した方はみな先生なので、どうぞ「ひとえけいり先生」と呼ばせてやってください!
だからといって、私の事は先生扱いする必要は全くないので、その辺りは宜しくお願いいたします。
ミモザさんが、明らかにヒカルさんに嫉妬していますね(笑)。
アキラさん、主人公属性を遺憾なく発揮しています。
多分、アキラさんはミモザさんの気持ちとか、全く気付かないのだと思いますね。
それとも女性特有の鋭さを発揮して、アキラはミモザの気持ちに気づく?
昨今の鈍感な男性主人公とは、一味違う?
今後は、その辺りも注視しながら、拝読させていただこうと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど……理解いたしました……!
はい、明らかな嫉妬ですよね(笑)
ミモザの恋愛偏差値は低めのようです(笑)
そして、アキラはどうでしょうか?
正直アキラは、慣れない異世界での、慣れない仕事にいっぱいいっぱいなので、今はそれどころじゃないよってところでしょうかね(笑)
その状況が今後どう変化していくのか……楽しんでいただけたら嬉しいです!
第8話 ミモザsideへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
この物語は歌を通して、魔力を補充するという、独創性に溢れた御作ですね。
アキラは女性とバレた時点で、処刑。
しかしリチャージャーとしての才能があるが為に、貴重な存在でもある。
その為、男性である事を装って、リチャージャーとして生きる事を決意する。
即断でしたね。(笑)
三秒以内に、男性を装い、リチャージャーになると決意した感がありました。(笑)
命が懸っているので当然だと思いますが、アキラの決断は潔さを感じさせます。
また、リチャージャーの活動をより良い物にする為、日本のアイドルの知識をこの世界でも活用しようとするのが、アキラ。
これは、リチャージャーの在り方自体が、変わっていく予感がしてきました。
アキラの存在が、この異世界に新風を巻き起こす?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です!コメントありがとうございます!
「先生」呼びは……まったくもって、私はそんなたいそうなものではないので……(笑)
どうかお気軽に名前で呼んでもらえると嬉しいです。
はい、即断でした(笑)
まぁ、断ったら処刑という極端な世界なので、仕方がないですよね(笑)
アキラという異端な存在がこの異世界に来たことにより、良い方向に行くのか、あるいは何か悪いことが起こるのか……引き続き楽しんでもらえると嬉しいです!
今後ともよろしくお願いいたします。
編集済
第23話 燿sideへの応援コメント
ヒカルくん、バタフライピーの特性(酸で紫に変色する)を完全に理解した上で、あえてレモンを使わず「青」を死守してますね。絶対。
下層は限界まで煮詰めた紺青(ネイビーブルー)、上層は濃度を調整して光を通す瑠璃色(ラピスラズリ)……この繊細なグラデーション!
その中で煌めく宝石は、ペリドットのキウイ、トパーズのパイナップル、ムーンストーンの洋梨。そしてアクセントにルビーのラズベリーを散りばめて。
これらを閉じ込めたテリーヌを、温めたナイフでスパッと切り出し、断面の輝きを極限まで引き出す……そんな計算し尽くされた工程を「直感」のみでやってのける天才的なセンス。
この作品、実は、アキラさんへの思いを表した「宇宙に煌めく満天の星々」!ではないかと勝手に脳内イメージし、(口には決して出さないけど)彼の深く静かな愛情に、勝手に尊死しました(笑)
(追記です)
(★_★)キッラーン。また何かあるんですね!スイーツには、何故かガチで反応しちゃいます。でも、ぱん祭りの意味わからなかったです(笑)
あと、通知は特にこなかったです。削除練習、大成功ですね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなんですそうなんです!あえて青を死守しているんです!わかっていただけて嬉しいです!
まぁ私はスイーツに詳しくないので、書くにあたって調べまくったんですけども(笑)
レシピとか「え?どういうこと?どういう原理?」ってなりながら読んでいました(笑)
ひなたさんの造詣の深さにはいつも感服しております……!すさまじい知識量ですね。
実はアキラをイメージしたスイーツは後半でも出てくるので、またそこもお楽しみいただけますと幸いです。
はたしてヒカルの気持ちは今後口に出すのか、出さないのか……!(笑)
そして誤字のご指摘ありがとうございます!非常に助かりました!
ほんとに……再三チェックしているのに……どうなってんのって思います、自分に(笑)
コメントは削除させていただきましたが……通知とかって行くんですかね。
一応シリアス寄りのシーンであんな噛んじゃったら、ねぇ……(笑)
編集済
第22話 ミモザsideへの応援コメント
祝!第4回ミモザサイド!「こ……こ……恋をするなんて……。」のワードでお茶ぶぅ~っしました(笑)正常動作を誤動作だと思っているミモザくんチョロ可愛いすぎます! そして、「認めてやるもんか」という最後のセリフは、もはや「完落ちフラグ」にしか見えません(笑)
作者からの返信
いつもミモザに反応いただきありがとうございます!
ミモザちょろすぎますよね、恋愛偏差値低すぎです(笑)
まぁようやく自覚をしたわけですが……これから発展させられるのかどうなのか……優しく見守ってやってください(笑)
第18話 ミモザsideへの応援コメント
祝!第3回ミモザくん会! 真顔で実証実験の対象にされてしまうリゲルくん、不憫すぎて吹き出しました(笑) 早くミモザくん気づいて!この苦しみの誤作動?から解放されて欲しい!と思いましたが……このモヤモヤした距離感も尊いので、もう少しだけリゲルくんには犠牲になってもらいましょう(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!(わーいわーい)
笑ってもらえてよかったです(笑)
遅れてきた思春期爆発なミモザに巻き込まれる、不憫なリゲル……彼の心境はいかに、ですね(笑)
ちなみにこの二人は同い年ですっていう、特に求められてもいないプチ設定を置いて行きます(笑)
第5話への応援コメント
初コメ失礼します!
アイドル×ファンタジーという組み合わせが非常に新鮮で良いです!
アキラちゃんも応援したくなるキャラクターですね。
サボりながら、勢いで読んでしまったので、本腰を入れて二回目読みます!笑
ストーリーも良いし、文章も入りやすくて参考になります。何より、発想力に脱帽です。
新規性ってほんと大事ですよね😅
これからも応援させてください!
作者からの返信
ご丁寧なコメントありがとうございます!
しかも二回目まで読んでくださるとは……神ですか?笑
新規性って難しいですよね。
個性というか差別化というものがなかなか出せなくて、いつも頭を抱えております……。
嬉しいお言葉ありがとうございます!
私も応援させていただきますね(^^)
これからもよろしくお願いいたします!
第14話への応援コメント
ごめんなさい、これナイショ話なんですが、実は私、ミモザくん推しでした。。。でも、今日を境に、リゲルくん推しになりそうです!
だって、リゲルくんの作った曲も、メンバーへの想いも素敵すぎじゃないですか……『俺たち三人の声を想像しながら書いた』って、めっちゃ愛してるじゃんALBAのメンバーのこと!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
あれ、おかしいな……ナイショだったんですか……?
なんとなく、ミモザを好いてくださっているのかなと思っていましたが……(笑)。
リゲルはねぇ……良い男ですよね(笑)。
メンタル安定しているし、周りを見ているし、自分の気持ちをちゃんと言葉に出して伝えられる人ってイメージで書いております。
作者としては、キャラクターを好いてもらえるのはとても嬉しいです、ありがとうございます!
編集済
第13話 ミモザsideへの応援コメント
ミモザside待ってました(祝)!ミモザくん、アキラさんへの独占欲がダダ漏れですよ!
でも……あれ……ちょっと待って?キミ、アキラさんのこと「男の子」だと思ってるよね?
同性の友達相手にそこまで焼いちゃうなんて……これはもう(笑)そして、リゲルくんは全て気づいてますよね、ゼッタイ!最早、ニヤニヤが止まらない回でした!
でも……あれ……ちょっと待って?何故、私はミモザくんに反応してしまうのだろうか??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです、ミモザはアキラのことを男だと思ってます(笑)。
男なのに……あれ?みたいな展開が今後あったり……なかったり……。
そしてリゲルは色々見透かしております(笑)。
ミモザに反応していただいて嬉しい限りです、ありがとうございます!
第8話 ミモザsideへの応援コメント
ひとえけいり様、はじめまして❀
コメント失礼いたします。
大変遅れ馳せながら拙作へのお散歩&流れ星応援たまわり、ありがとうございましたm(_ _)m
魔力が命な世界でそれを補給するための役割。
自らを偽って、初っ端に「処刑」をつきつけられたアキラさんの息を押し殺す姿と、懸命な姿、どちらも胸にきました⋯⋯
だがしかしっ、ミモザさんの独白がファンサービスなのでコメント打った次第です(。>﹏<。)尊っ
作者からの返信
唐灯 一翠さま、はじめまして。
わざわざお越しくださりありがとうございます。
作品を読ませていただき、
あ、好き……でも私なんぞのコメントを書くのは……せ、せめて★だけでも……
と無言で★を置いていってしまい申し訳ありませんでした(__;)
また他の作品も読ませていただきたく思います。
また、コメントと★まで……!ありがとうございます!
ミモザの独白を気に入っていただき嬉しいです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第8話 ミモザsideへの応援コメント
むむ! 今回はなんと、ミモザさんが主役なんですね!
クールなイケメン(ツンデレ?)の葛藤と、最後はグループ愛で締める流れが素敵でした。
個人的にはミモザさんをもっと掘り下げたいので、あと3話くらい続けるか、スピンオフして欲しかったです(笑)あ、でも、そうすると、永遠に物語が完結しませんね(笑)。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます……!
スピンオフ(笑)需要があれば良いんですけど(笑)
ミモザの独り言(?)はこれからも何回か出てくる予定ですので、また読んでいただけますと嬉しいです!
第7話への応援コメント
最新話まで一気に読みました!異世界に「ペンライト(魔法動力!)」や「団扇」が爆誕!?インフラとしてただ聴くだけだったライブが、これからは少しずつ変わっていくんですね。異世界の人たちの反応を想像するだけでワクワクします!
3人でわいわいと、グッズを考える空気感も最高でした。続きも楽しみにしています!
作者からの返信
最新話まで読んでくださり、更にコメントまで!ありがとうございます!(;_;)
また引き続きお付き合いいただけますと嬉しいです。
で、ここで言うなって話なんですが、キルフェボン、私も食べたことあります!
確かに目ん玉飛び出るくらいのお値段ですよね〜。
これ一個で、スーパーのケーキ何個分?とか思っちゃって……笑
あのお店の紙袋を持っている人を羨望の眼差しで見てしまいます笑
第2話への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
とても楽しい返信、ありがとうございました!
本当に拙いレビューですが、少しでも喜んでいただければ幸いです。
と、これは本心なのですが、私よりひとえけいり先生の方が、文章力も構成力も全然上だと思います。
「夜明けの歌姫」の本編や、コメントや返信を拝読させていただく限りだと、そうとしか思えません。
決してお世辞とかではないのですが、仮に「無礼な言い草だ」とお感じになったなら、この場を以て、謝罪させていただきます。
唆す様な申し上げ方になってしまいますが、この巧みな文章力を活かして、本当に電撃大賞に挑戦してみるというのは、如何でしょう?
と、もう申しません。
この話は、今ので最後と言う事で。
本編ですが、ここからアキラの第二の人生は始まった、感がありますね!
日本とは違うその国に違和感を覚える、アキラ。
ここで警官(?)に捕まったのは、アキラにとっての、幸運か不運か?
後にヒカルと再会した事を考えると、今のところ幸運と捉えるべきでしょうか?
謎の石の精度は、素晴らしいですね(笑)。
リチャージャーか否かは、百%判別してくれる。
「女性のリチャージャーは絶対にいない」と認識されてはいないんですよね。
「女性のリチャージャーと認識された時点で、処刑が確定する」だけで。
つまり、過去に居た女性のリチャージャーが、処刑されたケースもある?
この後、ヒカルが興味深い情報を得ていましたね。
女性のリチャージャーは、男性のそれとは、根本的に能力が異なる、と。
国家がなぜ女性のリチャージャーを、そうまで目の敵にするのか?
サクさんと出逢い、男性を装ってリチャージャーを目指す事になった、アキラ。
前にもコメントで書かせていただきましたが、アキラはほぼ即答で、男性として生きる事を承諾しましたね。(笑)
アキラの長所は決断力と、アイディア(ウー)マンな所だと感じております。
この後、アキラの紆余曲折が始まるのだと思うと、やはり感慨深い物があります。
と、プロローグを含めると既に三十話を超えていましたね。
大変、失礼しました!
今後も「夜明けの歌姫」を、楽しみにさせていただきます!