第3話 救いの手か、共犯の誘いかへの応援コメント
女性のリチャージャーは処刑されるってあんまりな……!
生きるか死ぬかなら男装を選ぶしかないかもしれないですね!(^^;
とても面白い世界観です!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、あんまりな世界ですよね!
理不尽極まりない!
女として死ぬか、男装して生きるか、という選択ですね……。
世界観をお褒めいただき、ありがとうございます。
ただ、本当に文章が稚拙で……お恥ずかしい限りです(汗)
第1話 男装の歌姫と命の歌への応援コメント
こちらも気になってお邪魔しました。
女性だけど男性アイドル!設定がすでに惹かれます。
読むのは遅いと思うのですが、よろしくお願いします(*^^*)
作者からの返信
こちらにまで来てくださり、本当にありがとうございます!
現在、本作を見直し中なのですが、あまりに拙い文章で読みにくいのではないかと心配しております……。
そんな中、目を通していただけることがとても嬉しい反面、恥ずかしくもあります(汗)
どうぞ、ご無理のない範囲でお付き合いいただけますと幸いです。
第6話 誰かの灯火になるためにへの応援コメント
ライバルグループの登場ですね・・!
STELLAのメンバーがどんな人たちなのか、
アキラちゃん達とどのような関係になっていくのか
今後の展開が楽しみです(*^^*)
作者からの返信
引き続き読み進めてくださり、ありがとうございます!
今、本作を諸々見直し中なのですが、あまりに拙い文章で、読みにくいのではないかと心配しております……。
そんな中読んでいただけたことがとても嬉しいと同時に、恥ずかしくもあります(汗)
STELLAのメンバーは、これから物語に大きく関わってきます。
三者三様のメンバーだと思いますので、楽しんでいただけますと幸いです。
第19話 僕の心臓の誤作動について(ミモザside)への応援コメント
こんにちは。
リゲルさんからしたら、俺じゃなくてアキラにそれをやったら? とか思っていそうですね。
面白いです(#^^#)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
確かに、「そこは俺じゃないだろ」と思っているかもしれません(笑)
リゲルは色々わかっている人なので、ミモザを見て思うところもあるでしょうね(笑)
第3話 救いの手か、共犯の誘いかへの応援コメント
こんにちは。
コメント失礼いたします。
面白い世界観に引き込まれました。
文章もとても読みやすくて、謎めいたまま、異世界に行ってしまった暁さん。どうなってしまうのでしょうか。
面白かったです。
また、お邪魔させてください(#^^#)
ありがとうございました。
作者からの返信
こんばんは。
こちらにも来てくださり、ありがとうございます……!
世界観や読みやすさを褒めていただけて、とても嬉しいです。ありがとうございます。
異世界での暁がこれからどうなっていくのか。
謎(?)も少しずつ明かされていきます。
また、お手隙の際に来ていただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第1話 男装の歌姫と命の歌への応援コメント
タイトルにグッと惹かれてお邪魔しました😀
【あらすじ】を丁寧に書いてくださっているおかげで、
プロローグでさらにググッと掴まれました。
『アキラ』『男性アイドル』『下ハモ担当』……😏ニヤニヤ
すでに完結済みの作品とのことなので、
今日から楽しみに拝読します!✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あらすじまで目を通してくださって、ありがとうございます……!
下ハモの男装アイドルの話になります。
アイドルらしいキラキラ感はあまりない作品にはなりますが、お手すきの際にお付き合いいただけますと幸いです……!
編集済
第19話 僕の心臓の誤作動について(ミモザside)への応援コメント
アキラちゃん、変装してても隠しきれない美人っぷり?
作者からの返信
たくさん読んでくださりありがとうございます。
ふふ、そうなのかもしれませんね、ミモザにとっては。
第17話 癪だけど、同じ思い(燿side)への応援コメント
ミモザも燿も思いは同じ。けれど、なんで上手いことやれないのやら……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、思いは同じなのですが……性格の不一致が……。
第13話 消された歴史への応援コメント
なんで消されたんだろう。
リチャージャーは、多いのに越したことはないはずなんだがなぁ……
第12話 あの呼び名への応援コメント
燿、それでも無茶しないでおくれ。
アキラちゃんを、もう一度一人にしないで……
作者からの返信
たくさん読んでくださりありがとうございます。
燿に何かあったら、アキラが悲しみます。
なので、燿はきっとうまくやります……。
第11話 一歩踏み出した世界への応援コメント
燿もいたんだ!!
孤独じゃないのは安心。
……でも、なんか嫌な予感がする。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界で出会えると、心強いですよね。
……嫌な予感は……どうなるでしょうか……。
第10話 誰かの心に刻まれた歌への応援コメント
売上向上。せめて、アキラちゃんにはこのお金で美味しいものを食べてほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にそうですよね、楽しみがないと……。
第9話 三人目の仲間(ミモザside)への応援コメント
それを、『優しさ』と呼ぶんだろう。
ミモザのあの情熱は、ある種のヤケクソだったんだね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね、ヤケクソだったんです……。
編集済
第7話 異世界に持ち込む「推し活」への応援コメント
この世界のライブとはどちらかといえば食事なんだろう。でも、食事だって楽しもうと思えば楽しめる。ナイスアイデアだと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、食事のようなものです。
ナイスアイデアとのお言葉、ありがとうございます。
第5話 巨大な壁と鳥籠の街への応援コメント
ミモザも意地悪な訳じゃないと思う。ただ、情熱がすごいだけ。だからこそ、隠し事は余計に辛い……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、ミモザはミモザで色々ありますね。
第3話 救いの手か、共犯の誘いかへの応援コメント
そ、そんな無茶な。
別に、好き好んでそんな素質を持った訳じゃ……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いきなり来た異世界でこんなことになって、わけのわからない力があると言われて……大変です。
第2話 果たせなかった約束と見知らぬ空への応援コメント
アイドルといっても、この世界では本当にインフラ。
だからこそ、リチャージャーに選ばれた人はこき使われるんだろうな……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、インフラですね。
働く側は大変ですね……。
第1話 男装の歌姫と命の歌への応援コメント
このアイドル、一見華やかだけどどこか剣呑としてるというか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、華やかさの裏に色々な背景が含まれています。
第1話 男装の歌姫と命の歌への応援コメント
女性なのに、男性アイドル!!
しかも秘密。
これは大変ですね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、大変なのです(笑)
そして、アイドルらしいキラキラ感はあまりありません……。
第40話 途切れた時間の、その先へ(燿side)への応援コメント
面白くて一気に読み進めてしまいました💗
最後の一言にニヤニヤしっぱなしです……🤭
物語の心地良い余韻もあり、この先を想像させる楽しさもあり、本当に素敵な作品を拝読させていただきありがとうございました🙇💕
作者からの返信
わわっ、コメントありがとうございます!
完結まで読んでくださり、そしてお星様も……感謝の気持ちでいっぱいです……!
最後の一言にニヤニヤしていただけて、嬉しい限りです、ふふふ。
こちらこそありがとうございました!
またそちらの作品にもお邪魔させていただきますね!
第40話 途切れた時間の、その先へ(燿side)への応援コメント
最後まで読み終わっちゃいました……寂しい!
ALBAとSTELLAも解散しちゃったんですね。仕方ないですね……。でもみんなが自分の人生を生き直しているところを見られてよかったです。
最後の一言にはドキっとしました。燿君の決意の表れが伝わってきてキュンキュンしました。若いっていいですね。戻ってやり直したいです(笑)
遅くなりましたが完結おめでとうございます!楽しく読ませていただきました!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
皆それぞれ自分の道を選んで生きています。
少し寂しさはありますけどね……。
燿のセリフについては絶対に入れたかったものなので、少しでも印象に残ることができたならとても嬉しいです……!
若いっていいですよね、わかります(笑)
十代なんてもう、眩しくて眩しくて(笑)
完結までお付き合いいただきまして、しかもコメントもくださり、本当にありがとうございました!
たくさん読んでくださって、とても嬉しかったです……!
第32話 静かな励ましへの応援コメント
アキラさんもサクさんも無事でよかったです。サクさんの「命に別状はない」って、具体的にどんな状態か心配ですね。
ヨイさんが、ときどきヨルさんになっているような……?スパイ×ファミ(自主規制)
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
ほ、本当だ〜……!(汗)
ひぃぃぃ!教えてくださり本当にありがとうございます!
めっちゃ助かりました……!
スパイ×ファミ(ほにゃほにゃ)なら、私は店長が好きです、声が(笑)
第28話 繋がりゆく答え(ミモザside)への応援コメント
きたあ!ばれたああ!
ここでコメントしますが続きも読ませていただきます!気になるからです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
たくさん読んでくださり嬉しいです……!
ついにバレましたー!
ミモザ、バッチリ見てましたね(笑)
第21話 形になった夢の欠片への応援コメント
ALBAとSTELLAの合同ライブいいですね。見てみたいです!
ミモザさんの才能が思わぬところで発揮されてよかったと思いました。ちょっと恥ずかしそうなところもギャップ萌えです!
作者からの返信
こちらにもいつもコメントありがとうございます!
ミモザはツンデレになるのでしょうかね。
褒められて内心喜んでいたことでしょう(笑)
ギャップを感じていただけて嬉しいです!
第19話 僕の心臓の誤作動について(ミモザside)への応援コメント
ミモザさんにアキラさんの体がちらっと見えたということは、リゲルさんも見えた確率が高いですね。
ということは、ミモザさんの不可解な行動も「なんだこいつ」ではなく「しめしめアキラを意識し始めたぐふふ」と思っている確率が高い!(妄想が過ぎる)
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
リゲルが「ぐふふ」(笑)
彼は精神的に大人なので、ミモザの行動を見て「翻弄されているなぁ」と楽しんでいるかもしれません(笑)
第17話 癪だけど、同じ思い(燿side)への応援コメント
一人の人を複数人が好き、でも本人は気づいてない! いいですねえ。大好きです。
アキラさんは今のところどちらにも恋心を抱いてなさそうですし、どちらに転んでもいいですね(うふふ)
盛り上がってまいりました!
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
盛り上がってくださって嬉しいです、わーい(笑)
アキラは異世界でのアイドル活動にてんやわんやしているので、恋どころではないようですね(笑)
アキラに対する燿の気持ちはだいぶ強火なのですが(笑)、それすら気付いていない様子。
今後どうなるか見守っていただけますと幸いです。
第15話 三人だからこそ奏でられるへの応援コメント
三人の絆が深まりました! アイドルの舞台裏いいですね!
リゲルさんの保護者感と、ミモザさんの照れ……。アキラさんのちょっと鈍感なところもいい!
グッズの次は握手会。実現してほしいです!
作者からの返信
たくさん読んでくださり、コメントもありがとうございます!
有無を言わさず集められた三人ですが、ようやく同じ方向を見て活動できるようになってきました!
三人をそれぞれ好いてくださって嬉しいです、ありがとうございます……!
握手会だったり、作詞だったり、まだまだ挑戦することはいっぱいです!
編集済
第11話 一歩踏み出した世界への応援コメント
はい、イケメン、優勝。
笑いました! 心の声、大好きです!
ヒカル君とどのように接触するのか、楽しみにしています!
小説へのレビューありがとうございました! 忘れないように、私も連打いたしました!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そしてお星さまもありがとうございます〜!(感涙)
レビューに関してはちょっとタイトルだけ変更させていただきました。
たくさん読んでくださりありがとうございます!
心の声に笑ってもらえてとても嬉しいです……!
基本的にこの作品はシリアスめなのかなと思っているので、少しでも笑いを、と思いまして。
第4話 繋ぐ首輪への応援コメント
こちらの小説にもお邪魔します。嫌味ではなく、ファンタジー過ぎないのが本当に好きです。イメージしやすくてちょうどいい感じなんです。
こっちの世界にも学芸会あるんだ……。
ひとえけいり様、こういうの上手ですよね! ふふっと笑いました。心の中のツッコミ、好きです!
作者からの返信
こちらも読んでくださり、コメントもありがとうございます!
ハイファンタジーと言うんでしょうか、そういったものは私には書けなくて……微妙に現実世界が混ざっているようなものが精一杯なのです。
なので、ちょうどいい感じと言っていただけてとても嬉しいです~……!(感涙)
笑ってもらえたこともとても嬉しいです、やった~!(笑)
あとあと、近況ノートも読んでくださってありがとうございました……!
第40話 途切れた時間の、その先へ(燿side)への応援コメント
素敵な終わりでした。
最終的に、アキラちゃんが誰とくっついたのか…
でも、自分としては弟…燿君を推します!
そして二人で笑い合っていてほしい。
番外編とかあったら見たいところです(その後の
執筆お疲れ様でした(#^.^#)!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そして、最後まで読んでいただいた上に、素敵なレビューまでいただきまして……!
感謝の気持ちでいっぱいです!
本当にいつもありがとうございます……!
燿を推してくださってありがとうございます!
燿から気持ちを伝えられたであろうアキラはどういった選択をしたのでしょうね。
今まで大変な思いをたくさんしたので、その分楽しく過ごせていたら良いなと思います。
後日譚を希望してくださるなんて、光栄です……!ありがとうございます!
第39話 また君の歌が聞きたいよ(サクside)への応援コメント
こういう出来事があったのですね…
彼女が帰ってこなかったのがもう、かなしい。
でも、アキラちゃんは世界を変えましたね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
アキラを助けたサクの過去は実は……という話でした。
アキラたちが変えた世界で、きっと彼も前に進んでいけることでしょう。
第37話 真実は未来を開く鍵への応援コメント
言葉が一つ一つ、覚悟と重さ、まっすぐ向けられていたから…
きっとファンたちに届いたんですね。
とても、よかった。
心配が杞憂に終わって(´;ω;`)
本当素敵な歌です、いい歌詞ですね。
作者からの返信
たくさん読んでくださり、コメントもありがとうございます……!
感謝の気持ちでいっぱいです……!
ステージの上で真実を明かすことはかなりの勇気と覚悟が必要だっただろうと思います。
アキラは皆に支えられながらやり遂げました。
歌詞にお褒めの言葉、ありがとうございます……!
あの……大丈夫でしたでしょうか……?
共感性羞恥は誘発されませんでしたでしょうか……?(笑)
いや、もう、お恥ずかしい限りです……。
第33話 壁の向こうで見つめる未来(サクside)への応援コメント
燿君の焼き菓子だと!?なにそれ羨ましいだろうが!
となりました(´;ω;`)!!
絶対おいしいですよね、焼き菓子、焼き菓子、マドレーヌ?
クッキー、ビスコッティ、いろいろありますよね(うふふ
食べたい、食べたいです!
アキラちゃんも食べていたんですよね。
ああ、これは高得点だわ。
アキラちゃんにアピしてるんだろうし、いいなあ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
焼き菓子絶対おいしいですよね!
フィナンシェとかマドレーヌとか……バターたっぷりが良いですね、うふふ。
アキラに褒めてもらいたくて燿はスイーツ作りを頑張っていたので、もちろんアキラは何度も食べたことがあるでしょうね。
手作りお菓子をプレゼントしてくれる義理弟なんて、かわいすぎますよね。
第32話 静かな励ましへの応援コメント
なんていうか、あらためて彼ら彼女たちの存在が
狙われるものなのだと…こわいですね。
そして、冷徹さが見えるけど、どうなんだろうヨイさん。
彼がどんな人なのか気になるところです。
サクさん、早く目を覚まさないかな。
みんな、だいぶ一体感出てきましたね。アキラちゃんを中心に、
まとまりが深まった気がします!
でも、今後も危ない気がして怖いですΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
作者からの返信
たくさん読んでくださり、コメントもありがとうございます……!
リチャージャーを取り巻く環境は決して味方ばかりではない、ということをこの話で表現したくて……。
ヨイは言葉選びや態度がアレなので(笑)誤解されがちなのですが、リチャージャーのことを大切に思っているという設定です。
まぁ、わかりづらいんですけど(笑)
アキラはまわりの人に恵まれましたね。
色々な人達に支えられてここまで来ました。
その結果がどうなっていくのか、見届けていただけますと幸いです。
第31話 偽りのペンライトへの応援コメント
え?いったい何が…ファンがなにをしたのか。
そしてサクさんは大丈夫でしょうか???
燿くん、ね、姉さんって言っちゃってるけどばれてない??
ミモザもいるから大丈夫かな…これっていったいΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
作者からの返信
たくさん読んでくださりありがとうございます……!
励みになります……!
唐突な展開ですみません(汗)
いきなり何てことするんだって感じですよね(どの立場)
燿の姉さん呼びはアキラのすぐ近くで囁いているので大丈夫です。
第30話 幸福な喧騒への応援コメント
アキラちゃんの王子はきっと、笑顔がいいのかも(#^.^#)
ミモザもちょっとそれに見惚れる瞬間ないかなとか。
しかし、今のところ、ばれている以外は順調?でしょうか??
作者からの返信
引き続きのコメントありがとうございます!
笑顔!おっしゃる通りです!
実は後々、ミモザがアキラの笑顔に言及する話があるのです……!
順調はどうでしょうか(笑)
アキラに対するミモザの恋心は順調ですね(笑)
第29話 歌が交差するステージへの応援コメント
ぎゃくう、それ、ぎゃくうう!
王子と姫とか、もう、全然、立ち位置逆では!
いや、それはそれで、あり、なのか!
でも、ちょっとミモザくん複雑ですね(・∀・)
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます!
そうなのです、逆なのです(笑)
でもアキラが姫でミモザが王子だとそのまんま過ぎると思いまして、こうなりました(笑)
ミモザとしては全然納得できないことでしょうし、さぞご立腹でしょうね(笑)
第28話 繋がりゆく答え(ミモザside)への応援コメント
ふわああー(変な声が出た
ばれてしまったかー!((・∀・)ニヤニヤ
しかもこのたまらない場面できましたね!
やだ、見てるじゃないですか。ばっちりと!
こう、網膜に焼き付けてますね!いやー!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
はい、ようやくバレました(笑)
ばっちり見てます、冷静な感じでしたがばっちり見てます(笑)
ミモザも男の子ですからね、うんうん(何)
第27話 色気と低音の壁への応援コメント
うおおおお、み、密着…(おまえ
いえ、いえ、これに喜んでいる私では、私ではないですよ!
いや、ちょっと(・∀・)ニヤニヤしてますけど!
かなり(・∀・)ニヤニヤしてたぶん、家だからいいけど
そとでよんでいたらやばかい。
ううう、ありがとうございます、こういう供給大事!
作者からの返信
引き続き読んでくださり、コメントもありがとうございます!
そうなのです、密着なのです、うふふ。
腰とか腕とか……ね?(何)
しかも、ちゃんと一声かけてから触れているのもポイントなのです(何の)
ニヤニヤしてもらえるの、とても嬉しいです、ありがとうございます!(´∀`*)ウフフ
第26話 二度目の人生で誓うこと(燿side)への応援コメント
な、なんだかサクさんの過去が一瞬…垣間見えましたね。
これはこの先、深く関わりそう?なのでしょうか。
とっても知りたい。
そして、燿くん、がんばれ。アキラちゃんに想いを伝えないと!
確かに後悔することになったら(´;ω;`)
がんばって!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなのです、サクにもちょっとした(?)過去がありまして……。
燿は、元の世界でアキラに想いを伝えられなかった過去があるので、この世界では絶対伝えたいと思っていることでしょう。
燿を応援してくださりありがとうございます!
第25話 戸惑いの理由への応援コメント
アキラちゃんだけもやもやしているのが(・∀・)ニヤニヤして
しまいますよ。
こういう鈍な子が気づいたときがまた…ウフフ(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
そこを想像してキャーキャーと心の中で転がる私がいます(やめろ
しかし、気づかれてますね。リゲルさんには。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
心の中で転がっていただけてとても嬉しいです、ありがとうございます、ウフフ。
リゲルは間違いなく気付いていますね、彼は精神的に大人なので(笑)
一応、リゲルとミモザは同い年という裏設定はあるのですが(笑)
そして!あの!ギフトをありがとうございました……!
初めてギフトなるものをいただいたので、通知を見て目を疑いました……!
とても光栄に思いますし、感謝の気持ちでいっぱいです。
こちらこそ、いつも本当にありがとうございます!
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします……!
第24話 甘い思い出(燿side)への応援コメント
燿くん、料理上手なんですね!
すごくいいな、これが義理弟とか、最高すぎですよ(*ノωノ)
いいなあ、うらやましい。
やだ、これ、もうミモザ君もと思いつつ、私的に燿君を応援したい
に傾きを…ああ、えらべない!
作者からの返信
引き続き読んでくださり、コメントもありがとうございます!
燿も応援してくださり嬉しいです、ありがとうございます……!
こんな弟良いですよねぇ……。
実弟でなくて、義理弟というのもポイントです(何の)
しかも、お菓子作りを頑張っていたのはアキラが褒めてくれたから、というのも高ポイントです(だから何の)
第23話 認めてやるもんか(ミモザside)への応援コメント
ふおおおウフフ(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
えええ、きましたね、きましたね!
この展開を待っていましたよ!
やだもう、おばさん喜んじゃいますよ(*ノωノ)
え?聞いてると怒られる?
大丈夫、ずっと聞いてますから。
もう、認めちゃえといいたいですが、楽しいですねぇ✨
作者からの返信
こちらも読んでくださり、ありがとうございます!
喜んでいただけてとても嬉しいです!(歓喜)
周囲にはバレバレだったミモザの恋心、ようやくミモザ本人も自覚しました!
とは言え、本人はまだ認めてはいないのですが(笑)
諦めが悪いですね(笑)
まぁ、アキラも気づいていないんですが(笑)
これから先、ミモザはアキラにアプローチするのか否か。
引き続き楽しんでいただけますと嬉しいです!
第21話 形になった夢の欠片への応援コメント
ぬいぐるみ、これまたいい案ですね!
こういうふうにいろいろと
やってみようって思えてきているのがいい事な気がしてます✨
ミモザくん、ちょっと照れくさそうに見えます(*ノωノ)
かわいいですねぇ。
作者からの返信
引き続きのコメント、ありがとうございます!
そうですね、自分の思っていた道と違っていても、そこでできることをしようと挑戦するのはとても良いことですよね。
ミモザは素直ではないのであんな態度ですが、褒められて内心喜んでいたことでしょう(笑)
第20話 星の海に響くハーモニーへの応援コメント
どうなるかと思いましたが、アイドルとして確実に
動いてる感じですね(#^.^#)
最後は良きでおわりほっとします!
握手会って、相当、競争率激しい…感じがします。
だからお客さん、ファン的に嬉しさ倍増な気がして!
おつかれさま、っていいたいです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
握手会ってやはり競争率も相当でしょうし、熱気もすごそうですよね。
ようやくアイドルらしいキラキラ感が出てきたのではないかなと思っています!
第19話 僕の心臓の誤作動について(ミモザside)への応援コメント
えへへ、そういうの好きです(*ノωノ)
やだ、録画してくださいよ。写真でもいいですよ。
腹ちらとかちょっと、見ちゃってるじゃないですか。
素肌見てドキマギですね。わかりますよ(真剣
彼、そろそろ自覚してくるかしら(ウフフ(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
作者からの返信
引き続き読み進めてくださり、コメントもありがとうございます!
気に入っていただけて嬉しいです〜!
はい、素肌見てドギマギです(笑)
遅れてきた思春期(?)爆発なミモザ、そしてそんな彼に振り回されるリゲルです(笑)
さすがにここまで来たら、そろそろ自覚しますよね!ウフフ(笑)
第18話 世界を覆す歌声への応援コメント
ううむ、サクさんが味方…と思っていたんですが、
こうなってきましたか。
いや、でも確かに謎ですもんね。
理由があるんだろうか、やっぱり。
ちょっと気になる展開です><!
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
サクは確かにアキラを助けてくれましたが、サクの背景やら思惑やらはまだ明かされていないので、完全な味方かどうかはわからないんですよね。
それらは後の方で明かされます。
気になっていただけて嬉しいです……!
第17話 癪だけど、同じ思い(燿side)への応援コメント
はわわわ(*ノωノ)!
いいですよ、いいですよ!
わたしにはすっごく、ごちそうな展開なのですよ。
つかみにぜひ、いっちゃってくださいな!
つか、さっさといってほしいっ。
これってもう、あれ、→はアキラちゃんに向いてますか?
恋の(*ノωノ)
すみません、勝手なえへへ。
作者からの返信
たくさん読んでくださりありがとうございます……!
そして、お褒めの言葉もありがとうございます!
矢印の方向ですよね、恋の、ですよね(笑)
もうバレバレですよね(笑)
アキラの知らないところで、男同士だけでなんか牽制みたいなのしてます(笑)
今後の展開も楽しんでいただければ嬉しいです!
第16話 言葉を当てる夜への応援コメント
わあああ。
握手会にあちらまで参加ですか?
いや、ライバル同士ですから、なんだかファンの間でも
びみょうにバチバチ来たりしないか不安も。
さ、さすがにないですかねΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
しかし、アキラちゃん、いきなりのボディタッチされて…
だ、大丈夫かな。
案外、ばれるの早いかもしれないとか。
いや、これっておいしいですよねう(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
もう、満面の笑みですけど、はい✨
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
ファンの間でのバチバチですか、なるほど……!
握手って、実生活では少しハードル高いですよね?あれ?私だけでしょうか……?
アキラはどう思うのでしょうか……?
満面の笑み、ありがとうございます!
いつも優しいお言葉をいただきまして……本当に嬉しいです……!
じ、実は蒼埜さんの他の作品も読ませていただいております……!
まだコメントはできていないのですが……またお邪魔させていただきます!
第15話 三人だからこそ奏でられるへの応援コメント
三人がまとまった感がすてきですね(#^.^#)
最初はちょっとハラハラしてたんですが…
みんないい子で、素直だからそっと応援したくなる。
しかし、これはこれで…ますます正体がばれたら
苦しいかも(・・;)
作者からの返信
わわっ、たくさん読んでくださりありがとうございます……!
はい、ようやく三人まとまってきた感じです。
同じ方向を見て活動できるようになってきた、というところですね。
ただおっしゃる通り、アキラは女であることを隠している状態ですので、皆を騙している罪悪感はずっとありますよね。
第14話 気に食わないあいつ(ミモザside)への応援コメント
うふふふふウフフ(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
やだ、にやけとまらないじゃないですか。
こういうおいしい展開大好きなんです。
えっ、お呼びじゃない?
ひとりですみませ。
ミモザくん、やきもきしてますねぇ。
これ、ばれたときどうなるんだろうとかそわそわ待機!
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます!
そして、にやけも再び!ありがとうございます!やった!(笑)
私もこういう展開好きです(笑)
ミモザはイライラの原因を自覚していないんですよね、おこちゃまです。
一方リゲルは精神的に大人なので、色々わかっちゃってるんですよね。
なので、あたたかい目でミモザを見守っております(笑)
ミモザのやきもき話は今後も出てきますので、一緒にあたたかい目で見守ってあげていただければ嬉しいです。
第13話 消された歴史への応援コメント
はっ…ちょ、期待してしまった私が愚かすぎる
(*ノωノ)は、はずかしい。
弟もいいなとか思った私をお許しください。
いや、ちょ、いいな。
うふふふ、にやけてますけどええ。
作者からの返信
わわっ、こちらも引き続き読んでくださり、ありがとうございます!
うふふ、にやけていただけてとても嬉しいです、ありがとうございます!
弟(義理ですが)かわいいですよね、年下も良いですよね、ふふ(笑)
こう、子ども扱いされていて、男として見られていないことに悶々としてる感じがね……かわいいです(笑)
第12話 あの呼び名への応援コメント
よかった、よかった…こう、ライバル視されたりとか
詰め寄ったりとかなくて。
凄くお姉さんのこと思っていて、いい子ですね。
やっと、少しは…アキラちゃんの肩の力が抜けれる、かしら。
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます……!
燿はアキラとは血の繋がりのない、弟的立場になります。
これから話に深く関わってくるキャラクターで、良い子です(笑)
アキラとしては、精神的に頼れる相手ができたといったところですね。
第11話 一歩踏み出した世界への応援コメント
燿くんですか、まさかの!
というか…も、もしや、これは
協力者になってもらえる?!
そんな期待を><!!!
しかし自分が女性とばれてしまうかもですよね。
これは、ど、どうなるんですか???
作者からの返信
引き続き読み進めてくださり、コメントもありがとうございます……!
やっと燿を出せました(笑)
アキラからすれば、かなり衝撃的な出来事ですよね。
ようやく物語が動いていきます。
第10話 誰かの心に刻まれた歌への応援コメント
このまま男性としては、さすがにかわいそうですよね。
アキラちゃんのことを支えて協力してくれる子。
出ないかしらと不安に。
しかし、もしかして…なにか気づかれたのでしょうか?
その青年というのがまた、気になっております(#^.^#)!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
女性であることをずっと隠して生きていくのは辛いですよね。
青年は……既に続きを読んでくださっているようですので、つまり、そういうことになります(笑)
第9話 三人目の仲間(ミモザside)への応援コメント
なんだかんだと、面倒見がいいのでは…
すごくめんどくさがりだけど、ちゃんと見ていて。
気遣ってるところがいいなって思います(#^.^#)
こうやって、メンバーの心を知れるのいいですね。
少しずつ、見ていきたいです✨
作者からの返信
たくさん読んでくださり、たくさんコメントをくださり、ありがとうございます!(感涙)
そうなのです、口は悪いし素直ではないけれど、なんだかんだ良い奴なのです(笑)
こういうキャラクターを書くのは初めてだったのですが、書いていて楽しかったです(笑)
視点が変わると別の見方ができますよね。
第8話 ステージと客席をつなぐ光への応援コメント
ちょっとずつ、周りのメンバーたちも心開いてきている…
アキラちゃんの言葉に感化されてきてますね!
よい傾向で素敵です(#^.^#)
こういう一緒に考える、次をどうするかって大事ですものね。
今後が楽しみです✨
作者からの返信
引き続きのコメントありがとうございます!
アキラの姿勢を見て、徐々にメンバーたちとの距離が近づいてきています。
皆で同じものを作り上げていく過程って良いですよね。
第7話 異世界に持ち込む「推し活」への応援コメント
アキラちゃん、一生懸命で好感持てます。
グッズにメンバーカラー!いいですよね✨
そういうのって、ファンとアイドルの一体感を生みますもの。
これはいいアイデアです。
私はアイドルのコンサートは行ったことないけれど、
ペンライトとかいいなって思います(#^.^#)
作者からの返信
再びのコメントありがとうございます!
アキラに好感を持ってくださり嬉しいです!
私も実はアイドルのライブには行ったことがないのですが、あるイベントで光るグッズが配られて、会場の皆で振ったことがあります。
一体感があってとても楽しかったので、こういうグッズは良いですよね。
第6話 誰かの灯火になるためにへの応援コメント
これは、戸惑う展開ばかりですね。あきらちゃん。
誰か女性の方出てくるとありがたいですよね。
そしてこの世界、転生?した人はどうなっているんだろう。
他の方々…もし来ている方いるのだったら、とっても気になる。
あきらちゃんの今後が心配です(´;ω;`)
どうか、誰か助言や味方がいてくれるといいな。
作者からの返信
引き続き読み進めてくださり、コメントもありがとうございます!
異世界に来るにしても、いきなりこれではかなりきついですよね……。
他の人……来ているかもしれません(ニヤリ)
アキラには徐々に仲間ができていきます。
また読んでくださると嬉しいです!
第1話 男装の歌姫と命の歌への応援コメント
こちらのお話も気になり、そっとお邪魔を。
女性なのに男性のアイドル。
そして下のハモリ。
異世界でというコンセプトがまた。
とっても気になります!楽しみにさせていただきますね(#^.^#)
作者からの返信
わわっ、こちらの作品まで読んでくださり、フォローやコメントまで!ありがとうございます!(感涙)
下ハモを聞くのが好きなのと、女性が下ハモをするという意外性を求めて、下ハモ設定にしました。
アイドルらしいキラキラ感はあまりない作品なのですが、楽しんでいただけますと幸いです……!
第40話 途切れた時間の、その先へ(燿side)への応援コメント
ああ。終わってしまいました。
遅くなりましたが、完結おめでとうございます。
あの電撃暴露から、実際どんな
ゴタゴタがあったのかは想像するしかありませんが
皆が自分を見詰めて歩き出せた。
壁をぶち壊して掴み取った道を歩いている。
この世界には無かったスイーツという選択を燿はしたのですね。
そして、また一つ、扉を開けようとしている。
もう、答えを聞く必要はありません(笑)
素敵な明日が待っていますものね!
あまりないタイプの異世界転生モノ。
面白かったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読み進めてくださり、コメントもありがとうございます!
そして、丁寧なレビューまでいただきまして、感謝の気持ちでいっぱいです……!
暴露後のゴタゴタについては今回は省略しました。
本筋とズレるというのもありますし、かなりのゴタゴタだったと思われるので、それを書くだけですごく長くなってしまいそうだったので(笑)
壁はまだ残っていますが、それでも扉は開かれています。
誰もが自由に歌えるそんな世界で、しっかり幸せになってほしいなと思います。
「あまりないタイプの異世界転生モノ」というお言葉、嬉しいです!ありがとうございます!
完結までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
第39話 また君の歌が聞きたいよ(サクside)への応援コメント
サクさんが協力的だった背景。
根底には彼女が居たのですね(TT)
作者からの返信
引き続きのコメントありがとうございます!
サクは実は……という話でした。
彼は彼でなかなかすごいことをするなぁというところですね……。
第38話 星々は今もどこかで歌を紡ぐへの応援コメント
ひとえけいり さん、こんにちは。
まだ、読み終わって居なかったことに今、気づいて血が引きました。
すみません。
レビューは読了後と決めているので、
こちらも読了後にちゃんと書かせていただこうと思います。
良かった。
ちゃんと女としての人生を歩めるようになったのですね。
アキラと、コメットとポラリスのライブ。
ライブをやりたいといった人と、絵を描きたかった人と、訳が判らないうちに連れてこられた人と、それぞれでしたね。
それぞれが、あの後は自分の道を選べているようで安心しました。
アキラとまた一緒にいられる幸せ。
嬉しくなりました。
作者からの返信
こんにちは。
読み進めてくださりありがとうございます!
そして、お星さまもありがとうございます……!
やっとそれぞれが自分の道を選べるようになりました。
きらびやかなステージでなくとも、大勢の歓声がなくとも、自分で選べる道の方が良いものですね。
ここまで見守ってくださりありがとうございます!
第8話 ステージと客席をつなぐ光への応援コメント
ミモザの照れ隠しや、リゲルの静かなフォローがいちいち可愛くて、読んでいてニヤニヤしてしまいました🤭
三人の関係性が柔らかく変わっていくのが見えて、ますます応援したくなります✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ニヤニヤしていただけてとても嬉しいです、ありがとうございます!
タイプの違う三人ですが、これからどうなっていくのか、引き続き見守っていただけると嬉しいです……!
第6話 誰かの灯火になるためにへの応援コメント
続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
完結をお祝いするコメントを書かせていただいたのに、また「夜明けの歌姫」に触れるのは無粋かとは思ったのですが、「前世が神の僕は」のコメントは制覇させていただいてしまったので、こちらにコメントを書かせていただきます。
アキラの、デビュー回ですね。
「人生の素晴らしさ、夢を持つ事の尊さ」
を、歌う事になるアキラ達。
確かに、人生を管理されているリチャージャーがこの歌詞を歌うのは、心に刺さる物がありますね。
現時点では「え? 私達の人生って、素晴らしい? 夢を抱くというのは、自由に生きていいと同意語なのでは?」と首を傾げそうな立場にあるのが、アキラ達。
それでも今は、自分達の境遇をそのまま歌に出来ないんですよね。
この頃のアキラ達は、ただただリチャージャーとしての役割を果たす事に、邁進しているから。
それこそ何も疑う事さえ許されず、国と国民の為に尽くすのが、リチャージャー達。
と、ここでSTELLAの名前が出てきましたね。
しかしその中にあの人が居る事を、アキラはまだ知らない。
いえ。
「アレ? あれって🔳じゃない?」とは感じていた?
思えばこの二人が再会して、リチャージャーについて調べたからこそ、物語は大きく動き始めるんですよね。
と、ひさしぶりに、真面目にコメントを書かせていただいた気がします。(笑)
何時もは、何かに対して、必ずツッコミを入れてしまうので(笑)。
「これも那〇の呪いか」と勝手な事(笑)を感じつつ、今後の展開も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
コメントをいただけるのはとてもとても嬉しいのですが、もしかして……私がマカロニサラダさんの作品に二回コメントさせていただいたので、こちらにも二回コメントしてくださっていたり……しますか?
いや、間違っていたら本当に申し訳ありません!恥ずかしい……!
……なのですが、もし私の想像通りなら、あの、お気遣いは不要ですので……!
アキラ達の歌についてはおっしゃる通りです。
アキラ達の立場からしたら説得力はないし、完全に皮肉な歌なんですよね。
STELLAのメンバーについてはアキラは全く気づいていません。
そもそもそういう発想すらなかったのだと思います。
普通あり得ないですからね(笑)
マカロニサラダさんのコメントはいつも真面目だと思っているのですが……(笑)
那○がツッコミ担当なのは間違いないです(笑)
引き続き、よろしくお願いいたします!
第4話 繋ぐ首輪への応援コメント
〇ッキー贅沢仕立てアーモンドミルク&アーモンドビスキュイ(ビスキュイって何!?)2本×10袋(ちょっ少なっ!)。ポリポリ……でも、美味しい……ここで、姫登場(キャアっ)!紳士リゲルくんも素敵!そして…下ハモ王子アキラさんは、先生のノリで爆誕していた件(笑)……やばっ。もう時間……元の世界に戻るんだわい☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2本は少なっ……!
私だったら、個包装の意味がないくらい全部食べちゃいますね。
だって全部食べても20本ですよね?
美味しいし、余裕ですよ……(そして蓄えられる脂肪)
……あ、ポッ◯ーの話しかしてない……。
元の世界までお気をつけて〜(笑)
第3話 救いの手か、共犯の誘いかへの応援コメント
さてとっ!1週間のサボり宣言をしたストゼロの私は、息抜きで、こちらの世界に転生しちゃいました!ここからだったね!アキラさんのスタートは!改めて読むとサクさん素敵!あと、兵士の方、ペラペラしゃべりすぎ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかのこっちに転生(笑)
そうなんですよ、サクは良い人なんですよ(笑)
モブさんは、どうせ処刑するしいいっしょ、的なノリですかね(笑)
実は私も、次作に行き詰まっております……(遠い目)
第7話 異世界に持ち込む「推し活」への応援コメント
メンバーカラーを決めるシーンがすごく楽しかったです😊
アイドルとしての“形”が整っていく瞬間は読んでいてワクワクします♪
これからライブがどう変わっていくのか、楽しみです✨
作者からの返信
引き続き読み進めてくださり、コメントもありがとうございます!
メンカラがあるとアイドルって感じがしますよね。
異世界のアイドル文化がどうなっていくか、楽しんでいただけますと幸いです!
第6話 誰かの灯火になるためにへの応援コメント
先輩グループのSTELLAが登場した瞬間、空気が一気に変わって圧倒されました!
完成度の高さと存在感がすごくて、「あ、これがトップなんだ」と一目で感じました😳
ここから暁たちがどう関わっていくのか、ライバル関係がどう動くのか楽しみです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、色々お褒めの言葉もありがとうございます……!
これから物語に結構関わってくるグループです。
お楽しみいただければ嬉しいですっ。
第40話 途切れた時間の、その先へ(燿side)への応援コメント
これで本当に完結ですね!
お疲れ様でした
ほかの方のコメントにもありましたが、最後のセリフが最高でした。
遅くなりましたが、★評価入れさせていただきました。
とても星3つじゃたりませんが(笑)
作者からの返信
完結までお付き合いいただきまして、コメントも、ありがとうございます!
更にはお星さままで……!(感涙)
たくさんのお褒めの言葉をいただき、本当にありがとうございます……!
セリフを褒めていただけて、とても嬉しいです。
別作へのフォローも、重ね重ねありがとうございます……!
第38話 星々は今もどこかで歌を紡ぐへの応援コメント
完結おめでとうございます!
「戻りたいと思うか?」という問いに、迷いなく「思わない」と答えるアキラの笑顔が、彼女が勝ち取った自由の価値を何より物語っていますね😀
カバンで揺れる6人のぬいぐるみが、離れていても消えない絆を感じさせてくれて、最高の読後感でした。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
引き続きのコメント、更にお祝いの言葉もありがとうございます!
それぞれ別々の道を選んだ彼らですが、ぬいが彼らの絆を象徴するものとして表現できて、良かったなと思います。
つかみ取った自由を手に、のびのびと過ごしていってくれるでしょう。
こちらこそ、ここまで読んでくださり、感謝の気持ちでいっぱいです……!
第37話 真実は未来を開く鍵への応援コメント
アキラの覚悟の告白に、読みながら思わず息を呑みました!
「私は女です」という震えるような一言から、仲間たちが「共犯者」として隣に並ぶ姿への流れが本当に熱いです✨️
自分たちの手で未来を掴み取ろうとする彼らの輝きが眩しいです!
作者からの返信
引き続き読み進めてくださり、コメントも、ありがとうございます!
アキラは色々な人たちに支えられ、ここまでやってきました。
ステージで真実を明かすのは勇気が必要なことだったと思うので、その覚悟や輝きを受け取っていただけて、とても嬉しいです……!
第34話 世界を変えるステージへへの応援コメント
アキラの大きな決意に、読んでいて胸が熱くなりました!
「義務としての歌」から「心からの音楽」へ。
世界を変えようとする彼女の覚悟と、それを「共犯だ」と支える燿の成長した姿が本当にかっこいいです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてお褒めの言葉もありがとうございます……!
二人の決意と成長を感じていただけてとても嬉しいです、ありがとうございます!!
第37話 真実は未来を開く鍵への応援コメント
結局ポラリスさんも知っていて、ヨイさんも理解っていたっぽいですね。
知らぬはコメットさんだけでしたか(笑)
でも、因習を壊して
偽りを断ち切って
ちゃんと太陽、掴めたかな?
新しい未来を願っています。
とても、リンクしたいい歌詞だと思います。
作者からの返信
更にコメント、ありがとうございます!
はい、コメット以外は皆知っていました(笑)
それだけアキラの演技が大根だったのかもしれませんし(笑)、20過ぎた女性が男性のフリをするのは、それなりに難しいことなんだと思います。
ましてや、寮で一緒に生活をしているので。
歌詞にお褒めの言葉、本当にありがとうございます……!
だ、大丈夫でしたでしょうか……?
共感性羞恥は誘発されませんでしたでしょうか……?(笑)
読み進めてくださり、ありがとうございます!
編集済
第34話 世界を変えるステージへへの応援コメント
ひとえけいりさん、こんにちは
「俺だって共犯だ。背負わせろ」
ってヒカル。
かっこよすぎじゃないですか♡
ゾクゾクしちゃいましたよ!
リサージャーでなければ、アイドルが出来ない。
なるほど、目から鱗でした。
なりたくてもなれないんですね。
たしかに、このシステムはどこか歪です。
アキラの一歩は、何かを変えることができるのか。
楽しみです。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
ヒカルに対して、かっこいい、との評価、ありがとうございます!(歓喜)
アイドルと名のつくものはこの世界にはなく、代わりがリチャージャーなんですよね。
なので、リチャージャーでないと、ステージ上で歌ったり踊ったりできないのです。
歪んだ世界ですよね。
第40話 途切れた時間の、その先へ(燿side)への応援コメント
完結おめでとうございます。最後のセリフが素敵でした。ハッピーエンドですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてお祝いやお褒めの言葉もありがとうございます!
完結までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
また遊びに来ていただけますと嬉しいです。
第40話 途切れた時間の、その先へ(燿side)への応援コメント
完結おめでとうございます!✨
華やかなアイドルの世界の裏にある、命や存在を削る構造。
それでも歌い続ける暁の強さと覚悟が、本当に眩しかったです。
そしてラストの一言に、鳥肌です!
余韻の残るラストに痺れました😊
この先の二人を勝手にニヤニヤと想像してしまいます(笑)
素敵な物語をありがとうございました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてお祝いの言葉もありがとうございます!
余韻の残るものにしてみたかったので、そうおっしゃっていただけて嬉しいです……!
今までそれぞれ必死に頑張ってきたので、しっかり幸せになってほしいなと思います。
こちらこそ、完結までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
編集済
第40話 途切れた時間の、その先へ(燿side)への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
先日も楽しい返信、ありがとうございました!
夜明けを超えて、遂に夜が明けてしまいましたね。
ひとえけいり先生の歌詞に対する、私の解説は、実にお恥ずかしい限りです。(笑)
ひとえけいり先生の歌詞が余りに完成度が高くて、素敵だったが為に、私も夢中で解説してしまいました。(笑)
本当に、ご迷惑になっていなければいいのですが。
「壁はまだある。でも、その壁は常に開かれている」
は、この世界そのものを象徴する、ワードだと強く感じました。
色々問題はあるけど、それでも光明はある。
希望は絶対に失われていないと、私に印象付けてくれた素晴らしい比喩です。
「夜明けの歌姫」におけるひとえけいり先生の文章表現は、本当に私を惹きつけてくれました。
アキラはきっと、この世界に夜明けをもたらす為の、歌姫だったのでしょう。
その為だけにリチャージャーとして活躍し、世界を改変するまでに至った。
それぞれの道を歩み始めた、アキラとヒカル達。
歌手として残ったのは、コメットさんとポラリスさんだけになってしまいましたが、リゲルは作曲家として、音楽界に残ったの事。
ミモザは、絵描きですか!
歌って絵も描ける、マルチアイドルになって、そのうち帰ってきそうですね(笑)。
ヒカル、いえ、燿は天職を得ましたね。(笑)
やっと自分がやりたい事に、集中している気がします。
そして、姉さん女房を得ようと目論む、燿(笑)。
アキラ、いえ、暁は取り敢えず燿から「暁」と呼ばれて「え?」と驚く事になるのでしょうか?
主人公属性で、何も気づかなかった暁も、ここで何かに気づく?
それとも、今後はラブコメ展開が待っているのでしょうか?
その答えは、各々の読者に委ねられましたね。
ここから先の「夜明けの歌姫」は、読者の妄想によって、彩られていくのだと思います。
最後に、素敵な作品を、ありがとうございました!
完結、おめでとうございます!
「夜明けの歌姫」は確かに、私の記憶に刻まれました、ひとえけいり先生!
作者からの返信
お疲れ様です。
コメントありがとうございます!
はい、ようやく夜が明けました!
歌詞の解説、迷惑だなんてとんでもないですよ!
嬉しすぎたので、とりあえずスクショとっておこうかなと思っております(笑)
壁については、おっしゃる通りです……!
長年根づいたものなので、完全に消えるにはまだまだ時間がかかるだろうなと。
でも希望はある、ということを表現したく。
ミモザ、戻ってきますかね(笑)
数年後に、ブツブツ文句を言いながら戻ってくるかもしれません(笑)
燿はやっと本題に入れた、といったところでしょうか(笑)
暁が今後どうするかはフワッとさせています。
うまくできたかはわからないのですが、余韻のようなものを残せる作品にしたく、そのような形にしました。
ラブコメ展開だと胸熱ですね(笑)
いつもいつも嬉しい言葉をくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございます!
でも、マカロニサラダさんとのやり取りがとても楽しかったので、この作品を通してはもうおしまいになってしまうのかと思うと、今ものすっごく寂しいです……。
完結までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
第31話 偽りのペンライトへの応援コメント
魔法で犯行とは、武器の持ち物検査をしても意味がないし
恐ろしいですね
アキラのやけどが胸元なのが、ヤバイヤバイとしか(^^ゞ
サクさんの容態が気になりますね
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
ほんとに、何てことするんだって感じですよね!(どの立場)
火傷はちょっとでもすごく痛いですしねぇ……。
第29話 歌が交差するステージへの応援コメント
王子と姫(笑)
いえいえいえ。
おかんむりの彼が恐ろしい(笑)
試み自体は成功で良かったですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、姫です(笑)
さぞかしご立腹なことでしょう(笑)
編集済
第40話 途切れた時間の、その先へ(燿side)への応援コメント
|・ω・`)チラリ……ポチッ(シュタッ!)
〈追記です〉
(★_★)キッラーン!むむむ?ラストにまさかのヒカルくんのムース!?分析させて頂きます!
妖艶な紫は、もちろんブルーベリー。情熱的な赤はストロベリー。この2つは、ベリー系の鉄板ですね。そしてあたたかな橙色は、当然の如くオレンジ。ちなみに、誰得情報ですが、私はジャムの中ではマーマレードが一番好きです!
さて、この3色に、ヒカルくんのどんな気持ちが込められているのでしょうか?『あけうた(作者公認、ドヤ顔)』親衛隊である、この私が、妄想でガチ解説させて頂きます!
まず、赤色と橙色は簡単です。問題レベルとしてはLV.1ですね。もし、わからなかったら、ズバリ!貴方は、まだまだです!ビシッ!第28話に今すぐ飛んで下さい!(ごめんなさいノリでということでご容赦を)そう!この情熱的な赤色は絶対王者ヒカルくんのテーマカラーなんです!そして……橙はもちろん!下ハモ王子(笑ぷっ)……アキラさんのテーマカラーなんです。つまり、このストロベリーとオレンジは、2人を表現したもの!ムース(恐らく、カップ状のものではなく切り分ける本格的なタイプ)の配色としては、上から、橙、紫、赤となっているはずです。何故かというと、私がそうじゃないか。と思ったからです!
そして、残りの紫についてですが、紫は、スピリチュアルな意味合いもありますが、紫式部に代表されるように、東洋西洋問わず、高貴な方が召される色です。私は、これはヒカルくんが、アキラさんとの仮とはいえ、姉妹の関係の神聖なものを表現しているのだと推察します。
いや……ちょっと待って?
もしかして、これは、作者さんによる『あけうた』の伏線回収かもしれないです。夜の帳に、朝日が差し込む直前にほんのわずかな時間、空は紫色になり、それでも星は煌めく瞬間があります。つまり、これは、作者さんが本作品の壮大なテーマをこの配色に込められていたのかも?と考えます。うん。そうだ。そうに違いない。ゼッタイ。
それでは、うんちくはこの辺りにして、実食レポートに移りたいと思います。当然、これから、ヒカルくんのお店に凸(カチコミ)します!
ドンドンドン――唐突にドアを叩く音がする。
「姉さん?約束の時間より少し早かったね」
ガチャ。
「ひぃっ。君はライブ会場の最前列で肉まんを食べていた……」
ガスッ!(慌てて閉めようとしたドアの隙間に足を挟む音)
にゅ~~っ。
(ひなたside 完)
作者からの返信
し、しまった……!
またピンポンダッシュされてしまった……!
<追記ありがとうございます!>
ふむふむ、ひなたさんはマーマレードがお好き……と(メモ)
スイーツ分析ありがとうございます!
いや、毎回思うんですが、分析力すごいですよね……(脱帽)
知識量も語彙力も文字数も(笑)素晴らしいです……!
私めの意図としては、夜明けをイメージしたものになります。
ようは、暁の名前をイメージしたものですね。
なので、ひなたさんのおっしゃる「伏線回収」にあたるのでしょうか。
でもどう取るかは読者さま次第ですし、色々な発見がありますね!
燿のお店、凸されてる!(爆笑)
しかも、燿も、最前列で肉まん食べていた人をちゃんと認知していたんですね(笑)
ドアの隙間に足を挟むとかガチすぎて(笑)
いつも笑いを提供してくださり、ありがとうございます!(笑)
今日も一日楽しく過ごせそうです!
第32話 静かな励ましへの応援コメント
アキラの責任感の強さと、それを包み込む仲間たちの絆に胸が熱くなりました!
理不尽な悪意に晒され、心身ともに傷ついているはずなのに、真っ先に仲間を思いやるアキラは本当に勇敢です✨️
リチャージャーという立場の危うさや偏見が浮き彫りになる中で、燿の不器用な優しさが救いですね🙂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アキラは仲間に恵まれましたね。
理不尽な世界でも、彼女なりに真摯に向き合ってきた結果なのかなと思います。
読み進めてくださり、ありがとうございます!
第40話 途切れた時間の、その先へ(燿side)への応援コメント
最後のセリフが凄い良いです。
作者からの返信
わわっ、コメントありがとうございます!
お褒めの言葉もありがとうございます……!
コメントはできていませんが、私もいつも楽しく読ませていただいています!
第39話 また君の歌が聞きたいよ(サクside)への応援コメント
ぅうううう。ダメだ。読んでいないのに、ハートを押じてじまっだ。グスグス。読みたい。。。でも、読めない。。。あど、2話でおばってじまうグスグス。でも、よびだい。。。でもよべだい……あど、2ばでぼばってじばう……(以降無限ループ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして♡もありがとうございます!
どうぞひと思いに終わらせてやってください(笑)
またお時間のある時にでもどうぞ!
編集済
第38話 星々は今もどこかで歌を紡ぐへの応援コメント
作品完結おめでとうございます!
第6話くらいからだったかな?私が『あけうた(作者公認、ドヤ顔)』の応援に参加させて頂いたのは。最初(約1回)は真面目にコメントさせてもらっていましたが、どんどん応援仲間が増えてきて、気づいたら、私はギャグばっかりになってしまったけど、皆さんの応援と、ひとえさんのやりとりをとても楽しく読ませて頂きました!
マカさん、鈴さん、七さん、ありさん(キリがないのでここ数話分)、そして他の皆様も応援お疲れ様でした!
私も皆も、きっと素敵な作品と、ひとえさんの心遣いにリチャージしてもらっていたんだと思います。夢のような、最高の1ヶ月をありがとうございました!
……ということで、最後は勝手ながら、『あけうた(作者公認、ドヤ顔)』の 完結を祝って、昆布締めで締めさせて頂きたいと思います!
「いよっぉ〜〜昆布が喜んぶ!」
(完)
……あれ?……まだ、スペシャルエピローグあるじゃないですか!また、やっちゃった(テヘペロ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてお祝いの言葉もありがとうございます……!
いや、数回は真面目に(失礼)応援してくださってましたよ。
ミモザの語りが始まってからギャグ寄りになっていったような……つまりミモザがひなたさんを変えたんですね!(言い方)
他の方々とのやり取りを見てくださっていたとは……!
しかもお名前……!(笑)
え、どなた?と戸惑ってしまいました(笑)
『あけうた(作者公認、ドヤ顔)』がワンフレーズになってますね(笑)
一本締めではなく、昆布締めですか。
なるほど、勉強になります(メモメモ)
でもちょっと、私は使えそうにないです……(笑)
そうなんです、エピローグ多くてすみません(笑)
第40話 途切れた時間の、その先へ(燿side)への応援コメント
完結おめでとうございます。異世界とアイドルという意外な組み合わせ、ただ華やかなだけじゃない残酷さもあり、更新の度にどきどきしながら読んでおりました。
とにかく、主人公を始めとしてみんな一生懸命で、いい子たちだなあってファンの目線で応援してました!心のうちわを全力で振りました!
それぞれの道を歩くことになり、みんな幸せになってほしいなって思います。サクさんも、もちろん。
とても楽しかったです。ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてお祝いの言葉もありがとうございます……!
応援していただいたこと、嬉しく思います。
心のうちわ、ありがとうございます!是非メンカラを入れてやってください(笑)
サクがこの物語のキーマンなので、彼にもしっかり幸せになってほしいなと思っています。
こちらこそ、完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
かららんさんの作品にも、またお邪魔させていただきますね!更新楽しみにしておりますので!
編集済
第37話 真実は未来を開く鍵への応援コメント
本作品を象徴すべく、アキラさんと、ALBAとSTELLAのメンバーの想いが詰まったファイナルライブに超興奮しました!!
……「ッキャァァ〜ミッモザく〜ん! ゴーゴーミモザ! M・I・M・O・S・Aゴー! プリンセスっ! ミ・モ・ザ! むぎゅ。もぐもぐ……ビボザざ〜ん!!」
(熱狂のステージから一転、慌ただしい舞台裏の衣装替えスペースにて……)
「ねぇ、サクさん。あの肉まん食べながら最前列でガチ応援してる観客、なんとかならない? 匂いが気になって、全然踊りに集中できないんだけど」
「ミモザさん……肉(にく)まんを憎(にく)まんであげて下さい(完全に肉まんサイドの発言)」
「……はぁ。この世界にまともな人はいないの?(絶望)」
な〜んて、ライブ会場に脳内乱入しながら!
……うっ少しおふざけが、すぎましたね(反省)コンビニで、肉まんでも買って頭冷やしてきます……アヂヂヂヂッッっ☆!◆?!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
というか(爆笑)
ひなたさんは私をどうしたいんですか(笑)
しかも、どさくさ(?)に紛れて、ミモザのこと、しっかり姫呼びしてますね(笑)
サクをダジャレ要員にした、見事な二次小説をありがとうございます(笑)
次回作にも期待大ですね!(笑)
第40話 途切れた時間の、その先へ(燿side)への応援コメント
完結おめでとうございます!
明るい未来を感じさせるラストでした(*´▽`*)
転生前では掴めなかった未来を、今度は二人で歩めそうだとあたたかい気持ちになりました。
あと、サクさんのお話も素敵でした(>_<)
楽しい時間をありがとうございました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてお祝いの言葉も、ありがとうございます……!
暁と燿には、手を取り合って、楽しく過ごしていってほしいなと思います。
サクについては悲しい話になってしまいましたが、きっと彼にもこれから先、明るい未来が待っていることでしょう。
彼がいなかったらこの物語はなかったので。
こちらこそ、最後までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
(レ、レビューについてはもう少々お待ちください……。もう、★だけでも先に置かせていただこうかなと思い始めております……)
第25話 戸惑いの理由への応援コメント
ミモザのこと、リゲルにはバレバレなのですね(笑)
やっぱり疎いアキラねーちゃん。
これは、ヒカルも手を焼きそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、リゲルにはバレバレです(笑)
というか、普通に見ていたらわかるんじゃないかなと思います。
なので、おっしゃる通り、アキラは鈍めですね(笑)
第4話 繋ぐ首輪への応援コメント
吹奏楽部だったので…胸つぶしたままの腹式呼吸ってつらそうだなと思いました(笑)これからどきどきの生活の始まりですね!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
胸つぶしって大変ですよね……。
正直、普通の呼吸だけでもなかなか苦しいので、腹式呼吸はかなりつらいと思います(苦笑)