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  • 第2話への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    とても楽しい返信、ありがとうございました!

    本当に拙いレビューですが、少しでも喜んでいただければ幸いです。

    と、これは本心なのですが、私よりひとえけいり先生の方が、文章力も構成力も全然上だと思います。

    「夜明けの歌姫」の本編や、コメントや返信を拝読させていただく限りだと、そうとしか思えません。

    決してお世辞とかではないのですが、仮に「無礼な言い草だ」とお感じになったなら、この場を以て、謝罪させていただきます。

    唆す様な申し上げ方になってしまいますが、この巧みな文章力を活かして、本当に電撃大賞に挑戦してみるというのは、如何でしょう?

    と、もう申しません。

    この話は、今ので最後と言う事で。

    本編ですが、ここからアキラの第二の人生は始まった、感がありますね!

    日本とは違うその国に違和感を覚える、アキラ。

    ここで警官(?)に捕まったのは、アキラにとっての、幸運か不運か?

    後にヒカルと再会した事を考えると、今のところ幸運と捉えるべきでしょうか?

    謎の石の精度は、素晴らしいですね(笑)。

    リチャージャーか否かは、百%判別してくれる。

    「女性のリチャージャーは絶対にいない」と認識されてはいないんですよね。

    「女性のリチャージャーと認識された時点で、処刑が確定する」だけで。

    つまり、過去に居た女性のリチャージャーが、処刑されたケースもある?

    この後、ヒカルが興味深い情報を得ていましたね。

    女性のリチャージャーは、男性のそれとは、根本的に能力が異なる、と。

    国家がなぜ女性のリチャージャーを、そうまで目の敵にするのか?

    サクさんと出逢い、男性を装ってリチャージャーを目指す事になった、アキラ。

    前にもコメントで書かせていただきましたが、アキラはほぼ即答で、男性として生きる事を承諾しましたね。(笑)

    アキラの長所は決断力と、アイディア(ウー)マンな所だと感じております。

    この後、アキラの紆余曲折が始まるのだと思うと、やはり感慨深い物があります。

    と、プロローグを含めると既に三十話を超えていましたね。

    大変、失礼しました!

    今後も「夜明けの歌姫」を、楽しみにさせていただきます!

  • 第30話への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    お気遣い、誠に痛み入ります!

    私は全く大丈夫なので、ひとえけいり先生こそどうぞご無理をなさらずに!

    私の稚拙なコメントを、何度も読み返していただけたとの事。

    お世辞でも、嬉しいです!

    こちらこそ、何もお返しする物がなく、心苦しく感じております。

    誠に、申し訳ありません!

    いえ、いえ、いえ。

    アキラやヒカルやミモザ達は、十分キラキラ輝いております!(熱弁)

    リチャージャーやアイドルとしての重い側面も描かれていますが、それ以上にアイドルをやっているのが、アキラ達だと思っております!

    ヒカルのフラグ、いつ回収されるのか、楽しみにしております(笑)。

    と、本編は急展開ですね。

    狙われた、アキラ。

    犯人は撃退されましたが、サクさんが重症⁉

    ヒカルも負傷した様で、とても心配です。

    唯一の救いは、アキラが軽傷だった事。

    犯人は「アキラを」狙ったのか?

    それとも「アキラ達を」狙ったのか?

    前者だとしたら、アキラの秘密を知っている事になる?

    後者だとしたら、リチャージャー自体を好ましく思っていない、テロリスト?

    普段はツンデレなミモザも、冷静に対応していて、大人の風格を感じさせます。

    何時もクールなリゲルは、この時も落ち着いていますね。

    ヒカルのアキラ愛が、正に炸裂していますね。

    ただ、今は私も、アキラの様に混乱するしかありません。

    サクさんの身を案じつつ、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です。

    こちらこそ、いつも丁寧なコメントをいただき、ありがとうございます!
    毎回楽しく読ませていただいております。
    コメントだけでもとても嬉しいのに、更にはレビューまでいただきまして、身に余る思いです。
    さすが素敵な作品を多く書かれているだけあって、文章力、構成力が私とは比較にならないほどで、こちらも何度も読み返させてもらい、勉強もさせていただきました。
    いただいたレビューをあらすじとして使わせてもらいたいくらいです(笑)
    私もあんなレビューを書けるようになりたい……!
    本当にいつもありがとうございます!

    急展開の発端である犯人の動機は、全然たいしたことのないものです(言っちゃった)
    単独犯ですしね(言っちゃった)
    こんな状況なのに、リゲル、落ち着いてますよね、いい男です(笑)
    ヒカルの行動はアキラ愛はもちろんなんですが、若さ故もあるのかなぁと思っています。
    この作品では、彼が一番若い設定ですので。
    若くてエネルギーがあり余っているのと、瞬発力があるのかも、と(笑)

  • 第11話への応援コメント

    いきなりあっさり会いましたね(笑)
    疑うこと無く、アキラ姉さんだと見抜くヒカルくん。
    この世界の絡繰りにまでお話がおよびそうで、ますますおもしろくなって来ました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうです、何のひねりも盛り上がりもなく、普通に会わせました(笑)
    ヒカルと出会うことで、物語が進んでいきます。

    またお時間のある時にでも読んでいただけたら嬉しいです!

  • 第10話への応援コメント

    ヒカル。
    これは、どう処理していいか難しいですね。
    本人か確かめたいけど、身バレはNGですし。
    でも、死んだ筈?
    謎が出てきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アキラの立場からしたら、衝撃だし、どう対応すべきか悩みますよね……。
    でも話の都合上、深い謎としての掘り下げは行いません(笑)

  • 第8話 ミモザsideへの応援コメント

    ミモザが案外とんがった人で無くて、意外でした。ツンデレと言うやつでしょうか。
    これから、軟化してアキラと絡んでいくのかなと妄想すると
    ワクワクしますね。
    楽しみです!

    作者からの返信

    わわっ、コメントありがとうございます!

    そうです、ミモザはツンデレというやつです(笑)
    軟化レベルは少しだけのような気がしますが、今後、アキラと絡んだり、一人で空回ったりしていきます(笑)

  • 第1話への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    とても楽しい返信、ありがとうございました!

    今回は一話という事で、リゲルやミモザとはまだ逢っていない状態ですね。

    改めまして、ひとえけいり先生の文章力に感嘆しております!

    独自の世界観を構築していて、しかも文書も読ませる物で、素晴らしい構成力だと感じております。

    リチャージャーの重要性と、国家や国民がリチャージャーをどう捉えているか、克明に描かれていて、私としては感心する思いです。

    まだアキラが参入する前は、「娯楽」ではなく「生活の一部」でしたね。

    魔力切れは生活に関わる大事で、それを回避するにはリチャージャーに頼るしかない。

    国民は、リチャージャーの歌こそが、生命線。

    「歌✖魔力補充」という着眼点は独創性に溢れていて、私も「そうか! この手があったか!」と思わずにはいられません。

    昨今はアイドルもののアニメも流行っておりますし、これは絶対にウケる作品だと思います。(笑)

    アキラとヒカルの過去も改めて拝読させていただきましたが、ヒカルが思わせぶりな事を言っていたりして、「そう。そう。そうだった」と思い返しております。(笑)

    そう言えば、この件は、まだ解決していませんね(笑)。

    二人とも忙しくて、「話したいこと」に関しては触れていませんね(笑)。

    この辺りの事を考えると、私としては、ニヤニヤが止まりません。

    事故に遭ったアキラは、この世界で第二の人生に臨む事になる。

    今後も「夜明けの歌姫」から、目が離せそうもありません!

    作者からの返信

    わわっ、またコメントをくださり、ありがとうございます!
    私としては嬉しい以外の何ものでもないのですが、どうかご負担のないようにお願いしますね。

    そして、またまためっちゃ褒めてくださる……!(笑)
    や、そんなに嬉しいお言葉ばかりいただいても、私には何も返せるものはないのですが……でもすごく嬉しくて何回も読み返させてもらいました!ありがとうございます!

    アイドルもの、流行ってますよね(笑)
    一応ビジュアル面も意識しつつ書いてはいるのですが、アイドルものとしては背景がすこーし重めなのかなぁと思ったりもしてます。
    でもできるだけ、キラキラさせているつもりです(笑)

    そうなんですよ、ヒカルが思わせぶりなことを言って、フラグを立てているんです(笑)
    気づいてくださり、嬉しいです!
    このフラグはどうなるんでしょうね……アキラは気にならないんでしょうか(笑)

    まるでレビューのような素敵なコメントをありがとうございます!
    いただいたコメントを作品の紹介文欄に貼り付けて宣伝したいくらいです!(笑)

  • プロローグへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    何時も楽しい返信やコメント、ありがとうございます!

    アキラ達の、初ライブ。

    改めてプロローグを拝読させていただきましたが、全てはここから始まったんですよね。

    実はミモザ、リゲルとの人間関係がどうなるかは、プロローグの時点で明らかにされていた。

    拳と拳をあわせる、仲(笑)。

    最新話まで拝読させていただいた後、プロローグを読ませていただくと、また別の景色が見えてきます。

    あのツンデレのミモザと、しっかり仲良くなれるという情報が、開示されていて、改めて「夜明けの歌姫」は面白いと感じました(笑)。

    プロローグは、既に信頼関係のレベルが、二十くらいの段階でしょうか?

    確かにアキラはその秘密がバレたら、命や、居場所や、歌う場所を失う事になるので、大変な立場にあるんですよね。

    ですが、プロローグのアキラは、そう言った苦難を乗り越えている様な、輝きを感じました。

    色々な不安を感じてはいるようですが、大丈夫ですよ、アキラ!

    アキラは、しっかり、アイドルをしています!

    ここから、アキラ、リゲル、ミモザ達との歩みは始まった。

    またプロローグを拝読する機会があり、私はとても幸運だと感じました。

    今後も、ひとえけいり先生の御健筆を、心からお祈りしております!

    次回は遂に、三十話到達ですね!

    果たしてどんな内容になるのか、今から楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    こちらこそ、いつもありがとうございます!

    そして、まさかプロローグまでまた戻ってくださり、更にコメントまでくださるなんて……!感無量です!
    しかも、めっちゃ褒めてくださってる……!自己肯定感が上がります(笑)ありがとうございます!

    プロローグは初ライブなので、きっとアキラはドキドキだったでしょう。
    初ライブまでのレッスンの中で、ミモザには精神的にボコボコにされていたので(笑)、それなりの関係性は築けていたのではないでしょうか。
    リゲルは最初から優しいので、大丈夫です(笑)

    アキラにもエールを送ってくださり、ありがとうございます!
    応援してもらえるようなキャラクターになっているようで、安心しております。

    何より、三十話近くまで読んでくださっていることがとても嬉しいです。
    今後とも、よろしくお願いいたします。

    さて、私はこれからマカロニサラダさんのミステリーを拝読しに伺いますね(笑)

  • 第6話への応援コメント

    推しだから来るのではなく、ただ、補給の為にライブに来る
    これは、やる方にとってはしんどいかも知れませんん
    日本でのライブのように、一体感を覚えてやりきったという感覚が生まれれば、
    自然とパフォーマンスも上がって、魔力供給量なども増えそうな気がします。

    と、突然のコメント失礼しました
    ここまで、面白くて一気に読んでしまいました。
    少しづつ、追いかけさせていただきたいと思います

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    補給のためだけのライブだと、観客と一緒に盛り上げるという概念がないので、やる方も、来る方も、きっと楽しくないですよね。
    歓声もないし、音楽に合わせて乗るということもないでしょうし……。
    そこがこれからどう変わっていくのか、引き続き楽しんでもらえると、とても嬉しいです。
    私も後ほど、お礼に伺います。
    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第29話への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も楽しい返信、ありがとうございました!

    アキラは、キャラ造形が難しいとの事。

    確かに設定が設定なので、書きごたえがありそうなキャラですね。

    男性的な面も見せつつ、女性である事も示さなければいけない。

    複雑な、面白さがありますね。

    ミモザは、ご立腹ですね(笑)。

    やはり男性としての自尊心が、「姫」という称号に拒絶感を生じさせている?

    ミモザには悪いのですが、私は既にミモザの事は「姫」認定させていただきました(笑)。

    ミモザは「姫」という事で。(笑)

    コメットさんは、相変わらず天真爛漫でいいですね。

    場の空気が荒れそうになっても、コメットさん効果で、それが中和される。

    ミモザとヒカルが問題提起をして、コメットさんが場の空気を和らげながら、アキラやリゲルが解決策を見つけると言った流れが、ある様に感じられます。

    何だかんだと言いつつも、ミモザもヒカルも仲間意識が芽生えつつある様ですね。

    しかしこの二人は、アキラをかけてバトルを繰り広げそうなので、まだまだ完全に和解する事はなさそうです。(笑)

    そんなメンバーを、ポラリスさんとリゲルが、冷静な目で見守る。

    実にバランスがとれた、面々だと感じました。

    次は、握手会。

    その時、アキラ達は……?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    いつも丁寧なコメントをありがとうございます!

    アキラについては、話し方は特に男性的にはしていないんですよね。
    そのため、男性としては少し柔らかな印象になるのかなと思っています。
    そして、他のメンバーが主張強めなので、アキラはちょっと埋もれがちかもしれません(笑)

    ミモザの姫認定ありがとうざいます(笑)
    きっと彼も顔を真っ赤にして喜んでいることでしょう(笑)

    コメットはいい意味で空気が読めない人かと思います。
    他(というかミモザとヒカル)がガンガン行って空気がギスギスしがちなので、それを中和してくれる重要なポジションです(笑)
    でも、あくまでコメット本人は自由に振る舞っているだけなんですよね。
    その計算されていない天真爛漫さが良いのかと思います。

    アキラをめぐる、ミモザとヒカルのバトルはどうなるんでしょうか。
    どちらかがひくのか。それともお互いひかずに、バチバチになるのか。そこも楽しみにしてもらえると嬉しいです。

  • 第29話への応援コメント

    リアルにイイ感じ。設定、現代でもいけそうですね。
    コメットさんとポラリスさん、ラブシーンあります?ミモザとリゲルでもいいですけど。
    すみません、勝手な欲望です……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます……!
    お褒めの言葉もいただきまして、とても嬉しいです!ありがとうございますー!

    コメットとポラリスですか。
    もし!万が一!需要があれば、スピンオフのようなものを書いても良いですね。
    でもポラリスはほとんど喋らない人なので、ひたすらコメットが喋りたおす話になってしまいそうですが(笑)

    そして、まさかのミモザとリゲル!
    え?この二人のカップリングってことで認識相違ありませんか?
    あ、念のための確認ですが、鈴懸さんはBL、平気な方ですよね……?
    まだ一部しか拝読できておらず申し訳ないのですが、BL作品、書かれていますよね……?
    ミモザとリゲルなら、どっちがどっちなんだ?……と自キャラでの妄想が捗ってしまいそうです(笑)

  • 第3話への応援コメント

    こんにちは~

    >それはまるで国とリチャージャーをつなぐ首輪のようだった
      →首輪……気持ちも体自体も息苦しそうだなあ

    >肺が圧迫され、浅い呼吸を繰り返すたびに、布が肌に擦れてじりじりと熱を持つ。ダンスで汗をかけば、その布は湿って重くなり
      →ほかにもツライことがたくさんあるね……

    作者からの返信

    こんばんは。コメントありがとうございます。

    そうなんです。
    ひとくちに男装と言っても、女性であることを絶対に隠さないといけない、となると、日常的にきついことが多そうだなと思いながら書きました。

  • 第28話への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    返信、ありがとうございました!

    楽しく、拝読させていただきました!

    今更ですが、実はわたくし「女子が男子のふりをする」という設定が、大好きだったりします。

    更に言うと、活発な女子が男子のフリをするより、実は大人しいのに男子のふりをして頑張る女子の方が好きだったりします。

    アキラは後者だと感じているので、これは私にとってはドはまりなキャラ設定でした。(笑)

    本当に今更ですが、アキラの活躍、楽しませていただいております!

    確かにミモザは「姫」系ですね(笑)。

    あのツンデレなところが、特にお姫様的な感じがします。

    ヒカルは正に「俺様系」。

    では、アキラは何なのかと私もアキラの様に疑問に思ったのですが、「王子」でしたか!

    成る程。

    言われてみれば、アキラは一番、王子がしっくりきますね。

    アキラは謙虚なので「王」だと偉そうすぎるし、「姫」だと本人はギクリとして、ライブどころではなかったかも。

    ただの魔力の補充が目的だったライブも、「娯楽」として受け入れられつつありますね。

    これはアキラ達にとっても、モチベーションを保つ以上の起爆剤になりそうですね!

    合同ライブという大舞台を終えた、彼等(+彼女)は次に何を目指す?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、こちらこそ、いつも丁寧なご返信をありがとうございます!
    楽しく拝読しております!

    わわっ、まさかの!そうなんですね!嬉しー!!
    私も、大人しめの女子が男子として頑張るのが好きなんです!同志ですね!やった!(笑)
    でもアキラもそうなんですが、大人しめの女子って、わかりやすいキャラ立ちがしにくいなぁと個人的に思っていて……そこが難しいです。
    一方、ミモザは書きやすいですね(笑)
    ヒカルは言葉遣いが少々乱暴になりがちなので、どこまで崩させるか、悩みがちです(笑)

    アキラの属性(?)についても悩みました(悩んでばっかり)
    王子といっても色々なタイプがありますが、納得してもらえたなら良かったです、安心しました。

    しっかり読みこんでいただいているようで、とても光栄です……!
    今後ともよろしくお願いいたします!

    編集済
  • 第27話 ミモザsideへの応援コメント

    【第5回記念!ミモザくん進化論】
    Lv.1 ミモザ、ディスる(ツンツン。でも、好き)
    Lv.2 ミモザ、ジェラる(アキラへの独占欲)
    Lv.3 ミモザ、動揺する(とばっちり被害者:リゲル)
    Lv.4 ミモザ、悩む(心臓のバグ発生)
    Lv.5 ミモザ、気づく(……まさか、女?)
    ↑今ここ
    ~ここから妄想の領域へ~
    Lv.6 ミモザ、苦笑う(いやいや、まさかね……男だろ?)
    Lv.7 ミモザ、身悶える(で、でも……あの腰のラインが!)
    Lv.8 ミモザ、枕濡らす(思考がループして眠れない)
    Lv.9 ミモザ、悟る(もう、アキラならんでもいいや……)
    Lv.∞ ミモザ、超越する(性別なんて関係ねぇー! )

    誤動作(だと本人が思っている)のミモザくんが不憫でなりません(笑)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    しかもガッツリ考察(?)までしていただけて、きっとミモザも喜んでいることでしょう(笑)
    Lv.8の「枕濡らす」ミモザを想像すると……ちょっと、ふふっとなっちゃいますね(笑)
    もう少〜しアキラに優しく接したら、アキラだってミモザの気持ちに気づいてくれるかもしれないのに……アピール大事!

    編集済
  • プロローグへの応援コメント

    ひとえけいりさま、はじめまして。

    ステージ裏の緊張感や空気の匂いまで伝わってきて、ぐっと引き込まれました。
    「女なのに、男性アイドル」という立場の葛藤や覚悟も印象的で、アキラさんのこれからがとても気になります。
    続きも楽しみにしております!

    拙作にお越しくださりありがとうございました!
    今後ともどうぞよろしくお願いします。

    作者からの返信

    はじめまして。
    こちらまでお越しくださりありがとうございます。
    そして嬉しいお言葉やフォローも本当にありがとうございます!

    私もまだ途中までしか拝読できていないので、引き続き楽しみにしております。
    こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第4話への応援コメント

    ミモザの「ここは体の良い監禁」という一言があまりにも重くて、彼の本音が伝わってきました🥺
    リチャージャーって“選ばれた存在”じゃなくて、“選ばされる存在”なんだと痛感します。

    作者からの返信

    引き続きのコメントありがとうございます!

    本人の気持ちとは関係なく決められてしまうので、人権なんてあったもんじゃないですね😑
    できることならなりたくない、という人の方が多いと思います。

  • 第3話への応援コメント

    胸を潰し、声を低く出し、慣れないダンスで体を痛めながら、それでも必死に食らいつく暁の姿、本当に健気ですね😭
    「生きるためにやるしかない」という切実さが痛いほど伝わってきて、応援したい気持ちが強くなります🥺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アイドルのキラキラ感とは程遠い、過酷な環境ですよね……。
    仲間に言えない秘密があるというのは、なかなかつらいです。

  • 第10話への応援コメント

    あれっ。
    ど、同一人物……?
    え、でも、もしそうじゃなかったら……とアキラと一緒にドキドキ、混乱しました(・・;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アキラのドキドキ感が伝わって、共感しながら読んでもらえて嬉しいです、ありがとうございます!

  • 第27話 ミモザsideへの応援コメント

    イイ感じになってきましたね。
    アキラはどうなる?でもミモザってアキラのこと好きですよね?

    作者からの返信

    わわっ、コメントありがとうございます!
    更にレビューまでいただきまして……本当にありがとうございます!

    はい、ミモザはアキラのことが好きです。ミモザ本人は認めていないようですが(笑)

    編集済
  • 第14話への応援コメント

    続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!

    リゲルはクールでミモザがツンデレで、アキラは純真な感じがしますね。

    何時の間にかアキラもこの世界に溶け込んでいて、色々なアイディアを出してくれる。

    今度は、握手会。

    グッズの販売といい、着眼点が素晴らしいですね(笑)。

    この調子で、アキラの作詞も上手くいけばいいのですが。

    因みに私も、一度だけある拙作を書いた時、作詞に挑戦しましたが、見事に撃沈しました。(笑)

    ただアキラはジェイポップを知っているので、意外といい作詞を書いて、皆を驚かさせそうな気がします。

    果たしてどうなるか、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    続けてのコメントありがとうございます!嬉しいです〜!!
    そして、お星さままで……!恐縮です、ありがとうございます!

    そうです、三人はそのイメージで書いているので、伝わっていて嬉しいです。

    作詞挑戦経験があるんですね……!どんな作品だったんでしょう?
    ほんと、作詞って難しいですよね……。
    アキラが書くってことは、つまりは私が書くことになるので(笑)、色々書いてみては「あ〜恥ずかし〜!無理〜!」ってなっておりました……。

    編集済
  • 第13話 ミモザsideへの応援コメント

    私としては、筆をとって、その作品を公の場で公開した方はみな先生なので、どうぞ「ひとえけいり先生」と呼ばせてやってください!

    だからといって、私の事は先生扱いする必要は全くないので、その辺りは宜しくお願いいたします。

    ミモザさんが、明らかにヒカルさんに嫉妬していますね(笑)。

    アキラさん、主人公属性を遺憾なく発揮しています。

    多分、アキラさんはミモザさんの気持ちとか、全く気付かないのだと思いますね。

    それとも女性特有の鋭さを発揮して、アキラはミモザの気持ちに気づく?

    昨今の鈍感な男性主人公とは、一味違う?

    今後は、その辺りも注視しながら、拝読させていただこうと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なるほど……理解いたしました……!

    はい、明らかな嫉妬ですよね(笑)
    ミモザの恋愛偏差値は低めのようです(笑)
    そして、アキラはどうでしょうか?
    正直アキラは、慣れない異世界での、慣れない仕事にいっぱいいっぱいなので、今はそれどころじゃないよってところでしょうかね(笑)
    その状況が今後どう変化していくのか……楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第8話 ミモザsideへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    この物語は歌を通して、魔力を補充するという、独創性に溢れた御作ですね。

    アキラは女性とバレた時点で、処刑。

    しかしリチャージャーとしての才能があるが為に、貴重な存在でもある。

    その為、男性である事を装って、リチャージャーとして生きる事を決意する。

    即断でしたね。(笑)

    三秒以内に、男性を装い、リチャージャーになると決意した感がありました。(笑)

    命が懸っているので当然だと思いますが、アキラの決断は潔さを感じさせます。

    また、リチャージャーの活動をより良い物にする為、日本のアイドルの知識をこの世界でも活用しようとするのが、アキラ。

    これは、リチャージャーの在り方自体が、変わっていく予感がしてきました。

    アキラの存在が、この異世界に新風を巻き起こす?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です!コメントありがとうございます!
    「先生」呼びは……まったくもって、私はそんなたいそうなものではないので……(笑)
    どうかお気軽に名前で呼んでもらえると嬉しいです。

    はい、即断でした(笑)
    まぁ、断ったら処刑という極端な世界なので、仕方がないですよね(笑)

    アキラという異端な存在がこの異世界に来たことにより、良い方向に行くのか、あるいは何か悪いことが起こるのか……引き続き楽しんでもらえると嬉しいです!
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第2話への応援コメント

    魔力を測る石でリチャージャーと判定された瞬間は運命の転換点なのに、女だとわかった途端に“処刑”という理不尽さ。
    この世界の制度の歪みが一気に露わになって、背筋が冷えました😱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!嬉しいです!

    本当に理不尽極まりない世界ですよね……。
    この理不尽な世界に迎合するのか、反発するのか。どちらを選んでもつらい道です。

  • 第1話への応援コメント

    交通事故で命を落とし、気づけば異世界にいるという絶望的な状況なのに、暁はちゃんと現実を受け止めようとしている。
    その静かな強さに胸を打たれました🥹
    これからどう生きていくのか、続きが気になります。

    作者からの返信

    再びのコメントありがとうございます!

    普通だったら、そんなにすぐに現実を受け止められないですよね……。
    私だったらパニックです(笑)

    編集済
  • プロローグへの応援コメント

    はじめまして!
    私の作品を読んでくださりありがとうございます(^^)

    こちらの作品、フォローさせていただきました。
    ミモザやリゲルとの拳合わせのシーンすごく好きです♪
    緊張の中でも支えてくれる仲間がいることが、アキラの背中を押してくれているんだなと感じました。
    この3人の関係がこれからどう深まっていくのか楽しみです✨

    作者からの返信

    はじめまして。
    こちらこそ、わざわざこちらまでお越しくださり、コメントやフォロー、お星さままでありがとうございます!
    後ほどお礼に伺います。

    この三人がどういう関係性になっていくのか……今後も読んでいただけますと幸いです。

  • プロローグへの応援コメント

    はじめまして🌸

    >男という偽りの仮面を被ったまま、世界を欺き、世界を救うための歌声を響かせるために。
      →なにやらトンデモナイ世界に来てしまって大変なことをしているようですね。今後が気になります……!

    作者からの返信

    はじめまして。
    コメントやフォローありがとうございます!

    私もフォローさせていただきました!
    引き続き読ませていただきますね。

    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第23話 燿sideへの応援コメント

    ヒカルくん、バタフライピーの特性(酸で紫に変色する)を完全に理解した上で、あえてレモンを使わず「青」を死守してますね。絶対。
    ​下層は限界まで煮詰めた紺青(ネイビーブルー)、上層は濃度を調整して光を通す瑠璃色(ラピスラズリ)……この繊細なグラデーション!
    ​その中で煌めく宝石は、ペリドットのキウイ、トパーズのパイナップル、ムーンストーンの洋梨。そしてアクセントにルビーのラズベリーを散りばめて。
    これらを閉じ込めたテリーヌを、温めたナイフでスパッと切り出し、断面の輝きを極限まで引き出す……そんな計算し尽くされた工程を「直感」のみでやってのける天才的なセンス。
    ​この作品、実は、アキラさんへの思いを表した「宇宙に煌めく満天の星々」!ではないかと勝手に脳内イメージし、(口には決して出さないけど)彼の深く静かな愛情に、勝手に尊死しました(笑)

    ​(追記です)
    (★_★)キッラーン。また何かあるんですね!スイーツには、何故かガチで反応しちゃいます。でも、ぱん祭りの意味わからなかったです(笑)
    あと、通知は特にこなかったです。削除練習、大成功ですね!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんですそうなんです!あえて青を死守しているんです!わかっていただけて嬉しいです!
    まぁ私はスイーツに詳しくないので、書くにあたって調べまくったんですけども(笑)
    レシピとか「え?どういうこと?どういう原理?」ってなりながら読んでいました(笑)
    ひなたさんの造詣の深さにはいつも感服しております……!すさまじい知識量ですね。

    実はアキラをイメージしたスイーツは後半でも出てくるので、またそこもお楽しみいただけますと幸いです。
    はたしてヒカルの気持ちは今後口に出すのか、出さないのか……!(笑)

    そして誤字のご指摘ありがとうございます!非常に助かりました!
    ほんとに……再三チェックしているのに……どうなってんのって思います、自分に(笑)
    コメントは削除させていただきましたが……通知とかって行くんですかね。
    一応シリアス寄りのシーンであんな噛んじゃったら、ねぇ……(笑)

  • 第9話への応援コメント

    日本で好きだった歌を気兼ねなく歌える……ささやかではあっても、アキラが幸せを感じられることにホッとします🙂
    最後の青年の反応が意味深ですね!

    作者からの返信

    わわっ、コメントありがとうございます!

    歌くらい好きに歌いたいですよね~(笑)
    日々の生活の中にちょっとした幸せを見つけつつ、アキラは頑張っております。
    青年については……大体ご想像通りかと思います(笑)


  • 編集済

    第22話 ミモザsideへの応援コメント

    祝!第4回ミモザサイド!「こ……こ……恋をするなんて……。」のワードでお茶ぶぅ~っしました(笑)正常動作を誤動作だと思っているミモザくんチョロ可愛いすぎます! そして、「認めてやるもんか」という最後のセリフは、もはや「完落ちフラグ」にしか見えません(笑)

    作者からの返信

    いつもミモザに反応いただきありがとうございます!
    ミモザちょろすぎますよね、恋愛偏差値低すぎです(笑)
    まぁようやく自覚をしたわけですが……これから発展させられるのかどうなのか……優しく見守ってやってください(笑)

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    グッズ一つひとつに三人の個性と関係性が表れていて、読んでいてすごく温かい気持ちになりました。
    特にペンライトのシーンは、暗かった観客席が光で満たされる想像が胸に広がって、ライブ本番がますます楽しみになります!

    作者からの返信

    再びのコメントありがとうございます!
    描写をするのが苦手で、いつもあーでもないこーでもないと頭を悩ませているので、そうおっしゃっていただけてとても嬉しいです……!

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    とても独創的な設定ですね。
    歌で魔力を補充ですか。
    そして魔力波長の最も相性の良いリチャージャーを選別し、その歌を糧とするというのは、面白いですね。
    そして文章がとてもお上手で、読みやすいです!

    拙作にお越しくださり、♡、ありがとうございました!

    作者からの返信

    はじめまして。
    わざわざお越しくださり、更にはコメントやフォローまでありがとうございます……!
    嬉しいお言葉も……大変励みになります!

    引き続き読んでいただけましたら幸いです。

    私もまたお邪魔させていただきます。
    大長編、わくわくです!

  • プロローグへの応援コメント

    はじめまして。
    西之園上実ともうします。

    おお!
    この始まりは、ここカクヨムであまり読んだことのない展開を想像させる!
    歌い手視点での物語となっていくのでしょうか?
    引き続き、楽しみに拝読させていただきます。

    末尾になってしまいましたが、私の物語への応援ありがとうございます。
    これから、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    はじめまして。
    ひとえけいりと申します。

    わざわざお越しくださり、ご丁寧なコメントやフォローをありがとうございます!
    引き続きお楽しみいただけますと、とても嬉しいです。

    こちらこそ、これからどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第2話への応援コメント

    暁が置かれた過酷な状況、先が読めなくてハラハラします。
    次の展開が気になって仕方ありません!

    作者からの返信

    コメントやフォロー、また嬉しいお言葉をありがとうございます!
    私もエッセイをとても興味深く読ませてもらっています……!

  • 第18話 ミモザsideへの応援コメント

    祝!第3回ミモザくん会! 真顔で実証実験の対象にされてしまうリゲルくん、不憫すぎて吹き出しました(笑) 早くミモザくん気づいて!この苦しみの誤作動?から解放されて欲しい!と思いましたが……このモヤモヤした距離感も尊いので、もう少しだけリゲルくんには犠牲になってもらいましょう(笑)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!(わーいわーい)
    笑ってもらえてよかったです(笑)
    遅れてきた思春期爆発なミモザに巻き込まれる、不憫なリゲル……彼の心境はいかに、ですね(笑)
    ちなみにこの二人は同い年ですっていう、特に求められてもいないプチ設定を置いて行きます(笑)

  • 第5話への応援コメント

    初コメ失礼します!

    アイドル×ファンタジーという組み合わせが非常に新鮮で良いです!

    アキラちゃんも応援したくなるキャラクターですね。
    サボりながら、勢いで読んでしまったので、本腰を入れて二回目読みます!笑

    ストーリーも良いし、文章も入りやすくて参考になります。何より、発想力に脱帽です。
    新規性ってほんと大事ですよね😅

    これからも応援させてください!

    作者からの返信

    ご丁寧なコメントありがとうございます!
    しかも二回目まで読んでくださるとは……神ですか?笑

    新規性って難しいですよね。
    個性というか差別化というものがなかなか出せなくて、いつも頭を抱えております……。

    嬉しいお言葉ありがとうございます!
    私も応援させていただきますね(^^)
    これからもよろしくお願いいたします!

  • 第2話への応援コメント

    拙作に♡をありがとうございます!
    処刑か男装か、なら選択肢は一つですね(^^;
    少しずつですが、また読ませて頂きたいと思います♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらこそ、♡やフォロー、ありがとうございます!
    私もまた読ませていただきに伺いますね!

  • 第6話への応援コメント

    「推して元気になる」という文化がない場所での普及活動。読んでいて笑顔が浮かぶようなエピソードが素敵で、一気に引き込まれました。

    作者からの返信

    コメントやフォロー、お星さままでありがとうございます!
    推し活にそこまで詳しくないので、色々悩みながら書きました。
    嬉しいお言葉、ありがとうございます!

  • 第5話への応援コメント

    ここまで読ませていただいて、グイグイ読ませる筆力に魅了されました。また読ませていただきますね。

    作者からの返信

    読んでいただいただけでなく、コメントやお星さままで賜りありがとうございます!
    また来ていただけると、ものすごーく嬉しいです。

    私もまだ途中までしか拝読できていないので、またお邪魔させていただきますね。

  • 第14話への応援コメント

    ​ごめんなさい、これナイショ話なんですが、実は私、ミモザくん推しでした。。。でも、今日を境に、リゲルくん推しになりそうです!
    だって、リゲルくんの作った曲も、メンバーへの想いも素敵すぎじゃないですか……『俺たち三人の声を想像しながら書いた』って、めっちゃ愛してるじゃんALBAのメンバーのこと!!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    あれ、おかしいな……ナイショだったんですか……?
    なんとなく、ミモザを好いてくださっているのかなと思っていましたが……(笑)。
    リゲルはねぇ……良い男ですよね(笑)。
    メンタル安定しているし、周りを見ているし、自分の気持ちをちゃんと言葉に出して伝えられる人ってイメージで書いております。

    作者としては、キャラクターを好いてもらえるのはとても嬉しいです、ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    ひとえけいり様
    拙作に♡ありがとうございます。
    とても設定が面白いですね。読むのが遅いですが、楽しませてもらいますね。

    作者からの返信

    わざわざお越しくださり、コメント、更にお星さままでありがとうございます!
    イケメンが登場しがちだとプロフィール欄に書かれていたので気になりまして……(笑)。
    まだ途中までしか読めていないので、私もまたお邪魔させていただきますね。


  • 編集済

    第13話 ミモザsideへの応援コメント

    ​ミモザside待ってました(祝)!ミモザくん、アキラさんへの独占欲がダダ漏れですよ!

    でも……あれ……ちょっと待って?キミ、アキラさんのこと「男の子」だと思ってるよね?

    同性の友達相手にそこまで焼いちゃうなんて……これはもう(笑)​そして、リゲルくんは全て気づいてますよね、ゼッタイ!最早、ニヤニヤが止まらない回でした!

    ​でも……あれ……ちょっと待って?何故、私はミモザくんに反応してしまうのだろうか??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうです、ミモザはアキラのことを男だと思ってます(笑)。
    男なのに……あれ?みたいな展開が今後あったり……なかったり……。
    そしてリゲルは色々見透かしております(笑)。

    ミモザに反応していただいて嬉しい限りです、ありがとうございます!

  • 第10話への応援コメント

    しばらく大人しくしていようと思っていたけど……ダメです。読者を代表して叫ばせてください!燿(ひっかる)くん!生きててよかったよぉぉぉ〜!アキラちゃんよかったねぇぇ〜(涙)

    作者からの返信

    何故大人しく(笑)
    いつもニヤニヤしながらコメントを読ませてもらっているので(気持ち悪い)、コメントいただけて嬉しいです!いつもありがとうございます!
    やっと燿を出せました~(笑)

  • 第8話 ミモザsideへの応援コメント

    ひとえけいり様、はじめまして❀
    コメント失礼いたします。
    大変遅れ馳せながら拙作へのお散歩&流れ星応援たまわり、ありがとうございましたm(_ _)m

    魔力が命な世界でそれを補給するための役割。
    自らを偽って、初っ端に「処刑」をつきつけられたアキラさんの息を押し殺す姿と、懸命な姿、どちらも胸にきました⋯⋯

    だがしかしっ、ミモザさんの独白がファンサービスなのでコメント打った次第です(。>﹏<。)尊っ

    作者からの返信

    唐灯 一翠さま、はじめまして。
    わざわざお越しくださりありがとうございます。

    作品を読ませていただき、
    あ、好き……でも私なんぞのコメントを書くのは……せ、せめて★だけでも……
    と無言で★を置いていってしまい申し訳ありませんでした(__;)
    また他の作品も読ませていただきたく思います。

    また、コメントと★まで……!ありがとうございます!
    ミモザの独白を気に入っていただき嬉しいです。

    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第8話 ミモザsideへの応援コメント

    むむ! 今回はなんと、ミモザさんが主役なんですね!
    クールなイケメン(ツンデレ?)の葛藤と、最後はグループ愛で締める流れが素敵でした。
    ​個人的にはミモザさんをもっと掘り下げたいので、あと3話くらい続けるか、スピンオフして欲しかったです(笑)あ、でも、そうすると、永遠に物語が完結しませんね(笑)。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます……!
    スピンオフ(笑)需要があれば良いんですけど(笑)
    ミモザの独り言(?)はこれからも何回か出てくる予定ですので、また読んでいただけますと嬉しいです!

  • 第6話への応援コメント

    食事が単調なのは辛い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    食事って重要ですよね。

  • 第3話への応援コメント

    女性がいないのにシャワールーム一緒なんだ

  • 第7話への応援コメント

    最新話まで一気に読みました!異世界に「ペンライト(魔法動力!)」や「団扇」が爆誕!?インフラとしてただ聴くだけだったライブが、これからは少しずつ変わっていくんですね。異世界の人たちの反応を想像するだけでワクワクします!
    3人でわいわいと、グッズを考える空気感も最高でした。続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    最新話まで読んでくださり、更にコメントまで!ありがとうございます!(;_;)
    また引き続きお付き合いいただけますと嬉しいです。

    で、ここで言うなって話なんですが、キルフェボン、私も食べたことあります!
    確かに目ん玉飛び出るくらいのお値段ですよね〜。
    これ一個で、スーパーのケーキ何個分?とか思っちゃって……笑
    あのお店の紙袋を持っている人を羨望の眼差しで見てしまいます笑

    編集済
  • プロローグへの応援コメント

    何故かプロローグを章タイトルと勘違いし、第1話を読んだあとに、急いでこちらに戻ってきました(笑) でも、逆にこの順番で読んだおかげで、彼女の覚悟がより深く理解できて問題ありませんでした。アイドルの華やかなステージと、あきらさんの張り詰めた心情のコントラストが素敵でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    プロローグ、わかりづらくてすみません笑
    でもわざわざ戻ってきてくださってありがとうございます!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    素敵なファンタジー世界観の説明から始まり、現代日本でのあきらさんと、可愛かった弟・燿(ひかる)くんの生い立ちへ……。二人が同じ運命を辿ってしまったことは、果たして伏線なのか?異世界で「リチャージャー」の活動の真実とは???この先の展開が楽しみすぎます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    丁寧に書いていただいて……恐縮です。
    それに引き換え、私のコメントの頭の悪さと言ったら…笑

    読んでくださり、ありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    歌手という華やかな存在であるリチャージャーが「国に管理された魔力チャージのためのインフラ」という、ディストピア感あふれる設定がとても魅力的だと思いました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    世界観を感じ取っていただけて嬉しいです。

  • 第2話への応援コメント

    ここまで拝読いたしました!!星三つですぅ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!

    作者からの返信

    コメント、更に星だけでなく、レビューもありがとうございます!
    励みになります!
    お互い楽しみましょうね。

  • 第2話への応援コメント

    どうして女性のリチャージャーが
    認められないのか......。
    そこに、秘密がありそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    読んでいただけて嬉しいです。

    完結まで執筆済のため、また引き続き読んでいただけると嬉しいです!

  • プロローグへの応援コメント

    「サンタと猫の秘密」エッセイに
    お星様評価ありがとうございます‎(՞ ܸ. .ܸ՞)ペコリ

    少女が低音を歌い、男性として生きる!
    歌で魔力を回復するという設定も
    珍しいですね!

    文章も読みやすく先が気になります!
    ひつ続き読ませもらいますね~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    応援してもらえて本当に励みになります……!

    星を置くだけ置いてコメントせず、すみません^^;
    まだ読ませてもらいたい作品があるので、改めてまたお邪魔させていただきます。