編集済
第11話:光が降り注ぐだけの魔法への応援コメント
先日はありがとうございました。
技術者のルディアナが、”技術的エラー”を”呪い”だと思い込んでいた点が、個人的にグッときました。
優秀な彼女でも…いえ、優秀だからこそ勘違いをしたのだと思いました。自分の過去を許せなかったからこそ、エラーを呪いだと信じ、ずっと苦しんできた。
ヒースがルディアナのエラーを治す様は、ルディアナ自身の呪縛を解くようにも感じられ、美しいです。
第16話:10年の告白への応援コメント
コメント失礼いたします。
ルディアナとヒースの心の距離感が読むごとに近づき、ジョシュが加わることで更に全体の雰囲気が柔らかくなっていくのが良いな…と感じました。
これからも少しずつ拝読させていただきます。
第22話:プリマクシア・キーへの応援コメント
こんばんわ。
川辺で過去と未来を同時に釣り上げているみたいなヒースとルディアナの時間、静かなのに熱いですね。プロポーズが設計図という重さも彼女らしい。優しい看病から鬼教官への振れ幅もたまらない。キツネの無垢さと地獄訓練の対比が、この物語の呼吸そのものだと感じました。
第15話:浮き輪への応援コメント
うわああ。なんともこの二人の空気感が素敵です。
第5話:短波無線への応援コメント
「君は何をしているんだ」
「生きてるなぁ……って」
この会話、とても好きです。
それにしても、状況は厳しいですね。
第2話:リメラへの応援コメント
不死の命は贖罪でもあるんですね。
辛い日々が彼女と、この倒れた男の間でどう昇華していくのでしょう。
第1話:救出への応援コメント
素晴らしいレビューに感動して、思わず、読みに参りました。期待に違わぬ冒頭の描写。
傷の処理の仕方が、文章から目に見えるようで、惹き込まれました。
続きが楽しみです。
第23話:意地悪な女への応援コメント
彼が彼であるために
と思ったら見事に餌付けされていて'`,、('∀`) '`,、
ルディアナは送り出せましたね
第22話:プリマクシア・キーへの応援コメント
川に過去と未来が混ざっている。
ここいいですねぇ
キツネさんたちにほっこり(*´ω`*)
とおもったらヒースさんが鬼教官に((( ;゚Д゚)))
抜け道があるかと思いきや地獄の細道でしたが、たどり着けてよかったです
第21話:プロポーズへの応援コメント
任せろ、のところからヒースの株価がストップ高
いや元々高かったですが'`,、('∀`) '`,、
最終話:渡り蝶への応援コメント
ルディアナ、本当良かった(/ω\)
私からの感想は、
一言だけです。
凄く面白かった❗️❗️(ΦωΦ)🎉🎉🎉
最終話:渡り蝶への応援コメント
中盤、万能なはずの彼女が、たった一人のため、スマートな天才ではなく、ボロボロになりながらも、大切なものを守ろうとする一人の不器用な女性としての描写が素敵に感じました。
独りで全てを解決するのではなく、周りの助けを借りることを覚え、共に明日を創ろうと決意するその歩みは、どんな魔法よりも力強い「人としての強さ」の証明だったのでしょうか。
コンテスト期間が終わりましたが、ご健闘を応援しております。
第16話:10年の告白への応援コメント
ちょっと煙にまこうとされている感じで、剥きになっておっかけっこみたいなイメージかわよ
第20話:発現時期への応援コメント
父さんの話が
つまらなかったか? (笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
第18話:言葉と日常への応援コメント
もうルディアナとヒース、
ラブラブ💘(ӦvӦ。)
第3話:魔法使いへの応援コメント
第1〜3話まで拝読いたしました。
女性主人公・ルディアナが「技術者」だという新鮮な職業設定やバックグラウンドに心惹かれました。
雪の中、過去の贖罪を抱えながらも、孤独の中で静かに生きる姿や、ヒースを助ける瞬間の葛藤が丁寧に描かれていて、そちらも気になります。
少しずつ拝読させていただきます。
なお拙作「とんがらし地蔵」へのご評価、レビュー、誠にありがとうございました。
心より御礼申し上げます。
作者からの返信
小海倫さん
第3話までお読みいただきありがとうございます!ルディアナの職業設定に注目していただけて嬉しいです。彼女の過去や葛藤も物語の大事な部分なので、そう言っていただけると励みになります。お忙しい中とは思いますが、続きもお楽しみいただけたら幸いです。
「とんがらし地蔵」、とても素敵な作品でした。こちらこそ読ませていただきありがとうございました。
第14話:模様替えへの応援コメント
>古いものが隅へ追いやられ、新しいものに置き換わっていった。
水越さんのこうした何気ない、語りすぎない描写、めっちゃいいです
ヒースの、頭のなかで国でルディアナとジョシュの関係を分けたい感じも好き
ジョシュも分別あって好きです
まあルディアナが一番好きなのですがw
作者からの返信
芋つき蛮族🍠さん
いつもありがとうございます。「古いものが隅へ追いやられ」の一文を拾っていただけて嬉しいです。あそこはジョシュの行動を描いているようで、ルディアナの生活が変わっていく暗示でもあるんです。ヒースが「アルベレオらしい」と国で線を引くところ、ジョシュの分別、そしてルディアナ、三人それぞれの距離感を楽しんでいただけているようで、書き手としてこれ以上ないお言葉です!ルディアナは読者自身のアバターでもあるので、そういって頂けると嬉しいです!
第12話:ジョシュへの応援コメント
ルディアナが「人間に戻る」瞬間の震えと、ヒースの不器用な優しさが刺さりました。光だけを降らせる魔法は、彼の生き方そのものみたいで切ないですね。そこへ現れるジョシュの鋭さが物語の空気を一変させて、静かな時間が試されている感じがたまらないです。
作者からの返信
悠鬼よう子さん
ありがとうございます。「彼の生き方そのもの」という読み方、まさにそう書きたかったところです。葬送火で命を削った手と、子供を喜ばせるだけの光を降らせる手が同じものだという、その対比にヒースの本質があると思っています。そしてジョシュの登場で空気が変わったと感じていただけたなら、構成として狙いどおりでした。静かな時間がどう試されていくのか、見届けていただけたら嬉しいです。
第9話:八千万ジュールへの応援コメント
ルディアナの「死なない」選択が、ここまで痛くて重いものだとは思わなかったです。ヒースが怒る場面で、命を守るって何だろうと考えさせられますね。戦闘は派手なのに、心のやり取りは静かだけど鋭くて、贖罪と再生がぶつかる瞬間から、もう目が離せない。
作者からの返信
悠鬼よう子さん
その言葉、凄く嬉しいです。私は小説を書く上で「自分が信じられない嘘を、読者が信じるわけがない」という思いで書いているので、不老不死もそれはご都合主義的なものではなく、心の痛みなどを伴うものだと思っています。そういったところは正直に書きたかったなと思い、このような話になりました!
編集済
第6話:副官への応援コメント
ルディアナにヒースの体温がそっと混じっていく感じが、本当に雪解けみたいで心に沁みました。敵同士なのに、ふたりの言葉が少しずつ寄り添っていく瞬間がたまらなく切なくて綺麗で……読んでいるこちらまで、長い冬を一緒に越えたくな離ました!
作者からの返信
悠鬼よう子さん
体温が混じっていく感覚を「雪解け」と表現してくださって、素敵すぎます。雪と寒さの中で描いている物語なので、その空気ごと感じていただけているのが伝わってきてとても嬉しいです。切なくて綺麗、まさにこの二人で描きたかったものです。一緒に冬を越えてくださるお気持ち、大切に受け取りました!まだまだ序盤、どんどんふたりのキャラクターアークが成長していく姿を楽しんでください。
第11話:光が降り注ぐだけの魔法への応援コメント
誰かに言って欲しかった言葉、待っていた言葉をヒースはさらりと言ってのけた。
るでぃにとっては二重の意味で恩人だなあ。
それにしても下着を気にするところが、いくつになっても女の子でかわいい
水越さん
とーまなの作品をとても丁寧に読んでレビューを下さりありがとうございます
話数が多いと構成やなんかばぶっとびがちなのに、きっちり把握して下さっていてうれしかったです。まだまだ続きますので、お時間のあるときはおいでくださいましね
作者からの返信
と〜まなさん
「さらりと言ってのけた」という表現がまさにヒースらしくて、嬉しい読み方をしていただけました。ルディアナにとっては百年越しの答えなのに、ヒースにとっては目の前の事実を伝えただけ。その温度差が、彼女の涙の理由でもあります。下着の件は、いよいよロマンスの動きとしていいアクセント担ったかなと思います笑
第5話:短波無線への応援コメント
こんな状況だからルディアナを頼るしかない、という前提はあると思うのですが、追加の処置のシーンはなんだか、二人の信頼関係が確実に育ってきているのを感じました。
ヒースが自分の存在を負担に感じてしまうところも、誠実な人なのかな……と。
最後の食事の場面は温かかったですが、この先の生活に不安が残りますね。
作者からの返信
晴久さん
「頼るしかない前提がありつつも信頼が育っている」、まさにその微妙なラインを描きたかったので、読み取っていただけてとても嬉しいです。ヒースの誠実さにも気づいてくださってありがとうございます。自分を負担だと感じてしまうところ、彼らしさが出たかなと思っています。温かさの中に不安を感じていただけているなら、この先の展開もきっと楽しんでいただけるはずです。
第16話:10年の告白への応援コメント
ルディアナさん、幸せになってほしい(*´ω`*)
編集済
エピローグへの応援コメント
途中で応援が押せたり押せなかったりですが、
完結まで拝読させていただきました。
不老不死で、100年近く。しかも自分の技術によって歪んだ形で進んできたこの世界で、彼女はどのような思いで暮らしていたんだろうと切なくなりながら、前半は読んでいましたが、
ヒースとの距離が近づいてきたところから、掃除のくだり。最後に国境を超えていったときの戻ってくるか来ないかのドキドキまで全部楽しませていただきました。
不老不死を材料を扱うストーリーの中で、自分の中では最高の形で調理された形で、よくぞ世に出してくださいましたと思っちゃいました。
あと、ジョシュのソルディアでのサイドストーリーが見たくなっちゃいました。彼にも幸せになってほしいです。
拙作見つけて頂き、飛び上がるくらい素敵なレビューをありがとうございました。
作者からの返信
KaniKan🦀さん
完結まで読んでくださり、ありがとうございます。ルディアナの百年の孤独を「切ない」と感じてくださったこと、掃除のくだりやヒースが国境を越えるときのドキドキまで覚えていてくださっていること、ひとつひとつが本当に嬉しいです。
「最高の形で調理された」なんて、嬉しすぎてヘドバンしてます。
ジョシュのサイドストーリー、実は私も書きたい気持ちがあるので、いつか届けられたらいいなと思います。彼にもちゃんと幸せになってほしいですよね。
こちらこそ、素敵な作品に出会えたご縁に感謝しています。
第11話:光が降り注ぐだけの魔法への応援コメント
おお!結晶とヒースの知識のおかげで長年の呪いといって差し支えない産物が解けましたね!
おまけに恋心も(*'▽')!
今後の展開に期待が高まります!
作者からの返信
6月流雨空さん
結晶とヒースの知識、そしてルディアナ自身が向き合う覚悟を決めたからこその結果でした。恋心にも気づいてくださって嬉しいです! 今後の展開もぜひお楽しみに。
エピローグへの応援コメント
水越ゆき様。
完結おめでとうございます💐🎉
そしてお疲れ様です。
本当に心に滲みるとても素晴らしいお話でした。
ルディアナとヒース、あの二人で過ごした雪山での時間はこうして実を結んだのですね。
二人は結婚、そしてお腹には赤ちゃん。
敵国同士だったあの頃からは想像できなかった未来が待っていました。
久し振りに感動的な素敵な物語を読ませて頂いたと感激しています。
水越ゆき様が私のところに訪問して下さらなかったら出逢えなかったこのご縁に感謝です。
本当にありがとうございます✨✨
作者からの返信
この美のこさん
こちらこそ、最後までよんでくださり、ありがとうございました。
この美のこさんから通知が来るたびに「丁寧に読んでくれてるなぁ」と
とても嬉しい気持ちになりました。
私も一読者、作家としてこの美のこさんと出会えて良かったです。
今後ともいろんな作品を通じて、交流ができたらいいなと思います。
ここまで本当にありがとうございました。
第23話:意地悪な女への応援コメント
あぁ~、別れの時がついに来てしまいましたね。
迎えに来たジョシュの屈託のなさがワンクッションになっていますが一人取り残されたルディアナの心境を思うと切ないです。
第9話:八千万ジュールへの応援コメント
拭ってはいけない涙という言葉の重みがじーんと心に響きますね。
作者からの返信
6月流雨空さん
ありがとうございます。あの一文は、書いている自分自身も手が止まったタイミングでした。誰の涙かわからない、でも拭ってはいけないという曖昧さごと受け取っていただけて、とても嬉しいです。
編集済
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
ルディアナとヒース。はじめは敵対国同士の立場から、同じ屋根の下、思いの温かさで雪を溶かし、その隙間から芽吹く愛を育む構成がとても美しかったです。
そしてふたりは夫婦となったのですね。とても幸せそうで微笑ましい。
アルべレオ国とソルディア帝国の和平――ルディアナの英断と愛するヒースとの別れを厭わない心の強さが、ふたりを結びつけるように歴史を変えましたね。
とても象徴的な出来事で胸が熱くなると同時にこの構成力の高さには唸らされますよ。
これから生まれてくる子ども。名前はなにになるのかなぁ。
エピローグで相席した女性はどこかホラーめいてて謎ですが、きっとふたりにとって明るい未来につながることと信じています。
こんなに素晴らしい小説にはそうそう出会えません。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
刹那さん
最後まで読んでくださりありがとうございます!
この作品を投稿したときに、過去に一度交流のあった刹那さんに
是非読んでもらいたいなと思っていたので、願いが叶ってよかったです。
今後ともよろしくお願いします!
第7話:風呂への応援コメント
アロマディフューザー( ゚Д゚)!? もう現代のちょっと裕福な家レベル!!
ここまで進歩した化学であれば、もう電池如きではない恩恵を民に与えていると思います。
技術の進歩に犠牲は多少なりともあるでしょうし、きっと、前時代のままでは犠牲の多い部分もある。
ままならないのが人類の歴史ですね。
作者からの返信
6月流雨空さん
アロマディフューザーへのリアクション、最高です(笑)✨この世界の技術水準、ちょっとずつ見せていくのが楽しくて書いているので、驚いていただけると嬉しいです。おっしゃる通り、技術の進歩と犠牲は切り離せないもので、そのままならなさもこの物語の根底にあるテーマだったりします。そこに気づいてくださるのはさすがです!
第6話:副官への応援コメント
薪を抱えて家の中へ戻ってくると今まさに倒れそうなヒースを見て言葉も出さずに薪を落として駆け寄る仕草は、私に贈ってくださったShow, don’t tellのまさにShowだったと思います!
いつもこの物語では漂う雰囲気が言葉で説明されなくても、頭の中で映像として浮かんでくるようで、雪山の二人だけの緊張感や、運命共同体となった二人の不思議な関係が時に微笑ましく感じさせてくれます(*'▽')!
昨夜は素敵なお星さまレビューコメントをありがとうございました<m(__)m>!!
私も、もう少し読み進めたらレビューコメントを書かせていただきますね!
先にお星さまだけ置いていきます!
作者からの返信
6月流雨空さん
あのシーン、まさにShowで伝えたかった場面なので、そう受け取っていただけて感激です。薪を落として駆け寄る、その一瞬で伝わるものを信じて書いたので、映像として浮かんでくると言っていただけるのは最高に嬉しいです。
お礼が遅くなりましたが、こちらこそ素敵なレビューありがとうございました!今後ともよろしくお願いします!
第4話:薬湯への応援コメント
苦い薬をそのまま渡さず、お茶に混ぜようとする気遣いも、不器用だけど温かいです。
ヒースの「ひどい味だな」という正直な感想には、思わず笑ってしまいました。
失敗を恥ずかしがるルディアナと、砂糖を制するヒースのやり取り。
貴族と平民、看病する側とされる側という立場の差が、ここではあまり感じられないのが良いです。
作者からの返信
晴久さん
苦い薬をお茶に混ぜる気遣い、気づいていただけて嬉しいです!「ひどい味だな」は私も書きながら笑ってしまったセリフです(笑)立場の差がありながらも、こういう何気ないやりとりの中で自然と距離が縮まっていく、その空気感を大事にしたかったので、「あまり感じられないのが良い」と言っていただけてほっとしました。ありがとうございます。
第3話:魔法使いへの応援コメント
「おかえりなさい」という言葉に対する違和感ですが、たった一言で、この家に“誰かが帰ってくる日常”がかつて存在していたこと、その喪失が今も癒えていないことが分かって、切なかったです。
ヒースは戦場を生き抜いてきた人間の疲労がにじんでいますね。
しかも裏切られたとは……
ジビエスープ、ヒースが一口も残さず飲んだところはちょっとほっとしました。
作者からの返信
晴久さん
「おかえりなさい」の一言にそこまで読み取っていただけるとは…!まさにその喪失感を込めた言葉だったので、伝わっていてとても嬉しいです。ヒースの疲労や裏切りの背景も、これから少しずつ明かされていきますので、楽しみにしていただけたら嬉しいです。ジビエスープのくだり、私もあそこはほっとしてほしいなと思って書いたシーンなので、同じ気持ちになっていただけてにっこりしました!
第21話:プロポーズへの応援コメント
コメント失礼します
「講和を結ぶ」
よい話ですね
そして、設計図を渡すプロポーズ
私、エッセイで書いているのですが、「すべてがうまくいっちゃう恋愛ものの結末にブチギレてる」んです爆
「こうなるのかなぁ、こうなったら嫌だなぁ」と予測はしていて、100%そうなるので、ブチギレるのですが
他人の幸せが嫌いなんで爆爆爆
でも、この話であれば、私の予想通りでもブチギレることはないと思って安心してます
会話がおしゃれですね、いつも
作者からの返信
江野ふう@ヨムはカクヨムコン参加作品優先さん
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。
レーベルの関係上、結末は決まっていますが、積み上げたものを裏切らない結末にしたいと思います!
あと3話で終わりですが、お付き合い頂ければ幸いです。
どうぞ、よろしくお願いします。
第21話:プロポーズへの応援コメント
好きだからではない。
……でも、好きだから、愛しているから託すんでしょうね。
二人の出会いは、これはもはやただの邂逅ではなく、運命ではないか……そう思える回でした。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん
ここまで読んで頂き、ありがとうございます。
きっと世界の均衡を取り戻したい抑止力が、彼女たちを出会わせたのかなと思います!
是非、最後までよろしくお願いします。
編集済
第17話:不器用な人への応援コメント
水越ゆき様。
ヒースを想う自分の気持ちがはっきりとしたルディアナ。
ヒースもまた自分の立場に迷いながらもルディアナに恋をしていたのですね。
お互いの気持ちが高まり、結ばれるシーンがとても美しく描かれていて感動しました。
第7話:風呂への応援コメント
マイテ:ルディアナちゃん、
裁縫も出来て凄いにゃん🙀
わしもやってみるにゃん😺
こうやって、
こうやって、
出来たーー😺💕
みこと:もぐもぐ……
なんだ、それは?
マイテ:ふ、ふく?😺
みこと:どこから着るんだ?
もぐもぐ……
マイテ:ここから……
にゃん❗️❓️🙀
穴がにゃい🙀🙀
みこと:カッハッハッ(*´∀`*)
もぐもぐ……
あれっ、もなかもない❗️❓️
水越ゆき様:もぐもぐ……(最中)
第2話:リメラへの応援コメント
ルディアナが心底に
優しい方だと
伝わってきますね(*´ω`*)
マイテ:料理も美味しそうにゃん😺
カクハイ:美味しそうだな❗️(; ・`д・´)
マイテ:カッチャン、
匂いにつられて、
来ちゃったにょ❓️😺💕
カクハイ:う、うん。(; ・`д・´)
マイテ:あれ…?
もしかして……
カクハイの兄弟たち:
カフォーカフォーカフォーンーン❗️
マイテ:みんにゃ、来ちゃったにょ❗️🙀🙀🙀
マイテ:2人分しかにゃいから、
みんなは、もなかと干物で
我慢しながら、
大人しく
テレビで『雪山の技術者』を見るにゃん😺💕
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さん
ふたりともこの山に来れば美味しいものアルヨー
怖くないヨー!おいでおいで!
第1話:救出への応援コメント
丁寧な表現、
シーンが頭の中に浮かびますm(_ _)m
一言でいって、面白い❗️Σ(*´Д`)
人助け、手術、
敵国の人、
このあと、敵国の人が
目覚めた時に、
どんな反応をするか、
気になります。
私なら、縛り付けておいちゃいます(笑)
マイテ:神室は臆病にゃん😺
神室:
物凄く素敵なレビューコメントを
頂きまして、
ありがとうございます。m(_ _)mペコリ
あまりに感動し、
私の最新近況のコメントで
素敵なコメントを
紹介させて頂き、
初のレビューコメント返しを
近況のコメントで行いました。
もし、近況のコメントにしたことが
NGであれば、消すので
お気軽にお申し付けくださいm(_ _)mペコリ
また、私の近況は
多数の作家で
わちゃわちゃやっております。
もしよろしければ、
大歓迎ですので、
一緒に
わちゃわちゃしませんか?m(_ _)m
また、御作の小説を
うちの近況に
宣伝してみませんか?m(_ _)mペコリ
マイテ:是非宣伝に
いらしてくだしゃいにゃん😺💕
また御作をマイテとともに、
読みにいきますので、
よろしくお願いしますm(_ _)mペコリ
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さん
近況ノートにお返事を書きましたが、あらためてよろしくお願いします!
一緒にわちゃわちゃさせてください!
第12話:ジョシュへの応援コメント
先日は素敵なレビューを本当にありがとうございました。
御作、冒頭から早速引き込まれてしまいました。
敵対同士の二人ですが、ルディアナとヒースのやり取りが微笑ましくて愛らしい。
吹雪く厳冬の中、同じ屋根の下で想いを育む構成は本当に魅力的で半ばドキドキしてしてしまうほど。
でもこれから波乱が始まりそうで何だか不穏です。
でもきっとお互いにとってより良い未来を描けることを願っています。
作者からの返信
刹那さん
こちらこそ前作に引き続き、読んでいただき心から感謝します。
また刹那さんの、すずなりに引き続き今作も大変素晴らしい作品でした。
あいかわらず一気読みさせてしまう重力のようなものを感じました。
是非、今後ともよろしくお願いします。
第11話:光が降り注ぐだけの魔法への応援コメント
水越ゆき様。
>「呪いなんかじゃない。技術的なエラーだ」
ずっと長い間苦しんでいた不治の呪い。
ヒースの手によって本来の人間として生きることができるようになりましたね。
感動的なシーンでした。
それによってルディアナの心に芽生えた想い。
隠しても隠し通せない、好きという気持ち。
だけど、ヒースはやがては祖国への帰還する人。
複雑な心境ですね。
作者からの返信
この美のこさん
ここまで読んでいただきありがとうございます!
この美のこさんの作品の世界にもルールがあるように、
この世界にもルールがあります。
ルールを逸脱しない範囲で、二人が幸せになっていくかは
ふたりの頑張り次第かもしれません。
第5話:短波無線への応援コメント
水越ゆき様、初めまして!こんばんは😊
雪山で傷を負った敵国の魔法使いヒースを救ったルディアナ。
傷口の手当の手際よさや滋養に良さそうなスープを用意する様子などにルディアナの優しさと温かさを感じます。
1人生きるルディアナと生死の境から救われたヒースが外界から切り離されたこの空間から、わずかながら信頼が生まれているのが微笑ましくもあります。
文章のテンポも心地よく、物語の中に惹きこまれていきます。
続きが気になりますが、今日はここまで……。
水越ゆき様。
私の拙作『……カンナの心のステーション』に心のこもった素敵なレビューを頂きありがとうございます✨✨
この場をお借りしてお礼申し上げます。
とっても嬉しかったです(#^.^#)
感謝いっぱいです✨✨
作者からの返信
この美のこさん
お返事が遅くなりました!
こちらこそ素敵な作品を読ませていただき本当にありがとうございます!
小説を執筆していて、栄養が欲しいと思っていたところに、この美のこさんの作品に出会えたから、今があるのかもしれません!
そのお礼にと書かせていただきました!
コンテストが終わり次第、他の作品もゆっくり読ませて頂けたら幸いです。
今後ともよろしくお願いします。
第8話:陽だまりの窪地への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!!めっちゃ面白かったです!!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
作者からの返信
おこのみにやきさん
こちらこそありがとうございます!
お互いコンテスト頑張りましょう!
健闘祈ります!
第21話:プロポーズへの応援コメント
コメント失礼いたします。
うーん…何と言う愛の告白…
愛が成就する前に国が滅ぶかもしれない。
ギリギリの所まで追い詰められたところでの告白でしたね。
ルディアナが最初に作ろうとしたのは困っている人達を助けようとした普通のロボットだった、ということにも何とも言えない気持ちになりました。